2017-04-03 13:38 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


3週間振りの生放送ということで、収録の時は、しゃべり倒して、ほぼ覚えていないというたっちょん。
6日間で3回収録したという話をする2人。

新年度が始まったということで、これが難しいので、新年だけでいいんじゃないかというたっちょん。
番組も3年目に入ったという高橋さんに、数字とか難しいけど、気持ちを新たにということなのかなというたっちょん。
台本が、「大倉くんと高橋く」になっていることをいじる2人。
3年目に甘んじず、切磋琢磨していこうという2人。
3年目まで来たら、4年目までスムーズに行けるのかなというたっちょん。

この日、高橋さんの横浜アリーナのライブに行ったというたっちょん。
ライブで聴きたいなと思って、歌詞の内容とか、じっくりと聞かなかったというたっちょん。
1観客として、良かったというたっちょん。
高橋さんのライブは、1発目からガッと掴まれて、落ちることなく、ガンと上がって終わったというたっちょん。
たっちょんが来ているというのは聞いていて、たっちょんに出会ってから書いた曲がすごい増えたなと思ったという高橋さんに、ライブを見ていて、色んな事を思い出したというたっちょん。
アリーナ編が始まって、アリーナ編から入った曲も、たっちょんとヤスくんには、グサッと来て、感慨深く、2回くらい泣いたというたっちょん。
ボックス席のステージ側の一番端にいて、たっちょんが壁側で、隣がヤスくんで、その隣がマネージャーだったんだけど、この曲はヤバいってなった時は、完全に、ヤスくんの背を向けていたというたっちょん。
2人で話したことも思い出したし、自分の2年間も思い出したというたっちょんに、たっちょんと話したことがきっかけで出来た曲もあるし、めちゃくちゃ思い出したという高橋さん。
ここ最近の高橋さんの鬱憤が、パワーとして、ステージに表われていたというたっちょん。

ライブのMCタイムががっつり20分くらいあるのかなと思っていたんだけど、全然なくて、「客席の皆さん、見えてますよー。はなくそまでは見えませんけどねー。」って言うのだけ覚えているというたっちょん。
3回くらい言ったというたっちょんに、「そう、天丼。」って言う高橋さん。
改めて、高橋優はアーティストなんだなと思ったというたっちょんに、同じことをたっちょんに言ったことがあるという高橋さん。
最初から最後までかっこ良くて、あの高橋優が出ることがなかったというたっちょんに、最近、迷いがなくなって、心が灰色だったという高橋さん。
面白くなりたいとか笑いが取りたいとかすごい意識していたんだけど、笑いというのは、起こしにいくものじゃなくて、自然に出てくるものだと、たっちょんを見ていて思ったという高橋さん。

「熱闘甲子園」のテーマソングを担当することが決まって、これから曲を書くにあたって、甲子園に行ってきたという話をする高橋さん。
あまり野球には詳しくなかったけど、見に行って、声が枯れそうになるくらい熱中したという高橋さん。
高橋さんの曲も、すごい楽しみだというたっちょん。
「オモイダマ」の時は、甲子園に行って、ジャケットも甲子園だったし、甲子園自体に、ここで色んなドラマが生まれて来たという異質なオーラを放っていると思うというたっちょん。
「オモイダマ」がテーマソングになったことで、これを聞いたら、あの時の風景が思い出されて、高校球児の汗とか努力とかが、全部、染み込んでくれたというたっちょん。
「紅白」で、この曲を歌えたことも勝負だった感じだったけど、リアルな高校生の思いも乗せて、大きかったという話をするたっちょん。

癖の話になり、寝る時に、左手を頭の後ろに置いて、右手を自分の股間の下か右尻に置いているというたっちょん。
どこかに手を納めていないと眠れないそうで、手を上げると眠れるという癖があるという話をするたっちょん。
飛行機でいうと、リクライニングを倒して、シートの後ろに行くくらいの所に腕を固定して寝るんだそうで、逆に、何もなかったら、頭が揺れてしまうので、どこかにもたれていたいというたっちょん。
自分から出てくる匂いも愛でているというたっちょんに、自分の匂いを嗅ぐのは嫌いだけど、よだれの匂いは好きという高橋さん。
腕を上げて寝ている時に、脇辺りに、よだれのシミがついている時があるというたっちょん。

トイレで、便座が上がっているのに気がつかなくて座ったり、蓋が閉まっているのに座ってしまうという話から、終わった時に蓋を閉めるかどうか聞かれて、「状況によりますね。」って言うたっちょん。
個室で食事をしていて、そこに専用のトイレがついていて、食事をしているグループしか使わないという場合は、非常に丁寧に使うけど、基本は気にしないし、一番怖いのが、自宅では自動で流れるし、掃除が面倒なので、いつも座ってしていて、色んな場所で、それが沁みついているという話をするたっちょん。
家飲みをすると、尋常じゃなくトイレに行くんだそうで、それが飲んだ時のルーティーンになっていて、どこにいてもそれをしてしまうので、流さないんだとか。
和式だとウォシュレットがついていないので困るというたっちょんに、ウォシュレットを使わないという高橋さん。
実家のトイレについていて、誰かが最強にしているので、殴られたかと思うくらいだったのがトラウマになっているという話をする高橋さん。
ウォシュレットをするとまたもよおす時があって、無限ループにハマりそうになるというたっちょんに共感する高橋さん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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