大倉くんと高橋くん 9・9 - はんなり。 ~丸山隆平×関ジャニ∞応援日記~
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大倉くんと高橋くん 9・9 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

冒頭、「大丈夫ですか。」と言う高橋さんに、「意識は、朦朧としてます。」と言うたっちょん。
今回は、収録ということで、その説明をする高橋さん。
予算がないということで、3年前は、3元中継とかもしていたのに、それが夢のようだと話す2人。
和歌山の中継とかは、ずれ過ぎていて、大丈夫かと思っていたという話をするたっちょん。
収録スタジオが「ラジオ好きやねん」をやってたのと同じスタジオだというたっちょんに、このスタジオは初めてで、ニッポン放送に、こんなに規模の小さいスタジオがあるとは知らなかったという高橋さん。
いつもが贅沢で、いつもは窓があって景色が見られるなんてすごい解放的だというたっちょんに、ここは閉鎖的で、大学時代の部屋を思い出すという高橋さん。
閉鎖的で、病んだ曲しか出てこないという高橋さんに、ここで1時間半トークするって、すごいネガティブなことしか出てこないというたっちょん。
しかも朝で、9時過ぎに起きたというたっちょんに、7時に起きたという高橋さん。
さっき、起きたばっかりで、バレないように、サングラスをかけてきたというたっちょんに、サングラス越しに、調子が悪そうだと、すぐ、分かったという高橋さん。
スタッフの皆さんは寝てないという話をする高橋さん。
色々スタジオを探してくれたんだけど、朝10時に、ここしか空いてなくて、この後、Mステなんだけど、それまでに、謎の3時間、空きがあるという話をするたっちょん。
3時間は難しいという高橋さんに、レコード会社の人が気を遣って、ランチに行ってくださいと言われたんだけど、OLじゃないんだから、そんなに長くランチには行かないというたっちょん。
でも、大きいコーヒーを飲んでいるので、目がバキバキになって、Mステ本番前に、ぐたーって来そうな気がするというたっちょん。
緊張感を保つために、生放送だと思って、ノーカットでお送りしてほしいというたっちょん。
朝に人と話すことはほぼなくて、いつもは、ぐっすり眠っているという話で盛り上がる2人。

いつも、朝、マネージャーさんに迎えに来てもらう時は、朝20分前に電話をかけてもらううんだけどダメで、10分前にもかけてもらって、着いたらまた電話してもらうようにしているんだけど、この日は、20分前の電話で返事をして、すぐ、10分前の電話が鳴ったというたっちょん。
10年くらい、ずっと、その3本の電話をしてもらってるんだけど、何をしても、出てくるのに10分遅れてしまっていて、この日はひどくて、ずっと夢を見ていたという話をするたっちょん。
朝が早いと、曲を作る気にもなれないという高橋さん。
曲を作り始めると、どんどん書きたくなって、1曲じゃ収まらないと思ってしまうという話をする高橋さん。
なので、今日は、収録が終わったら、曲を作ろうと思うまでの儀式をするという高橋さん。

最近は、てんぷらが好きで、天かすを自由に入れられるお店があれば、たくさん入れるという高橋さん。
蕎麦屋に行って、天ぷらそばのクルマエビ2本乗せみたいな贅沢をする時があるという高橋さん。
立ち食いも全然行くという高橋さんに、「立ち食い、いいっすよね。」というたっちょん。
めっちゃ、「ゆで太郎」に行くというたっちょん。
美味いし安いので、丼一杯トッピングするというたっちょんに、ミニカレーとかあると一緒に頼むという高橋さん。
一味とか柚子とか自由にかけられて嬉しいというたっちょんに、めっちゃ七味かけるという高橋さん。
衣が真っ赤になるまでかけるという高橋さんに、「一緒。」って共感するたっちょん。
蕎麦の話をしているうちに、今日、蕎麦を食いに行くかもしれないという高橋さんに、「いや、蕎麦で曲できるの?」って言うたっちょん、「天ぷらそば。たらふく食って、眠くなって、一回、寝るかもしれない。」って言う高橋さん。
線路下の屋台で、友達と飲んだことがあって、最高だったというたっちょんに、今度行きましょうという高橋さん。

スペシャル企画「ツボ曲リクエストじゃんけん2017秋 世代じゃないけど、好きな曲」

大倉チーム
上田正樹「悲しい色やね」
「聞いたことない? 大阪の曲やねんけど。これはね、是非とも、聴いてほしい。」って言うたっちょんに、「そうか、こんな感じになるのか…現状で、俺、ちょっと、つぼとか、知らないっていう。」って言う高橋さん。
「知らないからこそ、ツボなんです。」って言うたっちょんに、「この企画、難しいなあ。知らない曲言われて、ツボにハマれって言われてもさあ。」って言う高橋さん。
「なんで、こんな名曲知らないんだろうと思って。これは、もう、お父さん世代かな。だったら、もう、たまらないし…僕は、聴いていただきたい曲だな。」って言うたっちょん。
関西出身だから、グッとくるものがあるというたっちょん。
ここの世代の名曲達が好きだというたっちょんに、ほぼほぼ、初めて聴いたので、曲を聴いた後で判定したかったという高橋さん。

高橋チーム
ちあきなおみ「喝采」
「喝采ね、優くん、歌ってたでしょ、カラオケで。本物を聴いてみたい。」と言うたっちょん。
ちあきなおみさんのパフォーマンスが完璧だという話をする高橋さん。
「いいねえ。」って言うたっちょんに、「切ないね。」って言う高橋さん。
「色気のある声ですよね、またね。」って言うたっちょんに、「ハスキーだったりとか、最近、あんまりいないですよね…色気というか、哀愁とか、感じられる…」って言う高橋さん。

大倉チーム
河島英五「酒と涙と男と女」
「さっきのね、悲しい色やねがあってからの、これ、最高なんですよ。」って言うたっちょんに、「これはいいね。なんか、哀愁続いてるね。」って言う高橋さん。
「なんか、昭和のラジオみたいになってない?」って言うたっちょんに、「なんか、ちょっと一人になった後の歌だよね、全体的に。」って言う高橋さん。
続けて聴くと、このまま飲みに行こうかということになるというたっちょん。
朝まで飲んでる気分になってるというたっちょん。
たっちょんは、時々、飲みに行ったら、お店のBGMに反応して、特に会話するとかじゃなくて、曲に浸りながら、酒を飲む事があるので、そういう2人を多く見てもらおうという高橋さん。
焼き肉でも、良い有線がかかっていると、友達の話を聞いていないこともあるというたっちょん。

高橋チーム
高橋真梨子「桃色吐息」
「ヤバい、知らないのは申し訳ないんだけど。」って言うたっちょんに、「これは、アイドルとしては、知っとくべきって…聴いたら、絶対、ああってなりますよ…ずーっといいよ、ずーっと、メイン。」って言う高橋さん。
「さっきのちあきなおみさんとは、また別の、もっと、ダイレクトに、エロい。妖艶な、色気たっぷりに。歌詞の内容も、それを少し、匂わせる、桃色だもん…」って言う高橋さん。
曲を聴いて、「知ってました、すみません。曲とタイトルが、合致しなくて。良いね。なんか、今日、大人になっている。」って言うたっちょんに、「なってるね、俺ら。一皮むけそうだね。」って言う高橋さん。

大倉チーム
山口百恵「さよならの向こう側」
「山口百恵さんは、もう、俺、全部、ヒットだもん。大好き。」って言う高橋さんに、「で、また、これ、一番、引退の最後に歌われた曲。僕、仲良いおっさんが、カラオケで、必ず歌う曲。おっさんが歌うっていうね。」って言うたっちょん。
実際、知ったのは、1年くらい前に、CMでかかってて、何気なしに、そのフレーズを歌ってたら、そのおっさんがカラオケを歌いだして、山口百恵さんだと知ったというたっちょん。

高橋チーム
千昌夫「北国の春」
「優くんがさ、北国出身じゃない? それもあるんだろうね…俺、西出身やからさあ…」って言うたっちょん。
「大倉さんは、大倉さんの、故郷を思い出してほしいわけよ。」って言う高橋さん。
曲を聴いて、「なんか、あの、ちっちゃい頃、銭湯行ったのを思い出しました。」って言うたっちょん。
昔、実家の周りで、夕方4時くらいになると、毎日、この曲がかかっていたという話をする高橋さん。
これを聴くと、秋田のことしか思い出さないし、帰りたくなるという高橋さん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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