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大倉くんと高橋くん 2・11 

「大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

「本番前に、本番待ったの、久しぶりじゃない?」って言うたっちょん。
2週間振りの生放送で、だんだん生放送がレアになっているというたっちょんに、「今年に関しては、そうじゃない?」って言う高橋さん。
予算が増えるには、まず、どうしたらいいかを教えてほしいというたっちょんに、どうやったら、また2元中継ができるのかという高橋さん。
スポンサーが増えるといいと言われ、自分達がどうなったらいいかを考えて、モテるのがいいのかというたっちょん。

高橋さんは秋田のライブ終わりで、実家でゆっくりしてから帰ってきたそうで、東京駅がバレンタインムード一色だったという話に、毎年、ドキドキするというたっちょん、他人事だという高橋さん。
業務的に渡されるんだけど、その渡し方で、「一応、はい。」みたいなのだと、一応、貰うチョコレートなのかと思い、甘いものもあまり食べないので、弟にあげたりするんだけど、「いつもお世話になってます。しょうもないものですけど。」って感じで来られたら、嬉しいし、絶対、食べるというたっちょん。
全力でやってくれたら、こちらも、全力で待つというたっちょん。
ツアースタッフには、何人か女の子もいるんだけど、いつも疑問に思うのが、個人ではなくて、「グッズチームからです。」と言って、くれることだという話をする高橋さん。

最近、リハーサルの力配分がよく分からないという高橋さんの裏話を、つい口を滑らせて言ってしまったたっちょんに、連日歌っていると、声は有限の物なので、出せば出すだけ減っていくし、一日のピークはライブにしたいという高橋さん。
ずっと出し続けていたら、いつかは枯れるという高橋さんに、朝からずっと楽屋で丸ちゃんとか無駄話をしているんだけど、これは減っているのかと聞くたっちょん。
お医者さんによれば、歌うよりも、日常会話をしている方が、声帯に負担がかかっているという高橋さんい、「それでか。1曲目でガラガラやなって時、よくあるねんな(笑)。」って言うたっちょん。
「それ、アカンですよ。それ、たぶん、ものすごい、たぶん、丸さんとお話しされたんじゃないですか。」って言う高橋さんに、「うん、ものすごいしてるんやろね。丸ちゃんも、たまにかまってくれへんようになるから、違うスタッフとかに、しゃべりまくってるんやけど。」って言うたっちょん。

禁酒をしているので、打ち上げにも行かないし、自分がツアースタッフから孤立していて、マネージャーの方が人気者になっているということを熱弁する高橋さん。
そこから、高橋さんのマネージャー話が広がって、そのマネージャーさんと飲みに行きたいと言い出すたっちょんに、だんだんネガティブになっていく高橋さん。
「いつか、この気持ちを曲にします。」と言う高橋さん。

ローカルCMの話題になり、関西ローカルのCMが気になって、携帯で検索を始め、イヤホンを付けて、動画サイトを聴き始めたらしいたっちょんに、コーナーの進行を続ける高橋さん。
「たこまさ」のCMを思い出したというので、歌い始めるたっちょん。
「関西電気保安協会」を節をつけて読んでしまって、大ウケするたっちょん。
秋田のCMを調べてみたものの、今はもう、放送されていないという話をする高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
秋田の実家に彼女を連れていって、高橋さんの小さい頃の写真を見た彼女が、「ああ、この時から、もう、こうなっちゃってたんだね。」と言う。
高「どこ?…いずれにしても、今も思ってるし、今も呆れてるじゃん、今も、残念じゃん…」

高橋チーム
あの人が、大倉くんに話しかけていました、ということで、悟空の物真似で、「おい、大倉、おめえ、だらしない身体してるなあ、ぷよぷよすっぞ。」
たつ「いやいや、悟空、すごいもん、だって、ムキムキやもん。全然、大丈夫です…怖いもん、あんな、とげとげした人、来たら(笑)…」

大倉チーム
彼女に、「そのピンクいいね。」と言うと、「ビビットピンクね。」と言われ、「そのブルーいいね。」と言うと、「ターコイズブルーね。」と言われ…「そのワインレッドいいね。」と言うと、「これは赤。」と言われる。
高「分かってるね、俺のイライラポイント…最後のやつは、もう嫌がらせになってる。とにかく、俺と違うことを答えにしたい人…話をずらせにいってる、そういう人、俺、イライラする。」

高橋チーム
ご飯を食べる時に、首を小刻みに揺らしながら食べる女
たつ「分かる、あれ、なんなんやろな…いる、あの、美味しい~、みたいな人でしょ、テレビでいない? あ、首座ってない人や、って…」

大倉チーム
あしだまなちゃんの物真似で、「あしだまなだよお、次は、高橋優くんの曲だよお、聴いて下さい、太陽とまな。」
高「(笑)凄いね、すごい、色んなのが入ってた…いやいや、楽しいですね。」

高橋チーム
高橋優のライブに大倉くんがゲストに出演することになり、ライブ中盤に大倉くんを呼び込もうとして、話も歌も上手くてダンスも上手くて顔も良くてドラムも上手いというすごい煽り方をする
たつ「盛り上がるかあ。途中から、もう、中傷やないか。2ちゃんや、途中から、もう、2ちゃんや。最悪や…出てきて、シーンや。絶対に、ハードルあげるのは、絶対にダメ。面白い話あるねんと言うのと、ハードルあげるの、絶対にダメ…」

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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