2017-05-15 13:17 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


今回は、「祝!大倉忠義誕生日 第3回大倉っこフェスティバル」

高橋さんが、大阪であった「メタロック」から帰ってきたということで、関ジャニ∞の「メタロック」出演の話になり、「僕らも、すごくね、そういう場所に呼んでいただけるのは有り難いことで、すごく、なんか、その場所にいていいのかっていう所もあるんですけど、僕らも、音楽と向き合ってきた時間というのもありますし、今の僕らを、こう、目の肥えたお客さんじゃないですけれども、そういう方々に見ていただけるっていうのは、すごく嬉しい機会だなと思って。なんか、どういう目でもいいです。どこまで出来るねん、お前らが、って思ってもらっていいです、全然。で、そういう目でも何でもいいので、僕達を見ていただければなと思います。」って言うたっちょん。
フェスのチケットが完売状態で公表されたことには、フェスに出る時っていうのは、みんなそうだし、初めて出る時って、アウェイでもないけど、ホームでもないので、そういう状況に置かせていただけるのもすごく幸せで、自分達の為を思ってくれているんじゃないかという話をするたっちょん。
フェスも、自分達の活動を、ファンに届ける時の活動に還元できればいいなということを含めて、経験したい場だなと思っているというたっちょん。
野外は、自分達のライブでしかやったことがないので、野外フェスってヤバいというたっちょん。
野外っていうことは、天候が悪いのも覚悟の上ということだというたっちょんに、意外と、天候が悪い方が、今だけの時間を一緒に過ごせたみたいな感じがするという高橋さん。

16日がたっちょんの誕生日だということで、他の現場では、プレゼントを貰ったり、「クロニクル」の現場でもお祝いしてもらったり、メンバーには、何回かお祝いしてもらったというたっちょん。

3年目にして、たっちょんが甘いものが好きじゃないことに気付き、ケーキはやめて、たっちょんの好きなものにしようとしたという高橋さん。
で、たっちょんに出前をしてもらおうと思ったんだけど、土曜日のこんな時間に有楽町まで出前をしてくれる所は、出前館でもなかったという高橋さんに、身体を絞ってる時期だから、良かったというたっちょん。
なので、今回は、スタッフが、有楽町近辺で、テイクアウトできるお店をリストアップしていて、スタッフがお店まで撮りに行く、セルフ出前スタイルでお送りしますという高橋さんに、「これ、すごいね。」って言うたっちょん。
メニューを読んでいるらしく、「ちょっと待て。牛丼の豊富さよ…ちょっと待て、ほぼ、牛丼やないか。」って言うたっちょん。
高橋さんと行った中華屋さんもあるということで、「マジか…じゃあ、餃子と、青菜炒め…麺ないんだってよ。スープ無理なのか。」って言うたっちょん。
「炭水化物食おうぜ。」って言う高橋さんに、「いやいや、炭水化物を食わせるのか。」って言うたっちょん。
「ケーキの代わりになるわけだからさ。がっつりいっちゃおうぜ。」って言う高橋さんに、「やっぱり、定食とかの方がいいのかな。ニラレバとか…」って言うたっちょん。
スープが欲しいので、中華屋で無理だったら、牛丼屋の豚汁が欲しいというたっちょん。
高橋さんに乗せられて、ピザを頼もうとするものの、1ヶ月くらいかけてダイエットしてきたのに、一気にぼよんと戻るかもしれないと言うするたっちょんに、「スーパー業務妨害。」と言う高橋さん。
本番まで2週間なんだけど、ここにきて、脂肪が落ちなくなってきて、マネージャーさんに、7kgくらい落としてくれと言われて、家まで走って帰ったりしてるんだけど、これも仕事だから仕方ないよね。」と言うたっちょん。
みんなが食べてくれるんだったらということで、水牛モッツアレラのマルゲリータとカプリチョーザと、メガ盛りポテト、エビのマカロニグラタンを頼んで、「もう分かっちゃった、知らない。」って言うたっちょん。
シェアできるものがいいので、丼物はやめてくれと言うたっちょん。
「うちのマネージャーが、マジかっていう顔で見てる。あんだけね、あんだけダイエットしてたのに。」って言うたっちょんに、「大変な仕事だよね。大倉さんの仕事って。ダイエットするのも仕事、食べるのも仕事。」って言う高橋さん。
「みんなの好意ですから。」って言うたっちょんに、「そうですよ、あくまでも、大倉さんに喜んで欲しいという、僕らの、好意ですから。」って言う高橋さん。

尾崎豊「ハッピーバースデイ」

テイクアウトが到着したらしく、餃子とレバニラ定食に、「ちょっと待って、めっちゃ早ない? あの中華屋や。」って言うたっちょん。
「独り占めしていいんだよ。」って言う高橋さんに、「一人で食えるか。誕生日パーティって、一緒に食ってくれるんちゃうんか…俺、一人で、あんなに頼んでたらおかしいやろ。」って言うたっちょん。

餃子を食べて、「美味い。めっちゃ上手い。ちょっと、お願いやから、ビール飲ませて。」って言うたっちょん。

スタッフからのプレゼントが届けられて、開けてみるたっちょん。
プレゼントは、あったかいお弁当に強いこだわりを持つたっちょんに、いつでもどこでも、温かいお弁当が食べられるようにという願いを込めた炊飯機能付きお弁当箱で、スタッフからのメッセージに、「うわあ。すげえ。今、こんなん出てるの?」って言うたっちょん。
高橋さんの故郷の秋田小町の無洗米とお水も用意したので、ここで炊いてみようという高橋さん。
豚汁だけが届いて、「ヤバい、なかなかないよね、豚汁だけ届くって…この店の豚汁大好きなんですよ。」って言うたっちょん。

ピザが届いたらしく、「これ、ちょっとヤバいって。美味しそうやって…これね、たまに酔っ払って、こんなことになってたりすることがある。」って言うたっちょんに、「部屋がね。分かる。」って言う高橋さん。
「もう無茶苦茶やって、こんなことしたらアカンねんって、ホンマは…むっちゃグラタン好きやねん。これ、ホンマに罪悪感沸くからな、ちょっと一口だけ頂いていい?」って言うたっちょん。
「こんなに幸せそうな大倉さん見たの、初めてじゃない? 3回目にして、ようやく、大倉さんを、ホントに幸せに祝うことができるんじゃないか?」って言う高橋さんに、「ちゃうねん、こんな食べ物並べられたらさ、誰だって、幸せや。」って言うたっちょん。
「うわあ、ああ、明日、絶食する。美味い…どうせなら、もうビールくれ…太るもんは、全部くれ。」って言うたっちょん。

最後に、たっちょんのリクエストで、高橋さんからのプレゼント、生歌での「8月6日」
なぜこの曲なのかというと、ヤスくんから高橋さんの楽曲が良いというので紹介されて、アルバムとかを聴いていくうちに、一番最初にガツンときた曲だったからというたっちょん。
誰かの誕生日で、歌のプレゼントは初めてだという高橋さん。
この曲を書いたのは、2009年で、ものすごく曲作りや音楽をやっていくのに悩んでいた時期だったという話をする高橋さん。
拍手して、「ありがとうございます。素晴らしい。いやあ、贅沢なことをさせていただきました、僕。あの、ヘッドフォンを外して、皆さんとは違う、生の、「8月6日」聴かせていただきましたよ。きっと、もう、優くんの、マイクを通さない、「8月6日」聴ける人はいないんじゃないでしょうか。」って言うたっちょん。
「後ろで、ドラム叩かせていただきたくなった。」って言うたっちょん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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