2017-03-27 13:23 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


今週も録音ということで、生の声を楽しみにしてくれている方には申し訳ないけど、録音の良さも、何かは分からないけど、伝えていかなくちゃという2人。
生は多少は緊張感があるけど、録音ではリラックスできるんじゃないかというたっちょん。
ツアーも終わるので、これからは、生でお送りできるんじゃないかという高橋さん。

録音の為、11日に生放送があって、14日に18日分の収録があり、今回は17日の金曜日ということで、OLのカップルよりも会ってるというたっちょん。
14日から17日までの3日間、何をしていたかと聞かれて、「なんもしてないわ、正直…お仕事、ものすごい順調やし、プライベートも、順調に、風邪も引いてないし…」って言うたっちょん。
卒業のエピソードとか話してみるかと言われて、高橋さんの姪っ子が神学の時期で、制服を着た写真を送ってきてくれたという話をする高橋さん。
高橋さんのお姉さんがグループラインで姪っ子の卒業文集を送ってくれて、朝から、ほっこりしたという高橋さん。
小学校の卒業文集には、お金持ちになる為に、プロ野球選手になるとか、適当なことを書いていたというたっちょん。
モテたい為にミュージシャンになったけど、まだモテたことがないという高橋さんに、そこそこモテたというたっちょん。
お金持ちにはなったかと聞かれて、自分が目指すお金持ちには、まだまだだというたっちょん。
使い切れないお金を持った時が、超富裕層に仲間入りした時だというたっちょん。
そういうお金持ちは私利私欲に走らずにボランティア精神を持っているので、そういう精神状態にならないとお金持ちにはなれないし、お金持ちになりたいと思って仕事をしてちゃダメで、仕事に情熱をかけている人達が、すごく成功しているという話をするたっちょん。

お金持ちになったらどうしたいかと聞かれて、世界中、プライベートジェットで飛びまわりたいというたっちょん。
本場の料理をすべて網羅したいというたっちょんに、船で、世界一周の旅はやりたいという高橋さん。
居酒屋のトイレに、たまに世界一周のポスターが貼ってあって、ささやかな夢を見てるという高橋さんに、「分かる、あれだけで、イメージ湧くもんね。」って言うたっちょん。

夢の話から、若者のランキングの上位に、「ユーチューバー」が入っているという話になり、これからの将来の夢が、もっとどんどんと個室化して、ちっちゃくなるんじゃないかと嘆いているという高橋さんに、「いや、俺は、それはそれでいいと思う。」と言うたっちょん。
そうなったら、逆の物が大きくなっていくんじゃないかということで、これから、どうなっていくんだろうと想像していくのは楽しいというたっちょん。

「漫画の言葉」コーナー

「ワンピース」のドクター・ヒルルクの「…本当に怖いのは、人に忘れられた時さ。」というセリフに、「よく、覚えております。」と言うたっちょん。
そのエピソードを映画化した映画も観たというたっちょん。
その映画だけでも見てほしいし、泣けるというたっちょん。
ストーリー性があって、伏線もたくさんあるという話をする2人。
アミューズフェスの打ち上げで、高橋さんは、どうにも楽しめなくて、明らかに楽しめていない態度を取っていたら、打ち上げが全部終わった後で、まだそれほど話したこともなかった福山さんがまっすぐに高橋さんの所に歩いてきて、「高橋、高橋は、この打ち上げの最中、ずーっと、死んだ目をしていたな。死んだ魚の目のようだった。君に、一体、何が起こったんだ。」と言われて、心配されていたらしく、「もう一杯、やろうぜ。」と言われ、そこで、番号交換もしたという話に、「すごい、だから、気配りの方ですよね。全体見て。」って言うたっちょん。
でも、その時、死んでたおかげで、福山さんと仲良くなれたという高橋さん。
福山さんの気持ちがすごく分かって、盛り上がってる中で、ポツンとなってる人の方が、何があったんだろうって気になるというたっちょん。
ライブでも、じっと見ている人はいるけど、そういうタイプの人だろうと思って、色んな見方があるし、自分もワイワイやるタイプではないので、こう見えてるのかなって見てるというたっちょん。
高橋さんのライブでも、一人だけ座っていたらしく、目立ちたくないので、身を潜めていたというたっちょんに、たっちょんは、自分で思っている以上に目力強いし、存在感があるので、入って来た時から分かっていたし、超意識していたというたっちょん。
たっちょんが最後まで立たなかったので、楽屋に挨拶に来てくれた時に、何が悪かったのかを聞いたという高橋さん。
一番盛り上がったのは、東京ドームのレッチリのライブだったという話をするたっちょん。
関ジャニ∞のライブは、全く違う物なので、熱狂して見ているという高橋さん。
逆に、ラジオにいるたっちょんの方が、あの大倉忠義がこれなんだよな「」と思って、たまに、違和感を感じることがあるという高橋さん。

「イライラじゃんけん」コーナー

大倉チーム
年下の女性から「まだまだ子供ね。」と言われる
たつ「そうか、変態やった、優くん、忘れてた。チクショウ。」
高「その答え合わせ方(笑)」

高橋チーム
「私って、こう見えても…」が口癖の女
たつ「あとね、意外とそうなんですよって言う人。知らん。お前の、パーソナルな部分、全く分かってないのに…意外も何にもないのに…ただの新情報、お前の…」

大倉チーム
飲み会で、トイレから戻ってきた途端、今まで笑っていた人が、あっという顔をして、全く別の話を始める
高「これは、ちょっと、あれだな…なんか、あの、隠し事は良くない…隠されることの方が辛くない?…陰口にしたくないのよ、何もかも…俺、絶対、嫌だ…」

高橋チーム
パスタをいつまでもくるくるしてる女
たつ「そんな奴おる? そんな奴おらんやろ。(笑)面白いやん、何してるのって…」

大倉チーム
行きつけの店に彼女を連れてきて、ごまが美味しいと言うと、ごまを抜いたやつをくださいと頼む
高「ああ、それ、なんか、直接的じゃないやつね。店員さんを介して、俺へのクレーム…陰じゃないけどさ、なんか、ちょっと、陰ってるじゃん…直接言ってよ、俺に…」

高橋チーム
天才大倉忠義、天才的に…と、文章の頭に、全部、「天才的に」をくっつけて紹介する文章
たつ「おお?…いやいや、もう、天才って、どういう意味やったかなって、なります、途中から。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する