2017-02-27 13:47 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


各地の「○○電気保安協会」の話題から始まる2人。
「関西電気保安協会」のメロディが無意識のうちに染み付いて、メロディでしか言えないというたっちょん。
スタッフさんが「電気保安協会」のCMをコンプリートしたという話で盛り上がる2人。

オープニングトークが長すぎて、ずっとかけたいと思っている宇多田さんの曲がかけられないという話をするたっちょん。
高橋さんはCDのリリースがあるから、曲は外せないという話から、マネージャーさんやスタッフさんをいじりだすたっちょん。
高橋さんのマネージャーさんをブースに呼ぶたっちょんに、激しく拒む高橋さん。
結局、高橋さんのマネージャーさんを呼び入れて、物真似をさせて、喜ぶたっちょん。

宇多田さんの「真夏の通り雨」をかけて、「最高ですね。」って言うたっちょん、「夜に聴くと心が落ち着くね。」って言う高橋さん。
「ファントム」っていうアルバムを、寝る前とかにずっと聴いていて、この曲を1曲目に、シャッフルして聴いているんだけど、アルバムが終わるまでには記憶がないという話をするたっちょん。
宇多田さんは、トレンドも押さえつつ、自分なりの個性も残して、時代に合わせて、変わっていないように見せつつ、マイナーチェンジしていけるのが、素晴らしいと思うというたっちょん。
ただ、すごく眠れるというたっちょん。

「ホテルニュー淡路」のCM曲で、こぶしをきかせるというこだわりを語るたっちょん。
ローカルCM曲の深さを語る高橋さん。

今回は、「全ニッポンご当地CM歌合戦」企画

北海道「やまおやじ」
6年間北海道にいたけど、聴いたこともないし知らないという高橋さん。
「やまおやじ」が気になるというたっちょんに、北海道に行った時に買ってくるという高橋さん。

和歌山「スーパー・マツゲン」
関西だけど、和歌山なので、知らないというたっちょん。
「黒潮市場」の話題で、リスナーさんと盛り上がり、1、2年前にも、家族で、奈良の温泉に行って、黒潮市場に寄って、食事とかして帰るという話をするたっちょん。

長野「信州ポーク」
リスナーさんの歌うCMを聴いて、「確かに、いいわ。軽快だわ。信州ポーク食べたくなる。スーパーで見つけたくなる。」って言うたっちょんに、「キャッチーだったね。」って言う高橋さん。

関東電気保安協会のCMを、「聴いたことあった?」って言う高橋さんに、「ないです。」と言うたっちょん。
大阪のしか聴いたことがないから、今日は驚きでしかないというたっちょんに、「驚きでしかないよね。驚きと、ちょっと戸惑い。」って言う高橋さん、「なんで、ちょっと違うんだという戸惑い。」って言うたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
恋愛ソングを聴く度に、この歌詞、私のことを歌ってるという女
たつ「ああ、そうか、そうか、世界の中心系ね。愛叫んでる系ね。それ、ちょっと、そうやな。まあ、それだけ、共感を得てる歌詞かける人もすごいけれども、それ、わざわざ言っちゃう人ね…分かる~とか言ってたら、腹立つよね…違うぞ、あなたの歌詞じゃないんだよ…」

大倉チーム
彼女が会う度に、「優くん、昨日、お風呂入った?」って聞いてくる
高「イライラはしないけども、焦るんじゃないかな…自信なくしそう…ちゃんと想像したら、イライラしてきた…ダメだわ、嫌がらせだもん…なんで付き合ってるんだろうってなってっちゃうかもしれない…」

高橋チーム
飲み会などで、初対面の人と打ち解けるために、好きなアーティストとかいますか?と質問すると、「いますけど、言っても、知らないと思います。」と言う女
たつ「ああ、いや、それはいいかなあ。知らないと思いますという人を好きなんでしょ…知らないような、知名度が低いような人達を好きっていうのも、それがよしとしてる人もいるじゃないですか…全然、来ない。」

大倉チーム
打ち上げで酔っ払ったマネージャーに、「おい、高橋、おめえ、すっげえ、ワクワクすっぞ。」って言われる
高「イライラはするんだけど、認めていこうと思った。もう、一歩、手を引くわ…」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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