2016-12-20 13:01 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


「こんばんは。関ジャニ∞の大倉忠義です。」と挨拶するたっちょん。
東京ドームで公演してから、そのままニッポン放送にやってきたということで、「まあ、楽しかったですね。」って言うたっちょん。
前日には、ラジオの関係者の方達も来てくれたそうで、この日も、盛り上がって、良いライブができたというたっちょん。
ライブが終わって、ラジオに来ているので、テンションが高揚したままなんだそうで、いつもは、家でポケーと過ごして、来るから、スイッチを入れなくてはいけないので、いい感じだというたっちょん。

ここで、高橋さんがラジオ福島で待っているということで、フェイスタイムで繋がっているらしく、ハートマークを作っているらしい高橋さんにツッこむたっちょん。
「それでは、呼びますかね。ラジオ福島の優くーん。」と言うたっちょんに、「ハーイ。」と答える高橋さん。

何故か、ラジオ福島の音声が、高橋さんが入って来た時から、ずっと、たっちょんのスタジオで聞こえていたらしく、それを説明するたっちょん。
恥ずかしいことは言ってないはずという高橋さんに、プロだなあと思ったというたっちょん。
気になるワードをメモらせてもらったということで、ラジオでは話すけど、明日ライブだから、他では話さないとか言っていて、かっこいいなと思ったというたっちょん。
連日歌うとなると、喉をケアしないといけないと思ったと言い、恥ずかしがる高橋さん。
晩ご飯を食べてなくて、バナナを食べているのも分かったというたっちょん。

福島のライブも楽しかったという話をする高橋さん。
ライブ終わりのテンションは、ちょっとおかしくなるという2人。

「疾風ロンド」を見たという高橋さん。
めちゃくちゃ面白くて、スキーをしたくなるし、家族とか友達とかの大事なことも考えさせてもらえるんだけど、とにかく笑えるという話をする高橋さん。
いい意味で、あんまり難しく考えずに、ちょっと笑いたいとか、大人から子供まで見に行って欲しいという高橋さん。
たっちょんがかっこ良かったそうで、いつもギャップを見せてくれてるんだと思うという高橋さんに、誰よりも宣伝上手で有り難いというたっちょん。
ラジオでは、かっこいいたっちょん不足だと思うという高橋さん。
映画を見る時は前の方の席で、だいたい見るので、C席くらいだったんだけど、高橋さんの前に、まだ座る人がいて、たっちょんと同じくらいか、もう少し若い女性で、映画の後、その人とエレベーターで乗り合わせた時の幸せそうな顔を見て、あえて、一番近くで見たかったんだろうと思ったという高橋さん。
多くの人が根津さんに恋するだろうという高橋さん。

来週の「大倉くんと高橋くん」
は、たっちょんがツアーで名古屋、高橋さんが翌日のライブの為、沖縄にいるんだそうで、予算的に無理なので、またしても、録音でお送りするということで、ニッポン放送では、ラジオチャリティミュージックソンがあるのと、香川県の西日本放送で、放送がお休みになるそうです。
さ来週の大晦日も、お休みです。
さらに、来週の放送は、12月26日が高橋さんの誕生日なので、「メリクリ、ハピバに、良いお年を、トリプル役満スペシャル」
既に収録済みなんだそうで、それがあったから、ここのところ、すごいラジオをしていたし、何食わぬ顔で恐縮ですと言っていたけれど、体感時系列では終わったことだという高橋さん。
過去にやったことが未来に行くというたっちょんに、タイムスリップしていて、心の中が訳分からないという高橋さん。
まさに「疾風ロンド」を見てきた直後の収録だったので、実は、そのことを話したくて仕方がなかったという話をする高橋さん。

「えーっ」って言ったら低周波 2016年イライラ大賞 今年一番イライラした日スペシャル
マスオさんの物真似で「えーっ」って言ったら低周波という話だったのに、マスオさんが抜けていると訴える高橋さんに、前の話なのでスタッフ一同忘れているんじゃないかというたっちょん。
罰ゲームなのに、リハーサルしてみようというたっちょん。
いきなり10で低周波を流される高橋さん。
低周波を流されて叫ぶ高橋さん。

アルトサックスを持っていて、家でやってみたら、苦情が来たという話をするたっちょん。

リスナーの話を聞きながら、無意識に「えーっ」って言ってしまう高橋さん。

12時半を越えたら、英語を言うと低周波にルールが変更すると発表するたっちょん。
ついつい、たっちょんが言う英語を、復唱してしまう高橋さん。

もう少しある予定だったんだけど、結局、2件しかリスナーに電話を繋げなかったというたっちょんに、「そりゃそうだよ、だって、話の腰を折っているもの。俺の罰ゲームということが。」って言う高橋さん。

今年、生放送では最後ということで、腑に落ちない終わり方だという高橋さんに、「いやいや、そんなことないですよ。存分に、笑わせていただきましたし、優くんの手のほぐれというのも、明日、スッキリしていると思います。」って言うたっちょん。
「優くんも、これで、良いお年か、俺と。」って言うたっちょんに、「あ、そうか。寂しい、大倉さんと話せなくなるの。」って言う高橋さん。
「また、時間空いたら、ご飯行きましょうね。」って言うたっちょんに、「そうだね、忘年会か、新年会か、やろうよ。最近、ご飯食べてないし。」って言う高橋さん。
「さ、それでは、この辺で、良いクリスマスを、良いお年を。」って言うたっちょんに、「良いクリスマスを、良いお年を。」って言う高橋さん、「おやすみ。」って言うたっちょんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する