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スバラジ 3・11 

スバラジ」のまとめ書きは続きから。

アメリカの話は、まだあるんだけど、思い出したら、また、ちょいちょいしていこうと思っているというすばるくん。

実は、今、真横に、友達が一人いるということで、「とりあえず、自己紹介してもらっていいかな。」と言うすばるくんに、「こんばんは。エービーシージーのはしもとりょうすけです。」と言うはしもとくん。
「いやあ、嬉しいですね。どういうテンションでいけばいいのか。」と言うはしもとくんに、「いや、別に、何ってないよ。1個言うと、お仕事感はいらないです。どうせ、スバラジに来ているのであれば、普段の、なんか、俺ら2人の、普段の感じが聴けたら、お得感もね、聴いてる人も、わあって思うのかななんて思うから、ホントに、なんも、気兼ねなく…」って言うすばるくん。

NACK5で、エービーシージーの番組が始まったばかりで、スバラジとの違いを聞かれ、「全く違うよ。」って言うはしもとくん。
はしもとくんは、スバラジみたいなテンションの方が好きだという話に、「まあね、それぞれのスタイルがあるからね。」と言うすばるくん、「まあ、一人でやってるからね。スバラジは。こっちは5人で…」って言うはしもとくん。
週替わりで3人でやっているらしく、スタッフさんがドーナッツとか買ってきて、お菓子を置いてあるという話に、「ええっ、めっちゃええやん。」って言うすばるくん。
曲を聴いている最中にドーナッツを食べていると聞いて、「おばあちゃんやん。」って言うすばるくん。
目の前にお酒を置いているらしく、「気になった?」って言うすばるくん。
「さすがやなあ、お前は良いリアクションするなあ。」って言うすばるくん。
前回の収録の時に、はしもとくんが来るかもという話になったので、どうしましょかというので、お酒とか置いといたら、いつもこんな感じでやっているのかと思われて、それが面白いんじゃないかということから始まって、それだけの為に番組とは関係なく、置いていたという話をして、「訳分からんやろ。そう、だから、長く続くんかな。」って言うすばるくんに、「いや、マジで、よく、分かんねえわ、それは。」って言うはしもとくん。
「ただ、それだけの為や。」って言うすばるくんに、「だけの為に? 良かった、逆に。俺、いつも、飲んでるかと思ったわ。」って言うはしもとくん。
「そやろ。だから、そう思うかなっていうだけの、アハハハハの話や。」って言うすばるくんに、「なるほどね。逆に、もし、今日だけの為に、置いてあるんだとしたら、はしもとが来るから、一緒に飲みながらやろうよ的なことも…」って言うはしもとくん。
飲みたいと言いながら、飲んでもいいとすばるくんに言われると、ダメだよと断るはしもとくん。
さらに、すばるくんに勧められ、飲んだ後に、「あ、お前、終わったな、とか言わないでよ。」と言うはしもとくん。
「仕事なめてんのかとか言わないでよ。」と言いながら、結局、ハイボールを飲むはしもとくん。
で、やっぱり、「はい、終わったな、お前、マジで。最悪やな。」って言うすばるくんに、「ほらね。やめて、もう。めっちゃ上手いわ、でも。」って言うはしもとくん。

友達が俺んちに遊びに来たという感覚で始めたいというすばるくん。

1曲目は、ABC-Z「Reboot!!!」

すばるくんが読んだ「ふつおた」に、「ふつおただね、マジで。」って言うはしもとくん。
「オチは? オチ、ある?」って言うはしもとくんに、「えっ? オチって必要なん?」って言うすばるくん。
いっぱいラジオの番組あって、こういうおたよりって、まず弾くんだけど、こういうおたよりを読んじゃうのが、スバラジだというすばるくんに、感心するはしもとくん。

普通の「ふつおた」のツッコミを入れるはしもとくんに、「こんなもんやろ。」と言うすばるくん。
ハガキ職人じゃないんだから、普通の「ふつおた」やと言うすばるくんに、「これがふつおたか。じゃあ、今までのふつおた、全然、ふつおたじゃないわ。俺、ちょっと言ってみよう。こんなこと、あるんだ。ふつおた。」って言うはしもとくん、「ええわあ、りょうすけ、ええわ。ええリアクションやわ。」って言うすばるくん。

2曲目は、はしもとくんの選曲で、寝る前にいつも聴いているという、渋谷すばる「ファーストラブ」

あるあるのコーナー

にしだひかるが分からないというはしもとくんに、「そっか、世代的にそうか…分からんかあ。」って言うすばるくん。

クリスマスまでに絶対彼氏作る宣言あるある
「無理」

「ああ、なるほどねえ。あるあるだわ。」って言うはしもとくん。

おっさんあるある
「思いのほか、足がきれい」

「おるなあ、サウナとかに…美脚のおっさん、ツルツルで…おっさんなんか、気にせえへんやん、生まれたまんまの、ほったらかしが一番きれいんちゃう、やっぱり。」って言うすばるくんに、「ずっときれいなままなんだね。これ面白いわ。」って言うはしもとくん。

小学生のもてる奴あるある
「足が速い」

「これ、間違いないな…やっぱり、もてるよね。」って言うすばるくんに、「50メートル6秒いけば、もてるでしょう。」って言うはしもとくん。
「俺、そんな足早い方じゃないけど、そこそこもてるけどな、俺。」って言うすばるくんに、「いや、もう、全く、あるある関係ないじゃない。」って言うはしもとくん。
「俺あるある。(笑)」って言うすばるくんに、「スバあるあるや。」って言うはしもとくん。

オカンあるある
「やたら、早く、風呂に入れようとしてくる。」

「ああ、あるわ。」って言うはしもとくんに、「あれ、なんなんやろな。なんで、はよ、風呂に入れたいんやろ…」って言うすばるくん。
お母さんがすばるくんの家に来て、風呂上りにパックをして、すばるくんにも、これが一番良いからと勧めてくるという話をするすばるくん。
何でも一番良いと勧めてくるので、人それぞれだというすばるくん。

3曲目は、すばるくんの選曲で、 Whitney Houston 「Didn't We Almost Have It All」

来週の「ゴーゴーファイブ」に出たるというすばるくん。
さっき、始まる前に収録したということで、「したな。だから、出たる。」って言うすばるくん。
今後、何かあった時に、フラッと遊びに来ていい券を上げるというすばるくんに、「マジで。え、ちょっと、何枚貰えるの、それ。」って言うはしもとくん、「とりあえず、5枚。」って言うすばるくん。
みんなスバラジに出たいと思っているというはしもとくんに、「ちょっと待って、5人で来られたら、俺、処理しきられへんから、お前だけにして。」って言うすばるくん、「それ、嬉しいお言葉。」って言うはしもとくん。
「5人で、わーって来られても、俺、そんなことできへんから。」って言うすばるくんに、「いやいや、それは、絶対しない。だって、俺のすばだもん。」って言うはしもとくん、「それは、よう分からんけど。あ、そう。」って言うすばるくん。
「とっつーもすばるくんのこと好きだから、絶対、出たいって言うしなあ。でも、俺しか、絶対、来ちゃダメ券、頂戴。」って言うはしもとくんに、「いや、めんどくさい女か。なんやそれ。」って言うすばるくん。
「うれしい、ありがと。」って言うはしもとくんに、「いや、全然、いつでも来て下さいよ。」って言うすばるくん。

ラストの言葉は、「バイバイ。」って言うすばるくんに続いて、「バイバイ。」って言うはしもとくん。

カテゴリ: スバラジ

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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