2017-05-02 14:40 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


「大倉くん、ありがとうございます。」と言う高橋さんに、「いやいやいや、ありがとうございます。受け取っていただいて。拒否されるかなと思ったんですけど。」と言うたっちょん。
新しいライブDVDを、ひと足早く、高橋さんに差し上げたようで、ブルーレイの袋を開けようとするものの、開け慣れてなくて、もたつく高橋さん。
「開けるのが、ワクワクするんだよね。」って言う高橋さんに、「わなわなしちゃう。」って言うたっちょん。
「象も入ってるんだよね…今日、見るわ。」って言う高橋さんに、「心に隙間が空いている時でいいですよ。」って言うたっちょん、「今、ガバガバ空いてるから。」って言う高橋さん。

30過ぎて、新しいチャレンジをする機会が減って行くと思うという高橋さんに、新しいチャレンジをする度にみぞみぞするというたっちょん。
みぞみぞという意味が分からないという高橋さんに、「カルテット見てなかったですか?」って言うたっちょん。
「大倉さん、結構、ドラマ見られるんですね。」って言う高橋さんに、「いっぱい見ます。」って言うたっちょん。
映画よりドラマの方が身近だし、ファンだというたっちょん。
1話を全部見て、自分に引っかかるものがあれば、全部見るというたっちょん。
俳優としてじゃなく、1視聴者としてドラマを見ていて、海外ドラマも見るというたっちょんに、マメですねという高橋さん。
今は忙しくさせてもらってるけど、死ぬほど暇だったので、時間があったという話をするたっちょん。
リアルタイムで見れなかったものは録画するし、海外ドラマもCS録画したり、月額制も、ほぼ全てに入っていて、ネット検索で面白いランキングの5位くらいに入ってるのは、全部1話を見たりしているというたっちょん。
メンバーとドラマや映画の話はしないで、1人で楽しんでるというたっちょんに、「あ、そうですか(笑)、なんかね。」って言う高橋さん、「寂しくねえよ。」って言うたっちょん。
ドラマの話はしなくても、月並みな話はしていて、「元気?」とか、そういう会話は大事だというたっちょん。
土曜日にやっていたドラマ「スーパーサラリーマン」が大好きで、丸ちゃんには、「土9、見てる?」って言って、佐藤二郎さんの場面の動画を見せて、「やばない?」っていうのは言っていたというたっちょん。

この日の「クロニクル」を見ていて、「すっごい仲良さそうだなって、改めて思った。」って言う高橋さん。
「なのにさん」で、丸ちゃんがすごくいじられていて、丸ちゃんの顔がすごく赤くなっていて、ホントに困ってるのかなっていう素朴な疑問を感じたという高橋さんに、「丸ちゃん、本気で困ってること多いですよ、やっぱり。そうです。困ってること、多いんですけど、なんかね、あの、やっぱり、そういう空気があって、丸ちゃんがなんかすると、ふわっとする空気になる時があって、その時、みんな、どうした? 丸ちゃん、どうした?ってなる時があって。で、彼的にも、そんな空気になるとは、予想だにしてない時にいじられると、あれあれ? なんで、こうなってる、みたいになって、そういうことになる事態はあるんですけど。その空気とかも、もう、何でしょうね、こんなん言ったらあれですけど、収録の時だけの空気なんですよね。だから、OKですってなって、楽屋までに帰る中で、あんな空気になるとは思わなかった、みたいな。みんなあっけらかんとしてる感じなんですよ。でも、結構、本気にされて、なんか、なんだろう、俺、年下やけど、丸山さんをあんなにいじっていいものなのかって言われたりとか、別に、普通の人にね。いやいやいや、えっとね、TVショーなんですよ。でも、見てる人はさ、やっぱ、そうなのかって見ちゃうところがあるじゃないですか。だから、仲良いんだねって言う人もいれば、あれ?なんか、変な空気だね、みたいなとか。仲良いって言うのも、俺ら思ってなくて、あれが普通なんですよ。別に、普通に、兄弟に近いというか。兄弟とか、家族、よりも長い時間一緒にいるわけで。だから、ホントに、一人だったら、困る場面も、みんなおるから、楽じゃないけど、心強いみたいなところで。だから、普通に、なんか、会話も、途切れることもないし、7人いるから、誰かしら、絶対しゃべってるし。もう、ずっとずっと…」って言うたっちょん。
その話を聞いて、グループでも、色々なパターンがあるけど、関ジャニ∞は、独特な感じがするという高橋さん。

最近言われて一番ショックだったのが、楽屋の時、面白いですねて言われたことという高橋さんに、「それも、まあ、丸ちゃんが一番言われてること。」って言うたっちょん、「(笑)それで、俺、こんなに共感するのか、丸山さんに。」って言う高橋さん。

ゴールデンウィークの恩恵を受けたことがないというたっちょん。
親の職業が自営業だったから、働き時だったと思うので、思い出がないというたっちょん。
小学校の時は土曜日が休みではなかったという話をする2人。
お昼ごはんを食べながら、吉本新喜劇を見ていたとか、お母さんがいない時には、怖いドラマを見て、めっちゃ影響を受けていたという話をするたっちょん。
テレビで、温泉の怖い話を見て、家族で温泉に行くと、お父さんとしか温泉に入れなかったという話をする高橋さん。

ゴールデンウィークがなければ、5月病もないという説を展開する高橋さんに、気温とかも微妙な感じなんじゃないかというたっちょん。
そこから、5月はたっちょんの誕生日だという話になり、誕生日はどうするかという高橋さんに、生で歌を歌ってほしいというたっちょん。
「8月6日」を歌ってほしいということで、高橋さんが「8月」と歌い出した時に、ぞわっとして、いいというたっちょん。
あれは名曲ですよというたっちょんに、歌いますという高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
デートの最中、彼女が時計を見て、「あ~あ、まだ30分しか経ってない。」
高「あ~、それは、もう、失礼だわ。一緒にいる人へのさあ、気遣いは感じてほしいよ…」

高橋チーム
好きな食べ物はと聞くと、イチゴとか…とにかく可愛いの、って言う女の人
たつ「あ~、イライラすんのかな…まあ、しないな…えっとね、流れによるなと思って…」

大倉チーム
高橋と彼女の会話で、「それな。」とか「ま。」とか「じわる。」とか「わろた。」って言う彼女
高「いやあ、バッチリ押さえて来たね。嫌や…おっさんって言われるかもしれないけど、流行り言葉じゃないですか、こういう言葉っていうのは…誰かの言葉を借りてきて、取って付けて、コピーアンドペイストなんですよ、こういう言葉ってのは。それは、やっぱ、どっか、感情がこもってないから…」

高橋チーム
明らかに悪いのに、「なんか、ごめん。」とか「なんか、すみません。」と「なんか」を付ける奴
たつ「むかつく…そういう奴いるのよ。なんか、自分のプライドが邪魔して、素直に、ただ、すみませんでしたって言えない奴…いるのよ。」

大倉チーム
ネガティブ芸人・高橋優のネタをやってました「優です、打ち上げをすると、マネージャーに、人気を取られるとです、優です、禁酒して、コーヒーを飲むようになったら、友達がどんどん減っていったとです。優です、やっと酒が飲めるようになったのに、一緒に飲める人がおらんとです。優です、とうとうラインの連絡が長淵さんしか来なくなったとです…」
高「これは、なんか、嬉しいです、逆に…」

高橋チーム
明らかに見た目が40代なのに、学生の設定で出てくるAV男優
たつ「ちょっと待って。それは、反則やわ。反則やって。それは、男優だけじゃなくて、どっちにも言える。一番腹立つのが、素人の振りして、めっちゃプロなん、めっちゃ腹立つ。おいっ、お前、プロだろ!…バカやろっつって。そこに共感するのもどうかと思うけど、でも、俺は、そこに関しての、なんですかね、ちょっと、もやもやした感じっていうの、数年いだいております…」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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