2017-04-17 13:56 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


「大倉さんは、忙しくされてますよね。」と言う高橋さんに、「やっとよね。なんか。どんだけ、引きこもってたんだっていうね、感じですよ。」って言うたっちょん。
ヨコちょとヤスくんも舞台があるんだけど、たっちょんの舞台の発表だけ遅くなったので、情報も言えないし、ニートなんだろうって思われてるんだろうなって思ってたし、ホントにニートだったというたっちょん。
その時期も、すごく充実した毎日で、お昼を食べると眠くなって、昼寝をすると3時4時になり、その時間になったら出かける気にもならなくて、夜ごはんを気にしながら、ニュースを見たりしてたというたっちょん。

舞台の話になり、初めてのストレート舞台で、2人芝居なので、こんなに覚えたことがないというくらいのセリフの量なので、良い試練だなと思いながらやっているというたっちょんに、スタッフも驚くくらい、たっちょんが真面目で、台本とにらめっこしているという話をする高橋さん。
いつもは、たわいのない、エロ話とかを、本番前の3、40分くらいしているのに、今日は誰も話さなかったという高橋さんに、気を遣わせてしまったと謝るたっちょん。
今日は、仕事が早く終わったので、スタジオに入る時間が早くて、スタッフにもびっくりされたというたっちょん。
このスタジオに女性がいたら、バカ話はしないと思うけど、男性ばかりなので、バカ話になってしまうという話で盛り上がる2人。
リスナーには女性もたくさんいるのに、顔が見えないと、こんなに下品になるというたっちょんに、密室っていうのは恐ろしいけど、女性も密室で聴いているので、クスッとしてるんじゃないかと言う高橋さん。
スタジオに女性を入れてみようかという高橋さんに、たっちょんはスウェット上下にサンダルで来ているらしく、高橋さんはちゃんとしているけど、ここに来る服も考えなくちゃいけないのが、かっこつけてるようで嫌だというたっちょん。
女性をスタジオに入れることに積極的で、盛り上がる2人。

明日が高橋さんのツアーファイナルだという話になり、ツアーが始まる時は不安だったりするけど、明日で終わりだなと思うと寂しいという話をする高橋さん。
ライブをやっていると楽しいという高橋さんに、自分が輝いている場所なんだからというたっちょん。
週末にライブがあると思うと、生活に張りができて、音楽に励まされているんだと思ったりするという話をする高橋さん。
ツアーがあると、全部がツアーを中心に考えられるから、逆に健康でいられるという話に、共感するたっちょん。
リズムが分からなくなるということで、連続ドラマだと、3ヶ月間、ずっとあるので、クランクアップした次の日には、嘘のように仕事がなくなって、リズムが狂うというたっちょんに、その自由が怖くなるという高橋さん。
頑張ってる感じが心地良いという高橋さんに、半年という期間が決まっているので、それに合わせてコントロールできるけど、ずっとだったら、それはそれでもたないと思うので、それが難しい所だという話をするたっちょん。
手に職を持ってるつもりがないから、ずっと危機感を持っているというたっちょん。
現状に満足している感じがあると輝いていなくて、何かに飢えている人がかっこいいと思うというたっちょん。

すごい馬刺しが好きだということがあって、地方では忙しくて食べれなかったので、東京に帰ってきてから、馬刺しが食べたいと思って、昨日も、馬刺しを食べに行ったという高橋さん
馬刺しを食べる時には、ニンニクをいっぱい乗せて食べるので、今日、誰にも近づいてほしくないと思ったんだけど、ラジオの公開収録があり、六本木で、ライブとトークがあって、公録を観に来たお客さんがすごく近くにいたので、ヤバいと思ったという話をする高橋さん。

癖の話になり、リップを塗った時とかに、唇を尖らせて、上唇の匂いをかぐことがあるというたっちょん。
ゴム製の腕時計のベルトを付けてる時に、その匂いを嗅いだ事があるという話をするたっちょんに、高校生の頃とかに陸上部で走った後に汗をかいた腕時計の匂いを嗅いだ事があるという高橋さん。
胸の大きさは重要ではないというのを声を大にして言いたいという話で盛り上がる2人。
胸より足だという高橋さんに、胸よりもお尻で、お尻が存在してくれるだけで嬉しいし感謝してるというたっちょん。
強調されると引くという高橋さんに、強調されるのは嫌だけど、ホットパンツは好きだというたっちょん。
モコモコしたレッグウォーマーをしていたら、その足が気になって、なんで、そこまで隠しているのかと思って、レッグウォーマーを脱がしたくなるというたっちょん。
必要以上に隠されると、魅力を感じてしまうので、体型が分からない服を着ている人の方が気になるというたっちょん。
でも、見せられ過ぎるのは嫌だというたっちょんに共感する高橋さん。
セクシーなんだけど、奥ゆかしさがないのは嫌いだということで同意する2人。
でも、夏になって、露わな人達が歩いているのを見て嫌な気はしないし、友達の中で、露わな格好をしている人が来ても嬉しいので、難しいという話で盛り上がる2人。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
高橋優のエロ川柳「女子アナの尻があったら触りたい」
高「なんで女子アナなの? まあまあ、絡む事あるから、きまずいですけど、触りたくはないですよ…触りたいっていうのは違くないですか。なんだろう、見てたい…」

高橋チーム
たいしてぶっちゃけてないのに、いちいち、「ぶっちゃけ」を付ける女
たつ「まあ、むかつくか。多いね、口癖よね…逆に、とかね。全然、逆じゃないのに。で、なんの逆って聞いたら、困った顔されるから言わないんだけど、だんだん、気になってくる…」

大倉チーム
彼女が手料理を出してくれたので、素直に「美味しい」と言うと、「からの~」「そして~」「それから~」と、美味しいの後のコメントを具体的に4つから5つ求められる
高「これは、ちょっとね、陽気なムードの、陽気なムードがキープされてるんだけど、困るよね…褒めてほしい感を出し過ぎると、付き合っていくの大変って…からの、やめよう。からの、禁止令…ホント、もう…」

高橋チーム
もう時効だから言うけど、と過去のやんちゃなエピソードを語り始める人
たつ「もう、嫌やな。たいして時効でもないねん…大したことない話を大げさにするの、嫌よね…やんちゃな人って言いたいんやろね…」

大倉チーム
あの人がかくれんぼうをしていましたということで、あしだまなちゃんの真似で、「もういいかい」「まなだよ。」
高「久々に聞きましたね。イライラじゃんけんでしか聞けない、この物真似…どんなことをおっしゃられても、その物真似してる大倉さんも可愛いので、イライラしませんでした。」

高橋チーム
「私って、よく猫っぽいって言われるんだけど、どの辺が猫っぽいと思う?」と聞いてくる女性
たつ「全然、大丈夫かな…イライラはしないけど、普通に考えちゃうよね…盛り上がりはしないよね、その技術はないので…二人きりでやるのは、全然、2人きりのイメージで話してましたけど、それを大勢の場所でやられると嫌…私、私、って言う人…」

熊本地震から1年ということで、熊本城に行ったんだけど、まだ時間がかかるようだという話をする高橋さん。
話していくだけでも、違う気がするという2人。
熊本城よりも先に直さないといけない場所があると思うので、熊本城が治る時っていうのが復興する時なんじゃないかというたっちょん。

来週は癖のある話スペシャルだそうです。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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