2017-02-20 13:06 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「2月18日でございます。16日、2日前に収録しておりますけど。ちょっと、収録自体、久々ですもんね。」って言うすばるくん。
実は、たまたま、時間が空いて、12日くらい休みがあって、この局面で、この12日は、なんか、絶対、したいなということで、人生初の一人旅をしていたというすばるくん。
アメリカ横断の旅を、全くの一人で、関西弁しかしゃべれないんだけど、この為に、お金と時間を使ってみようと思ったんだそうで、つい最近まで行っていて、たまたまのタイミングで、旅の締めくくりがグラミー賞を見せていただいたという、最高の締めくくりだったというすばるくん。
目的は、英語や語学と、ライブとかショーを見る、勉強の度にしたいということで、たくさんの方にも協力していただいて、なかなかありえないスケジュール感で、すごい色んなものを見れて、結局、日本にいるより忙しいんじゃないかというくらい忙しかったんだけど、得るものは大きかったというすばるくん。
2月2日に旅立って、最初に行った場所が、ヒューストンという所で、スーパーボールを全く知らなかったんだけど、決勝がヒューストンで、スーパーボールウィークエンドになると、アメリカ中がすごいことになるんだそうで、それがちょうどかぶっていて、すばるくんは、その温度感が、全然、分からなくて、町中がスーパーボールだらけだと言われていたんだけど、ホテルが何もない所で、ホテルの前がハイウェイで、そのホテルも、ファミリー感が満載で、手書きでスーパーボールって書いているような場所だったという話をするすばるくん。
で、この日の収録は、3本撮りだということで、3週に分けて、その珍道中を話していくということになり、とりあえず、なぜ、ヒューストンに行ったかというと、ブルーノマーズのライブが、ヒューストンのちっちゃいクラブであるから、そんな近い距離で見れることはないから、それに、是非、行きたいということで、そこから始めたらしく、ブルーノマーズは2日目で、1日目は、同じクラブで、チェインスモーカーズというライブを見たというすばるくん。
初めて、普通に2時間位並んで、めっちゃ寒いし、周りは、めっちゃでっかい外人が騒いでいて、言葉も分からないし、年下だと思ったけど、怖くて目を合わせないようにしてたというすばるくん。
9時からだったんだけど、入れたのは10時くらいで、大丈夫かなと思ったら、まだ、前座みたいな人が気持ちよさそうにやっていて、ブルーノマーズが出てきたのは11時くらいで、12時くらいには帰っていったというすばるくん。
海外では、タクシーを呼べるアプリがあって、便利だからと言われ、ライブが終わって、タクシーを呼ぼうとしたら、みんなが、そのアプリを使っているので、全然、車がなくて、道も暗いし、車も全然走ってなくて、寒いし、大通りに出ても、あんまり車が走ってなくて、初日から、どうしようってなったんだけど、黄色いタクシーが止まってくれたので、ようやく帰れて良かったという話をするすばるくん。
でも、ここから、このたびは、ものすごく楽しくなるので、続きは、来週あたりにしたいというすばるくん。

1曲目は、エルトン・ジョン「ユア・ソング」

インフィニティの年またぎのキャンペーンの抽選で手帳が当たったというおたよりに、結構な確立だったと思うし、2枚とも買っていただいたのは有り難く、ライブの予定を書いてほしいというすばるくん。

以前の放送で、子だくさんを褒めたすばるくんの話の反響のおたよりを読んで、感心して、「いる所にはいるんですよ、子供って。いる所に、グッと固まっているんですね、子供って。いや、だからね、全然ね、少子化も問題とされていますが、まだまだ…ちゃんと、こういうところで、スバラジでも、どんどん、子だくさんを紹介していきましょうよ…頑張っている方もいるんだぞというね。こういう家庭もいますよと、紹介だけさせていただいて…子だくさんを押していきましょう、スバラジは…そういうきっかけの1個になれれば、スバラジ、素晴らしいじゃないですか…ホンマに素晴らしいです、子だくさんはね。」って言うすばるくん。

2曲目は、TOKIO「リリック」

ロックな名言のコーナー

「お前はもうすでに死んでいる」
「いや、ロックですか、これ。ケンシロウのやつやん…ケンシロウは、ロックとは思わへんな、あれは…セリフ系はあると思うけど。あんまり、ちょっと、これ響かへんかったな、正直…いや、分からんでもないねんけどな。」

「小学生は、独り身でええねん」
「小学生から成人になるまで、ずっと付き合ってたっていう話なんですか、これ。いや、それ、変態やわ。もう、すごいな…うん、あんまり、なんか、こえへんな。全然、なんか、全然やわ、俺…へえ、そうなんやっていう話やな、これ。」

「嘘つきだから、甘いメロディを知っている」
「これは、もう、だって、別に、キヨシロウさんやからっていうことで、全部、片付いてしましますもんね、ホンマに…言葉うんぬんより、この人の存在がっていうね…これが、このコーナーの難しいところですよね。ええ。そうなんですよね、ロックスターって、何をやったって名言になりますから…」

3曲目は、ザ・クロマニヨンズ「タリホー」

ラストの言葉は、「子供を、作る気もないのに、するな。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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