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2008.10.24 (Fri)

レコメン 10・23

いつも、拍手&拍手コメント、ありがとうございます(*^^*)。

Jweb∞レンジャー、みんなの日常のかけらを感じられるのが、楽しいですね~。

ホントに、早くまた、丸ちゃんのベースを堪能したいです。それが、ライブがだったら、なおさら、最高ですよね・・・(*^^)v。

東京は、今日も土砂降りの雨です。

昨日も、局地的な豪雨だったりしましたけど・・・雨のせいで不安定だったのか、ロケ疲れだったのか、丸ちゃんのテンションが、少し気になった・・・∞5人が大集合の「レコメン 10・23」の抜き書きは、続きからどうぞ。
長いです(^^;)。

【More・・・】

「こんばんワンツー、渋谷すばるです。」「あ、こんばんワンツー、丸山隆~ヘイ!」「こんばんワンツー、安田章大です。」「どうも~。」「ありがとうございます。」
ということで、「5人のメンバーが集まりました。」というひなちゃんに、「ありがとうございます。」「どうも。」「どうも。」と言う3人。
やはり、りょうちゃんとたっちょんは、ドラマ撮影の為に欠席ということで、現場が忙しいらしく、電話ができるかどうかも微妙な様子。
そこで、「今日、大倉からメール来ましたよ。」と言う丸ちゃん。京都で、お昼、どこでご飯食べたらいいか聞かれたらしく、河原町近辺やったらあるんちゃうという話をしたとか、たっちょんから、写メールが送られてきたとか。丸ちゃんは、ヨコちょと一緒のロケだったので、ヨコちょと一緒に映った写メールをたっちょんに送ったそうです。
「あいつは京都で元気みたいですから。」って言う丸ちゃん(^^)。

いきなり、ヤスくんに「太った?」って言うヨコちょ。
「太ってないで、体重。」と言うヤスくん。
「なんか変わった。」と言うヨコちょに、「眉毛、めっちゃ、りりしなったからや。」って言うヤスくん(?)。
「お前、今日、近ない?」って、ヤスくんに言うひなちゃんに、「なんで? いつも通り・・・」って言うヤスくん、「ヤス、今日、アップやな。」って言うヨコちょ。
「これが前に来たら・・・」とか「ニット帽でガッとあがっとるからやろね。」とか言うヤスくんですけど、ラジオで見えませんから(笑)。

「ヤス伝説を話させてもらった。」と言うヨコちょに、「なんかあったんすか?」って言うヨコちょ。
ジャンボタクシーの話をするヨコちょに、「山手通や・・・山手通なんか、だって、ジャンタクなんか、滅多に通れへんからね。」と、話にノッてくるすばるくん。
大爆笑したっていうヨコちょに、「猫バスか、思ったもん。」って言うすばるくん。
その後、前に話した新幹線の話をするヨコちょに、「どんな確立で、どんな確立で、しかも、外人?」って言うすばるくん。
「むっちゃ太ってるねん、ものすごいウィンクされるねん、それで。」って言うヤスくんに、「マジ? 狙われてるんちゃうん、それ。」って言う丸ちゃん。
「そういう時さ、他、空いてるから、動かへん?」って言うすばるくんに、同調するみんな。
「いや、なんか、隣におって、動かれへんもん、近すぎて。」って言うヤスくん。
「お前はお前で、ちょっと気にはなってたんやろ?」って言うすばるくんに、「何が? どういう意味?」って言うヤスくん。
実は、爆睡していたヤスくんも、シャツがびちょびちょだったらしく、「寝汗で?」という言葉に、「わからへん、なんかあったんちやうかな思って。」って言うヨコちょ。
爆笑の中、「なんでやねん。」「なんでやねん。」って言うひなちゃんとヤスくん。
「そこは、みなまで・・・わからへんから。」って言うひなちゃん、「大掛かりなロケやで、お前。」って言うすばるくん。(笑)
「ビックリしたんやもん、隣来て・・・」って言うヤスくんに、「お前、いっぱい持ってるなあ。」って言うひなちゃん、「なんかねえ。」と答えるヤスくん、「外人までいったか。」って言うすばるくん。
「その角度で俺見るの、やめて、上目遣いで。」と、笑いながらヤスくんに言うひなちゃん。

ひなちゃんの番組告知の後ろで、こそこそしゃべったり、くすくす笑ったりするメンバー。
(オープニング、丸ちゃんは、ちょっとおとなしめだったかも・・・。)

「ヤス、ホンマ、今日、ひなに近いで、もうちょっと離れや。」って言うヨコちょに、「めっちゃ近いやろ。」って言うひなちゃん。
ヤス「ごめん。」
ヨコ「何してんの?」
ヤス「いつもの位置でやってるからさ。」
マル「なんで、それで、お前、動こうとせえへんの?」
ヤス「ごめん、マイクあるから、今は・・・止まってから。」
ヒナ「動かしたらええよ。」
ヤス「いや、アカンよ。ガタガタってするもん、絶対。」
ヨコ「とりあえず、ヤス、近いから、6階行ってくれへんかな。」
ヤス「いや、3階も下・・・」
(笑)
ヨコ「6階の会議室で2時間待っといて・・・」
ヤス「終わるやん、もうそんなん・・・」
(笑)
ヒナ「向こう行け、言うてるねん。」
ヤス「ちょう、待ってや、待って。ちょっとだけ待って、行くから。」
(笑)
ヤス「無意識やから、それは。」
ヨコ「無意識で近いて。」
(笑)

下ネタの話題で、「マル、もうちょっと、ホンマ、やめて。」って言い出すヨコちょ。
「あのさあ・・・」と続けようとするヨコちょに、「もう言わんといてくれ。」って普通のテンションで言う丸ちゃん。
「何言うか分かってないやろ。」と言ったものの、丸ちゃんの空気を読んだのか、「やめといた方がいい?」って言うヨコちょ。
「じゃ、言ってみて」って言う丸ちゃんに、「なんやと思ってる?」って言うヨコちょ。
「お、俺の話やろ。」って言う丸ちゃんに、「そらそうやろ。」と言うひなちゃん。
(なんか、丸ちゃん、やっぱり、テンションが低いです。)

Can!ジャニのロケで、丸ちゃんと一緒だったらしいんですけど、中に女性スタッフさんが一人だけいて、「ずっとイチャイチャしてるねん、マル。」って言うヨコちょ。
そこそこの歳(30代半ば?)の方で、メンバーは転がされてる感じなんだけど、丸ちゃんはその気になって、スタッフさんだから、「これ着た方がいいんじゃないですか。」とか言ってくれて、「ありがとう。」でいいところを、丸ちゃんは、「なんで、そんな優しくするのん?」って言ったとか。
その話を聞いて、「あほや。」と爆笑するひなちゃん。
ヨコ「もうなんやねん、ずっとこんな話ばっかり。それで、丸ちゃん、どうするのって、ぱっと目見て、ニコって笑って、優しいな、頭ナゼナゼしたろ、とか、もう意味わからへんねん。」
ヒナ「何してんの?」
ヤス「(めっちゃ高い声で)どしたん?」
ヨコ「ずっと、今日、俺、ずっと聞いとかなアカンかってん。延々、そんなんばっかり。」
マル「あはっ、コミュニケーションですよね。」
ヒナ「普通でええやん、ヨコ、言うてたやん、ありがとうでええやん。」
マル「それだけじゃ、伝わらない部分もあるんで、僕の中では。もっと伝えたい底があるから。」
ヒナ「何を伝えたいの?」
マル「ありがとうってことを。」
ヒナ「ありがとうでええやん。」
ヨコ「なんでそんな優しくするのんって、それで、なんかわからへんけど、丸ちゃんって、もう彼女、ずっとおれへんやんか、で、景色いい所やったんですよ、ロケが、ほんでスタッフさんが、またプライベートで彼女と来るんでしょって冗談で言うたわけですよ。そしたら、真剣に、俺、彼女おれへんわ! なんでそんなん決めつけるん。そうやって子供みたいに見るん、やめてくれへん。」
(笑)
ヨコ「何言うてるねん、この子みたいな・・・」
ヤス「(笑)何言うてるねん。」
ヒナ「どうしたいねん。」
ヨコ「僕はホンマにおれへんねんって、ものすごい熱くなって、わからへんねん、この子。」
ヒナ「どうしたいん?」
マル「ちょっと、不安定やったんやろなあ(笑)。」
(笑)
マル「ちょっとな。ちょっと雨やったし、ちょっと不安定やったんやろなあ(笑)。楽しかったし。」
ヒナ「そういう楽しみ方やめや。」
マル「そうすね、でも、向こうさんも、結構、楽しんでくれてる感じ・・・」
ヒナ「大人やからや、ノッかってくれてるんや、そんなもん。」
マル「大人な女性って怖いなあ~。」
ヨコ「3時間ずっと、いちゃついてるねん、こんな感じで。向こうは、「ハイハイハイ」ってあしらってるのに、その気になって・・・」
ヒナ「なんでその気になるねん。」
マル「ん~、その時間だけでもな、フフ(笑)。」
(・・・って、ややこしい子やなあ、丸ちゃん(笑)。でも、この前の「ありえへん」を見た時も思ったんですけど、丸ちゃんは、きっと誘惑が多いというか、もてると思うんですよね。あのルックスで、歌がうまくて良い声だし、おまけにジェントルで、女性の方だって、やっぱり、勘違い?というか、その気になるんじゃないかなあって。まあ、丸ちゃんも、もういい大人ですから、プライベートのことをとやかく言うつもりは全然ないんですけど、一応(笑)アイドルだし、狙われてる人も多いみたいだし、大事な時期だと思うので、そこらへんは気を付けて欲しいです。やっぱり、ひなちゃんに、ちゃんと締めてもらってた方がいいのかな(笑)。)

「ぐふふふふ。」と笑ってしまい、ひなちゃんに「お前、普通に笑えや。」と言われ、「お前、ぐふふ君やんけ。」とヨコちょに言われるヤスくん。
それを聞いて、「それやってええのん、ドラえもんと高橋くんだけやぞ。」と言うすばるくん。
そこから、「ぐふふ」にハマって繰り返すメンバーに、「お前ら、ぐふふ言い過ぎやぞ。」と、ツッこむひなちゃん。

ガールズランキングの1位が「おもろかっこいい人」だったことに対して、「簡単にはおらんよ。」って言う丸ちゃんに、「ちょっと、今、俺やなって思ってるやろ。」って言うヨコちょ。
マル「なんて、なんて。」
ヨコ「余裕な感じがめっちゃイヤやわ・・・俺は、おもろかっこいいみたいな雰囲気出してるやん。」
マル「いや、かっこいいかどうかは 人が決めるんですけど、面白いかどうかって言われたら、そこそこ面白いんちゃうかな・・・」
ヨコ「自分で面白い思ってるの?」
マル「うん。なんで? え?おかしい?」
ヨコ「いやいや、いいんじゃない?」
マル「笑いのツボは3千ツボって言われてるから、その中の2千くらいは・・・」
ヨコ「早速、スベった。」
マル「スベってないよ。・・・スベったって思ってるでしょ、それが、逆にスベってない。・・・泳いでる・・・カスピ海を。」
結局、空気が微妙になってしまい、「やってもうた。」って言う丸ちゃん。
「ごめん。」「ごめんさ。」「これ耐えられへんな。」「よーし、ちょっと俺、黙るわ。」って言う丸ちゃんに、「黙ったらアカンよ。」って言うヨコちょ。
ヨコちょには、その後で、面白い、助けられてると言ってもらえたものの、ひなちゃんに「今、おもろないで。」とひなちゃんに言われ、「今? 今だけな。」と言う丸ちゃん。

ヒーロー決定戦

優勝予想で、毎回、下の方らしく、「これ、悔しいこと。」と言う丸ちゃん。
予想は、1位 ヨコ 2位 すばる 3位 ヤス 4位 マル 5位 ひな
という結果に、「中途半端や、ほら。最下位やったら、まだ面白い。」と言う丸ちゃん。

ヒーローの条件の穴埋めクイズ

ヒーローは必ず○○の上から登場するというクイズで、いきなり、「はい、崖の上。」と言って、正解する丸ちゃん。
「崖の上は、ポニョか船越さん・・・」って言うヨコちょに、「違うんだよ、崖の上から白いギターを持って、ボロロンって登場するヒーローもいるんだよ。」と言う丸ちゃん。
プレゼントのヌンチャクをもらい、「やった、これで俺もブルースリー。さ、次行きましょ。」って言う丸ちゃんに、「マル、優しい。」って言うヤスくん。

ヒーローは○○が大好物というクイズで、また一番に手を上げて、迷いながら、「カ、カ、カ、カレー」と言って正解する丸ちゃん。「絶対、嘘やん。」って言うヤスくん、「やる気削がれるわ、なんやねん。」って言うひなちゃん。
「だいたい戦隊もんの黄色は、カレーが好きなんだよ、知ってたか。」って言う丸ちゃん。
プレゼントをもらって、「これ、ダースベーダーが使ってるやつ違うん・・・ライトセーバー、ドン!はい、次行こ。」って言う丸ちゃん。

ヒーローは○○が似合うというクイズ
ヨコ「笑顔?」×
マル「革ジャン」×
ヨコ「マント」×
マル「手袋」×
すば「ヘルメット」×
ヤス「ベルト」×
ヨコ「バイク」×
すば「マフラー」×
マル「白シャツ」×
ヨコ「Yシャツ」×
すば「学生服」×
・・・ヒントが出されるも、なかなか答えが出ないメンバー
ヨコちょがドラマでやったことがあると言われて、話している最中に、「はい、分かった。」と言って、「おい、かぶんな。」と、ヨコちょに怒られる丸ちゃん。
ひな「しゃべっとったやろ。」
すば「必死か、お前は。」
ヨコ「絶対アカンで。」
と、ダメ出しを食らって、「はい、お手つき、お手つき。」と言う丸ちゃん。
「どんだけ商品欲しいねん。」と言うすばるくん、「なんで?」って言うヤスくん。
「恥ずかしい、今、自分が。」って言う丸ちゃん。
で、「当たったら、許してくれる?」と言う丸ちゃん。
「一回言うてみいや。」「当たる当たらへんじゃないと思うで、ここは。」「面白い面白くないや、もう。」と年上3人組に言われ、「あ、そう。女装。」と言って、正解する丸ちゃん。
すば「当てよった。」
(笑)
ひな「当たった。」
ヤス「すげえ。」
声を上げて爆笑するすばるくん。
ヨコ「なんかわからへんけど、俺、今、お前に負けた・・・(笑)。」
ヒナ「いや、そうやねん。外してたら、なんやねんって言えるねんけど・・・」
ヨコ「なんか、負けた。色々負けた気した。」
ヒナ「コーナーとしては、成立したからな。」
ヨコ「悔しいわ、取られたし負けたし。」
お面をもらった丸ちゃん、「これで、僕もヒーローに近づきました。」

オンエア中に、携帯電話の着メロが鳴ってしまったすばるくん。
マネージャーからのメールで、スケジュールだったらしく、マネージャーも、すばるくんが携帯を持ったままだとは思っていなかったんじゃないかっていうようなやり取りのあと、「なんで、本番中にすばるにメールしたんやろ。」って言うヨコちょ。
「鳴っちゃいました。ごめんなさい。」と、謝るすばるくん。
「どうしよう、リアルに嫌じゃない? すばるに、めっちゃ大きい仕事が今・・・」って言うヨコちょに、爆笑するメンバー。
「ないないないない、なんもないよ。」って言うすばるくん。

とっておきニュース
「無責任ヒーロー」の発売と、新堂本兄弟・うたばん・ミュージックステーションへの出演のお知らせ。
収録で、ようしゃべったって言うヨコちょ、「うたばん」では、人生で一番いじられたとか・・・ばっさりいかれても、3分の2くらいはヨコちょで、すごい汗かいたそうです。
「Can!ジャニ」も、数字が良かったとかで、プロデューサーさんも喜んでたそう。
(ホント、良かった~(^^)。)

テレビガイドさん、またまた東京でキャンペーンをやってくれるそうです(^^)。
詳細は、こちらで↓
http://www.tokyonews-webstore.com/tento1029/index.html

「無責任ヒーロー」のCMの話で、「一回も見てない。」って言うすばるくん。
「撮ったんでしょ、おたくら3人で。」って言うヨコちょに、「あれは期間限定で・・・最初の期間限定って言うてたけどな。」って言うひなちゃん。
「一回だけ見た」って言う丸ちゃんに、「一回も見たことない」って言うすばるくん。
渋谷の大画面でも、ちょっとだけ流れているとか。

あるなし大辞典で、標準語でしゃべり続けるすばるくんと、気にせず進行していくひなちゃんが、面白かったです。

「さあ、みなさん、なんとここで、大倉と電話が繋がるそうです。」と言うひなちゃんに、「いやいやいやいや。」と言うメンバー。
「なんとですよ。」って言うひなちゃん。
「もしもーし。」と、電話に出るたっちょんに、「きましたあ。」って言う丸ちゃん。
ひな「たっちょん。」
たつ「どうも。」
ひな「お疲れ。」
たつ「お疲れ様でーす。・・・こんばんは。」
ひな「京都なんやろ?」
たつ「京都なんです、今。」
ひな「何してるの。」
たつ「今、ちょうど撮影が終わったとこでして。・・・お疲れ様です。」
先輩方とはまだ一緒になってないというたっちょん。
「猫ひろしさん?」って言うヨコちょに、「猫引いちゃった?」って聞き返すたっちょん。
何度目かでようやく分かり、「怒られるで。」って言うたっちょん。
丸ちゃんにご飯屋を聞いた話で、「丸ちゃんに聞いて、そう、でもね、全然わからへんねん、丸ちゃんの言うてること。上がったり下がったり言うから。」って言うたっちょんに、「お前、それ無責任ヒーローの一部やんけ・・・宣伝上手やなあ。」って言うヨコちょ。
あと、俳優のさとうじろうさんとたっちょんのお父さんが仲がいいという話とか、京都の空気をまだつかめず、ちょっと風邪を引いたっていうたっちょんとか。
ライブも楽しかったし、大阪もあるので、「時間があったら、見に来てくださいね。」って言うたっちょん。
で、「食べたい食事を言うてシメよ」と言うヨコちょに、「今日は、お寿司が食べたいです。」と言うたっちょん。
ヨコ「大倉、それで大丈夫か?」
たつ「え、これ、正解あるん?」
(笑)
ヒナ「今、正解出た・・・今、正解出たから大丈夫よ。」
ヨコ「結構、温度差あったから。」
たつ「結構、温度差あった。 みんな、何食べたいん、今。」
ひな「みんなに聞かんといて。時間なくなるから・・・みんなに聞かんといてくれ。」
(笑)
ヨコ「大丈夫、大丈夫。」
たつ「大丈夫? ありがとう。はいはーい、元気でね。」
ということで、電話の後、「大倉、今、忙しいな。」って言うヨコちょ。
「大変やなあ。」と言う丸ちゃん。
「まあまあ、倒れんように・・・。」と言うひなちゃん。
「俺とすばるにいたっては、来月、海外に飛び立とうと思って・・・」と言うヨコちょに、「ええがな、ええがな。」って言うひなちゃん。

もしたいちくんが国会議員になったらどんな法律を作ろうとするか@たいちくんの振り
「すばる、どう思う?」と、すばるくんに振るヨコちょ。
「そうやなあ、たいちくんがその・・・」と言うすばるくんに、「一瞬、あまりにもいきなりやったから、チワワみたいな目で見るのやめてくれへん。」って言うヨコちょ。
「ビックリしてん、今・・・。」と言うすばるくん。
動く歩道とか階段も鍵盤になって、踏んだら音が鳴る・・・という説明をした後、「そうなる。」と言って、「決まり?」と言われ、「決まり。」と言うすばるくん。
さらに、「名づけて・・・」と振られて、「名づけて・・・ピアノ法案みたいなこと。」とすばるくんが言ったあと、すぐに、「さ、それでは・・・」と進行を始めるひなちゃん。

トーク駅伝
お題は、「オーディション」
ヤスくんに振るヨコちょに、「無理でしょ。」と言うヤスくんでしたが・・・
「1997年9月6日にオーディションを受けて、一週間待ってくれと言われて、合格しましたという電話があり、レッスンに来てくださいって言われて、ちょっとずつ仕事が入ってくるようになり、でも、一回ちょっと干されて、でもっかい、また仕事くるようになって、今に至りました。」
という話をしたものの、オーディションに関する話が膨らんでないと言われ、「誰と一緒やったとか・・・」って聞かれて、「ジャニーさんとか。」と答えるヤスくん。
(笑)
丸ちゃんとたっちょんとりょうちゃんも一緒で、「ブルドッグ」の振り付けを与えられて、一生懸命踊ったとか、その時、たっちょんが一番上手かったとか・・・振付師さんにも、「こいつすごいよ。」みたいな感じで、踊ってみろって言われたくらいだったそうです。
「そういう話、今まで、テレビでする機会あったのに、なんでせえへんの?」って言うヨコちょに、「なかったし、今まで。」って言って、「あったやろ。」「馴れ初め、今までいっぱいあったやん。」って怒られるヤスくん。
ヤス「そんで、その時、マルは、もうオーディション2回目やったんで、僕らからすると、ちょっとスターやったんすよ。先輩やったから。もう合格してるから、みたいな空気がすごく出てて。」
ヨコ「ホンマ? そうやった? へええ。」
ヤス「そうでした。余裕綽々みたいな感じで、でも、ダンスは全然踊れてませんでした?」
マル「ホンマ? お前、作んなよ、勝手に。」
ヤス「作ってないて。」
ヨコ「余裕綽々ちゃうやろ。顎がしゃくれて・・・(笑)」
(笑)
ひな「そのメンバーと、次に会ったのは、仕事の時に会ったんや。」
ヤス「そうですね・・・覚えてます。それで、僕、一回、途中で呼ばれなかったんですよ。」
ヨコ「なんで?」
ヤス「たぶん、良くなかったんです、きっと。」
ヨコ「どこが?」
ヤス「それ、諸々ちゃいますか。・・・顔とか言うてないですよ。」
ヨコ「おねえちゃん?」
ヤス「おねえちゃん、関係あるかあ。」
(笑)
ヨコ「ツッコミ早いな。」
ヤス「俺、おねえちゃんのことに関しては敏感やから。・・・で、KYOTOKYOっていうのがあったじゃないですか。」
ひな「あ、すいません、時間です。」
ヤス「え? ええ~。」

全国ゾーンに入る前のコーナーでCMの話から、ひなちゃんが、全員だと単価が高くなるので3人にしたとか、丸ちゃんとヤスくんは焼肉でごまかされたとか、ひなちゃんだけガサッともらってるとかいう流れになったんですけど、途中から流れがおかしくなったらしく、「みんなが立ち位置困るやろ。」と、ひなちゃんに怒られる丸ちゃん。
「あれ、これ、間違えたパターン? ごめんなさい。」と言う丸ちゃん。
歌ってごまかせと言われて、日本昔話のエンディングテーマを歌いだすものの、途中で歌詞を噛んだりして、「なんか、すんませーん。」と、節を付けて言う丸ちゃん。
もう一曲と言われて、「うさぎ追いし、かの山、こぶな釣りし、ごめんなさい。」って歌うものの、後が続かない丸ちゃん。

全国ゾーンで、「丸山隆平という男、11時55分ごろから失速しやがって」とヨコちょに言われ、「やばいですね。」と言う丸ちゃん。
本人曰く、70%なので、この後どんどん行くと、CM中に話したらしく、「今後の丸山に期待していただきたい。」と言うヨコちょ。
「もう、爆発します。」と言う丸ちゃん。
(でも、まだ声がちょっと小さいような・・・)
「丸山隆平に、そして関ジャニ∞にチャンスを欲しいなと・・・。」と言うヨコちょ。
「連帯責任やからな。」って言うひなちゃん。
「いや、もう、爆発します。」と言う丸ちゃん。

「突然ですけどね、僕事なんですけど、これ読めます?」と言うヨコちょ。
「キッサコ」を次々に読んでいくメンバーに、「天才ですね、みんな。」「天才がいました。」と言うヨコ・ヒナ。
ヨコちょがキッサコさんをずっと言えなくて、ひなちゃんが曲紹介をしたというエピソードを話すヨコ・ヒナ。
「どう噛むねん、それ。」って言うヤスくんに、「そこやねん。」って言うひなちゃん。
「噛む要素ゼロやで。」って言うすばるくん。
「言えるようになったん、先週です。」と言うヨコちょに、「のだめカンタービレも、のだめカレンダー・・・」って言うすばるくん。
(笑)

「なんと、ここで、錦戸亮と電話が繋がるそうです。」と言うひなちゃんに、「いやいやいやいや・・・」と口々に言うメンバー。
「悲しい色やね」のメロディコールの後、「もしもし。」と、電話に出るりょうちゃん。
「いやいやいやいや・・・」と口々に言うメンバー。
「偽もんでしょう。」と言うすばるくん。
ヒナ「りょうちゃん、お疲れ様。」
りょう「はいはい・・・お疲れさまです~」
「めっちゃ疲れてるやん。」「大丈夫?」「撮影中やったん?」と言われて、「今、終わって、さっき帰ってきた。」って言うりょうちゃん。
マル「おかえり。」
ヨコ「めっちゃ疲れてるやん。」
りょう「ううん、大丈夫。」
(笑)
ヤス「大丈夫ちゃうやん。」
ヨコ「どう? 元気?」
りょう「うん? 元気よ、元気元気。」
ヨコ「じゃあ、すばるが、ちょっとしゃべりたい言うてるから。」
りょう「マジで。」
すば「りょう? 頑張ってる?」
りょう「すばるくんちゃうやろ。」
すば「いや、俺や、俺やん。」
りょう「ホンマに? ヤスと思った・・・。」
すば「そんな、声も忘れたか、俺の。」
(笑)
りょう「ああ、すばるくんや、すばるくんや。」
すば「マジで頑張って、流星の絆。」
りょう「うん、頑張ってるよ。」
で、すばるくんにしゃべらせようとするヨコちょと、「今日は、この後・・・」とか「明日朝、早いんや。」と、しゃべってるすばるくんに、「これさ、どうせまた、横山くんとかがなんか言うてんの?」って言うりょうちゃん。
「言うてない、俺、なんも言うてない、すばるから言うてんねんで、ホンマに。」と言うヨコちょに、「ホンマに言うてんの?」って言うりょうちゃん。
「嘘やん、でも、今日は俺もう・・・」と言うりょうちゃんに、「忙しいもんな・・・いつ遊ぶ?」と言うすばるくん。
「ええ~っ。」って言うりょうちゃんと、「忙しい言うてるやん。」って言うひなちゃん。
「今日じゃなくても・・・どうする? 2人で、焼肉でも行くか。」って言うすばるくんに、「お父さんみたい。」って言うメンバーたち。
さらに、「サウナでも行くか。」って言うすばるくん。
でも、りょうちゃんはサウナは苦手ということで、「焼きそばとか作ろうか、俺。」って言うすばるくん。
「じゃあ、家行くよ。」と言って、「ホンマに? 分かった。」と言われ、逆に、「ホンマに?・・・うん・・・」って言うすばるくん。
(笑)
ちょっとしつこくなってきたのか、「これ、いつまで続けるねんな。」って言うりょうちゃんに、「もう時間来たから大丈夫。」って言うひなちゃん。
ラストフレンズにハマっているというすばるくん。
「ありがとうな、りょう、忙しいのに。」と言うひなちゃんに、「ううん、全然、ありがとう。」って言うりょうちゃん。
すば「りょう、りょう、頑張って、後でメールするわ。」
りょう「うん、ありがとう。OK・・・じゃあ、頑張って。」
と、電話を切った後、「ちょっと機嫌悪かったな。トーンが高いねん、機嫌ええ時。でも、疲れてるんやろな。」って言うすばるくん(^^)。

ヒーロー決定戦

ヒーロー予想
1位 ヨコ 2位 ヤス 3位 すばる 4位 マル 5位 ひな
「オイ、リスナー、何考えてるんだ、俺、3問とも正解してるぜ。」っと、何故か、標準語で言う丸ちゃん。
(笑)
ヨコ「マルって、1位なったことないよな。」
マル「ないっすよ、俺、意地でも狙います。」
(って、だから、なんで、変な標準語・・・(笑)。)
「それだけなれてない。」って言うヨコちょ。
「それでな、ヤス、かわいそうなこと、一個言うていい?」って言うひなちゃんに、「何、何?」って言うヤスくん。
ひな「このボードのとこな、あれ、安田って書いてるけど、大倉って書いててん。」
ヤス「間違ってるやん。・・・最低や、ガイさん・・・」
(笑)

テンションが上がるメンバーたち。

ヒーローはおなかを空いてる子供たちに・・・
というところで、ヨコちょが「はい、顔。」といって、正解・・・本当はアンパンだったらしいですけど。
プレゼントはシルクハットとサングラスで、「ルネッサーンス」っていうメンバーたち

ヒーローは○○に乗ってやってくる
ヨコ「バイク」で正解
プレゼントはタキシード仮面風の薔薇の花とダイゴ風の手のプロテクターで、「自分持ってるから。」と言いながら、「ルネッサンうぃっしゅ。」「ルネッサンうぃっしゅ、僕イケメン。」って言うヨコちょ。

ヒーローは○○に優しい
すばる「子供」×
マル「地球」正解
「俺も地球と思った、俺の方が早い。」と言うヨコちょ。
プレゼントは、ゴーストバスター風カチューシャと、鬼太郎風のオカリナ。
オカリナを吹く丸ちゃん。

ヒーローは、怒ると、どういう行動をとるか
ヨコ「服を破る」正解
プレゼントは、北島風キャップとちゃんばらトリオ風ハリセン
「気持ちいい~気持ちいいうぃっしゅ。」って言うヨコちょ。

ヒーローは○○が低い
マル「身長」×
ヨコ「腰が低い」×
マル「偏差値」×
すばる「座高」×
ひな「ギャラ」×
ヤス「体温」×
すばる「体脂肪」正解
「ヒーローというか、人間じゃないか、それ。」って言う丸ちゃん。
プレゼントは、プロレスラー風パンツとガンダム風ヌンチャク
ヨコちょの話に被って、ハリセンで叩かれる丸ちゃん。
プロレスラーを演じようとして上手く表現できないすばるくん。
「ノープランや。」って言うヤスくん。

ヒーローは泣いている時に○○してくれる
ヨコ「優しくしてくれる」×
ひな「慰めてくれる」×
ヤス「頭、ナゼナゼしてくれる。」×
すばる「抱きしめる。」正解
めっちゃ喜んでいるらしいすばるくん。
プレゼントは、光線銃と桃太郎侍風日本刀

ヒーローはピンチに強いので、○○ができる
マル「必殺技。」×
ヨコ「チャンス」×
マル「運」×
すばる「本番」
ヨコ「一発」×
すばる「アドリブ」正解
プレゼントは、ブーメランとジェントルマンの髭
「武器ばっかりやな。」って言うひなちゃん。

ラストは、大阪環状線クイズ
自分のところで爆発したら、プラス10ポイント
お題は、ヒーローのキメ台詞
ひな「おとといきやがれ。」
ヤス「いっちょ、やってみっか。」
すばる「え、なに?なに? カメハメハ。」
ヨコ「月に変わってお仕置きよ。」
マル「じっちゃんの名にかけて。」
ひな「元気玉」
ヤス「ビックリマンアタック」
すば「えと、えと、えと、カイオウケン(?)」
ヨコ「えーっと、ドドンパ。」
マル「33分もたせて・・・」のところで、爆発したようで、丸ちゃんの優勝でした(^^)。
マル「俺、予想した人ありがとうございます!」

プレゼントは、スケバン風ヨーヨー、リーゼント・・・などなど、すべてプレゼントということで、「曲中につけといて。」って、ひなちゃんに言われる丸ちゃん。

エンディングで、「キッサコさんのくだり」の音源を流して、「ひどい。」「ひどすぎる。」って言われるヨコちょ。
(笑)
ラストで、「じゃあ、丸ちゃん、不調やったけども、絶好調になりましたか?」って言うヨコちょ。
「絶好調です、もう今ね、ヒーローグッズもらって、みんなのヒーローになれましたよ。」と言う丸ちゃん。
「ヒーローになった感情、見せてみよか。」って言われて、「はい・・・。」って言ったものの、笑って、「ごめんなさい。」って言う丸ちゃん。
「10秒、10秒。」っていう言葉に、「よし、よし、えっと、えーっと、何何? どういうことしたらいい?」って言う丸ちゃん。
ヒナ「5秒。」
マル「えーっと、えーっと。」
ここで、光線銃の音がして、「うわあ~、やられちゃった~。」
拍手で終了です。

・・・というわけで、やっぱり、丸ちゃん、ちょっとテンション低かったみたいですね・・・。
その分、すばるくんが、いつも以上に頑張ってるのかなあ・・・って気もしましたけど。
私は、ラジオで普通にしゃべっている丸ちゃんが、声もトーンも、すごい好きですし、無理に頑張る必要もないって思ってるんですけど、昼のロケから不安定だったかもっていう話だったし、精神的なものが影響しているとしたら、ちょっと心配かなって思いました。
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