2017-05-22 14:55 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


雑談中に本番に入ってしまったようで、慌てる2人。
刺激的な毎日を過ごさせてもらっているというたっちょんに、曲作りをしているという高橋さん。
「熱闘甲子園」もテーマ曲を作ることになり、曲作りの旅というのを企画してもらって、兵庫県にも行ったし、地元の秋田や神宮の、高校野球の試合を、実際に見てメモしたりしているという高橋さんに、ほぼ98パーセント、お芝居の稽古だというたっちょん。
まもなく本番ということで、「どうなんだろうという気持ちで、いっぱいです。」と言うたっちょん。
休憩を入れると2時間45分くらいあって、観客は退屈しないと思うんだけど、自分は集中しているから、そんなにやっているという感覚がないという話をするたっちょん。
分かってくれる人にはすごく分かってくれるんだけど、分かってくれない人は分かってくれないし、それでいいんじゃないかと思っているというたっちょん。
ただ、すごく楽しいし、楽しんでやっているので、そう思ってくれればいいというたっちょん。
初めての舞台で、この演目をやる人は、まず、いないと言われているし、それを体感しているというたっちょん。
舞台でも映画でも、暗くなると、作品への集中が始まるか、眠気のスイッチが入るかになってしまうという話をするたっちょん。
だから、人の舞台を観に行くのはやめにしておこうと思ったというたっちょん。
大竹さんの舞台を観に行った時に、大竹さんのマネージャーさんが眠気覚ましのものを用意してくれて、幕の合間にも、挨拶に行ったら、大竹さんに心配されて、ヤバいと思ったという話をするたっちょん。
申し訳なさの最上級だったというたっちょん。
客席は見えると思うけど、観た途端に自分に戻ってしまうかもしれないというたっちょん。
よく分からなかったら、分からなかったと言われる方が嬉しいというたっちょん。

映画の時に眠ってしまったりして、韓国映画を、2、3回観に行ったことがあるというたっちょん。
座席の後ろの韓流ファンのおばちゃんたちがあまりにもしゃべったり泣いたりしてうるさかったので、すごく良い映画だったんだけど、集中できなくて、もう1回、見に行ったという話をするたっちょん。
コンサートを観に行く時に、一緒に行った人がハットをかぶっていて、注意されたことがあるという話をする高橋さん。
周りがうるさくても言えないという話で盛り上がる2人。
映画は臨場感がいい所でもあるので、どこまでがマナーかというのも難しいという高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
彼女がお蕎麦をすする時、ちょっとだけ、白目になる
高「(笑)大丈夫、大丈夫。俺ね、そういうとこ、好き。逆に、そういうとこ見せてくれるとこ、好き…イラッとはしない。」

高橋チーム
彼氏のことを「彼ピー」と呼ぶ女
たつ「それ、全然、いい。」

大倉チーム
ラジオを聴いていると、高橋優の曲が紹介されていた。「それでは、お聴き下さい。ミスター・コンプレックスマンで、高橋優。」
高「(笑)惜しい…しょうがないのかなっていうのもあるから…イラッとはしない。」

高橋チーム
「別に、悪口じゃないんだけど、最近、○○ちゃんって、うざくない?」って言う女
たつ「それは、シンプルに嫌やなあ…それ、嫌よね。」

大倉チーム
優くんがバラエティ番組で、大きなリアクションを取る度に、テロップで、「これは、ディレクターの指示によるものです。」と表示される
高「それは、ダメだわ。それは、ダメだわ…それをあげ足取られちゃったら…」

高橋チーム
女優よりも大きい喘ぎ声を出す男優
たつ「無茶苦茶やな。最後に、無茶苦茶な…それは、分かるやろ、これを聴いてる男の人、分かるやろ…何言うてんの…」

関ジャニ'sエンターテイメントのDVDを観て、「泣いた。」って言う高橋さん。
たっちょんのMCするところを見たら泣くんじゃないかということで、「熱い気持ちになるDVDでした。」と言う高橋さん。
演奏の後でのMCで、「象」の熱い気持ちを借りたというたっちょん。
みんなに観てほしいし、自分も頑張ろうと思ったという高橋さんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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