レコメン 5・28 - はんなり。 ~丸山隆平×関ジャニ∞応援日記~
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レコメン 5・28 

のレコメン・・・本当に2人がメインでびっくりしましたけど、めっちゃ嬉しかったです・・・押しを企画してくれたレコメンスタッフの皆さん、ありがとうございました。(^^♪
丸ちゃんの声、やっぱり好きだなあ・・・。(*^^)v
文化放送では、20分押しだったのが、本当に残念です。

詳しい抜き書きは、続きからどうぞ。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。
20分遅れで始まったレコメン・・・KBS京都では通常通りだったんだと思うんですけど・・・羨ましすぎる~(^^)。

「ど~も、こんばんワンツー、安田章大です。」「こんばんワンツー、丸山隆平です。」「ど~も~。」「いやあ~い。」「おかしなことになっちゃってるね。」という山田。
「2回目のオープニングがきちゃいました。」と説明する丸ちゃん。
「あ~、やっちゃってるね。生だよ。」と言うヤスくん。
「どんどん、山田が、ちょっとずつちょっとずつ世界に広まっていきますよ。」と言う丸ちゃん。
「文化放送が始まって、びっくりしてる人もいるでしょうね。」と言うヤスくんに、「びっくりしてる人もいるけど、がっかりしてる人もいると思うよ。」って言う丸ちゃん。
何気に「山田」を連発する、山田押しの丸ちゃん・・・ファン以外のリスナーに「山田」が分かるのか?(笑)
生のラジオを3時間任されるということで、緊張感が半端ないらしく、その声も、ちょっと上ずっているヤスくん。
「この番組はラジオの’いいとも’ですから。」と言う丸ちゃん。
「よく言うた、ホンマに。」と言うヤスくんに、「ダブルタモさんですから。」と言う丸ちゃん・・・さすがに、準レギュの(笑)丸ちゃんは、レコメン慣れしているのか、ヤスくんよりも落ち着いた感じがします。
ヨコちょは後から来るということで、ヨコちょのことだから、移動の車中でラジオを聴いてるだろうと予想する山田。
「あの人、一番メンバーのことを心配するやろ。」と言う丸ちゃん。
プライベートの休みがどんとあると、ヨコちょは、仕事の時に、プライベートは何してたのかを聞きにくるそうで、「自分の知らんメンバーがいると寂しいねん。」と言うヤスくんに、「あの人はそういうとこ、ある。」って言う丸ちゃん。
3人で大江戸温泉に行った時も、山田でずっとふざけていたら、「俺っている?」って言ったというヨコちょ。
ひなちゃんは電話で、何時になるかは分からないけど登場ということです・・・何のお仕事なのかな?・・・

番組のコーナー説明が噛み噛みの丸ちゃん、やっぱり緊張してる?(笑)

「丸山隆平・安田章大、山田のレコメン」っていうジングルが新鮮です(^^)。

ガールズランキングの順位発表をひなちゃんの真似でするヤスくん。

浮気が分かったらすぐに別れるというのに、「ベターじゃないですか。」と言う丸ちゃんと、「え~、そうですか?」と言うヤスくん。
「これ以上、傷つきたくないという女性はすぐに別れた方がいいけど、すぐに別れるのには、かなりの労力がいると言う丸ちゃん。
「理由は聞いてほしいけど、言い訳を聞けば聞くほど苦しくなるのは見えてるし、今、女性強いからね。」と言う丸ちゃんに、「僕も丸山も、カカア天下になるパターンやなと思います。」と言うヤスくん。
友達に連絡するというのに、「何聞くん?」っていう丸ちゃん、「相談って自分の中で決まってることを人に聞くわけやん・・・。」って言う丸ちゃん・・・分かってるなあ・・・(^^)。
「でも、不安やん・・・」って言うヤスくんに、「浮気ってやだね。」って言う丸ちゃん、「なんでそんな笑顔で言うてるねん・・・ラジオやから分からんけど、笑顔っておかしいやろ。」と言うヤスくん。
彼女が他の男と手を繋いで歩いているのをたまたまマネージャー車の車の中で見てしまったらどうする?と聞かれて、「まあ、ひとまず、家に帰って・・・その日、帰って、彼女から連絡くるのを待つかな。・・・いつも通りの感じで接してみて、どういうふうに出るかっていうのを、1ヶ月くらいみとく。」と言う丸ちゃん。
「そんな見る?」と言うヤスくんに、「で、彼女から別れを切り出してきたら、そういうことやったんやって、自分の中で落ち着ける。でも、その1ヶ月、どうしようもない気持ちですよね。その気持ちを、俺は楽しむ。」と言う丸ちゃん、「うわあ、どMや。」と、ちょっと引くヤスくん。
・・・丸ちゃん、MといえばMなんだけど、結局、別れるの前提だし、逆にずるいっていうか、知ってて知らない振りって、むしろ怖いっていうか・・・(^^;)
後で問い詰めるというのに、「これはやっぱりそうなんじゃない? ・・・俺と似てへん?」と言って、「お前みたいに、1ヶ月も泳がすわけないやんけ・・・。」とヤスくんに言われる丸ちゃん。
「相手がどういうふうに平然としていられる人間かということを見るわけですよ、怖いね、女性って。」って言う丸ちゃん、いやいや、さっき自分で1ヶ月見とくって・・・(笑)
見て見ぬ振りをするというのには、「乙女心ですよ、分からんもん。」って言う丸ちゃん、「どっちかいうたら、こっちやな。好きやからっていうことやし、嫌やって言うのも・・・」と言うヤスくん。

嵐のDVDを見たと言う丸ちゃん、「マツジュン、かっけえ。」と言いながら、同い年なのに、マツジュンと呼べなくて、松本さんと呼んでいるとか。
丸ちゃんがドームでヘイセイのちねんくんに色々絡んでいたらしく、「ごめんな、謝っとくわ。」って言うヤスくん。
で、かとぅーんのライブの話の途中で、ヨコちょがきたらしく、「うわあ~。」「うわ、でたあ~」と叫ぶ山田。
「ないぃ、なに、もう。」と、テンションが低いヨコちょ。
「ゆうち~ん。」と言う丸ちゃんに、「お前、そのリアクション、先週の風間と一緒やな。」って言うヨコちょ、「それつらいな。」って言うヤスくん。
オープニングを聞いていて、ダメだしがあるというヨコちょ、「結構いい感じやったでしょ。」と言うヤスくんに、「そんなに山田押しやめてくれへん?」(笑)って言うヨコちょ。
「いや、すばらしいですよ。・・・申し訳ない、レギュラーの2人がこえへんって。」って言うヨコちょに、「ホンマに、リアルに言うとすごく色んな不安があった。スタッフさんも、すごい汗かいてた。」と言う丸ちゃん。

とっておきニュース
∞が東京ドームでライブをしますということを、安心したのか、さらに噛み噛みになる丸ちゃん。
今までアリーナを回ってきたけど、ドームは特別なことになるのだとか。(^^)
TVガイドはドーム周辺の本屋さんで、∞のバックナンバー祭りをするそうです。

「山田のレコメンにようこそ」と言う丸ちゃんに、「山田押しやめて。」と言うヨコちょ、「ホントにそれは申し訳ないんですけど、レコメン側が僕たち山田を押し出していこうということで、台本にも山田山田っていっぱい・・・」と言う丸ちゃんに、「全然そんな山田ってフレーズ知らんからな。」と言うヨコちょ。
ヨコヒナの代打だと触れていないことにも、「今回、それはごめんなさい。」と言う丸ちゃん、ヨコちょは、今回ゲストなんだそうで、ジングルもとったし、今回がチャンスなんだとか。
「このやりとりもそんなに盛り上がらない。」と言うヨコちょに、「リアルに交渉しているだけです。」と言う丸ちゃん。
やっぱり最初は丸ちゃんだけって話だったのが、スタッフさんたちが焦って、急遽ヤスくんが呼ばれたと言うヨコちょに、「軽く食らったわ。」と言う丸ちゃん。
「3時間、丸ちゃんひとりは怖い・・・その日のムラがあるから・・・」と言うヨコちょに、「今日は、絶好調です。」と言う丸ちゃん。
ヨコちょはどうしても、進行をするとやりたいことをやらなくなるので、丸ちゃんには進行してほしくないみたいで、「丸ちゃんって、自由じゃないと。」と言うヨコちょに、「それは良く知ってくれてるね。ただちょっと締め付けのあるどM感がたまらない。」と言う丸ちゃん。
・・・個人的には、丸ちゃんの進行、良い声だし、好きだけどな・・・

いきなりふざけ始めて、「俺が入ったことで自由になるのん、やめてくれへん?」って、ヨコちょに言われる丸ちゃん。
図星だったらしく、顔が赤くなったらしい丸ちゃん(笑)。

新幹線でいつも難しい本を読んでいるひなちゃんが、寝息が聞こえてきたので見たら、大事そうにクレヨンしんちゃんの本を抱いていて、信ちゃんがしんちゃんの本っていうのがイライラしたらしく、ギュッとしたろかと思ったというヨコちょに、「ゆうちん、結構、腹立ちますよね、村上さんに。」と言う丸ちゃん。

「山田がお送りするヨコヒナの秘密大暴露スペシャル」ということで、「やったあ~。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんの秘密を暴露しようとするヨコちょに、慌てて、「もうやめようやあ。」と言う丸ちゃん。

丸ちゃんから見て、ひなちゃんを、この人子供やなと思うのはという質問から、丸ちゃんがよくひなちゃんの家に泊まりにいっているという話へ。
ヨコちょは、イメージとして、ひなちゃんと一緒にいるように思われるけど、プライベートでは食事に行かないし、照れとかではなく、「絶対いかへん。」とか。
「泊まりにいったらええのに、喜ぶで。」と言う丸ちゃんに、「絶対いや・・・どうしていいかわからへん・・・息できへんようになる・・・」と言うヨコちょ。
「意外と普通やで。」と言う丸ちゃん。
でも、「泊まりにいったら、先に寝かせてくれへん。」と言う丸ちゃんに、「まだ続いてるの?」と言うヤスくん。
で、寝ていたら、ひなちゃんに、朝の8時か9時くらいに起こされて、「走ろ。」と言われるのだとか。しかも、その時には、ひなちゃんはもうジャージ姿で、寝起きの丸ちゃんも着替えさせられて、走りに行かされるそうです。
それを聞いて、「本能のままやな。」って言うヨコちょ。
ひなちゃんは、めっちゃ寂しがりやで、先にお風呂に入ってシャワーを浴びていて、丸ちゃんに、「来い、一緒に入ろ。」と言うのだとか。

寝ぼけてマネージャーからの電話だと思っていたのがりょうちゃんからの電話で、一気に緊張したというヨコちょ、仕事の現場で、別の階にりょうちゃんが別の仕事で来ていて、マネージャーに挨拶に行きますかと言われたけど、別の仕事で別の顔があるからと気遣い、行かなかったことがあって、「ばれた?」って思って、寝ぼけてたから、とっさに怒られると思ったとか。(笑)
「気にしすぎじゃない?」と言う丸ちゃん、「俺、すぐ、遊びに行きますね。」と言うヤスくん。
丸ちゃんやたっちょんと食事に行くことが多いというヤスくん、みんなが東京で友達多くなってきて、気を遣って、全然メンバーと行けなくなってきたヨコちょ。
ついには、東京で友達作るなと言い出すヨコちょ(笑)、「広がれへんやん。」と言うヤスくん。
「東京で友達作るのなしな。」と言うヨコちょに、「作るけど、誘ってくれたら行くやん。」と言う丸ちゃん。
で、「来週行こ。」と言う丸ちゃんに、「来週はドラマで忙しい。」と言うヨコちょ。(笑)

たいちくんの振りなんですけど、ひなちゃんが欠席でヨコちょがドラマで遅れるという情報が入っているらしく、「たぶん、丸山くんと安田くんが・・・」を繰り返しすたいちくん、振りは偉大な学者になる為に毎朝やらなければいけないこと・・・
「丸山は、毎朝、なるって信じて、ご先祖様に挨拶する」と言う丸ちゃん、キムチと豆腐と納豆を食べたらしく、息が臭くて、ヨコちょに、「こっち向いてしゃべるな」と言われます(^^;)。
それに対して、「ヨコちょ、キムチ、嫌いやもんな。」と言うヤスくん、「キムチが挟まってる・・・取れた。」と言うヨコちょ。
「僕、毎朝、朝風呂します。そしたら、きれいになって・・・」と言うヤスくん。
本当に臭いらしく(^^;)、「キムチ嫌いやってんな、ごめん。」と、ヨコちょに謝る丸ちゃん、でも、混ぜて食べると、おなかに溜まるし、身体に良いらしいです。

ずばり、ひなちゃんは寂しがりやですか?と言うメールに、「寂しがりややと思いますよ。素直に生きてるだけやと思うんですけどね。嘘ついたり作ったりしないでしょ。」と言う丸ちゃんに、「作ってるやん、あの笑顔。」と言うヨコちょ。
「あれは、あの人の中でプロなんですよ。いつもあの笑顔でしょ、ブレがないんですよ。」と言う丸ちゃんに、「もう少し、目、笑ってくれないと。」と言うヤスくん。
「あれは、アイドルスマイル。」と言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、「パーン」のブレがないらしいです。
で、「次、全国ゾーンですから。」と言うヨコちょに、「よっしゃ、頑張りますよ。」と言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、「ようこそ、ゲストで、横山裕さん。」と言う丸ちゃんに、「今日はもう、そういうスタンスでいいですよ。」と言うヨコちょ。
ひなちゃんが欠席なのは、「何故かというと、海外に行ってると。」と言うヨコちょ、電話も繋ぐことはできないそうです。
なんでひなちゃんが海外に行ってるかはまだ言えなくて、後々、分かってくるらしく、どんな仕事なのかは期待していてほしいということでした。

ひなちゃんの一番の弱点に、「虫系と、怖い話の怖い系は嫌いでしょ。」と言う丸ちゃん、ひなちゃんは、稲川さんとロケに行った時、トンネルの入り口で、「わあ。」っていう声が聞こえたらしく、もうそこから、ホテルで「寝るまでおって。」と言われ、丸ちゃんは、ひなちゃんの寝顔を見てから、部屋を出て行ったのだとか。
「あの人、虫とかでめっちゃ怒る、もう嫌や。」と言うヤスくん、この前のツアーの時、めっちゃ怖かったんだとか。
丸ちゃんは、食事を断った後でも、3回誘われるそうで、それに対して、「めんどくさいやろ。」と言うヤスくん。
丸ちゃんの断る理由が東京の友達やろと言い出し、ここで電話するように言うヨコちょ、それに対して、「嫉妬してる彼女にしか見えへん。」と言う丸ちゃん。
ヨコちょは、ひなちゃんの弱点は知らないとか。

ご飯を食べに行ったときに奢ってくれるかどうかで、割り勘が一番多いと言う丸ちゃん。
奢られる時も奢る時もあるそうで、それに対して、「マルって奢ってくれるイメージある。」と言うヨコちょ、コンビニとかで奢ってくれるとか。
で、「マルとヤスは、そういうのすぐ奢ってくれると思ってるから・・・」と言うヨコちょに、「金づるやん。・・・分かってやってたん?」と言う丸ちゃん。
「これからも奢ってな。・・・俺なりの節約やん。」と言うヨコちょに、「え~っ。」と言って、思わずヨコちょを叩いたらしい丸ちゃん。

大阪太郎の歌を聴きながら、「すごいやん。素晴らしい。」と絶賛する山田。

エイトレンジャーでも、ヨコちょは、ひなちゃんをめちゃくちゃにしたいらしく、ナスは神で一番すごい能力を持っていて、オレンジは一番熱いイメージだけど、上手く伝えられない感じ。ブルーは一番普通・・・というのに、「一番微妙ですね。」と言うヤスくん、でも、それがないと、他が活きないんだとか。グリーンはちょっと無敵で、銃とか撃たれるのはグリーン、イエローはどっか一番かっこいい位置にいてほしい。で、レッドに関しては、ほったらかしにしているし、決めていても、変えられるらしいです。で、ブラックは、一番分からなくなっているのだとか。
今回、ヨコちょが映像を撮った時、めっちゃ楽しくて、監督ってこういう気持ちなんだと思い、自分の尺がなくなってしまったのだそうです。
で、編集作業も、楽しくて、メンバーが褒められると、ちょっと誇らしかったのだとか。

初めてひなちゃんのソロを聞いたらしく、「なんや、あのか細い声。」と言うヨコちょに、「あれは、ファンの間では、エロいと評判でございます。」と言う丸ちゃん。
「2枚目なん、あれ。」と言うヨコちょに、「この曲の時は2枚目なんじゃないですか。」と言う丸ちゃん、「上の人がちゃんと言わなアカン・・・自分、ゴリラやでって。」と言うヨコちょに、「ゴリラにしたら、最大にセクシーな・・・」と言う丸ちゃん。(笑)
「現場おらへんから、言われ放題や。」と言うヤスくん、「本人いても、ん? 何が?って言いそう。」と言う丸ちゃん。

ラストは、「お世話になりました、ありがとうございました。」と言うヤスくん、「山田がお世話になりました。・・・また来週。」と言う丸ちゃん、「バイバイ。」というヤスくんの声で終了です(^^)。

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