2017-01-10 13:20 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


たっちょんの新年の挨拶から始まり、今年一発目で、しかも、しばらく収録だったので、3週間ぶりだということで、「ちょっと、もう、むちゃくちゃじゃない? ほぼ、ほぼ収録の番組のスケジュールですよね(笑)。」って言うたっちょん。
で、生放送の為に、全国ツアー中の高橋さんは、ニッポン放送のスタジオにはいないということで、「こういうことが出てくるんですよね。ただ、あの、新年一発目は、いてほしかったよね。」って言うたっちょん。
高橋さんは、宮城県の仙台市でライブがあり、そのまま、仙台市の東北放送にいるんだけど、Facetimeが繋がっていないので、状況が分からないという説明をするたっちょん。

年末年始の出来事を話し始めて、Facetimeは繋がったんだけど、声が聞こえてこないということで、ネタ的に、さらに1人で話し続けるものの、本当に回線状態が悪化したと説明するたっちょん。
ここで、ようやく、「ちょっと、ちょっと…ちょっと、そこのイケメン。」と声をかける高橋さんに、「誰か話してますか? ちょっと、ブース内に、話しかけるのやめてもらっていい…」って言うたっちょん。
「イケメン、あけおめ…僕のこと紹介して。」って言う高橋さんに、まだ、とぼけ続けるたっちょん。
「Facetime繋がってるよ。」って言う高橋さんに、「だから、今日は、残念ながら、ですけど…」って言うたっちょん。
「そこの茶髪…そこの茶色い髪さん…」と呼び続ける高橋さんを無視して話し続けるたっちょん。
「今年も大好きさ。」って言う高橋さんに、「霊的なこともありますから。すみません、ほら、もう、こういう人もいるんです…おじいちゃんかな? おじいちゃん、ごめん、お盆行けなかった、俺。」って言うたっちょん。
「ただよし、待ってるよ、今でも。」って言う高橋さんに、「来年は行くわ。」って言うたっちょん。
おじいちゃんになって、たっちょんと話し始める高橋さん。
「年末年始、どうしてた?」って言うたっちょんに、「俺はね、雪の多い場所にいたよ。」って言う高橋さん。
「かき氷?」って言うたっちょんに、「かき氷と雪、全然、違うからね…雪、食べちゃダメだよ。」って言う高橋さん。

ようやく、「名前言っとく?」って言うたっちょんに、「名前言っていいかい。」って言う高橋さん。
「どうも、高橋優です。」って言う高橋さんに、「あ、違うかった。そう、そうなんですよ…」って言うたっちょん。
「大倉さん、あけおめ。」って言う高橋さんに、「あけおめ。ごめんね、なんか、色々、ネタで、引っ張り過ぎちゃって…」って言うたっちょん。
年始一発目は、生放送で2人でしたかったというたっちょん。

以前、話していたベニーランドが、東北放送のめっちゃ近くなので、テンションが上がっているという話をする高橋さん。
ベニーランドがディズニーランドだと思っていたという高橋さんに、自分にとっては、生駒山上遊園地がディズニーランドだったというたっちょん。

ライブのMCで、仙台なので、牛タンが食べたくて、楽屋のケータリングで食べたという話をする高橋さ「ん。
仙台にはお店がたくさんあるので、食べ比べをしたという高橋さん。
柔らかい牛タンを食べたいなという日があって、「きすけ」というお店が、一番柔らかかったという高橋さん。

生駒山上遊園地を勝手に潰れてると思っていて、大阪でロケに行った時に、高い場所からの眺めを見て、生駒山上遊園地が潰れた話をしてしまい、収録だったから良かったものの、10年以上も付き合ってる番組のディレクターから、「たっちょん、潰れてないよ。」って言われて、「うそー、やってるの。行きてえな」って、めっちゃ嬉しくなったという話をするたっちょん。
そこのジェットコースターで、キャーキャー言ってた思い出しかないんだけど、「絶賛、やってます。」って言うたっちょん。

来週は、たっちょんが関ジャニのツアーで大阪、高橋さんがライブで福岡にいるので、予算の関係で、録音になるというお知らせに、「出すわ、俺、もう、こうなったら、出すわ。出すっていうか、俺、もう、ギャラ、いらねえわ。」って言うたっちょん。
この番組の予算的に、3元中継することができないという高橋さん。

漫画の名言募集みたいなのをしたいという話をする2人。
ドラゴンボールの「ワクワクするぞ。」ということが大事だと思うという高橋さん。
ワクワクすることって、年々、少なくなって、人は戦わなくなるし、敵もいなくなるという話をするたっちょん。

ライブの最後の挨拶をやっていて、ドラムで激しく叩いた後で、吐きそうなくらい、おえーってなってるんだけど、みんなに感謝の気持ちを伝えなくちゃいけないってなってて、しゃべろうとしたら、舌が回らないことがあって、集中して聞いてくれているのに、噛んだことで、空気がホロっとなるので、詰めの甘さに、毎回、反省しているという話をするたっちょん。
フォーマットを作っていればいいんだけど、その時の気持ちを話したいので、そうなると、語尾をどうしようと思って、噛んでしまうというたっちょん。
噛むのはしょうがないので、開き直ったという高橋さん。
何をしてても、何か言われるので、それも含めて、エンターテイナーになれればいいというたっちょん。

「関ジャム」で、高橋さんと「象」をやった話になり、初めて、テレビで、バンド演奏をしたという話をするたっちょん。
演奏がすごく難しい曲で、やってみたら分かったので、これだけのものを作ってくれて、申し訳ないというか、もう一段階、「すみません、ありがとう。」と思ったというたっちょん。
関ジャニ∞と向き合うということで、緊張したという高橋さん。
たっちょんがナーバスになっていて、怒ってるのかと思ったという高橋さんに、怒ってなくて、ちゃんとしたリズムを届けなきゃと思ったというたっちょん。
本番は上手く行ったけど、リハーサルは全然うまく行かなくて、「関ジャム」は、失敗してもやり直さずに、失敗したまま流しているので、それが緊張感を生むし、それが実力なので、いいんじゃないかと思い、スタッフさんには、すごく感謝しているというたっちょん。
本当にいい経験ができたという高橋さん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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