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2007.09.14 (Fri)

ニューシングルリリース決定おめでとう!

10月17日ニューシングル「イッツ マイ ソウル」発売決定ですね。
いくつか音楽番組も決まっているみたいだし、これからまた露出が増えそうで、楽しみです。

いやあ、忙しいわ(^^)。
なんせ、以前は、ちょっと動き出したと思ったらすぐに活動休止状態になる人を、10年以上も応援してたから。
こういう露出にはまだ慣れてないらしい(笑)>自分。

「つづき」からは、レコメン

【More・・・】

昨日は、大阪でサプライズ的に、ヤスくんの誕生日祝いをスタッフさんとやっていたというヨコちょ。一睡もしてないらしい。
そこで、ヤスくんの伝説がまた生まれたということで。
1件目でケーキをいっぱい食べたサービス精神旺盛のヤスくん。2件目の店で、お店の人が気を利かせて、またケーキを持ってきてくれた時に、ヨコちょが面白くなってきて、「さっきケーキいっぱい食べたからいらないんすよ。」と言うと、ヤスくんが「なんでそんなこと言うん、嬉しいやん。」とムキになって、そのケーキがアイスだったので、ヨコちょがフォローするつもりで「ヤス、アイス食べたいゆうてたもんな。」とパスを投げたのに、ヤスくんは、言ってないということにムキになってて、「アイスなんか食べたないねん!」
ヒナ「わっ、はっ、はっ、やってもうたな、あいつ。・・・視野せまなったんやな。」
ヨコ「そこは食べたいでええねん。」
で、ヤスくんがそのケーキをチラチラ見ているので、何かなと思ったら、筆記体で、「HAPPY BIRTHDAY OHKURA」って書いてあった。
ヒナ「それ、めっちゃおもろいやん。」
ヨコ「これ、おおくらって書いてない?・・・これ、おおくらやなあ・・・。事前に店注文したんもヤスですし、入る瞬間に、こいつ、誕生日ですってゆうたんですよ。ただ、ヤス、ずっとおおくらやと思われてんねん。(笑)」
ヒナ「悲しい誕生日やな。」
ヨコ「おおくら、いないんですよ、そこに。おおくらいたら、まだしも、分かりますよ。」
ヒナ「メンバー、二人だけやったんやろ。」
ヨコ「二人だけやったから。」
ヒナ「悲しいな・・・。いやあ、面白いな、あいつ、相変わらず。」
ヨコ「そのケーキ、携帯で撮ったんで。・・・おもろいで、ホンマきれいに、ハッピーバースデイ、オークラって。」
ヒナ「あいつ、そんな星のもとやな。」
ヨコ「でも、ヤスはめっちゃ喜んでくれて、楽しかった。・・・もう飲んでまえ思って。ダイエットしてるけど。ヤスのあんな嬉しそうな顔見てたら・・・幸せそうやったで、あいつ。」
ヒナ「あいつ、ものすごい嬉しい顔もするしさ、ありがとういうのは出すやんか。」
ヨコ「やってて気持ちいい。」
ヒナ「そうやな、喜んでくれるから。」
で、ヤスくんに電話をしようと思ったけど、さっきまで、メンバーはみんな文化放送にいたけど帰ってしまって、ヤスくんはマルちゃんとサウナに行ったらしいので、全国放送枠で電話をしようということに。

沖縄のスケジュールはえらいことになっているらしい。
ヨコちょは6往復くらいになっているので、レコメンが減ると、だいぶ楽になるから、沖縄でレコメンをしてほしいとか。
ヒナ「(スタッフに)何行く気になってんねん。」

ヨコ「もう学校始まってんのか、早いな~。」
ヒナ「またそのくだり行きますか。」
ヨコ「ホンマに早いわ。」
ヒナ「今年も、もう3ヵ月半。」
ヨコ「あっという間やで。そうやって死んでいくんやな。」
ヒナ「(笑)ありがとうございます。」
ヨコ「俺らみたいなもんは。」
ヒナ「俺らみたいなもんはな・・・(笑)。」
ヨコ「なんぼネガティブやねん。やっぱりな、寝なあかんわ。どんどんネガティブなことばっかり、ゆうてまうねん。」
ヒナ「ぼーっとしてきてるからというのもあるやろ。」

こういうランキングだったらヨコヒナも入るだろうというのをメールで募集。
たこやきが似合うランキング
3位内山くん 2位石塚さん 1位横山裕
パッパパーン
ヨコ「バカにしてんのか。」
(笑)
将来豪邸を立ててそうな男
3位手越くん 2位えなりくん 1位村上信五
パッパパーン
ヒナ「BGいらんやろ、これ。・・・ありがとうございます。」
ヨコ「お前、やっぱ、金のイメージがめっちゃあるわ。」
ヒナ「お前のせいやろ。金のイメージは。」
ヨコ「将来副業で飲食店を開いたら儲かりそうな男ランキング。」
ヒナ「ありがとうございます。」
ヨコ「腹黒そうな男ランキング。」
ヒナ「あ、ありがとうございます。」
・・・
ヒナ「キスしたら気持ち良さそうな男ランキング。3位ミッキーマウス。2位福山雅治。1位横山裕。」
ヨコ「雅治、抜いちゃった。」
ヒナ「雅治言うな。さん付けえ。」
ヨコちょは、ぷにぷにした下唇が気持ち良さそうだから。
・・・
ヨコ「これ、すごいよ。2位が島田紳助さんで、1位が村上信五・・・これは、札束を数えるのがうまい・・・。」
ヒナ「わはははは。」
ヨコ「紳助さん、勝っちゃったよ、お前。」
ヒナ「俺さ、そんな金にいやらしないで、ゆうとくけど。」
ヒナちゃんは、マネークリップで、下ろしたところだったらしく、
ヨコ「うわー、お前、言うな。言うな・・・あかん、あかん。ホンマに引くわ。」
ヒナ「これ、あかんやろ。」
ヨコ「・・・お前、そんなに下ろすん。」
ヒナ「俺、使わんのよ。一回、下ろしたら。」
財布もマネークリップもカバンも「ボッテガ?」というブランドらしく、そこに食いつくヨコちょ。
ヒナ「お前なあ、もうお金の話さすな、俺に。」
結局、持っていたのは7万2千円だったことをばらすヨコちょ。
ヒナ「まあ、働いとるしな。」
ヨコ「うわ、開き直ってきた。」
ヒナ「・・・そこそこ働いとるわけやから。」
ヨコ「そこそこ持っとる言いたいんか。」
ヒナ「そこそこ持ってるよ。」
ヨコ「うわー、言うようになってきた。」
・・・

とっておきニュース
ヨコ「なんと、関ジャニ∞がですね、ニューシングル、出しちゃいます! おめでとうございます。」
拍手
ヨコ「やったね。」
ヒナ「ホントはね、ツアーで、みんなの前でいう形が良かったんですけど。」
曲は来週。

お金の話を引きずって、開き直るヒナちゃん。

セカンドバッグ片手に「どうもどうも儲かってまっか」と言いそうな人
3位ダウンタウン浜田さん 2位アンタッチャブル山崎さん 1位村上信五
・・・
タンクトップが似合う男ランキング
3位角田さん 2位山下清さん 1位村上信五
ヒナ「ああ、それは・・・。角田さんはええよ。きよしさんは・・・」
ヨコ「山下清さんをきよしさん・・・言うな。」
ヒナ「ごめんごめん。これは嬉しいっす。」
ヨコ「今もタンクトップですからね。」
・・・
ヘアヌード写真集を出してしまいそうな男ランキング
3位TOKIO松岡さん 2位岡田准一さん 1位村上信五
ヒナ「それはありちゃうか。」
ヨコ「やってしまえばええじゃないですか。・・・一人でソロで出したらいいやん。」
ヒナ「やる? 俺、ええで。」
ヒナ「何、笑てんねん。」
ヨコ「やろうや。」
ヒナ「手え、挙げろや。どっか、1社くらい。」
(笑)
・・・
「Bidan」の話
普段しゃべっていないヒナちゃんを表現したいと言われたらしい。
メガネかけた写真が、めったにそういう格好をしないので、どうなるかと思ったけど、べた褒めだったらしい。
集中力が切れるから、「あまりしゃべらんとってほしい、笑わんとってほしい。」と言われたらしい。
ヨコ「めんどくせえなあ。」
(笑)

たぶん、太一くんに覚えてもらえてないマルちゃん(^^;)。
「ベースが一番うまい子だ。」・・・って、当たり前です。
なのに、「あの子は伸びるよ。」・・・って、喜んでいいのかどうか。

太一くんがカメラマンで、ペアヌードを撮るとしたら、TOKIOの中で誰を選びますか@太一くん
ヒナ「さっきのメールで松岡くんありましたから、せっかくなので、松岡くん。」
ヨコ「城島くんで。貴重じゃないですか。」
・・・
眠気が限界なヨコちょ。
ヨコ「めっちゃ眠いんですよ。」
ヒナ「大丈夫ですか・・・今、目つぶってたやろ。」
ヨコ「ごめんなさい、もう限界です・・・。」
・・・
ヒナ「ホンマにやばいな。」

「カムカム」が文化放送に100本くらい送られてきたらしい。
ヒナ「カムカムが嬉しいんか、みんなの気持ちが嬉しいんか、どっちやねん。」
ヨコ「カムカムが嬉しい。」
ヒナ「カムカムが嬉しいんか。(笑)」
ヨコ「みんなの気持ちも嬉しいんですよ。でも、カムカムが嬉しい。」
ヒナちゃんも、スーパーとか行くと探してしまうらしい。
ヒナ「ないなあ。」
またカムカムで盛り上がるヨコちょ。

全国ネットゾーン
ヒナ「ここでお知らせを。」
ヨコ「そうですね。なんと、文化放送にカムカムが100本送られてきました。」
ヒナ「おめでとうございます。」
ヨコ「ありがとうございます。大ニュースでね。」
ヒナ「ビッグニュースやと思いますよ。」
ヨコ「当分ね・・・。」
ヒナ「今年は持つんちゃいます?」
ヨコ「いや、今年は持たないですね。・・・カムカム、集まれ、みたいなね。」
ヒナ「みんな、集まれ・・・。」
ヨコ「カムカム、文化放送に集合みたいなノリでね・・・。」
・・・
ヨコ「関ジャニ∞からのお知らせで、ニューシングルが出ると・・・。10月17日、タイトルが「イッツマイソウル」・・・。」
カップリングを良く覚えてないらしい二人。
「イッツマイソウル」は、今までの流れからすれば、びっくりするとか。関ジャニ∞ファンからすれば、え?と思うらしいです。

抱かれたいランキング
3位木村拓哉さん 2位赤西くん 1位大倉忠義
ヒナ「あらら、そっちですか。」
ヨコ「なんで?ってゆう・・・。」
ヒナ「俺ら二人やーゆうてんのに。」
ヨコ「1通混ざってました。」
ヒナ「そらもう残念。」
・・・
将来政治家になりそうなランキング
3位えなりくん 2位桜井翔くん 1位村上信五
ヒナ「ならんわ。・・・ならんわ。」
ヨコ「翔くんなるかな・・・ジャニーズ初。」
ヒナ「今だって、キャスターやってるし。」
ヨコ「おまえも、あんなんやりたいんやろ。」
ヒナ「興味あるけどな。難しい・・・。」

ヤスくんへ電話。
ヨコ「めっちゃ眠い。」
ヒナ「もうちょいや。」
ヨコ「もうちょいや。」
呼び出し音
ヨコ「ヤスって、こういう時、でえへんよね。」
出ないまま切れた感じになって、
ヒナ「知らん番号やから。」
ヨコ「知らん番号やから出えへん・・・。」
というので、ヨコちょの携帯でかけ直そうとしているところへ、折り返しヤスくんからの電話。
ヨコ「もしもし。」
ヤス「なんや。」
ヨコ「もしもし。」
ヤス「あ、はいはい。」
ヨコ「何してんの。」
ヤス「今、ホテルでギター弾いてましたわ。」(か、かわいい・・・、言い方が。)
ヨコ「なんで、そんな電話出えへんの、すぐ。誰か分かってる?」
ヤス「今、ヨコちょやろう?」(だから、なんで、そんな可愛い言い方・・・。)
ヨコ「なんか分かってる?これ。」
ヤス「レコメンやあ。」
(笑)
ヒナ「今日は、飲み込み早いね。」
ヤス「いや、びっくりした。今の今までねえ、マルと二人でね・・・。」
ヨコ「知ってる知ってる、サウナやろ。」
ヤス「行ってたんですよ。」
ヨコ「だから、今、電話してるんや、あほか。」
ヤス「そうなん?○△$#・・・。」
ヨコヒナ「なんて? なんて?」
ヤス「そうか、そうかそうか。あと、マルが全部、おごってくれてん。」
ヨコ「誕生日やからや。」
ヤス「そやねん。」
ヨコ「マルに、俺、誕生日したってって。二人でロケやったから。」
ヤス「そうか、そうかそうか。」
ヨコ「ヤスがめっちゃ嬉しそうな顔してたでって、マルちゃんに全部教えててん。」
ヤス「ヨコちょのおかげでもあるんやな。」
ヨコ「今日、ヤス、俺に、鬼のようにメールしてきたやろ。」
ヤス「そんなことないや、3回だけやん。」
ヨコ「3回もしてきたら、充分、鬼のようなメールじゃない?」
ヤス「違うよう。」
ヒナ「何?朝から?」
ヨコ「朝、早かったから、・・・キミくん、ほんとにありがとう、ほんとにありがとう、ほんとにありがとです、ハート3つ。」
ヒナ「うわー。」
ヤス「なんで、うわーとかゆうねんて。(笑)」
ヨコ「酔っ払っちゃったと思うけど、明日は遅刻しないように、きばってほしいと思うんです。酔っ払ってもうたでー。」
ヒナ「あーあーあーあー。」
ヨコ「朝、ヨコちょ、大丈夫?起きてる?・・・昼間、起きてるよ、ありがとう、みたいなこと入れたら、ちなみに、誰かから起こしてもらった?いや、起こしてもらってないよ、自分で行った・・・自分で起きたの? 言うたやん。そっから、長くなるので、メール入れないことに・・・。」
ヒナ「なるほど。・・・ヤスは寝んかったん?」
ヤス「僕は寝たんです、帰って。」
ヨコ「ヤスは今日、病院かなんかやってんな。」
ヤス「そうです。」
ヨコ「昨日の話したったで。ケーキのくだり。」
ヤス「あはははは。びっくりしたなあ。」
ヨコ「その前に、2個目のケーキが来た時にやで、さっきヤスが1件目でケーキいっぱい食べたから、ケーキなんか食べないですよ言うたら、そんなことないわってムキになって怒ってんな。」
ヤス「うん、怒った。」
ヒナ?「それは覚えてるんや。」
ヤス「覚えてる。」
ヨコ「それがアイスやったから、フォローせなあかん思って、でも、ヤス、アイスは食べたい言うてたもんなあ、言うたら、食べたないわ!」
ヤス「あはははは。」
ヒナ「否定ばっかりや、お前。」
ヨコ「言うてもうてんな、ついつい。」
ヤス「なんかテンションあがってもうて、言うてもうたんですよ。」
ヨコ「なんか分からんけど、・・・気いつかわなあかんねんけど、できんようになってもうてんな。で、そのケーキ、ずっと見てて、あれ?おかしいな思ったら、なんて書いてあったんやった?」
ヤス「え~、ハッピーバースデー、おーくらーって・・・。」
ヒナ「(笑)ほんま、ヨコとおんなじ言い方・・・。」
ヤス「え?ヨコちょもおんなじ言い方したん?」
ヨコ「筆記体やったもんな。」
ヤス「そう、筆記体やってん、めっちゃきれいに、おーくらーって。」
ヨコ「ほんま、おもろかってん、ヤスが何回もケーキ食う前に、チラチラ見るから。」
ヒナ「確認してたんや。」
ヨコ「どうしてんって。これさあ、おーくらって書いてるよね。・・・ほんまや、これ、おーくらって書いてるわ・・・。」
ヤス「(笑)ほんまやで。」
ヨコ「おもろかったなあ。」
ヤス「面白かった。」
ヒナ「ええ誕生日なったやんか。」
ヨコ「めっちゃ盛り上がったな。」
ヤス「めっちゃ盛り上がった。」
ヨコ「何時間くらいおった?」
ヤス「2件目のお店だけでも、3時間とかいたんちゃいます?」
ヨコ「7時ごろから始まっってんな。」
ヤス「そうそう、そうそう。」
ヨコ「そやから、8時間とか・・・。」
ヤス「そうですよ。」
ヒナ「そんな長いことおったん・・・。」
ヨコ「8時間、酒飲んでな、朝から仕事やったら、ふらふらなるで。」
ヒナ「そら、ふらふらやろ。考えよ。」
ヨコ「ヤスの祝い事やったから。」
ヒナ「でも、ヨコ言うてたで。ごっつええ顔してたから嬉なって、飲んでもた言うて。」
ヤス「めっちゃ嬉しかったですもん。だって。」
ヨコ「なあ。めっちゃ、楽しかった、久々に。メンバーの誕生日ってええなと思った。」
ヤス「いや、嬉しい。」
ヨコ「うん。・・・ヤス、抱負言うて。」
ヤス「抱負ですか?」
ヨコ「あの、ゴリラになった感想。」
ヤス「えっと、ゴリラに・・・ちょっと、おいおい。」
(笑)
ヤス「あの、あのね(笑)。」
ヨコ「ちょっと、おいおいおいって・・・。」
ヒナ「電話でノリツッコミって難しいで。・・・」
ヨコ「若干かみそうになった。」
ヤス「あの、肩に力入れすぎずね、みんなに幸せを送っていけたらなと思っておりますんで、よろしくお願いいたします。」
ヨコ「幸せってどうやって送るの?」
ヤス「幸せは、あの、・・・強がらないことです。」
ヨコ「(笑)」
ヒナ「強がらへんのが幸せなんか?」
ヨコ「(笑)ヤスが強がらへんかったら、幸せを送れてるん?」
ヤス「そうです。強がらずに、素直にいることが、幸せをみんなに送ることやなって。」
ヨコ「やす。お前、バカだろ。」
ヤス「なんで、そんなん、ゆうねんな、俺・・・。」
ヨコ「ヤスが幸せやったら、たぶんリスナーのみんなも幸せや思うで。」
ヤス「ほんまに嬉しいです、そうやったら。」
ヨコ「じゃあ、ここで、わたし鏡歌って。」
ヤス「あな♪・・・って、ちょ、おいおい。」
ヒナ「やめとけて、もう。」
ヨコ「ぐずぐずやん。」
ヤス「すんません。」
ヨコ「サビだけ歌ってや。お願い。今、聴きたいねん、久々に。」
ヤス「えー・・・。そうですか。」
ヒナ「ギター持ってんねやろ。」
ヤス「持ってますね。」
ヒナ「電話ちょっと置いて、歌って。」
ヤス「歌うんですか?」
ヒナ「じゃあ、安田章大で、わたし鏡。」
歌うヤスくん
ヤス「良い感じですか? ほったらかしやめてくださいよ。」(か、かわいい・・・。)
ヨコ「しつこいな、こいつ。」
ヒナ「電波が拾とるな。」
ヨコ「電源切ったつもりやのに・・・。」
ヤス「(笑)」
ヨコ「切ったろ思ったのに、切れへんかった・・・バリ強い。」
ヒナ「しぶといわ。」
ヨコ「安田鏡、なんやねん。」
ヤス「オカンとおとんの子ですから。」
ヒナ「しらんやん。」
ヨコ「みんな、そうやわ。みんな、おとんとオカンの子やわ。」
ヤス「そうですね。ありがとうございました。」
ヨコ「じゃあ、ヤス、ヒナの歌、歌える?」
ヤス「あのね・・・アカペラでいいですか?」
ヨコ「アカペラでやってみて。」
歌いだすヤスくん
ヤス「もしもしい?」
ヨコ「めっちゃ、バカにしてる。ヒナちゃん、めっちゃ怒ってるで。」
ヤス「なんでなんですか?」
ヨコ「ヤスがパーキングでゴキブリのおもちゃ出した時くらい怒ってる。」
(笑)
ヤス「それ、ダメですよ。めっちゃ、怒ってますわ。」
ヨコ「ヤスがカブトムシのおもちゃ買って、ヒナに冗談で、「ヒナちゃん、ほら」って出したら、引くくらいキレて。「うっとおしいねん、やめろや。」・・・前科もんの顔してたもん。」
ヒナ「なんでやねん。」
ヨコ「前科3犯の顔・・・。」
ヒナ「そんなキレてないよな、ヤス・・・。」
ヤス「顔がまっかっかで、引いてましたもん。」
ヨコ「マルと二人でやろ言うててんけど、ヤスがやって、あんまりにもキレたから、マル、ちょっと隠れてん。」
(笑)
ヨコ「ほんまやで。ほんまやな、ヤス。」
ヤス「ほんまですよ。マル、ほんまに隠れてたもん。」
ヒナ「・・・俺が勝手にキレたみたいな感じなってるやん。」
ヨコ「あれはキレすぎや。限度があるやん。」
ヒナ「そんなキレてないって。」
ヨコ「あんなキレた顔、初めて見たわ。」
ヒナ「(笑)そうかあ。」
ヨコ「初めて見たわ。前科もんの顔や。」
ヒナ「そんなことないよ。ツッコミやろ。」
ヤス「・・・悪かったなあ。」
ヨコ「ヤスありがとうな。」
ヤス「ありがとうございます、こちらこそ。」
ヨコ「次、鹿児島と福岡ライブやから、とりあえず、頑張って。」
ヤス「はい、わかりました。」
ヨコ「23歳になったヤスを見せてください。」
ヒナ「最初のステージやもんな。」
ヤス「はい、頑張ります。」
ヒナ「お前、昨日寝てないんやったら、はよ寝えよ。」
ヤス「はい、そうですね、休みます。」
(笑)
ヒナ「休んでください。」
ヤス「ありがとうございました。」

ニューシングルに絡んで、「うたばん」「HEY×3」の収録をした話。
来週、またお知らせがあるという話。
カムカムを応援していく話から、オファーを待っているという話でエンディング。

・・・なんかもう、後半は、ヤスくんに全部もっていかれたような・・・23歳とは思えん・・
EDIT  |  18:54  |  関ジャニ∞  |  CM(0)  |  Top↑

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