レコメン 5・21 - はんなり。 ~丸山隆平×関ジャニ∞応援日記~
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レコメン 5・21 

の大切な日」より
丸ちゃんひなちゃんの録画鑑賞会、「Can!ジャニ」の高円寺タウンガイドだったんですね。
気に入った場面を巻き戻してまでケタケタ笑う丸ちゃんひなちゃん、やっぱり、仲良いなあ(^^)。

朝日新聞夕刊の七人七色は、りょうちゃんの番。
「パズル」が出来たエピソードですね。
りょうちゃんが酔った振りをして斉藤さんに曲を作ってほしいとお願いしたくだりは、ラジオなんかでもよく話されていたけど、たっちょんが「ジャニーズだから得している部分もあるけど、損している部分もある。それが悔しいから、一生懸命頑張ってる。」と話したというエピソードには、グッときました。
ツアーでも一生懸命歌ってて、泣きそうになるというりょうちゃん、そういう話を聞くと、なおさら、ライブで聴いた時、泣いてしまいそうだなあ・・・(^^;)。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています。(*^^*)

カザポンとひなちゃんのやり取りが、なんとなく新鮮だった「レコメン 5・21」の抜き書きは、続きからどうぞ。

「イヤホンの音めっちゃでかかったわ、びっくりしたわ。」と、いきなり話し出すひなちゃん。
ヨコちょがドラマで遅れているということで、しばらく2人でお送りすると、ひなちゃんに紹介されたカザポン。
「やっぱね、横山くんいないと緊張するわ。心臓バクバクいってる・・・」と言うカザポンに、「なんでやねん、俺がビビらしてるみたいに・・・」と言うひなちゃん。
2人っきりっていうのが、ゲストで来ているのにマンツーマン状態で、「俺、何話していいのか分からない。」と言うカザポン。
「アップアップなって、珍しいなあ、そんなんなるの。」と言うひなちゃんに、「なんかね、横山くんが今日遅れますって言われて、あ、2人かって思ったら、凄い緊張してきた。」って言うカザポン。
「いいんですよ、いつも通りで。僕の入りもあんな感じで・・」と言うひなちゃん。
ひなちゃんに謝りたいことがあると言い、前に∞集合という回でヤスくんに電話した時に、ライブの話をしているとは思わず、舞台の話をしていいものだと思って、空気を読めなかったことを謝るカザポンに、「ああ、あれは、結構ひどかったね。(笑)」と言うひなちゃん。
カザポンの緊張がそれもあるのかもしれないという話に、「全然大丈夫よ。」と言うひなちゃん。
ライブが始まり、「若干忙しい」と言うひなちゃん、痩せてきているらしく、ヨコちょも、どこの現場でも痩せたと言われているのだとか。
アラサー祭りということで、「あいつの食いつきどころが、たまにわからへんのよ。」と言うひなちゃん。
罰ゲームとかは嫌がったり、普段の悩み相談の時はエンジンがかからないのに、先週は、ぶんぶんエンジンがかかったと、ヨコちょに話をするひなちゃん。
「あと、年齢に、食いついててん、人妻がええとかな(笑)。年上がええとかな、そういう食いつきどこがわからへん。」と言うひなちゃんに、「年上が好きなんだ。」と言うカザポン、「みたいやで、本人曰く。年下のテンション上がるのとまた、違うスイッチらしい。」と言うひなちゃん。
カザポンも年上の方が好きらしく、しっかりしてて欲しいんだとか。
「まだ好きにしてていいよ。」という包容力がない・・・」と言い、歳を聞かれて、「今年26、マルと同じ。」と言うカザポンに、「そろそろええんちやうの?」と言うひなちゃん。
だんだん先輩後輩というのもなくなってきて、ひなちゃんのことも、最初は「しんごくん」と言っていたのが、いつのまにか敬語じゃなくなってると言うカザポンに、たっきーとかも大先輩だけど、長いことやってたら同年齢だし、タメグチになる・・・と言うひなちゃん。
でも、女性の場合は違うんじゃないかと聞かれて、年上に頼られた時が嬉しいと話し出すカザポン。
「いじめられたいの?」とひなちゃんに聞かれて、「ううん、逆、いじめたい。」と言うカザポンに、「お前、安田と似てるなあ。」と言うひなちゃん。
「でも、アカン、風間のキャラでいじめたいとか言うたらアカン。」と言うひなちゃんに、「それも含めてのギャップじゃない?」と言うカザポン、「そのギャップは、世間は引くで。」と言うひなちゃん。
「村上さんもいい人オーラ出てるけど、いじめたい願望はなしで?」と言うカザポンに、「僕なんかいい人だけで、この業界やってるようなもんで。」と言うひなちゃん。
「いい人なのは認めます。いい人なのは認めるけど、腹は黒いよ。」と言うカザポンに、「それはそやな。それはよう言われるけど、もう麻痺してきてる・・・」と言うひなちゃん。
「お互い腹黒いと思う。横山さんは黒くないと思う。」と言うカザポンに、「あいつ、めっちゃ、ピュアやで、ホンマに。」と言うひなちゃん。
「少年の心を忘れないとかじゃないもんね。」と言うカザポンに、「永遠のピーターパンやと思ってる。」と言うひなちゃん、「顔もピーターパンに似てるもんね。」と言うカザポン。
で、結局、「横山さんがいないと緊張するなあ。」と言うカザポンに、「まだ? 結構、アイドリング、頑張ったやろ。」と言うひなちゃん(笑)。
普通にしゃべってきたなあと思っていたひなちゃんと、このまま沈黙になるんじゃないかという前兆を感じ取ると、何かしゃべろうという気持ちになるらしいカザポン。
ラジオは何秒黙るとダメになるのかを聞くカザポンに、「それは大丈夫・・・バンと音出すから。」と言うひなちゃん。
そんなわけで、ヨコちょはいつ来るか分からないまま、少しほぐれてきたものの、まだ緊張気味のカザポンとひなちゃんで、始まりました。

ひなちゃんが、スパゲティをパスタと言うのが普通になってきたとか、最初は「ランチって・・・。」と思っていたとか、すばるくんも、最近は「マクド」を「マック」と言うようになってきたとか、エスカレーターで左右どっちに並ぶのかはどっちでも良いとか、そんな話から、新幹線で芸能人に会ったことがあるかという話に。
会ったことがないというカザポンに対して、時間帯によるらしく、早朝は芸人さんが多いというひなちゃん。
「新幹線で芸能人に会いたいなあ。」と言うカザポン。

ヨコちょに電話が繋がったということで、「もしもし。村上ですけど。」と言うひなちゃんに、「あ、こんにちは。」と言うヨコちょ。
「こんばんは。」と言うひなちゃんに、「あ、こんばんわですね・・・」と言うヨコちょ。
で、「あ、ちょっと代わりましょか。・・・仕事しましょか。」ということで、しばらく間があってから、「ごめんなさい、今日、僕、一人のシーンでした。」と言うヨコちょに、「何の間やねん。ひとり芝居ええわ。」と言うひなちゃん、「結構、みんな、期待した・・・」と言うカザポン。
「ちょっと巻いたので、もう行くわ。」と言うヨコちょに、「ヨコがおらんと、風間くん、緊張するみたいなんで。」と言うひなちゃん、「早く来て。」と言うカザポン。
「なんで緊張するの?」と言うヨコちょに、「分かんない、村上くんと2人でやってると思うと・・・」と言うカザポン。
「ああ、よう聞くもんな。村上と一一やったら、やりにくいって。」と言うヨコちょに、「(笑)誰が言うてるねん。」と言うひなちゃん。
「ずっと今、足踏まれてるわ。」と言うカザポンに、「言うな、そんなん。」と言うひなちゃん(笑)。
日テレなんで大きな声が出せないらしく、「じゃ、行きまーす・・・。はいはい、すみませーん。」と電話が切れた後、「結構、普通やったね。」と言うひなちゃん。
「2人(よこひな)で電話してるのが、すごい違和感あったわ。」と言うカザポン。
「電話で話したりとかするの?・・・すごい不思議な空気流れてたよ。普段もあんな感じ?」と言うカザポンに、「そう? あんな感じやな。・・・まあ、そやな、普段、あんま、喋らへんからな。」と言うひなちゃん。

たっきーとりょうちゃんの新ドラマが始まるということで、ガツンと話題になるんじゃないかというひなちゃん。
「いやあ、りょうちゃん、色気あるもんなあ。」と言うカザポンに、「すごいで、めっちゃ助かってるもんな、俺ら。」と言うひなちゃん。
「助かってる?」と言うカザポンに、「錦戸亮の対極にいるのが丸山隆平やからな。そこのやじろべえは、ホンマに。」と言うひなちゃん、「でも、それが同じグループにいるっていうのが面白いよね。」と言うカザポン、「凄いよね、だから、りょうには、こういう役をいっぱいやって欲しい、見たいしね。」と言うひなちゃん。
・・・丸ちゃんだって、色気あると思うんだけどなあ・・・ダンスしてる時とか、男の色気に、ドキッとすることあるし・・・それを、普段は出さないだけだと思うんだけど・・・スタイルだって良いし、男前だし、陰のある役とか、狂気を秘めた役とかだって、充分にこなせると思うし・・・というか、そういう役、やって欲しいなあ・・・

で、ヨコちょのドラマの話になり、「ドラマ現場とかどうしてるんだろうね。」と言うカザポンに、「全然喋らへん、全然友達できへんねんて。」と言うひなちゃん。
「なんで?」と言うカザポンに、「言うたってくれよ、だって、すぐ友達できるやろ。」と言うひなちゃん、「仲良くなろうって思うじゃない?」と言うカザポン、「思うやろ? そやのに、心のどこかで、何してんねん、お前って言う自分がおんねんて。」と言うひなちゃん。
「人懐っこいじゃない。」と言うカザポンに、「知ってるとこやったらええねん、お山の大将やねん、山降りたら、全然戦われへんねん。」と言うひなちゃん、「どんだけ内弁慶なの?」って言うカザポン。
∞を知ってる人にはイメージと違いますねと言われて、自分でも分かっているのに一歩踏み出せないらしい・・・と、ヨコちょのことを話すひなちゃん。

とっておきニュース
カザポンから「婚カツ」に出ていますという告知。
最初は結婚に興味がなかったのにどんどん興味を持ち始めて婚カツを始めるという役どころで、途中から入ったのに、中居くんが優しくしてくれて、どんどん中に入れてくれるので、すぐ仲良くできたらしく、「それが何故、横山さん、できないんだ。」と言うひなちゃん。
結婚願望を聞かれて、頭を掻き毟ったらしく、「エレカシの宮本さんか。」と、ひなちゃんに言われるカザポン。
結婚願望はあるというひなちゃん、でも、30超えてからでないと、責任が持てないと思っているとか。
と、ここで、ヨコちょの登場、「良かった。良かったよ、来てくれて。」と、本当にホッとした様子のカザポン、ヨコちょの二の腕を触ってらしく、「いきなり二の腕触られても。」と言うヨコちょ。
「すごいギュッとされてるみたい。」と言うヨコちょに、「良かったよ、待ってたよ。」と言うカザポン。
「風間、元気?」と言うヨコちょに、「元気だよ。」と言うカザポン。
婚カツの話をしていたという話から、もう仲良くなれているというカザポンの話になり、「早いで、風間は。」と言うひなちゃん、「風間はそうやん、なんか、フランクに入りそうなイメージやもん、やっぱり。」と言うヨコちょ。
ヨコちょもそういうイメージだと言われ、「俺、蚤のような心臓やから、全然アカンわ。」と言うヨコちょ。

某ウェブショッピングの3月書籍ランキングで∞カレンダーが1位になり、流通新聞にも取り上げられたのだとか。
「ありがたいことですね。完全に皆さんが作ってくれたものですから・・・」と言うヨコヒナ。

ヤスくんとは並ぶと一緒の背丈で兄弟みたいで、会うと、昔の話をするというカザポン。
ヤスくんがカザポンのことを幼馴染みたいと言っていたことについて、「幼馴染やと思った?」と言うヨコちょに、「村上くんも横山くんも、勝手に幼馴染みたいな感覚でいるよ・・・」と言うカザポン。

「胎教」の意味が分からなくて、ひなちゃんに「アホ。」と言われ、「アホじゃ。」と返すヨコちょ、「ホント、ピーターパンだね。」と言うカザポン。(笑)

顔は自分で身体だけ他のジャニーズになれるとしたら、誰の身体になりたいか@たいちくんの振り
「いやあ、たっきーやろ。」と言うヨコちょ。
「俺、長瀬くんやな。」と言うひなちゃん、背が高いのに憧れるんだとか。
カザポンは背が低くて目が細いと言い、身長を聞いて、「ヤスと一緒やん。」と言うヨコちょ。
ヨコちょは日本人の平均で、169cmのひなちゃんは、平均ぐらい行きたかったんだとか。

カザポンとか斗真くんが頑張ってくれるのはホンマに嬉しいし、関ジュニの子とかも、カザポンとか斗真くんのような目標があるということで、嬉しいらしく、頑張ってほしいと言うヨコちょ。

全国ゾーンでも、中居くんがとても優しくて、色んな相談に乗ってくれると言うカザポン。
カザポンが、以前、金八ドラマで共演したこともあり、上戸さんのことを呼び捨てにしていると聞いて、「えー、夫婦か。」と言うヨコちょ。
「風間の目が二重に見える。」と言うヨコちょに、「相当、動揺してる。」と言うカザポン。
カザポンと上戸さんとの仲のいい感じに衝撃を受けるヨコちょ。

アラサーの女性の相談を巡って、カザポンとプレゼントを争うことになったヨコちょ。
結局、2対1でヨコちょが勝ったものの、出来レースと言うヨコちょ(笑)。
誕生日のプレゼントを忘れてしまい、ジョジョエンの焼肉券と知り、「あっちゅう

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