2017-07-10 14:50 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


いよいよツアーが始まるということで、ぼちぼちリハーサルも始まってきたなあという感じだというすばるくん。
今回のツアーは、なかなかで、今までのツアーとは違っていて、はっきりと、違うことやってるなあというのが分かるメニューになっていて、「あ、そうか、ええっ。」「なるほどなあ、そう来たか。」っていうのもあると思うし、初の試みはどうなるのかと、ワクワク、ドキドキしているというすばるくん。
今の関ジャニ∞の表現を受け止めていただきたいというすばるくん。

5大ドームツアーを1年の間に2回というのは史上初で、延べ140万人と言われても、実感がなさ過ぎて、正直、200人くらいが、分身の術で、めっちゃ来てるんじゃないかと思うくらい、現実味がないというすばるくん。
有り難いことだけど、誰の何がいいんやろうと思うというすばるくん。
とはいえ、常に、一人の人に、届く歌を歌い続けていたいというすばるくん。
一人に届く歌を何万人に歌いたいというすばるくん。
夏のドームツアーは初めてなので、またその辺の空気も変わるんじゃないかということで、楽しみだというすばるくん。

1曲目は、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」

地元に街のコロッケ屋さんがあって、揚げたてで、帰り際に友達と食べながら歩くのが美味しかったという話をするすばるくん。
コロッケ派かメンチカツ派か、どっちかというと、メンチカツを選ぶというすばるくん。

レシートのぞろ目の話になり、マネージャーさんが、丸ちゃんの3333円のレシートを持っていることに、驚くすばるくん。
「あのレシートは、マルに行きます。ちなみに、何を買われたんですか、それ。え? いきなりステーキ。(笑)食べたなあ。安いはずやで。お買い求め、安いはずの。なるほど、食った、行ったなあ、減ってたなあ、腹、マル。なるほどなあ。マルは、そういうの、持ってるからなあ。いいですねえ。3333円のステーキ、素敵ですねえ。」って言うすばるくん。
「でも、俺、そこまで、レシート、ちゃんと、値段まで、気にして見いひんなあ。だって、買う時に、分かりますもんね…わざわざ、値段、確認するってことをしないなあ。」って言うすばるくん。
たまに、靴箱がある時は、気になる数字を選びがちだというすばるくん。
その時の気分だけど、何か、数字は理由づけをするというすばるくん。

思ってたんと違うと思ったことはありますかという質問に、女子が言う女友達の可愛いが違うということで、「思ってたんと違う。お前、可愛いって言うたやん。」「いや、可愛いやん、あの子。」ってなって、思ってたんと違うらしく、女子の可愛いと男子が言う可愛いの誤差はなんなのかっていう本を出したら、めっちゃ売れると思うし、そこの謎を解明する本を出してほしいというすばるくん。
男が言う可愛いは、単純に、可愛いだけだけど、女の言う可愛いは、可愛くないも含まれていて、私よりかわいい子は、可愛くないになるというすばるくん。
「いやあ、女子は、怖いですよ、なかなかね。」って言うすばるくん。

2曲目は、チェインスモーカーズ「クローサー」

「すば珍」のコーナー

後輩に、「青空」と書いて「スカイ」と呼ぶ女の子や、「和飛」と書いて「わらび」という子がいるという話
「はあ、これは、でも…はあ、どういう、そうか…なんか、キャラクターみたいやなあ…こんなんばっかりになっていくんですかね…ふーん、すごいですね。だから、あの、俺も、キラキラじゃないけど、変わってるっちゃあ、変わってる名前ですから、あれですけど、小学生とかの時とかに、遠足とか行ったりとか、お土産屋さんで、名前書いてるキーホルダーとか打ってるでしょ、まず、自分のがないんですよね。あれ、ずっと欲しくて。だから、ホンマ、普通の、カズシみたいな名前が良かったなって、ああいう時、ずっと思ってたけど、今の、だから、そういうキーホルダーとかも、変わっていってるんですかね…これは、時代って感じしますね。」

3曲目は、ビートたけし「浅草キッド」

ラストの言葉は、「ええ話やった。」
…リスナーの娘さんが、スーパーに飾る短冊に、こっそり、「家族が幸せでありますように」と書いていたというおたよりより…
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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