2017-01-30 16:49 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


「始まった。3週間ぶりの生放送でお送りします。」って言う高橋さんに、「そうですよ。やっぱりね、生っていうね、感じ、もう、忘れかけてる、僕は。」って言うたっちょん。
たっちょんはツアーも終わったけど、高橋さんはまだツアー中で、それが続く限り、収録もあるわけで、予算は、いきなり、増えるようなものではないという話をするたっちょん。
土曜日に家にいるというのがすごい不思議な感じだったというたっちょんに、ライブを終えて、移動しながら聴いていたという高橋さん。
実は、この生放送の前にも、1本収録をしたそうで、生放送は始まったけど、もう、結構、燃焼してしまったというたっちょん。
前回も、2本撮りで、たっちょんが、1本目は元気だったけど、2本目の最後には、いつになく元気がなくなっていたという話をする高橋さんに、ペース配分ができないというたっちょん。
思ったよりしゃべり過ぎたらダメだと思って、1回、それを経験しているのに、さっきの収録が楽しくて、「あしたのジョー」状態になっているというたっちょん。
だから、来週は元気だという高橋さん。

毎週、水曜日に、AmebaTVで1時間の生放送を始めていて、ゲストを迎えて、人見知りをして、それを後で見て、ぞわぞわしてしまうという話をする高橋さんに、おとなしくしているよりいいんじゃないかというたっちょん。
クレヨンしんちゃんの映画の主題歌を歌うことになったという高橋さんに、ミニステの前に、モニターで、無音でしんちゃんと高橋さんが現れで、メンバーがざわざわしていて、何かやるんだなとは思ったけど、よく分からないまま、Mステに向かったという話をするたっちょん。
忙しいので、自分でスケジュールを決めて一日を過ごしているという高橋さんに、高橋さんがげっそりしていると心配するたっちょん。
社交的キャンペーンをやめたら、パタリと社交がなくなったという高橋さん。
打ち上げでも、お酒を飲まなくて、トマトジュースとかを飲んでいるので、二次会にも行かずに帰って、翌日、他のスタッフの人達が、二日酔いになっているのを見ると、疎外感を感じるという話をする高橋さん。
仕事で会う以外に人がいなくて、ipadで脳トレをしているという高橋さんに、さっき、脳トレをさせてもらって、こんなことをしているんだと思って、寂しくなったというたっちょん。
ランチをしようという高橋さんに、ランチは、基本、出前だというたっちょん。

色んなお仕事の色んな顔があって、ラジオでは、適当な奴みたいになっていて、「クロニクル」では、性格悪い奴みたいになったり、面白くなったらいいなと思って、どの現場でも、一生懸命やってるつもりなのに、映画を見て、ギャップを感じられたりしたら、ずっと俳優ですって顔をしとこうかなって思うというたっちょん。
「どれがね、ホントなんだみたいなことになるじゃないですか。ホントの俺を知ってる人なんて、誰もいないよ。」って言うたっちょんに、「(笑)あ、そうなんですか、ホントの大倉さん、まだ出てないですか。」って言う高橋さん。
「この番組的には、ここが、大倉さんの、なんか、素の部分なのかなって。」って言う高橋さんに、「違うよ。これは、もう、だって、不特定多数の方が聴いていらっしゃる番組ですから。関ジャニ∞の大倉というキャラですよね。」って言うたっちょん。
どこに行けば素の大倉くんが見られるのかという高橋さんに、「見られないです。」って言うたっちょん。
「包み隠すわけじゃないです。家の中は、大倉忠義。大倉家の長男、忠義くんです。」って言うたっちょん。
「バカを演じるというかね。」って言うたっちょんに、「ああ、やっぱり、そうでしたか。てっきり、僕らはね。」って言う高橋さん、「てっきりバカだと、優くん、ひどい…てっきりバカだと思ってたじゃねえよ。」って言うたっちょん。

新コーナー
「漫画の言葉」

はじめの一歩
「強いって、一体どんな気持ちなんですか。」

強いってどんな気持ちか聞かれ、「嬉しい。」と言って、自分が登場したら薄っぺらい漫画になるというたっちょん。

スラムダンク
「君は、そろそろ、自分の力を信じていい頃だ。」

「これ、でも、さ、自信持つのは、大事じゃない? 技術がなくても。なんか、過信してもいいと思うくらい。」って言うたっちょんに、「ああ、それは、ちょっと、俺も、勉強になるわ。」って言う高橋さん。
関ジャニ∞に一番最後に入って、みんなは、すごいファンがいて、ファンレターを貰う数が、りょうちゃんは100人くらいいたのが、たっちょんは3、4人くらいで、悔しい思いをしていて、ステージに立つ時に、人気はないけど、人気があるというイメージをしたり、上手くしゃべれる空気を出して立つとか、自信を持つようになって、状況が変わったような気がするという話をするたっちょん。
先ず認めてもらいたいし、自分も、その一員にちゃんと入らなきゃと思って、その前からテレビやラジオに出てる人に追いつくには、どうしたらいいんだと思っていたので、そういうのって、大事だというたっちょん。
心がけひとつで、前向きになれたりするんだけど、放っておくとネガティブになってたりするという高橋さん。
たっちょんから、本番前に、ボーっとして、リラックスすると言われ、それを真似したら、すごく良かったんだけど、心掛けないと、不安な方に行ってしまうので、前向きにっていうのって、力がいるんだなって思うという話をする高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
街角で、「あの、もしかして、高橋象さんですか?」と言われる
高「なんか、微笑ましいです。一文字しか違わないし。うは合ってるし…僕にとってはね、関ジャニ∞との関わりの深い曲でもありますし、有り難いということで、イライラはしませんでした。」

高橋チーム
あの人が食レポをしていましたということで、ドラゴンボールの悟空の物真似で、食レポ
たつ「ハイ、じゃねえよ。何、やりました感出してんの。全然、イライラしてない。またやんの…上手かった、上手かったけど、いいよ、もう、悟空とか…」

大倉チーム
彼女が初めてのお泊りで、「だいすき、ゆう、たくん」
高「ああ、名前間違い。名前間違いの意味が違うもん…ゆうたくんは、もう、他人だもん…別の男の名前を出されちゃうのは、それは、嫌でしょ…」

高橋チーム
たっちょんとの会話で、悟空の物真似を所々にはさむ高橋さん
たつ「ちょっと長いなあ…喉が心配なった、途中から…」

大倉チーム
謎のアーティストゆうたろうが、PPAPのノリで、高橋さんにまつわるエピソードを語る
高「よく分かんない…でも、面白かった、イライラではなかったね…」

高橋チーム
アルファベットの歌を、マスオさんの物真似で「えー」の部分を歌う
たつ「途中で、えーがなくなっちゃうっていう悲しさがあった。切なかった…」

来週は録音で、その録音は、この番組が始まる前に済んだばかりのもので、2月は、それ以外は、生放送だそうです。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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