大倉くんと高橋くん 8・19 - はんなり。 ~丸山隆平×関ジャニ∞応援日記~
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大倉くんと高橋くん 8・19 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

高橋さんが東京ドームの3日目に観に来てくれたということで、お礼を言うたっちょんに、「いやあ、眩しかった、大倉さんが。」って言う高橋さん、「照明が多いからね、今回。余計、そうなんじゃないかな。」って言うたっちょん。
ドーム公演100回突破ということに実感はあるのかと聞かれて、「いや、ないですよ。ないですし、がむしゃらにやってたら、100回出来てたんだ、みたいな。」って言うたっちょん。
「結構な、快挙らしいですよ。」って言う高橋さんに、「そんなに、会ってないですよ。やらしてもらったんですけど、そんなに会ってる感覚はないですよ。」って言うたっちょん。
1公演1公演を盛り上がってもらい、みんな充実感を満ちて帰って行くくらいの雰囲気になるように、全力でやってるので、楽しんでもらえたかもしれないと思って100回帰っていってたんだなと思うと、感慨深いというたっちょん。
東京ドームでも、お客さんの声とかは、びりびり伝わってくるというたっちょん。
イヤホンモニターをすると、お客さんの声が聞こえなくなるんだそうで、ドームでは、音の時差があるので、イヤホンモニターがないと成立しないんだけど、あまりにもお客さんの声が聞こえなくなるのは、孤独すぎるので、半分、外してたりするというたっちょん。
今の技術だと、お客さんの声もイヤモニで聞こえるようにできるんだけど、そうすると、演奏が聴こえなくなるんだそうで、初日の反応が一番素直な感じがするという話をするたっちょん。
イヤホンモニターっていうのは、演奏の不安を減らす要素でもあるので、それでも、お客さんの声を聞きたいというので、半分外すっていうのは、演奏者の中では、マニアックな所での男らしさを発揮してると思うという高橋さん。
「俺は外せないよ。すごい申し訳ないんだけど。」って言う高橋さんに、「いや、優くんは、一人で全部、歌ってさ、やらなきゃいけないからさ、その重圧は違うよ、やっぱり。俺らは、分担できてるから。」って言うたっちょん。
MCの時は外しているという高橋さん。
大きい会場になればなるほど、がっちりイヤモニをしている人が多いという高橋さんに、ちょっとずれてもバレないだろうと思っているというたっちょん、全然、そんなのは全くなかったという高橋さん。
個人的な見解だけど、今回、輝きが、たっちょんの覚悟みたいなのを感じたという高橋さん。
終わった後、高橋さんから、熱いメールを貰って、どう返したらいいんだろうと思ったくらいだったというたっちょん。
他の人からは、痩せてたねというメールを貰ったらしく、痩せてたんやと思ったというたっちょん。
関ジャニ∞ツアーグッズのスマホケースを使っているという高橋さんに、びっくりして「嬉しい、ありがとう。」って言うたっちょん。
ライブではツアーTシャツも着ていたらしく、関係者挨拶の時にグッズをつけているのは自分だけだったという高橋さん。
ボックス席では、ご飯も頼めたらしく、ニッポン放送のスタッフも来ていて、前室みたいな所で、パーティームードだったらしいという話をする高橋さん。
ツアーグッズのタオルも巻いていたという高橋さんに、プレゼントすれば良かったというたっちょん。
毎回、気を抜けないという話をするたっちょん。
ドームができるということは普通じゃないから、危機感は消えたことがないというたっちょん。
フリーな所はフリーで、決め込みはないというたっちょん。
ライブを見て思ったこととして、「俺は、ただのファンだ。」と言う高橋さん。

「奇跡の人」の話になり、メンバーが女性の本音のタイプと建前のタイプを、それぞれ、アンケートを取って、それを、さださんに渡して、全部、まとめてもらったというたっちょんに、「すごい曲の作り方するんだね、やっぱり。」って言う高橋さん、「これ、まとまるって、すげえなと思って。」って言うたっちょん。
でも、誰がどういうアンケートを書いているのかとか、本人たちも詳細は覚えてないんだけど、現代版関白宣言になっているというたっちょん。
ライブで初めて聴いたんだけど、どういう音源になっているのか気になるという高橋さん。

スパイダーマンを観に行ったという話をする高橋さん。
あっという間で、こういうことができるんだと思ったというたっちょん。
そこで、曲を歌うということもすごいと思うという高橋さんの、ヤスくんの力だというたっちょん。
数ある曲の中から、ヤスくんの曲が選ばれたからだというたっちょん。
関ジャニ∞ライブもあっという間で、たっちょんはアイアンマンみたいだったという高橋さんに、アイアンマンは大好きだというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
「別にいいんだけどさ。」と言いながら説教してくる人
たつ「嫌や。説教自体嫌やのに。良くないやん…そういう人に限って、すっごい長いからね。怒ってるから、それは。なぜなら…」

大倉チーム
友達と家に集まって、世界陸上を見ながら、みんなが「ボルト、ボルト。」と応援している中、自分の彼女だけが「ウサイン、ウサイン」と応援している
高「(笑)大丈夫。苗字みたいなこと? 苗字なんだよね…たぶん、ボルトがゴールしたあとで、改めて聞きそう、なんで、さっきからって…」

高橋チーム
彼氏のことをカレピッピ、姉のことをあねぴという女が、「私、関ジャニ∞の、あの曲好きなんだよね、そうそう、あれ、ノロピ。」と言ってくる。
たつ「くそう。思い浮かべたのと一緒やった、俺。何があるんかなと思ったら、ノロピしかなかった…アカン、アカン、アカン、クールさがゼロになるわ、ゼロになるわ、それ…ピはアカンわ…おかしいやろ…」

大倉チーム
ニュースで、天気予報をしているということで、先輩風が吹き荒れたというので、前回話したMステで起こした高橋さんの言動をお天気情報のように伝える
高「いや、それ、またぶり返されるとは。いやあ、きついわ、それは、もう、やめてほしいんだわ…まあ、自分で話したことだから、しょうがない。俺がまいた種だけど。わあ、傷跡えぐってくるね、辛いよ…」

スパイダーマンがメガヒット中だそうで、公開前の渋谷駅近くで、半分がスパイダーマンで半分が関ジャニ∞のポスターがあったらしく、その画像が友達から送られてきたという話をするたっちょん。
たっちょんのアップが送られてきて、すぐ保存したんだけど、舞台中だったので、髭ずらだったというたっちょん。
色んな都合があって、剃りたかったけど剃れなかったんだそうなんだけど、それは、永久保存版として、行く末は、スパイダーマンの主役を目指して、そういう意気込みで、頑張りますというたっちょん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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