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大倉くんと高橋くん 1・21 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

今回も収録だという説明をする高橋さんに、「え、これ、もう、始まってるの? なんで、みんな立ってるの?」って言うたっちょん。
今週は趣向を変えて、いつものスタジオではなく、ニッポン放送のCDルームにいるという話をする高橋さん。
2本続けての収録なので、空気を変えるためということだったけど、ものすごく居心地が悪いというたっちょん。
ちょっと空気が変わり過ぎて、スタジオでもないからという高橋さんに、デスクが3つくらいあって、会社みたいだというたっちょん。
CDの数に驚くたっちょんに、ニッポン放送は日本の民放ラジオ局で最高の枚数のCDを持っているという高橋さん。
スタッフさんも、いつもは別部屋なんだけど、1m圏内に全員いるという高橋さんに、「全員いる。何、この、なんやろ、コンビニの前感覚。」って言うたっちょん。

ダウンロードの時代になって、CDは価値を持たせないと売れないようになってきたという話をする2人。
一方で、レコードが再燃しているという話をする2人。
というわけで、CDを聴いていこうということになり、今回の企画は、「カジノ的リクエスト合戦」
1990年代から去年までの年間ヒットチャートがあって、それについて語り合う2人。
ルーレットで年代を決めて、二つのサイコロで、チャートの順位を決めて、その曲を聴いていくという仕組み。

1992年の9位 今井美樹 「PIECE OF MY WISH」になり、92年のヒット曲の話題になるものの、年齢がまだ小さくて、いまいちピンと来ていない様子のたっちょん。
曲を聴きおえて、めっちゃ知ってると思ったら、人気ドラマの主題歌で、チビながら観てたんだと思うというたっちょん。
そのドラマの初回視聴率が29%だったということに驚くたっちょん。

2009年の14位 EXILE 「Someday」
豪華4曲入り全曲タイアップのCDだそうで、他にも色々パターンがあることに戸惑う2人。
EXILEのラブソングが好きだというたっちょん。
「二つの唇」が好きで、カラオケでもよく歌うという高橋さんに、音程が高いのでカラオケは歌えないというたっちょん。
この年の10位に、関ジャニ∞「急☆上☆Show」が入ってるということに喜ぶたっちょん。

1991年の1位 小田和正「ラブストーリーは突然に」
この曲のイントロで盛り上がる2人。
山下さんの「クリスマスイブ」がこの年も22位だということに注目する高橋さんに、「イブから進めてない人が多いんじゃない。」って言うたっちょん。

2012年の2位 AKB「GIVE ME FIVE!」
この年の1位から5位が、全部、AKBだということに驚く2人。
6位と7位が嵐で、その後も、AKBグループとジャニーズが続き、「無茶苦茶やん。待ってや、22位まで、AKBとジャニーズで占めてますよ。いい会社おるわあ。有り難いわあ。」って言うたっちょん。

何がかかるか分からないので面白いというたっちょんに、面白いし、懐かしいという高橋さん。
ランキングを見てると、CDの買われ方というか時代に対してのCDのあり方みたいなのの変化も感じるという高橋さん。

1997年の10位 スピード「ホワイト・ラブ」
ジャニーズに入った年だというたっちょん。
ジャニーズの友達ができたかと聞かれて、オーディションしてる人達と仲良くなったというたっちょん。
同期が、りょうちゃんとヤスくんと丸ちゃんなので、ほぼ、半分、同期だというたっちょん。
「まあ、丸は、ちょっと、ややこしい事情があって、色々、同期がいっぱいおるねんけど…」って言うたっちょん。
ジュニアの頃は、電話一本で、仕事が決まってくるので、電話がかかってこなかったら、その子は呼ばれなくなるという選別が始まってたので、仲良くしてるけど、仲良くし過ぎて、その子や自分が呼ばれなくなったら、誰かが辛いとかあったし、自分だけが呼ばれなくて、悔しい思いをしたこともあったというたっちょん。
高橋さんは陸上部で坊主にしていて、バンドも作ってグレイのカバーをしていたんだとか。

1990年の16位 牛若丸三郎太「勇気のしるし」
話に花が咲くといった矢先で、「何、この歌。知らない。」と笑いだすたっちょん、「ちょっと、俺も。CMソングだって…聴けば知ってるかもしれない…花が咲くねって言った直後で申し訳ないんだけど。」って言う高橋さん、「ごめん、アーティスト名だけで、すごい笑っちゃった、ごめん。」って言うたっちょん。
時任三郎さんだということに驚く2人。
曲を聴いて、小学1年生だったけど、「24時間働けますか」という言葉が印象に残ってて覚えてるという高橋さん。
男ばかりの部屋に、CDを取りに来た女の子が入ってきて、たっちょんがその女の子ばっかり見ていて、思い出話を全く聞いてなかったという高橋さんに、「違う、違う…ごめん、ごめん。」って言うたっちょん。
世代で、曲は知ってはいたけど、CDが出ていたとかは知らなかったという高橋さんに、両親に聞いてみようというたっちょん。
この年に、福山さんがデビューしたという話をする高橋さん。

2005年の10位 NANA starring MIKA NAKASHIMA「GLAMOROUS SKY」
漫画を読んでいたという2人。
「NANA」に憧れたという高橋さん。
関ジャニ∞のコンサートで、中島さんにあったという高橋さん。
この年の1位は「青春アミーゴ」で、36位に「好きやねん大阪」だったという高橋さんに、「ああ、この年かあ。」って言うたっちょん。
「ぐいぐい来てる時じゃないですか。」って言う高橋さんに、「いや、なんか、ガンバロってなってる時やな。」って言うたっちょん。
この頃、まだ状況する前で、映画館でバイトをしていたという高橋さん。
「忠義」という名前が古いので、漫画で、その名前を使ってほしいというたっちょんに、自分で漫画を描けばいいという高橋さん。

エンディングで、収録だけど、今、どうでした?と聞かれて、胃カメラを飲む時に、緊張しないように、楽な注射があるんだけど、そんな感じだというたっちょん。
来週は、3週間ぶりに生放送で、「やっぱり、生にしようよ。」って言うたっちょん。
収録が始まる時には、元気で、2週なんか余裕だと思ったけど、2週目終わりから、ポケーっとなるというたっちょんに、「いやあ、もうね、鮮やかに下り坂だったよね、大倉さん。」って言う高橋さん、「ごめんね、ホントに。いや、テンションは変わらないつもりなんだけどね、なんか、あの、意識が朦朧としてただけ。」って言うたっちょん。
「今日、すごくぐっすり眠れそうです。」って言うたっちょんに、「来週は、生放送ということで、頑張りましょうね、大倉さん。」って言う高橋さん、「頑張りますよ、もちろん。」って言うたっちょん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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