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2008.08.17 (Sun)

「僕は 今を 生きている」

ある城跡公園にて・・・
sunpu01.jpg
復元された櫓と近代的な高層ビル
今と昔が肩を並べているようで、なんとなく、異空間な印象を受けました。

拍手&拍手コメント、ありがとうございます(^^)。

京都の送り火は昨日だったんですね。
8月も半ばとなり、夏が過ぎていきますね・・・。

丸ちゃんの文章には、いつも、元気づけられたり、癒されたり、時には、笑ったり泣いたり、触発させられたりしています(^^)。

続きは、オリンピックの野球延長で、文化放送では24:30から30分間だけ(他の地域では、12:00から1時間あったみたいですけど(--;))だった&丸ちゃんがやってきた!「レコメン 8・14」の抜き書きです。

【More・・・】

ひなちゃんの「レコメン男塾~」というタイトルコールがあって、「いきなりかい!」って思ったんですけど、その後、文化放送はここからという説明と、「緊急ゲストで、丸ちゃんが来てくれてまーす。」という紹介がありました。
「はい!こんばんわ。」って言う丸ちゃんの声も可愛かったですけど、12時からのからのオープニングでは、もっと色々話していたかと思うと、残念です・・・。

「8月8日、何してました?」と聞くヨコちょに、「8月8日、何してた? 一緒におった?」って言う丸ちゃん、明らかにひなちゃんへの問いかけですよね(笑)。
ひな「8月8日、何やったかなあ・・・金曜日、何してたっけ?」
ヨコ「何、この、自覚のなさ。最低やな、俺、覚えてるもん。8月8日やなって、噛み締めてたもん。」
マル「噛み締めてたん?」
ヨコ「俺は、歯医者行った。関ジャニ∞の日やから。」
(笑)
マル「8月8日、何してたやろ。でも、たぶん、東京おったような気もするねんけどな。」
ヨコ「知らんで、俺は。2人のスケジュールなんか。」
マル「一緒にいたっけ?」
ひな「一緒にいてないんちゃうか?」
(・・・って、一緒におったか、おらへんかったかが、基準ですか(笑)。)
ヨコ「最近、ホンマ、おたくら、一緒におるらしいね。」
ひな「よう、おる。」
マル「だから、えーっと、オフですよ、だから。鹿児島のコンサートが終わった次の・・・、戻ってきたやんか、取材して・・・。」
ヨコ「レコメンの次の日やで。」
マル「そうですよ、そう・・・」
ひな「あははは(笑)。何してたんやろ。レコメン終わってやろ?」
マル「8月8日、ああ、空白の一日やな。」
ひな「俺、レコメン終わりは何にもしてないけどな。」
ヨコ「2人でおったんちゃうん。最近、よう2人でおるねんやろ? 一緒に寝泊りしたり。」
ひな「おるおる、まあまあ、旅行行ったりはしてますよ。」
ヨコ「なんなん、最近。」
マル「8月8日あ~」
ヨコ「なあ、自分ら、なんなん、最近。」
マル「あ、8月8日、一緒に、用賀駅(?)行った。」
ひな「夜中?」
マル「うん、夜、行ってる。あの・・・終わった・・・」
ひな「あ、それ、金曜の夜な。」
マル「あ、そうそうそう、夜、夜。」
ひな「そうや、俺、ずーっと、ホテルいたんや。」
ヨコ「レコメン終わり?」
ひな「帰って・・・ホテルでずーっとマイケルジョーダンのDVD見ててん。」
ヨコ「マイケルジョーダン?」
ひな「うん、バスケットの。」
ヨコ「なんで、そんなん見てるねん。」
ひな「昔の、ヒストリーみたいなんがあってん。」
ヨコ「それは、2人で見てたん?」
ひな「それは一人で見てた。夜、飯も、バラバラやったな。俺、飯も、一人で食った。」
マル「俺、飯、食いに行ってた。」
(丸ちゃんのこの言い方が、めっちゃ可愛いいです(^^)。)
ヨコ「なんなん、飯終わってるのに、なんで合流するの?」
マル「ん~、なんて言うんやろ、心許無いんじゃない?」
ひな「わはは(笑)。お前の意見はさ、俺の意見にもなるから、気いつけて。発言には。」
ヨコ「ホンマに、どうしたん? 昨日も、マルと、ずーっとしゃべっててんけど、帰り。他にもおってんけど、友達。後半から2人でしゃべりだして、テンション上がり出して、1時間くらい歩いてもうてんけど。最近、ずっと一緒におるな。そうやねん、最近、ずっと一緒におるねん、なんか、彼氏彼女みたい・・・」
ひな「(笑)なんでやねん。」
ヨコ「普通に言うた。」
ひな「なんでやねん。ちょっと、でも、こいつの方がおかしいねんで。」
ヨコ「だからね、彼女もね、おれへんからね、感覚がわからへんと。」
ひな「それは、まあまあ、分かる。」
ヨコ「だから、そういうことやねんやろなって思う・・・」
ひな「(笑)なんでやねん。・・・ヨコとさ、飯行った日あったやんか、俺は、別の友達とも約束あったんやけど、こいつ、わざわざ、俺に、なあなあ、信ちゃん、今日、ヨコちょと飯行って来ていい?って、俺に聞いてくんねん(笑)。勝手に行けや、そんなん、言うて。」
ヨコ「なんなん?」
マル「え?」
ヨコ「なんなん、お前。」
マル「俺? 俺、まあ、なんやろ、まあ、関係性変わってくる・・・」
(笑)
ヨコ「正直、言うて。ラジオ関係なしに、ホンマに聞くで、怖いけど聞くで・・・ある?」
(笑)
マル「それは・・・ある。」
ヨコ「最近、見てないからさ・・・最近、ある?」
マル「ある。・・・あるある、それは、ちゃんとしたんある。」
ひな「ちゃんとしたやつある? あはははは(笑)。」
ヨコ「ちゃんとしてる、それ?」
マル「ちゃんとしてます。」
(笑)
ヨコ「そう・・・心配なってきてさあ・・・。」
マル「結局、仕事終わりってさあ、あのお~、東京の友達とか、誘っても、急やからさ・・・。」
ヨコ「どんな会話してるの? 溶岩浴とかも一緒に行くやろ? マッサージとかも一緒に行くんやろ。」
ひな「行くけど、別々やで。」
マル「時間はずらしたりとか・・・。」
ヨコ「最近、マッサージも、あえてやろ、それ。そこまで一緒にしたら、マンネリなるから、そこは、お互い、わざと外してるんやろ。」
マル「分からん、それは、信ちゃんにお願いするから、もしかしたら、彼が・・・」
ヨコ「だから、じらされてるねんで、たぶん。マッサージまで一緒におれへんぞって・・・それ終わった時に、やっぱり感動があるやろ。あ~、ひなちゃん、今、一緒~みたいなことちゃうの?」
マル「ああ、その後、一緒にご飯食べてる時、確かに・・・。」
ヨコ「そうやろ。」
ひな「あほか、お前。」
(笑)
ヨコ「村上マジックや。」
マル「今日のレコメンも、もういいよ、みたいな感じやったもん。」
ヨコ「すごい寂しかったやろ?」
マル「うん。」
ひな「こいつが勝手に来る来る言うから、もうええって言うてたんよ。」
マル「ま、友達の約束なくなったっていうのは嘘やねんけどな。なんかさ、一個挟んどかへんかったら、なんか、嫌やろ、やっぱり。」
(笑)
マル「ばれるやん。・・・でも、なんか、一緒にいるなあ、ホンマに。」
ヨコ「一緒のベッドで寝たりはしてないの? さすがに。」
ひな「してないわ。そんなんせえへん。」
ヨコ「ホンマにしてない?」
(笑)
マル「うん。」
ヨコ「あ~んとかしてる?」
ひな「するかい!」
ヨコ「してないの? お前、ちょっと・・・」
(笑)
ひな「お前、ちゃんと言えって。」
マル「いや、あ~んはしてない。でも、わからんで。」
ひな「でもとか言うなって。」
(笑)
ひな「それ言うから、おかしなるねんやんか。」
マル「まあまあ、まあな。でも、そんなんじゃないよ、別に、男性同士の・・・」
ヨコ「(笑)なんで、ニャって笑ってんねん・・・。お前、なんで半笑いやねん、お前・・・」
(笑)
マル「どうとでも言えるかな思って。」
ひな「旅行行くことが多いやんか、ほんで。」
ヨコ「ホテルの部屋は一緒なん?」
ひな「別々。」
ヨコ「それは、ホンマ?」
マル「うん。」
ひな「沖縄は一緒やったな。」
ヨコ「沖縄は一緒やったん?」
マル「沖縄は一緒やった。」
ひな「ベッドは別々やで。でも、友達も・・・。」
ヨコ「なんでなん、その、他は別々やけど・・・沖縄の夜がそうさしたん?」
ひな「いやいや、ちゃうちゃう。」
マル「沖縄は、その部屋しかなかってん。」
ヨコ「そうやって、理由付けよなって決めてたんやろ。」
マル「ちゃうちゃう。」
ヨコ「ホンマは沖縄の夜がそうさしたんやろ・・・暑い夏が。」
マル「沖縄、暑かったけど・・・。」
・・・って、どこまで続けるんですか、このコント・・・っていうか、どんどんヨコちょの妄想が広がっていくんですけど(^^;)。
ひな「いや、沖縄、宿取って行けへんかったから。なかってん。」
マル「ホンマ、ビジネスホテルみたいな。1泊4000円くらいのとこな。」
ひな「すごいホテル・・・狭いし、カバーとかもビリビリなっとるし、荷物ポンと置いただけで、荷物載っただけで、ギッシギシいうねん。」
ヨコ「ベッド壊れたんちゃうんか(笑)。」
マル「いやいや、そんな太ってないし、そんな動きもせえへん。」
ヨコ「動いたあ、動いた、2人で。」
マル「まあ、2人で、色々動いたよ。」
ヨコ「うおーい(笑)。認めましたなあ。」
マル「認めてへんよ。・・・どこまでいっとん・・・。」
ヨコ「あはは、あほや。」
・・・
ヨコ「で、沖縄も行って・・・」
ひな「この前、静岡。」
マル「行った。日帰り・・・日帰り温泉も行ったやんな。」
ひな「行ったなあ。」
マル「結構、行ってる、ちょいちょい。」
ヨコ「どうなん? 旅行行って、2人で。」
ひな「旅行行っても、俺、なんもしゃべれへん。こいつ、ずっと写真撮ってるやんか、なんか。」
マル「ワーワーって、俺、ずっと一人で言ってる(笑)。」
ひな「別行動やんな、同じとこいるけど、バラバラ、何時なったら待ち合わせしよって。」
マル「そうそう。」

来週は凱旋ライブというヨコちょ。
「ドームやで、また。」と言う丸ちゃん。
年々、早い。20超えたら早い、30超えたら、もっと早いと言うヨコちょに、「どんだけ早くなっていくねん。」と言う丸ちゃん。
「こうやって、あっけなく死んでいくんだよ、人間て。」と言うヨコちょに、「あっけなくないよ、あがこうよ。」と言う丸ちゃん、しかもそう言いながら、ヨコちょの横っ腹をツンツンしていたらしい(^^)。
すばるくんは、ソロライブのリハをやっているとか、たっちょんもソロがあって、りょうちゃんもドラマが始まる・・・という話から、「マネージャーになんて言われてる?」と、ヨコちょに聞かれる丸ちゃん。
マル「僕ですか? もうすごいよって言われてる。」
ひな「なにがや(笑)。」
マル「何? 何に対して?」
ヨコ「充電期間って言われへんかった?」
マル「俺? 充電期間って、まあまあ・・・」
ヨコ「俺とお前、たぶん、一緒のこと言われてる。」
(笑)
マル「マジで? 充電期間って言われたん? 全く同じやわ。・・・今のうちに経験しとけ、言われた。」
(笑)
ヨコ「マルのスケジュール、めっちゃおもろいねんなあ。俺とかはオフって書かれるけど、マルはなんて書かれるんやった?」
マル「曲作り。」
(笑)
マル「で、一番俺らしいのは、瞑想って・・・。」
(笑)
マル「めっちゃ気さくなマネージャー。休みの日も楽しめよって・・・」
ヨコ「瞑想、曲作り、自分探しとか?(笑)」
マル「ボランティア。」
ひな「ないわ、俺、そんなん。」
(・・・って、笑っててもいいんですか?・・・(^^;)。)

だけど、きっと、そんな「今」も、丸ちゃんにとって、必要な時間なのだと思います(^^)。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  18:16  |  レコメン  |  CM(0)  |  Top↑

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