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大倉くんと高橋くん 6・24 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

梅雨を感じなくて暑いという高橋さんに、「嫌になるよね、どこに行っても、暑い。」と言うたっちょん。
髪をやっと切って、さっぱりしたというたっちょん。
触れない方がいいのかという高橋さんに、触れてもいいんだけど、やったことがないことをしたので、ちょっと慣れなくて恥ずかしいというのもあるので、今日やったばかりだし、落ち着くのを待とうかなという感じだというたっちょん。
2ヶ月くらい、舞台の役柄の為に、ボサボサで、長さも、中途半端で重くて、もう少しでロン毛なんだけど、結ぼうにも結べなかったし、何なんだろうと思って、暑いし、もう、切ったれと思って、切ってもらったという話をするたっちょん。
結構、短くて、襟足も刈り上がっているという高橋さんに、「あれ? ほんまか。そんな感覚じゃなかったけど。」って言うたっちょん。
「後ろだけ見たら、もう、坊主みたいな。」って言う高橋さんに、「嘘やろ。ホンマに?…後ろから見たらボウズって、どんな髪型やねん、どんな髪型やねんってなるから、それ。ちょっと、大丈夫?」って言うたっちょん。
緩やかなツーブロックにしてもらったというたっちょん。
サイドも、結構、刈り上がっていて、被せてるという説明に、「あ、ホントだ。きれいなツーブロック、横から、見たら、坊主。」って言う高橋さん。
「やめてよ、それ、もう、坊主やん。イコール、坊主やないやろ。いくら暑いいうても、俺、坊主にせえへん。小学生やないんやから。」って言うたっちょん。
ファンの方には、Mステとかで、観てもらえるということで、「その頃には、色は、これ、キープされてるのかな。」って言う高橋さんに、「それ、分からへん、だから、言わんとってよ、それ。それだけは言わんとって、じゃあ。」って言うたっちょん。
「でも、きれいです、すごく。きれいな大倉さんです、今日。」って言う高橋さんに、「きれいな坊主やろ。」って言うたっちょん。
「横から見たらね。」って言う高橋さんに、「違う、違う、どっから見ても違うねんって。坊主ちゃうって。」って言うたっちょん。
髭も剃って、さっぱりしたというたっちょん。
がっつりと食べたいんだけど、セーブしていたので、がっつり行く勇気もなくて、そんなに食べなくても大丈夫というたっちょん。
千秋楽の時に打ち上げがあったんだけど、特殊メイクとかしていたので、取る時間がかかって、その時点で髭も剃ったというたっちょん。
唇の上の髭が鼻に侵入してきたりして、自分でも、ずっと気持ち悪くて、慣れなかったというたっちょん。
やっぱり、若返ったという高橋さん。
気持ち的にも変わったかと聞かれて、ライブのリハーサルも始まったりしてるんだけど、みんな忙しいので、休む暇がないという話をするたっちょん。
舞台の間は、声を張って飛んだらどうしようと思っていたので、声を抑えて、低く話していたというたっちょん。
その分、ストレスでもあったというたっちょん。
スロートコートを持ち歩いていたというたっちょん。
ここまで声が飛びそうになったことはなくて、初めての2回公演の時に、ヤバいってなって、次の日くらいに、寝てたら、夜中に喉がはれて、水を飲んだら、激痛が走ったので、怖くなって、普通に暮らしていたら治ったんだけど、ずっと怖かったという話をするたっちょん。
良い経験になったし、大きな怪我もなく、良かったというたっちょん。
たっちょんにとって、舞台とは、と聞かれて、「エンターテイメントだね。」って言うたっちょん。

今週は、初のたっちょんの罰ゲームスペシャル
今の気分を聞かれて、「ラジオでは初ですけど、僕ら、バラエティよくやるんで、罰ゲームばっかりですよ、毎日毎日。ほぼ、ほぼ毎日…慣れてるというよりは、スベっても痛くない。」って言うたっちょん。
「俺からしたら、接待みたいなもんです。」って言う高橋さん。

罰ゲーム
たっちょんは疲れているので、スタッフさんは最高のくつろぎを与えてあげたいと考えたという話をする高橋さん。
マッサージをするという話に、裸足に靴を履いてきたので、激臭だし、身体も洗っていないので、激臭だというたっちょん。
VRでマッサージ大作戦。
超強力マッサージ機を首と肩に装着するたっちょん。
顔にはVRゴーグルとヘッドフォンを付けるという説明に、「あ、あの怖いやつやん、俺、嫌やって。マジ怖いねんって…面白がってるやろ…」って言うたっちょん。
マッサージにかかって、声がガラガラに鳴るたっちょん。
VRの世界に入ったらしく、映像の説明をするたっちょん。
ホラーを見せられて、ずっとリアクションを続けるたっちょん。
リアクションが面白過ぎて、「VRの申し子」と高橋さんに言われるたっちょん。
お化け屋敷とかホラー映画の怖い経験を語るたっちょん。

「熱闘甲子園」のテーマソングを作った時のエピソードを語る高橋さん。

エンディングでも、VR体験をするたっちょん。
奇声を上げ、「ヤバい、ヤバい。」と言って、爆笑するたっちょん。
「うわあ、すげえ、今、こういうこともできるのか…すげえ、ロン毛。眠れるか、こんなん…わあお。」って言うたっちょんに、「大倉さんがね、何を見てるかは、言わない。」って言う高橋さん。
「止まった。夢が途中で止まった。」って言うたっちょんに、「大倉さん、今日も、いい夢見てね。」って言う高橋さん、「ありがとう。」って言うたっちょん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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