TOKYO FM 「Count Down JAPAN」 - はんなり。 ~丸山隆平×関ジャニ∞応援日記~
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TOKYO FM 「Count Down JAPAN」 

スペイン坂スタジオのHPの「のぞき穴」で、生放送の様子が見れるんですけど、やっぱり、パーソナリティと後ろのガラス越しの観覧者しか映りませんでした・・・。途中、ヤスくんが立ち上がった時に、ヤスくんらしい金髪の後ろ頭が映ったのと、出演が終わった時に、黒い後ろ頭が大きく映ったのが、マルちゃんだったのかなあ・・・。

30分くらいの出演でしたけど、結構、マルちゃんの方がしゃべっていたような気がします。

詳細は続きから
「さあ、今日のゲスト、ご紹介しましょう、関ジャニ∞~。」
マルヤス「わーーーー。(ずーっと伸ばしてます)」
(うるさいて^^;)
「今、指揮者みたいに・・・。」
マル?「すんません。」
「外には、抽選で選ばれたたくさんの方が。」
ヤス「ありがとうございます。」
マル「おめでとーー。」
「おめでとうじゃなくて、ありがとうで。来てくれて、ありがとう。おめでとうじゃなくて。」
(笑)
ヤス「すんません。」
「今日、誰が来てくれたかといいますと。」
ヤス「よろしくお願いします、関ジャニ∞の安田章大と、」
マル「丸山隆平でございます。」
「お願いします。」
マル「どうもよろしくお願いします。」
ヤス「逆に僕らで良かったのかなと・・・。」
マル「ホンマに、来てくれてる人は、亮ちゃんのファンかもしれへんし、あの、他のメンバーのファンかもしれへんと考えてたんですよ。」
「全員のファンですよ、もちろんですよ。」
(そこ、マルちゃんのファンですよとは言わないんだ(^^;))
ヤス「それは、ありがたいですね。」
マル「嬉しいね。」
「さっき、ゴスペラーズ流れてる時も、ずーっと、安田くんの方見てる女の子の方が多くない?って気にしてるの、ずっと。」
マル「そう、そうなのよ、ほとんどヤスの方。・・・嘘でもいいから、俺見て!・・・ああ、恥ずかしいな、これはこれでね。」
ヤス「お前、結構、A型やから、気にすんねんな。」
(笑)
マル「実は、そう・・・。気にすんねん。」
「今日は、抽選で選ばれた方だけが、次々にいらっしゃいますんで。」
マル「ありがとうございます。」
ヤス「ありがとうございます、ほんとにありがとうございます。よろしくお願いします。」
マル「あーっ、ちょっと待って、もう、入れ替わり?入れ替わり、これ? やーん。」
(ここ、たぶん、観覧の人が立ち去って、次の人に変わろうとしてるんだと思います。)
「そうなんですよ。早いんですよ。まだいらっしゃいますんで。」
「外れた方、全国で聴いていらっしゃる方もいるんで、ゆっくりとお話伺おうと思いますが・・・。」
・・・
「今日のお二人の格好をチェック。」
「そうですね、今日は、まずですね、安田さんから。・・・ポイントはなんでしょう。」
「あ、立ち上がった。立ち上がったけど、ヘッドホンしてるから、変な感じになりませんでした?」
ヤス「ポイントは、なんですかね、下ジーパンなんですけど、。」
「ジーパンもちょっとかっこいい感じ。」
ヤス「上は全身こう・・・。」
「鳥とかなんか・・・派手な感じ。色々書いてありますね。」
(この辺、みんなが口々に話しているので混じってます。)
ヤス「人の身体に彫ってあるタトゥーの柄、総プリントなんです。」
マル「えー、まじで。」
「タトゥー柄っぽい感じのパーカーになってる。」
マル「すごいですね。」
「かっこいい。」
マル「お前、お洒落やなあ。」
「そして、丸山さんは?」
マル「これね、昨日、買ったばかりなんですよ。」
「いいね。おニューだよ。」
マル「これね、買ったばかりやからね、はい。」
(たぶん、ここでマルちゃんが立ちました。)
「ごめんなさい、丸山くんのスペースが10センチくらいしかないから、凄く狭いところに入り込んでるんだよね。」
マル「どうですか。」
「上から、黒のジャケット、・・・というかコートみたいな・・・下は?」
マル「下が、有刺鉄線みたいな・・・。」
ヤス「有刺鉄線に縛られてるような・・・。」
「痛そうな感じの模様ですね。」
マル「痛いです、僕。はい、そして。」
「痛くない、痛くない。」
マル「下のパンツはストライプ入ってますね。」
「スラックスはいて・・・そして、あっ、かっこいい。」
「かわいい靴。」
マル「あ、ホントですか。」
「このスニーカーかっこいいなあ。」
マル「かっこいいでしょ。これ、パルコで買ったんですよ。」
ヤス「実は、僕達、パルコに、ロケハンしに来てまして・・・昨日、パルコ、来てまして。」
マル「別々で、この近辺を、買い物してたんですよ。」
ヤス「そうなんですよ。。・・・それで、いっぱい人がおるなあって思ったら、ゲストの方が来てはったみたいで。そこで、全然、ばれずに歩いてました。」
「一言聞いていいですか? スーパースターですよね。」
ヤス「いや、ほんまに、・・・クスクス(?)ですよ、こんなもん。」
(くすくすって、何?)
「(笑)そんなことはないよ。」
マル「スーパーではないですけど、ちょっとしたスターですね。」
(笑)
「でも、歩いてると、もう気づかれるようになってるよ、絶対。」
ヤス「ほんまに、ほんまに、ですよ。ほんまに、俺、このまんまです。まんま、歩いてますからね。」
「サングラスに帽子じゃないの?」
ヤス「そんなんしませんて。」
マル「昨日ね、雨降ったでしょ。サングラスしてたら、水滴がたまってね。これが、邪魔やったんですよ。」
(笑)
「じゃあ、そのまま、野面で、ブラー歩いてるのに。」
マル「そうそうそうそう。」
ヤス「野面ですよ。野面章大ですよ。」
(笑)
マル「野面隆平やもんな。」
「野面で歩いてるのに気付かれず。」
ヤス「全然、気付かれないですよ。」
「でも、今日は、みんながほら、(キャーという歓声)・・・CDみんな持ってくれてるし。」
マル「ありがとう。嬉しいわ。」
ヤス「ありがとうございます。」
・・・
ベスト3の曲を流している間、ヤスくんはヘッドフォンを鼻に入れたりしていたらしく、曲の合間に、パーソナリティにツッコまれたりしています。
「安田くん、ヘッドフォンは鼻に入れるんじゃなくて、耳に入れるもんだよ。」(笑)
・・・
「さあ、残すは1位だけですけれども。・・・まさか、関ジャニ∞が1位ということはないと思うんですけど。」
マル「リリースしてないですからね、僕ら。」
(えっ?^^;)
「じゃあ、なんで来たの?」
マル「なんとなく、遊びに(笑)。」
(笑)
「第1位はなんなんでしょうか。」
♪イッツ マイ ソウル
「1位だったーーー。」
ヤス「ありがとうございます。」
マル「ありがとうございます。」
「わーわーわー」
(ラジオからは、観覧者の笑い声が聞こえるんですけど、また何かしたのかしら?^^;)
「今週の第1位は関ジャニ∞ 曲紹介、お2人からお願いします。」
ヤス「それでは、聴いてください、関ジャニ∞で、」
マル・ヤス「イッツ マイ ソウル」
拍手

「今週第1位、関ジャニ∞ イッツ マイ ソウル、お送りしました。」
ヤス「ほんとにありがとうございます。」
マル「ほんとに申し訳ない。ありがとうございます、みなさん。」
「完全にこの路線、がっちりハマりましたね・・・前作から。」
ヤス「僕ら的には、新しいことを、やってみようという意味で、なんか、男くささは残しつつの、メロディーベースって感じなんですよね。」
「しかも女性からしたら、ライブで盛り上がるし、男からしたら、歌いたくなる感じじゃないですか。」
マル「嬉しいですね。」
ヤス「ほんまに嬉しいです、それ。」
「酔ったサラリーマンとかが・・・、思い切り、がーっと歌ってるところが、絶対、想像できるもん。」
マル「あー、いいですね。嬉しい。」
ヤス「今、鳥肌が立ったくらい、嬉しいです。」
マル「僕も、鮫肌が立ちました。」
ヤス「どんな肌・・・。」
(笑)
「・・・ツアー中に思い出に残っているエピソードを教えてください。」
マル「結構、バス移動、多かったんで・・・。」
「・・・47都道府県、で、公演数ってものすごい数なんでしょ、合わせると。」
マル「そうですね。113回公演。」
「ありえないでしょ。」
マル「僕も、初め、やる時は、ゴールが見えなくて、どうしようかみたいな話してたんですけど、やってしまえばね、なんかね、夏休みの思い出みたいなね、あっという間でしたね。」
「普通は、そこで誰か、怪我したり・・・、なんか会場の都合でできなかったり、あるはず・・・。そんなやってたら。」
マル「体調、みんな、好調で、何も怪我なく、終わりましたね。」
「それも軽く、奇跡っぽい感じ・・・。」
マル「ほんとにそうです。会場のみんながパワーくれたからっていうのも、きっとあるんだと思います・・・あと、スタッフさんとかも、見えないところで気を遣ってくれたのもあると思うんですよね。だから、おかげで健康に、全部終わったかなっていう・・・。」
「天候的なことで、できないってことも・・・。」
ヤス「あ、でも、危ないことはありました。」
マル「あったね。」
ヤス「飛行機、大変でした。」
「あー、飛行機移動とかね。」
ヤス「リアルに飛行機で、一回、俺ら、死ぬかな、思いました。」
マル「あの、着陸する時に、飛行機が、ほとんど90度になりかけて・・・下手したら、羽がね、下に当たるんちゃうか、いうところで、ぐーんって上がって、「何もないですよ、何もないですよ。」って、アナウンスで、もうちょっと丁寧でしたけど。ほんま、冷静に言われたから、余計怖くて・・・。」
ヤス「逆に怖いんですよ。」
マル「5分くらい、旋回して、ちゃんと着陸したんですよ。」
ヤス「着陸した時に、錦戸亮がいたんですけど、そしたら、亮が、オーディエンスになって、「イエイ」って言いましたからね。」
マル「そしたら、機内、全員、ワーッと。」
ヤス「映画みたいに、ほんまに、なりましたね。」
マル「ただ、残念ながら、そこに僕はいなかったんですけど。」
(笑)
「なんで、いない人が話してんの・・・。」
ヤス「なんで、お前が話すねん、それやったら・・・。」
(って、ヤスくんはその場にいたんだから、ツッコミが遅いでしょ(笑)。っていうか、マルちゃんの話し方、うまかった~。この話、色々なところで話されてるけど、聴いてて、あれ?マルちゃん、その場にいたんだっけ?って思ったもの。「すべらない話」とかに出れるんじゃないかってくらい。)
マル「聞いたエピソードを、そのまんま、言っただけで、僕は関係ない。でも、それでみんな墜落してたら、僕だけやったんですよ。」
「関ジャニ∞が、関ジャニワンになるところでしたね。」
マル「そう、危なかったですからね。」
「67万人・・・ありえないですから、そんな数。」
ヤス「なんか、初めて、大きなところで言うたら、東京ドームでもやらさせていただきましたし・・・一番ちっちゃいっていわれた会場が1000(人)やったんですけど、1000とか55000とか、あんま変わんなかったです。感覚的に。」
マル「距離的なものはあったかもしらないけど、僕らの気持ちとお客さんの気持ちで、かなり距離は縮まりました。」
「一番後ろのお客さんまで、がっつり届いてるみたいなね。」
マル「知らんとこ、すべてがホームになりましたよね。」
「ちょっと不安もあったんじゃないですか、行ったことない所だらけで。」
ヤス「ありましたね、入ってくれてるとも思わなかったです。チケットが完売しましたみたいな感覚がなかったんですよ。だから、向こうに行って、どうなんかなという感覚はありましたね。」
マル「正直、地方から埋まっていきましたみたいに聞いてて、ツアー回ってる途中で、これ言うたらあかんかもしれないですけど、ドームはまだ埋まってなかったんですよ。お客さんがちょっとずつ見て、面白いと思って・・・口で聞いたんかな、ちょっとずつ東京ドーム埋まって、いざ東京ドームになった時、不安やったもんな。」
ヤス「不安やった。」
マル「どうする、半分以上、ガラガラやったら、言うて。僕ら、東京ドームのコンサートって、先輩の後ろでしか見てないから。自分らだけっていうのがなかったから。すごい嬉しかったです。」
「そういうことやってきたから、1000人であろうが、55000人であろうが、ここだったら、30人とかぐらいですけど。」
マル「もう、ライブですよ、今日は。」
「全部、同じ。さっきから、一人一人と、手振って、そういう気持ち、伝わるよね。」
「目を見てねえ。嬉しいですよねえ、ファンの皆さんからしたら。」
「わざわざ、すべての回で、安田くんは、イヤホンを鼻に入れて見せたり。」
「鼻サービスが絶えない。」
ヤス「鼻サービスですか。」
「移動してるんで、半分見てませんでしたけど。」
ヤス「次、入ってきた時から、鼻に突っ込んどく・・・。」
「他に思い出に残っているエピソードありませんか?」
マル「僕は、一回ね、のりましたね。霊的なものが。ある会場で。あの、踊ってる時に、凄い足が重くて、1回公演目やのに、体調も万全やのに、なんだろな思って、終わってから、塩振ったら、軽くなったってことがありましたね。ちょっと不思議な体験をしましたね。やっぱり、色んな会場回ってたら、体質的なものも弱ってきて、あると思うんですよ。」
「憑きやすくなるという・・・。」
マル「そうそうそうそう。」
ヤス「端から見てるとおかしいんですよ。」
マル「おかしいんです。」
ヤス「おもむろにお風呂場に行って、何をしてるのかなって見るじゃないですか。じゃあ、おもむろに、塩、ぱ~かけて。」
「関取とかですよね。」
ヤス「塩かけた身体を、塩かけた後、日本酒を浴びるんですよ。・・・そうするとね、とぶんですって。」
マル「そうそうそう、とぶんですよ。」
「とぶかもしれないけど、周りから見たら、不安で仕方ないね、急にそんなこと始めたら。」
ヤス「ちょっとね、僕ね、それをやった後、舞台袖でね、丸山さんを目撃したんですよ。じゃあね、丸山さんね、なんか座禅を組んでてね。なんか、手をね、お金マークみたいにしてね、瞑想し始めた・・・ずーっと目を閉じてました。」
「あぶない、あぶない。」
(笑)
マル「色々回ってるとですね、心の乱れが出てくるわけですよ。煩悩とかがね、会場のお客さん、みんな、かわいいから。ワーッと行ってしまったらあかんなと思ってね。いや、これはダメだと。自分の精神を・・・。」
「清める、みたいな。煩悩退散!みたいな。」
マル「そうなんですよ。危ないですから。下手したら、会場で、もんでしまいそうになりますから。」
(笑)
ヤス「それはいかん。」
「ちょっと待ってください。それね、全然ね、霊じゃないです。」
(笑)
マル「そうか、煩悩か。」
ヤス「煩悩や、お前。」
「悶々としてるだけ・・・。」
マル「それで、何とか、保てたかな・・・。」
ヤス「お前、煩悩が多すぎる。」
「ほんとですね。何かありますか?安田くん」
ヤス「バス移動が多かったので、パーキングエリアに着いた時に、丸山くんと2人で悪さしようと・・・。村上信五は、カブトムシとかクワガタが大嫌いなんですね。それを、パーキングエリアのガチャガチャで、売ってたんですよ。リアルなクワガタがあって。」
マル「二つに分かれてるんですけど、くっつけたらリアルなんですよ。」
ヤス「それで、持ってって、驚かしてやろうと思って、バスの中に、持ってって、「村上くん、村上くん、捕まえたで。」って見せたら、「お前、しょうもないねん。」って、めっちゃキレられて、ブチ切れされて。」
「きゃーとかないの。」
ヤス「そんなんあらへん。「お前、しんどいねん。しんどい、しょーもない、しょーもない。」って・・・、しょーもない、何度も言われた。」
マル「村上くんはね、普段、そんなキレたり、怒ったりしないんですよ。」
「僕も、何度かお会いしたことありますけど、凄い温厚な感じですよ。」
マル「グループ全体をまとめたりとかいう・・・。」
「にこにこにこ・・・っていう。」
マル「なのに、その村上が、顔、まっかっかにして、鬼みたいな顔して。」
マル・ヤス「しょーもないねん!ゆうて」
(笑)
ヤス「言うてきたんですよ、ほんまに。」
マル「ヤスがそれ行ったんですけど、もくろんでたん、一緒じゃないですか。その前の席に座ってたんですけど、すーっと。」
ヤス「こいつ、しらんふりしたんですよ、丸山隆平は。」
「知らん振りして、また座禅組んで・・。」
(笑)
ヤス「そこで座禅・・・。」
「塩振って、日本酒かけて・・・。」
マル「・・・鬼退治~。」
(笑)
ヤス「逃げたいだけやんか・・・。」
マル「それで、村上くんが落ち着いて、冗談やでって、ごめんなさいってめっちゃ謝ってて、落ち着いたくらいに、すいませんでしたって。」
ヤス「遅いやろ・・・。」
・・・
「・・・女の子に○○されるとツボってとこありますか?」
ヤス「甘えてほしいです。」
「なんで顔赤くなってるの? 丸山くんは?」
マル「僕ですか? マッサージですね。えへっ(笑)。」
(笑)
ヤス「マッサージかい、お前。」
「それは、本当にツボを押してほしいだけ・・・。」
マル「そうそうそう。ものっすごいツボをね・・・。分かってるやん、そこ。俺の疲れてるとこ、分かってくれてるやんっていう。相性も出ますからね、やっぱり。」
「なるほどね。」
ヤス「ただ単に、ほんまにマッサージしてほしいだけ・・・。」
マル「変態なんですよ、僕(笑)。」
(笑)
「あと一つ、気になったのは、丸山くん、最近、稲川淳二さんのライブに行った・・・。だから、行くからだめだっつってんの。」
マル「それ言われてるんですけど、やめられないんですよ~。好きですぅ。行って来ました、今年も、チッタ川崎ですか。・・・たまんなかったですね。」
「まず、それ、やめなさい、ほんとに。」
マル「丑三つ時過ぎるんですよ。深夜2時から6時まで。で、楽屋に行ってから、1時間、7時まで。(笑)」
「うわー。笑ってる場合じゃない。」
「一番生き生きしてますね、今日。」
(笑)
・・・
「最後にメッセージ頂きたいんですけど。」
マル「今回イッツマイソウルが1位取れたのは皆さんのおかげだと思ってますので、これからも変わらず関ジャニ∞、応援よろしくお願いします。」
ヤス「これから、ライブは終わりましたけど、これからまたスタートなので、これからもずっとずっと支えてください。よろしくお願いします。」
・・・
「関ジャニ∞でした~。」
マルヤス「ありがとうございました~。・・・みんな、好きだよ~。」

番組ラストのパーソナリティのお2人のトークの中でも、関ジャニ∞の話が出てました。
関西人はファンサービスが凄い。ほんとに一人一人に話しかけたりしてる。
ヤスくんは、全部のお客さんにやったるで~と、鼻にイヤホンを突っ込んで、全部のお客さんに、「耳、耳」と言われて、次のお客さん来たらまた入れたりとかして。
帰る時も「またよろしくお願いします~。」っていう。腰の低い方たちでした、とか。
マルちゃんは、暑いからでしょうけど、お腹、ぐあーっとあげて、ばたばたばたばたウチワで扇いで、大阪のおばちゃんみたいでした・・・とか。(^^;)

[edit]

tb: -- | cm: 2

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コメント

TO-TUさん、物凄く詳細なレポ
ありがとうございます(感激)

関西では聞けない番組なので
とっても嬉しいです!

腰の低いアイドル まるちゃんが
とっても高感度高いです♪
おまけに、ラジオは私服なんですね。
パルコで買ったとか
全部ぶっちゃけてくれて
まるちゃん、スターの自覚なしですね。

仲のいい章ちゃんと二人だから
三馬鹿に押さえつけられることなく
のびのび収録できた様子が
嬉しかったです。

まめやっこ #- | URL
2007/10/20 19:55 * edit *

>まめやっこ様

コメントありがとうございます。

マルちゃんって、組む相手によってテンションの変わりようが、結構、はっきりしてそうな気がします。
ヒナちゃんと一緒の時の、任せきって油断した感じも好きですけど(笑)。

私服、聞いているだけでも、凄くかっこ良さそうだったので、見たかったです(^^)。

TO-TU #- | URL
2007/10/20 21:54 * edit *

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