2017-06-12 14:15 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


たっちょんは、この日も舞台で、高橋さんは8日に、番組スタッフさんはこの日に観劇したという話に、「そう、来てくれて。なかなか来てくれない人達だから。もう、付き合いで、しょうがなく、ライブには行かなくちゃいけないかくらいの感じでくる人達だから、まさか来てくれるとは思わなくて…いや、有り難いです、ホントに。来ていただいて。」って言うたっちょん。
「いやあ、色んな感動があったな、僕は。」って言う高橋さんに、「あ、ホントに。良かった。」って言うたっちょん。
楽屋で、普段の大倉くんと違う大倉くんが見れたと言ったことを、浅はかだったなという高橋さん。
ずっと、2人だけだし、内容が内容だけに、ガチンコでやっているたっちょんに感動したんだけど、月並みな言い方をしたなと思ったという高橋さんに、色々、気を遣ってくれたんだなと思ったというたっちょん。
後を引くお芝居だなと思って、めちゃくちゃ入り込んだという高橋さん。
緊張したという高橋さんに、お客さんが緊張しているのを体感するというたっちょん。
集中して見てくれているんだなと思って、伝わっているのが分かって、すごく嬉しいというたっちょん。
演者やスタッフの皆さんも、伝えようという感じがしたという高橋さん。
人間関係とか気持ちの動きとかを自分なりに掴みながら観てるなという実感を持てたので、楽しかったという高橋さん。
渡辺さんが素晴らしい方で、細やかなところまですごいし、たっちょんにも合わせてくれるし、優しくて、上から言ったりもなくて、すごい環境でやらせてもらってるというたっちょん。
舞台は毎回違っていて、昼と夜でも違うというたっちょん。
アンケートを読んでいると、色々、素が出ていたとか書かれているんだけど、100%台本通りだという話をするたっちょん。

泣きたくて映画を観る時があるという話になり、泣きたくなる映画として、「アイ アム サム」と言う高橋さんに、「ああ、良いねえ。ショーン・ペン、最高ね。」って言うたっちょん。
「私の頭の中の消しゴム」という高橋さんに、「韓国系はヤバいよね。泣けるよね。」って言うたっちょん。
「THE NOTEBOOK」とか、死生観で泣かしに来られると泣くという高橋さん。
一番観ているのが、「いま 会いにいきます」で、7回か8回は見ていて、泣いちゃうというたっちょん。
小説でも読んでボロ泣きして、この話が好きなんだなあと思って、同じシーンでいつも泣くというたっちょんに、映画の「世界の中心で愛を叫ぶ」で、同じシーンで、いつも泣くという高橋さん。
DVDが擦り切れるくらい観たという高橋さんに、DVDが擦り切れることがあるのかというたっちょん。
VHSのテープが切れたことがあるというたっちょんに、DVDに醤油をこぼしたことがあるという高橋さん。
友達に借りたノートが醤油まみれになったことがあるというたっちょんに、友達に借りたスーパーファミコンの「ゼルダの伝説」のデータを全部消したという話をする高橋さん。

初オンエアということで、「ジャム」から、ユニコーンさんに作ってもらった「S.E.V.E.N転び E.I.G.H.T起き」
「すごい、勢いのある、ユニコーンさんらしいというか。」って言うたっちょんに、「あれだね、俺、もう、始まってさ、最初のフレーズとかで、ああ、ユニコーンぽいなっていう風に思って聴くんだけど。最近、改めて気付いたけど、関ジャニ∞って、あれだよね、何歌っても、やっぱり、関ジャニ∞になるんだねっていうのもあるね。ユニコーンぽいなって思って聴いたらさ、ユニコーンが歌ったのも聴いてみたいとかになりそうじゃん。これだけ豪華だと。でもね、まあ、ユニコーンも、もちろん、聴いてみたいけど、関ジャニ∞がうたったらさ、関ジャニ∞の歌になるんだよね…たぶん、声の力なのか、個性なのか、関ジャム∞って。グループだと、そうなんない人、多い気がするんですよ、逆に。グループになっちゃうから。声がもう、混ざっちゃって…改めて、そう思って聴いてた。」って言う高橋さん。
演奏ものは、やりながら歌うのが苦手なので、この曲は、ほぼ、コーラスだというたっちょん。
カラオケに行っても、すばるくんとかのを聴いてると、「あ、本物やな。」って思うというたっちょん。
ドラマの打ち上げとかでも、ピンと来ない顔をされて、若い頃から、思ってたような盛り上がりを見せないことに気付き、だいたい、後輩とかが出てくれるので、一緒に歌ってくれるように言って、たっちょんは、だいたい下ハモなので、メインを歌ってもらうという話をするたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
グアムのことを「ガム」って言う女
高「ああ、大丈夫でした。それを、指摘されたらイライラするけどね…いるよね、まあまあ。」

高橋チーム
質問をすると、答えるまでに「え、あたしですかー」を必ずつける女
たつ「まあまあ。何だろうな、いらつきはせえへんけど、ちょっと、バカなのかなって思うかな…全然、大丈夫かな…毎回、あたしですかーやろ。もう、3回目くらいで、もう、あた、くらいで、お前やって言うよね…ツッコミとして…」

大倉チーム
川で泳いでる魚を普通に素手で捕まえる女
高「つわものじゃん…逆に、それを見て、どうイラッとすればいいか分かんない。強すぎるわーってこと?…それは、もう、感動すると思うよ…」

高橋チーム
彼氏のことを普段は「カレピッピ」と呼んでいる上、テンションが上がると「カレピッポ」と呼ぶ女
たつ「もう、やめろって。週またいで、重ねてくるなって…カレピッポになると、彼じゃないから、もう、それは。ピッポが強すぎて、何なのか分からない…」

大倉チーム
上目遣いで話し過ぎて、白目になってる女
高「それ、笑うわ、多分。貴重な瞬間…ガンバリ屋さん、基本、嫌いじゃないんで、僕…」

高橋チーム
レストランで、せっかく、長いメニューのグラタンを噛まずに言えて頼んだのに、店員さんに、さらっと「あ、グラタン、一つですね。」と言われる
たつ「それ、ずるいわ…俺、今、普通に、むかついた…そういう感じの店員いるでしょ…レストランにおったもん…」

初の罰ゲーム決定で、「罰ゲームか、怖いわ…」って言うたっちょん。
気遣いで、舞台を終わってからにするという高橋さんに、「それは、まあまあまあ、有り難いけど。俺は、アホかと思ったけど。舞台中にやろうと思ってたんだって。狂気を感じたわ、、この番組のスタッフの。良かった、見に来てもらってて…」って言うたっちょん。

この番組が終わっても、すぐに眠れなくて、身体が熱くなり過ぎて、頭から、水浴びるくらいになって、寝れなくて、水浴びて、寒くなって、また眠れなくなるというたっちょん。
スイッチのオンオフはなくて、このままのテンションで、マネージャーとしゃべりながら帰るというたっちょんに、このラジオの持って生き方を、一時期、すごく考えていたんだけど、できるだけ、誰とでも話すのと同じような感じでやりたいという話をする高橋さん。
やっぱり仕事だから、誰とでもということはないと言われて、ワントーン下がっちゃったという高橋さんでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する