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2009.04.17 (Fri)

レコメン 4・16

丸ちゃんたっちょんがやってきたレコメンの抜き書きは、続きからどうぞ。

いつもながら、無駄に長いです(^^;)。


【More・・・】


「あっ。」と、いきなりオンエアになって焦っているヨコちょの声から始まったレコメン、たぶん、直前までしゃべっていたようで、声が入ったかどうかを気にしながら、「OK、こんばんワンツー、丸山隆平です。」「こんばんワンツー、大倉忠義です。」と挨拶する二人。
「やったー。」とヨコちょが言うものの、「ちょっとテンポが狂ってしまった。」と言う丸ちゃん。
ひなちゃん曰く、「2人とも(丸ちゃんとヨコちょ?)、顔、まっかっかやぞ。」ということで、ヨコちょは、入ってると思わなかったそうです。
そんなわけで、みんな忙しく、今回は4人ということで、「良いことですけどね、忙しいのは。」と言う丸ちゃん。

「いいとも」で、タモさんが名前を間違えた話で、やっぱり、ヨコちょは、全然聞こえてなくて知らなかったらしく、「ものすごい、滑稽やったみたい、俺。」と言うヨコちょ。
「ミヤネ屋」をジャニーさんが観ていて、CM中に電話がかかってきたとか。

アルバムの反響はまだ自分の周りには届いてないと言う丸ちゃん。
で、水曜日、オフやったという丸ちゃんの話を聞いて、「え~っ。」と驚くヨコちょ、「びっくりでしょ、さっき聞いたんです。」と言うひなちゃん。
「何してるん。」と言うヨコちょ、マネージャーから丸ちゃんに来たスケジュールには、「瞑想」と書いてて、「テレビ見ながら瞑想しとったら、ミヤネ屋やってて、あ、今日発売日や、何してるんやろと思って。」
テレホンショッキングでつよしくんから電話あった後も、すぐにヨコちょに丸ちゃんから電話があったらしく、「暇か、お前。」って言うひなちゃん。

アルバムの感想を振られたたっちょんに、「どうやねん、感想聞かせろや。」と言う丸ちゃん。
「内容的にもお勧めできるというか、めっちゃ好きですね、今まで、出た中で。」と言うたっちょん。

たっちょんの紹介で、「Glorious」オンエア。

ガールズランキングで、いつもよりコメントが多いたっちょんに、「台本通りやなくてええねんで、別に。」と言うひなちゃん、「大倉はあれやな、4人くらいがちょうどしゃべりやすいんやな。」と言うヨコちょ。
「違う違う、二人がなんかコチョコチョしてるから、俺、がんばらな思って。」と言うたっちょん。
「7人やったら、あんまり喋らへん・・・隙間があるからな。」と言うヨコちょ。
「2人がサボってるから・・・」と、テレビ誌を見てたりしてたことを暴露するたっちょんに、「確かに・・・」と言う丸ちゃん、「よう見てるなあ、全部チクるのやめてくれへん。」と言うヨコちょ。
たっちょんに指摘されて、いきなりしゃべり始める丸ちゃんに、「何、必死で仕事してるねん、急に。」と言うひなちゃん。
「いやいや、本来ここまで出来ますよというところを見せつけてるんや。」と言う丸ちゃん。
「ただ、頑張ったら、ろくなことない・・・」と言うヨコちょに、「ありがとうございます。久しぶり、こんな感じ。」と言う丸ちゃん。

すばるくんと電話が繋がってるということで、「もしもし。」と言うヨコちょに、「あ、もしもし。」と低いテンションのすばるくん。
「寝てました?」と言うひなちゃん、「ラジオです。横山です。」と言うヨコちょに、「え? 誰ですか?」と言うすばるくん。
「横山です。」という声にも、「はい?」と言うすばるくん。
「横山裕です。」と言っても、「どちらさまですか?」って言うすばるくん。
「いたずら電話みたいになってへん? 大丈夫?」って言う丸ちゃん。
「誰? これ、すばる?」とヨコちょまでが言い出し、「すばる~。」と声をかけるひなちゃんにも、「え、誰ですか?」と言うすばるくん。
「ふざけてるんか?」と言う丸ちゃんに、「わからへん。」と言うヨコちょ、「あ、そうなん?」と言う丸ちゃん。
「しぶやん。」と声をかけても、「え、はい、誰ですか?」と言うすばるくんに、「すばる、時間もったいないわ。」と言うヨコちょ、「ふざけてるなあ、この人。」と言う丸ちゃん。
「レコメンなんですけど。」と言うひなちゃんに、「知ってるやろ。」と言うヨコちょ。
ここで、ようやく、「はいはいはい、あ~、あ~。」と言い出すすばるくん。
どうやら、「レコメンなんですけど」がキーワードだったらしく、「みんな、気づいてあげないと。」と言うひなちゃん。
「レコメンなんです。」という言葉に、「はいはいはい・・・知ってます・・・お疲れ様です。」と、急にテンションが高くなるすばるくん。
それに対して、「俺、すばると付き合い長いけど、なかなか面倒くさかったわ、今のん。」って言うヨコちょ。
「いやいやいや。」と笑うすばるくん。
「パズルを買ってくれるんやったら、何でもする気持ちはありますよ。」と言うすばるくん。
すばるくんは、名古屋のライブが終わったばかりで、楽屋にいるらしく、「ファイブとクエスチョンもいます。」と言うすばるくん。
何枚買えばいいかということで、「300枚」と言うすばるくんに、「大きく出たなあ。」と言う丸ちゃん。
「誰も、それは買わないですよ。」と言うヨコちょに、「それはもう、だから、企業とかになってくるよね。」と言うすばるくん。
で、ファンのこととか考えて、「102枚です。」と言うすばるくん。
「今回、勉強してもらっていいですか?」と言うヨコちょ。
結果的に、街ですばるくんを見つけた時に、8枚の領収書を見せたら、ワンフレーズ、生歌を歌ってくれるというのが公約になり、さらに、「ハグ」を付け足すヨコちょに、「何ですか、それ。」と言うすばるくん。
それはオプションとして付けるということで、「脇を舐める。」とすばるくんが言い出し、「それはやめてください。」と言うひなちゃん。
すばるくんのソロのタイトル名は、「言葉たち」というそのままの意味で、ライブでどんな曲が楽しみかという質問には、「やってみなきゃ分からない。」と言うすばるくんに、「僕も一緒のこと言うわ。」と言うヨコちょ。
最近、良く聞かれることらしく、「それはもう、人それぞれの楽しみ方をしていただければ。」と言う丸ちゃん。
「感じるまま・・・」と答えて、「どう感じるんですかね。」と聞かれたというヨコちょ。
で、ここまでずっと黙っていて、「大倉から一言言いたいって。」とヨコちょに言われ、「本当に、お疲れ様。」と言うたっちょん。
「疲れてるとこ、ごめんね。」と言うたっちょんに、「いや、全然いいよ。」って言うすばるくん、「そら、そうとしか言われへんわな。」と言うひなちゃん。
さらに、しゃべるように言われて、「ツアー残ってる? 喉に気を付けて・・・風邪引かんように・・・」と言うたっちょん、「うん、OK。」って言うすばるくん。
「もういい?」とたっちょんに聞いて、「以上、大倉からでした。」と言うヨコちょに、「ヨコ、何、これ。」と言うすばるくんに、爆笑するメンバー。
「いっつも、俺が出た時、気まずい感じにするやんか。」と言うすばるくんに、「そんなことない。」と笑いながら言うヨコちょ、「気づいた? 電話やのに気づく?」と言うひなちゃん。
「基本的に、ライブのMCでもそうやけど、俺を気まずい感じに仕立てあげるくせがある。」と言うすばるくんに、「そんなことない。」と笑うヨコちょ。
「メンバーにもよろしくお伝えください。」というひなちゃんの声を伝えて、すばるくんの後ろで「ありがとうございま~す。」と声を上げるJRockのみなさん。
「じゃあ、すばる、また。」と言うひなちゃんに、「ほな、おつ。」と言うすばるくん、「ほな、おつ。バイバイ。」と笑い、「あいつ、発音、一番綺麗からね。」と言うひなちゃん。

丸ちゃんのソロの印象を聞かれて、「なんや、これ。」と思ったというヨコちょに、「ヨッシャー、それで正解。」と言う丸ちゃん。
タイトル名が丸山隆平の中国読みということを聞いて、いきなり声を上げて笑い出すヨコちょに、「あ、喜んだ、この子、喜んだよ。」と言うひなちゃん。
「あ、そうなん、お前、ワンシャンロンピン言うの?」って言うヨコちょ。
と、ここで、「急ぎの用が入りそうなので、一回シメますね。」と言うひなちゃんでした・・・かなりコーナー、長い感じだったからな・・・。

加藤くんの舞台に、加藤なつきさんが出るということで、「かとうかとうやな。」と言ったらしいたっちょんに、「お前、ちょいちょい、なんかそういうこと言うなあ、ボソッと。」と、笑いながら言うヨコちょ、「俺のおとんと同じトーンやからな。」と言うひなちゃん。

とっておきニュース
∞の通常盤と初回盤よろしくお願いしますということと、ヨコちょのドラマ、是非とも1話、見逃さないようにしていただきたいとのこと。
来週は、ニュースの誰かが来るとか。

「ショウくんがさ、マルのことをめっちゃ言うねんけど。」と言うヨコちょ。
たまたま、丸ちゃんとショウくんがお店で一緒になったらしく、ショウくんは友達の誕生日の席だったそうなんですけど、丸ちゃんがささっと来て、「めでたい席だから写真撮りましょう。」って、仕切りだして、ずっと丸ちゃんが、全然関係ないのに、全部、写真を撮っていたのだとか。
で、記者さんがたくさんいる前で「関ジャニ∞ってすごいですよ。」と言い出したらしく、ヨコちょは、めっちゃ恥ずかしかったのだとか。
「いやいや、マルがすごいだけやからな言うて。」と言うヨコちょに、「関ジャニ∞がすごいから、俺をそうさせるんや・・・」と言う丸ちゃん。
「かっこええ。」と言うヨコちょ、「そういうところ行ったら、マルってそうなるねんな。」って言うたっちょんに、「はい、テンション上がります。」と言う丸ちゃん。
「松岡くんにも、後ろで踊れって、踊らせたやろ。」って言うたっちょん・・・TOKIOの曲を丸ちゃんが歌うように言われて、∞の曲も歌ってくださいということで入れたものの、途中で分からなくなったので、丸ちゃんが歌って、後ろで踊ってくれたのだとか。
さらに、「お前、長瀬くんの言いなりにすぐなるらしいな。」とひなちゃんに言われ、「なります、なんでも。」と言う丸ちゃん。
「上脱げ言われたら、すぐ脱ぐねんて。」と言うひなちゃん、「お前、何本尻尾あるねん・・・。」と言うヨコちょに、「そりゃあ、もう、ある分だけ振りますよ。」と言う丸ちゃん。
「千切れんようにしといてや、尻尾。」と言うひなちゃん。

「ツアーも自信を持ってお届けできると思うので、是非とも、パズルを聴いていただかないと、楽しさが半減と言っても、過言ではない・・・」と言うヨコちょ、「半減以上じゃないですか、聴いていないと。」と言うひなちゃん。

丸ちゃんのソロ曲の歌詞は、最初、書かないつもりだったけど、おまけで付けたのだそうです。

ヨコちょのソロ曲のタイトルは、「じいちゃんまん」と読むらしく、「俺、はっきり初めて言うたわ。」と言うヨコちょ、「あの数字、なんやろと思ってた。」って言う丸ちゃん、「お金のことかなって思ってた。」って言うたっちょん。(笑)
「でも、俺も、横山くんのソロで、泣きかけた。」って言うたっちょん、「自己満なんで、あんまり言いたくない。」と言うヨコちょ。
「言いたくないねんて、やめといたろ。」と言うたっちょんに、「大倉の優しさ、初めて受けた・・・」って言うヨコちょ。
「マンはカタカナの方が良かった、ヨコちょっぽい。」と言うたっちょんに、「考えてんけど・・・強がった、背伸びした。」って言うヨコちょ。

あるなし大辞典のパーセントをみんな計算して書いていたらしく、丸ちゃんだけ、間違えて80と書いていたとか。

続いての電話は、騒がしく笑い声が聞こえる中、「どこおんの?」と聞かれて、「今ね、大阪ですよ。」と答えるヤスくん。
「分かってるけど、どこおんの?」と聞かれて、「今ですか、新世界へんにいます。」と答えるヤスくん。
「何してるの?」と聞かれ、「風間くんと岡田さんと松沢さんと飯食ってます。」と答えるヤスくん。
「今、後ろで歌ってるの、岡田さんです。」と言うヤスくんに、「分かった、楽しんでね。」と言うヨコちょ。
「あ、もう終わりですか?」と言うヤスくんに、「本人の意欲があれば続きますけど。」と言うひなちゃん。
スタジオとヤスくんの間にテンションがかなり違う感じで、戸惑っているうちに、カザポンが電話口に出て、「大倉いるんでしょ。・・・必殺お疲れ。」と言われ、「ああ・・・ありがとう、まさかや。」と驚くたっちょん。
大阪公演に観に来ないのか聞かれて、「行くよ、そりゃあ。」と言うたっちょん、「ヤス、来るって、大倉。」と電話の向こうで話す、素の雰囲気のカザポン。
「す、すぐ行くよ、・・・ありがとう。」って言うたっちょん、「・・・電話? これ。え~っ。」って言う丸ちゃん、声を殺して笑ってるっぽいヨコちょ。
「こんな感じで、仕事終わりでワタワタ・・・」って言うヤスくんに、「ヤスくん、今、ラジオよ。」と、苦笑気味のひなちゃん。
「はい、分かってます。」と言うヤスくんに、「え、分かってる?」って言う丸ちゃん、「分かってる? ちゃんと。」って言うたっちょん。
「分かってます、分かってます。」って言うヤスくんに、「すごいプライベートのトーンやったよ、今。」と言うひなちゃん、「カザポンはこういうスタンス・・・」と説明するヤスくん。
「章ちゃん、章ちゃん、なんで今、電話繋がってるか分かる?」って言う丸ちゃんに、「あの、そちらに、今、行けてないからですよね。」と答えるヤスくん。
爆笑して、「もうアカンわ。」って言う丸ちゃん。
「違うよ、ヤスくん。」と言って、「お前から。仲良い方やねんから・・・」と、丸ちゃんに説明させるヨコちょ。
「お前との温度差が激しすぎただけやわ。」と、ヨコちょに言われて、「それは否めないですよね。」と言うヤスくん、「否めない。」と笑う丸ちゃん、「否めないよね。」って言うたっちょん。
で、ヤスくんのソロ曲のタイトルについての説明はしたものの、電話を切った後で、「あいつ、東京来たら、ホンマ、めっちゃダメだししたるねん。」と言うひなちゃん。
それに対して、「ヤスくんはいい子やわ。」と言うヨコちょ、「章ちゃんらしいね。キャストを大事にしてる感じやね・・・」とフォローする丸ちゃん。
「座長やからな、それは分かるねん。」と言うひなちゃん。
「風間と大倉しゃべってるの、初めて見たわ。」と言うヨコちょに、「カザポンでしょ。・・・カザポンは、ようしゃべってるで、俺。」と言うたっちょん。
「イメージ、全然ない。」と言うヨコちょに、「裸の少年では相方やったからね。」と言うたっちょん、「マジで・・・そうなんや。」と言う丸ちゃん。
ヤスくんが自分のソロ曲の説明をヨコちょにさせようとしたことがずっと引っかかってたというひなちゃんに、「あったんでしょ、これじゃ、まずい、はよ切らなって・・・」と言うヨコちょ、「そら良かった。気づいてくれて良かったですよ。」と言うひなちゃん。

たっちょんのソロ曲はどういう妄想でと聞かれて、基本的に失恋で、新幹線の品川京都間で、必殺に向かう途中に書いたとか、妄想といっても実体験は入っちゃうとか、人から聞いた話もあるしとか。
メッセージではなくて、1個のオプションで歌詞付いてるよという感じだそうです。
で、「ひじの裏が好きな君」というところが気になるというヨコちょに、「マルと同じところ、食いついてる。」って言うひなちゃん。
そこは妄想で、具体的なことを書いた方がリアリティがあっていいのかなと思ったそう。

詞を書く時に英語を入れられるのが尊敬するというヨコちょに、「分かる気がする。」と言う丸ちゃん。
「YOU CAN SEE」の時に、ひなちゃんが辞書を引いて、丸ちゃんがどうこう言ったという話で、「あれ、すごいな。」っていう丸ちゃん。
「インターナショナルなゴリラや。」と言うたっちょんに、「サンキュー。」って言うひなちゃん。

勝手に持ち歌に出来るならしたいジャニーズの歌@たいちくんの振り
丸ちゃんは「雨傘」で、東京事変さんが好きというのもあるそうで、ひなちゃんも、同じく「雨傘」。
カラオケに行くと、いつも丸ちゃんがひなちゃんの為に入れてくれるそう。
たっちょんは、「俺たちには明日がある」で、カラオケでめっちゃ盛り上がるとか。
ヨコちょは、「関ジャニ∞の曲が一番好きやからな。」ということで、「パズルには、全部含まれてるわ。だから、パズル買ってや。」
それに対して、「全然、きれくないねんけど。」って言うたっちょん。

全国ゾーンに入る前に、「元気ですね、2人ともまだ。」と言うひなちゃん、「元気やねえ。」と言うたっちょん、「よっしゃ、気合入れていくぞ。」って言う丸ちゃん。

アルバムで「1秒KISS」が好きだというヨコちょ・・・ライブのリハで、あんな感じでいくのかと思って好きになったのだとか。
丸ちゃんは、「ギガマジメ我ファイト」、テンポ感があって、「イッツマイソウル」も好きで、同じタッグだし、∞らしい色が出てるので。
たっちょんは、「情熱Party」
ひなちゃんは、「渇いた花」

たっちょんのソロ曲、踊るかどうかも分からないし、考えてないとかで、サプライズをしたいと思っているとか。

りょうちゃんと電話が繋がり、「もしもし、あ、ごめんごめん・・・」と言うりょうちゃん。
「聞こえてますか?」と言われ、「うん、ありがとう。」と言うりょうちゃん。
今、帰ってきて、バタバタしていたというりょうちゃん。
斉藤さんとどういう話をしたかということで、グループの生い立ちみたいなのを話したらしいんですけど、「酔っ払って、あんまり覚えてない。」と言うりょうちゃん。
「めっちゃテンション高かった。」と言う丸ちゃん。
「すごいテンションで、下ネタしか出てこえへんから、来てくれって。真面目な話してくれって。・・・洗いざらい、全て話しましたよ。裏の人間関係からすべてね。」と言うたっちょん。
りょうちゃんのソロ曲は、はよ書いてくれと言われて、一生懸命書いたら、ディレクターさんにちょっと違うと言われて、「ごめんなさい。」って。
最終的に暗くなりすぎたから、明るくしようとしたとか。
ライブはまだ考えてないとか。
ユニット曲は手ごたえは良い感じだとか。
webを読んでると言われて、「読んでるんや、そんなん。」って言うりょうちゃん。
「短いけどな。」とひなちゃんに言われて、「たまに、ごっつい怒られる時ある。」って言うりょうちゃん。
「連想ゲーム好きやけどな。」と言う丸ちゃんに、「やめてって、飽きたって言われる・・・」と言うりょうちゃん。
「そんなん1部の意見やって、やめないで。」って言うたっちょん。
もうベッドに収まっているとかで、「すいませんでした。ろくなこと、ひとつも言えずにね。」と言うりょうちゃん。
「皆さん、アルバム聴いてください。・・・いや、終わってるやん、もう。なんか、ごめんな。」って言うりょうちゃん。

丸ちゃんがヨコちょのドラマの共演者とたまたま会った時に、ヨコちょについて、「近づきずらい、あんまりしゃべらん方がいいのかな。」って言っていたらしく、「アカンやん」って言うヨコちょ。
「空気出てるねん、そういう。」と言うひなちゃん。
「向こうも緊張するねん、ジャニーズ事務所の方やからって。」と言う丸ちゃん。
色々調べて話しかけても、話がすぐに終わってしまうのだとか。

ひなちゃんの作詞者名は、ポルトガル語で、「キャプテン」という意味で、サッカーの用語を使いたくて、後から知ったのだとか。

たっちょんのタイトル名は、歌詞に出てくるからだとか。

「YOU CAN SEE」のPVは動く写真集で、丸ちゃんの後ろの場所も文化遺産なんだとか。

ヨコちょのソロ曲の歌詞の話になって、「ホンマに重いで。」と言うヨコちょ、おばあちゃんが最近、亡くなったそうで、その前におじいちゃんの歌を聞かせたかったんだけど、それはできなくて、そのお葬式の時に、∞からの花があって、誇らしくて、本当に嬉しくて、それを歌詞にしたんだそうです。
でも、花を貰った時も、ヨコちょは、恥ずかしくて、楽屋で、部屋の斜めの方向を向いて、全然、目を見ずに、みんなにお礼を言ったんだとか。

エンディングは、しゃべりすぎて時間がなくなり、「ありがとうございました。」「おやすみ~。」「グッナイ。」で終わってしまいました。

EDIT  |  19:53  |  レコメン  |  CM(0)  |  Top↑

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