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大倉くんと高橋くん 7・1 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

スパイダーマンのワールドプレミアで、LAに行っていたというたっちょん。
「どれくらい行かれてたんですか?」って言う高橋さんに、「もう、二日くらい。」って言うたっちょん。
「結構、強行スケジュール的な。」って言う高橋さんに、「そうですよ。ピュッと行って、ピュッて帰ってきて、昨日には、Mステ出てましたよ。」って言うたっちょん。

ミュージックデイに出ていたんだけど、現場では、ご一緒できなかったという高橋さんに、「優くんのチーフ(マネージャー)と会ったよ。」って言うたっちょん。
「あ、どうも、どうもって。高橋は、もう、出番終わったんだけどって話して。」って言うたっちょん。
共通の友人に、エグザイルのネスミスさんがいるらしく、Mステであったので、また飲みに行こうよって話をしていたというたっちょん。

スパイダーマンの日本版の主題歌をやるので、ジャパンアンバサダーとして、ヤスくんが舞台中だったので、本当は、ヤスくんに行ってほしかったんだけど、代わりに、すばるくんと行ったという話をするたっちょん。
アベンジャーシリーズが大好きで、いつでも見れるように、全部、ipodに入れているという高橋さんに、アイアンマンがたまらなく好きで、話ができたことが、すごく嬉しかったという話をするたっちょん。

LAでは、老舗のステーキ屋さんに行ったというたっちょん、ほぼ、肉しか食べなかったんだとか。
「時差ぼけとか大丈夫ですか?」って言う高橋さんに、「いや、もう、ずっと眠いよね。」って言うたっちょん。
LAにいる間も、調整に失敗して、帰ってきてからも失敗してるので、この5日間くらい、ずっと眠いというたっちょん。
忙しくて、寝る間も惜しんで働いてるのかと思ったという高橋さんに、「寝る間も惜しんでやったら、ちょっと倒れちゃうよね。そんなブラック企業じゃないですよ、うちの会社は。」って言うたっちょん。
「お酒とかも飲む時間ないですね、じゃあ。」って言う高橋さんに、「お酒は、やっぱり、そんな、瞬間あったら飲めるやんか、あんなものは。ちょっとした瞬間あったら、飲めるでしょ、あんなものは…全然、気にかけてもらわんでも、飲んでますよ。」って言うたっちょん。
お酒も飲みたいし、ちゃんと寝たいし、仕事もしっかりやりたいと思うんだけど、仕事に集中して、帰ってきたら、緊張感が抜けなくて、寝れなかったり、集中している状態で、お酒を飲むと、なかなか酔えないという高橋さんに、アルコール度数の問題じゃないかって言うたっちょん。
そういう時は、ワインを飲めばいいんじゃないかというたっちょんに、ワインの飲み方はあんまり詳しくないという高橋さん。
最悪、ウイスキーのロックとかと言うたっちょんに、たっちょんからウイスキーという言葉は聞いていたので、そうしようかなと思ってけど、怖くて手を出してないという高橋さん、「あれは、すぐ酔うし、スカンと寝れるよ。」って言うたっちょん。
いまだに、この番組が終わってから、ちゃんと寝れないという高橋さんに、「分かる、分かる。」って言うたっちょん。
寝れるのは、3時半くらいが平均で、空が青くなってきて、うわあと思って、やっと、ウトウト来るくらいだというたっちょんに、空が青くなって、慌てて、余計に寝れなくなることがあったという高橋さん。

前回、たっちょんの髪型を坊主と言っていたんだけど、実際に見たら、坊主じゃなかったという連絡が、結構、来たという高橋さん。
たっちょんが髪の毛をくくっているので、さらに坊主に見えるという高橋さん。

「ジャム」の初回盤の箱の開け方が分からなくて、解体してしまったという話をするたっちょん。

高橋さんの中1の姪っ子も、関ジャニ∞のファンで、札幌のライブにも当選して喜んでいるという話をする高橋さん。

歌詞カードの写真が色んなアーティストの方とコラボしていて、ファンの方は、どう思うのかなと思ったというたっちょん。
丸ちゃんのペインティングに4時間かかったという話をするたっちょんに、「これ、ホントに、身体にペインティングしてるの? これ、すごいね。」と驚く高橋さん。
「丸山さんの体の中は、宇宙なんだね。」と見せられる度に言う高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
よく聞くと、彼女がずっと、喫茶店のことを、「きっちゃてん」と言っている
たつ「全然、大丈夫。これ、大阪人、言う人、多いんじゃないかな、きっちゃてんって…おっちゃんに多いかもしらん。言う人、おるよ…だから、普通やった。」

大倉チーム
ストローで飲み物を飲む時、飲み物を吸うのと同時に、必ず、目を見開いてしまう女
高「(笑)まあ、癖なら、しょうがないと思う。そこに、意思がないから…出来るだけ、ストローのない店を選ぶと思う…」

高橋チーム
質問に、全て、倒置法で応える女
たつ「むかつくな、それ。むかつくなあ…ずっとそうやねんで、だって。そら、嫌やわ、ちょっと嫌やった…」

大倉チーム
レモン絞っていいと聞かれて、いいよと答えると、目に向かって、レモンを絞ってきた
高「どこにって言わなかったからってこと?…結構、嫌だ…かけられて、気を遣ってる自分にも、いらつくと思う…」

高橋チーム
何でもかんでも、語尾に、ぴを付ける女が、寝起きに、「ねえ、ただよぴ、おはぴ、すきぴ?」って言ってくる
たつ「ぴシリーズやめてほしいわ、ホンマに。いや、語呂悪いわ…おはぴは分からん、おはぴて何?…語呂の悪い感じが嫌やった…」

大倉チーム
体を鍛えた高橋優がサスケに挑戦…長い紹介のナレーションの後で、すぐ落ちる
高「そのストーリーも嫌だし…だいぶ、チェックしてる…」

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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