2016-12-19 15:08 | カテゴリ:ライブ
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行ってきました(^^)。
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今回は、幸いなことに、私と娘とどちらも当選しまして、土日の二日間、楽しませていただきました(*^^*)。
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今回買ったグッズは、種類が多くて悩んだんですけど、こんな感じに。

土曜日、「サタデープラス」に、丸ちゃんがちょっと遅れていて、どうしたんだろうと思ったんですけど、考えてみたら、大阪での生放送だったんですよね…ということは、おそらく朝に大阪入りして、また、とんぼ返りで、ライブ会場に向かったっていうことで…すごいスケジュールをこなしていて、すごいなあ、頑張ってるなあとも思うし、無理はしないでほしいなあという気もしました。

詳しい感想は続きから。
ネタばれありありだと思うので、これから行かれるという方は、お気を付け下さい。
大丈夫だという方だけどうぞ。

尚、今回は、二日続けてということもあり、二日分の感想をまとめさせていただきました。
なので、より一層、記憶違いのこともあると思いますし、混同している部分もあるかと思いますけど、ご了承ください。
雰囲気だけでも感じてもらえれば嬉しいです。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


今回のステージは、でっかいモニターが頭上にあるセンターステージがメインステージになっていて、そこから4方向に花道が続き、その先に小さなステージがあるというシンプルな円形ステージ。
観客席も、ほぼ360度、センターステージに向かって設置されています。
今回の私の席は、両日ともに3塁側の、17日は、とんでもないくらいの天井席で、18日は、スタンド1階のかなり前列だったので、1塁側に行ってしまうと、センターステージに邪魔されて、ほぼ見えないという状況でした…まあ、これは、いつものことなんですけど、ドームでは、どこが当たろうと、限られた公演数で、全部の場面を、きれいに見渡すというのは、なかなか難しいです…。

開演5分前には、モニターから、ライブに際してもマナーや注意事項が、DJ風のナレーションで、メンバーの似顔絵の画像(アニメ?)と共に流れるんですけど、これは、結構、小ネタを仕込んでいて面白いです。

メンバーそれぞれを紹介するオープニング映像は、7人がやくざの組員という設定で、組長が襲撃されて殺されてしまい、その時の彼らと、それまでの組長との思い出の場面…りょうちゃんは組長の煙草に火をつける場面、ひなちゃんは組長に背広を貰う場面、丸ちゃんとたっちょんは麻雀をしていて取っ組み合いになりそうなところを組長に止められる場面、ヨコちょは組長の運転手をやっている場面、すばるくんは組長と高級クラブに来ているという場面…が流れて、ヤスくんは、その襲撃の現場に居合わせて、手を血まみれにしながら、組長の名を叫ぶという流れになっていて、その事件の報道で、ミヤネ屋のミヤネさんやレポーターの本人が出演していたり、クラブのママらしき人がハイヒールのモモコさんだったり、結構、豪華な作りというか、関西人には面白いキャストだったりもしました。
お葬式らしい場面では、泣きながら身を寄せ合っている丸ちゃんとたっちょんが、めっちゃ素敵でした。
で、7人が揃って、復讐?に乗り出そうという感じのところで映像が終わり、バックステージ辺りの床の上から7人が登場、赤の上下にゴールドとシルバーの派手なロングジャケット姿がかっこいいです。

そのまま、床の上を二手に分かれて歩きだしながらの「NOROSHI」
残念ながら、丸ちゃんとヤスくんとヨコちょは、逆方向を歩いて行ったので、両日とも、ほぼ見えなかったんですけど、18日は、目の前を、りょうちゃん、ひなちゃん、すばるくん、たっちょんが歩くのが見えて嬉しかったです。

そして、センターステージで合流しての「ブリュレ」。
ダンスもかっこ良かったですけど、途中から、センターステージの端の方に7人が等間隔に立ったかと思うと、そのステージが勢いよく回り始めて、それがまたかっこ良かったです。

で、確か、この辺りで、ロングジャケットを脱いで、各自、一人用のトロッコに乗ったり、して、散り散りになりながらの「RAGE」と「浮世踊りビト」…「RAGE」もかっこ良かったですけど、「浮世踊りビト」は、久しぶりにライブで聴いた感じがして、テンションが上がりました。

続いて、センターステージに戻っての挨拶…ヤス・りょう・スバ・たつ・マル・ヨコの順で、最後が着替えを終えたひなちゃん。
17日で印象に残っているのは、男っぽく挨拶を決めたヤスくんに、「めっちゃ男前っすね。」と言って、「錦戸亮と申します。」と丁寧に自己紹介するりょうちゃんと、そのあとに「こんにちはぁ。」と挨拶するすばるくんが可愛かったのと、たっちょんが色んなメンバーがいるというようなことを言って…次は、変な空気にする達人、だったかな…そんな感じの紹介で丸ちゃんに繋いで、丸ちゃんが、それに応えるような感じで変な空気を作って、最後に残ったヨコちょにツッこまれ、ヨコちょがいてくれて良かったとか話してる感じに、なんだかほっこりしました。
で、イエロー系の派手で可愛い衣装に着替えたひなちゃんが、登場してすぐ、仏頂面で、似合ってないのは分かってるというような感じのことを言っていて、それも面白かったです。
18日では、たっちょんが、「次は、最近、髪型も似てきて、兄弟のような、僕の兄貴です。」と、丸ちゃんを紹介したのに対して、「どうも、末っ子気質の兄貴です。」と話し始めた丸ちゃんに、ほっこりしました。
その後、何故か、丸ちゃんが「蛙の歌」を歌い始めて、会場全体で輪唱になったのも凄いなって思ったし、その後、ヨコちょが笑いながら「変な気持ちになりました。」って言っていたのも面白かったです。
ひなちゃんの挨拶は、恒例の「声、出てるか。」から「バカになろうぜ。」で、その前にキッズダンサーが呼び出されたんだったかな…みんなちっちゃくて、白の衣装と帽子をかぶっていて、可愛かったです。
そのまま、センターステージで「パノラマ」なんですけど、この時の丸ちゃんとたっちょんが、とっても仲の良い感じで可愛かったです。
そこから、散り散りになって、各自、タオルを振り回しながらの「T・W・L」…タオルは持参しなかったんですけど、テンションが上がりました。

暗転して、映像が流れるんですけど、最初、3人くらいの子供が黒ずくめの悪者に襲われるくだりがあって、その後は、オープニングとほぼ同じ場面をエイトレンジャーの衣装でメンバーが演じていて、周りを取り巻く組員は動物の着ぐるみというシュールな作りになっていて、丸ちゃんとたっちょんのマージャンがゲームになっていたり、2人の喧嘩が子供の喧嘩みたいになっているのも、め
っちゃ面白かったですし、クラブのママがハイヒールのリンゴさんになっていたり、運転手役のヨコちょがナビタイムのCMに出てくるような外人さんになっていたり、最後は、何故か、痔の薬が出てきて、組長にそれを渡したヤスくんの手が血まみれになっていたりと小ネタ満載でした。

その映像が終わると、センターステージにエイトレンジャーが登場して、「エイトレンジャー」の歌が始まり、途中で、センターステージの端に立って回り出すんですけど、18日の方では、何故か、りょうちゃんが逆走を始めて、丸ちゃんとひなちゃんが、それに乗じて走りだしたりして、なんだかハチャメチャになっていて、可愛かったです。

コントは、何故か、たっちょんがヨコちょを殴るところから始まり、たっちょんが、関ジャニ'sエンターテイメントっていうのをやっていて、自分達もエンターテイメントをするべきだというので、グリーン作というテロップがついた歌を歌いながらフライングをするんですけど、位置が低くて、みんなにぶつかりそうになるという展開。
18日の方では、「関ジャニって知ってる?」と言うたっちょんに、誰かが「知らん。」って答えてたのも面白かったです。
あと、2回目に殴られて倒れたヨコちょの元に駆けつけて「大丈夫か。」って聞くひなちゃんにもほっこりしました。

続いて、何故か、ひなちゃんが水槽に沈められて、そこから脱出するというイリュージョンを、すばるくんが実行するんですけど、ひなちゃんが移動せずに水槽に沈んだままになっていて、「なんか知らんけど、ナスって、すぐ死ぬー。」って言うヤスくんと、「人って、何回も死ぬもんなんかな。」って言うたっちょんが面白かったです。

さらに、懲りずに、ヨコちょを串刺しにするイリュージョンをすると宣言するすばるくん。
剣が何本もついた装置を、ヨコちょを入れた箱の中に押しこむ役を任命されて、何故か喜ぶりょうちゃんとたっちょんとヤスくん。
…この装置は一塁側の花道の先にあったので、肉眼(オペラグラス)ではほぼ見えなかったのが残念でしたけど…剣が刺さった箱の中には誰もいなくて、成功したかに見えたものの、移動したヨコちょには何本か刺さってて、「刺さってるやん。」っていうオチでした。

その次が、丸ちゃんの和テイストのマジック…能をやるような衣装に白いカツラで顔に面をかぶって、その面が何枚も変わったり、面が布の中で浮き上がったりするマジックで、途中から、モニターに、ネットの実況のような顔文字入りのテロップが出てきて、丸ちゃんの心の声が流れ、面が取れなくなったり、取れたものの素顔が出てしまったので、変顔をするしかなくなったりという展開。
これは、3塁側の花道だったので、結構、肉眼(オペラグラス)でも見ることができて、良かったです。

そして、バックステージでは、りょうちゃんが、扉のマジック。
まず、りょうちゃんが扉に入ると、代わりに、ヨコちょが出てくるんですけど、「あれ? なんで、俺、こんな所に…」って言うヨコちょが可愛かったです。
その後、再び現れたりょうちゃんが扉にトイレのマークとかシャワー室のマークとかを貼って、扉を開けると、たっちょんが便器に座っていたり、シャワーをするポーズで立っていたりして、リアクションをするんですけど、りょうちゃんがなかなか扉を閉めようとしないことが多くて、たっちょんが焦って、「イエロー。」と叫ぶシーンも多くて、面白かったし、寝室のマークの時は、すばるくんとたっちょんが2人で一つの布団に入っていて、この2人のやり取りも面白かったです。
で、最後に、「ゾンビ」と書かれたマークを貼ると、中から、ナスが現れて、その姿が隠されると、魂のように見せかけた白い布のような塊がセンターステージへと飛んでいき、そこに現れたのが、TAKATSUKINGで、「王様クリニック」を、センターステージからバックステージにかけて踊りながら歌うという展開でした。

続いて、センターステージで、山田の「The Light」
これは、もうすごく嬉しかったし、これを見れただけでも、最高でした。
薄いブルー系のキラキラした衣装だったと思うんですけど、めちゃくちゃかっこ良かったです。
歌も、もちろんすごく良かったし、ダンスも、2人で花道を歩く様子も、全部、素敵でした。

ここからは2台の大きなトロッコに分乗して、「罪と夏」「がむしゃら行進曲」「イッツマイソウル」
トロッコはバックステージで交差して1周回ります…丸ちゃんは、確か1塁側の方から回っていったはず…
で、センターステージに戻って、「なぐりガキBEAT」
ヨコちょのトランペットがかっこいいです。

ここで、MCなんですけど、さっさと座る客席に向かって、座れと言う前から座ってるとツッこむひなちゃん。
17日のMCは、まず、ヨコちょのトランペットが調子良かったという話から、「がむしゃら」の時に、丸ちゃんの声がけで音が始まるのに、客席の方に集中し過ぎて忘れてしまい、「ズッコケ」と勘違いして、「ズ」と言ってしまったので、仕方なく「ずっぴょーん」と言ってしまったという話。
もうすぐ競馬の有馬記念が始まるということで、普段はそんなにしないけど、去年はみんなで買ったという話から、その時、ヤスくんが、そこそこ勝ったということで、ヤスくんは新聞で馬の顔写真を見て、選んでいるという話。
すばるくんは、1回だけ当たったことがあるんだけど、購入した金額より低かったので、合計すると負けていたという話。
丸ちゃんが、FNSで、関ジャニ∞が、とうまくんとコラボした時に、急上昇ワードで、ずっと1位だったというのを話題にしたことから、丸ちゃんがSNSに詳しくて、ずっとエゴサをしているという話。
たっちょんが、丸ちゃんのベースのストラップの長さが高くなったと指摘して、丸ちゃんは、ネットでダサいと言われたから、やまぐちくんを真似てみたけど、ちょっと戻ったっていう話もしていました。
18日は、色んな著名人やアーティストの方からお花とかをいただいた中、林家ペーパー子さんやマツコさんも来ていたという話に、それは俺の関係者やというひなちゃん。
マツコさんは打ち上げにも出て、よくしゃべっていたという話に、「楽しかったんやと思う。」と笑うひなちゃん。
今年を振り返るということで、「関ジャム」で色んな人と知り合って、久保田さんに曲を書いてもらうとは思いもしなかったというひなちゃんに、タカツキングとしてテレビ誌の表紙を飾っていることを知らなくて、コンビニで見てびっくりしたというたっちょん。
丸ちゃんは、関ジャニ∞クロニクル」の話をしてたかなあ…で、お正月スペシャルでは、とうまくんとえいたくんが出てくれて、えいたくんとすばるくんの絡みが面白かったとか。
すばるくんは、ずっと音楽に携わっていたという話とか、りょうちゃんは、あんまり何もしてなかったと言いつつ、「トットてれび」に出て、黒柳さんと坂本九さんの奥さんと食事をしたという話。

ここで、アコースティックコーナーということで、座った状態でのバンド演奏。
1曲目は、毎回違う曲のようで、17日は「I to U」で、18日は「ローリング・コースター」
「I to U」の時は、歓声がすごくて、メンバーも、こんなに人気があったのかとびっくりしていて、ひなちゃんが丸ちゃんに、「ネットチェックせな。」とかなんとか言っていました。
「ローリング・コースター」の時は、たっちょんがりょうちゃんのハモリのところを忘れたらしく、りょうちゃんに責められ、めっちゃ謝るという展開になり、もう一度歌い直すことになったものの、間違えた場所の終わりくらいで止めたので、ヤスくんだけ歌ってしまい、思わずツッこんだりするところも、面白かったです。
で、次が「言ったじゃないか」のスカバージョンで「言ったじゃないスカ」なんですけど、チューニングが必要らしく、それぞれがチューニングを始める中、17日は、念入りにチューニングをする丸ちゃんがかっこ良かったです。
18日は、曲でチューニングの必要性が違ったのか、チューニングをするのか聞くりょうちゃんに、「変えへん。」って言う丸ちゃん。
「じゃあ、なんか弾いて。」というりょうちゃんのリクエストに、ベースを弾き始める丸ちゃん、本当はそこにギターで参加したかったんだけど、コードが分からなくて入れなかったと悔しがるりょうちゃん…いやあ、これ、聴きたかったです。
スカバージョンも、かっこ良かったです。

再びMCで、ここでは、今後のお仕事、映画や舞台の告知が中心だったんですけど、17日は、映画の番宣で、ヨコちょが「夜ふかし」の出演したという話から、すばるくんが髪を切った時に、マツコさんに褒められて、乳首を触られたという話。
18日は、すばるくんが、他の人の告知を聞いて、その都度、「忙しなあ。」と、関西のオッチャンふうなリアクションを連呼していて、次の準備で、先にはける時にも、「忙しなあ。」と言いながら、はける場所を間違えたりする様子が可愛かったです。

で、すばるくんとヨコちょのユニット曲「ハダカ」
上半身裸で、新聞紙のようなデザインの衣装を着て、センターステージに現れる2人。
歌はもちろんですけど、ちょっとした振り付けとか、トランペットとハーモニカの演奏とか、めっちゃかっこ良かったです。

続いて、たっちょんが3塁側で、りょうちゃんが1塁側という花道の先に分かれて、たっちょんとりょうちゃんのユニット曲「Steal your love」
踊りながら、だんだんとセンターステージに向かう2人が、とても素敵でした。

そのままセンターステージで、「Black of night」
黒くてキラキラ光るジャケットに、黒いズボン、インナーはメンバー色だったのかなあ…。
ダンスも、映像も合わせて、めっちゃかっこ良かったです。

続けて、「キングオブ男」「前向きスクリーム」…最初はセンターステージで、その後、花道の先の4か所に散り散りになって、この時は、ステージが高く上がっていくんですけど、丸ちゃんが3塁側のステージだったので、よく見えて、嬉しかったです。

ここで、再び映像で、トキオの「LOVE YOU ONLY」…これは、「NOROSHI」の初回特典Aのセッションムービーと同じ時なのかな…モノクロのバンド演奏で、かっこ良かったです。
その後、セッションムービーの時の曲が、モニターに「TOKYOHOLIC」というテロップと歌詞が出て、センターステージでの生演奏。
衣装はカジュアルな感じで、丸ちゃんは、上下デニムな感じ。
映像も含めて、めちゃくちゃかっこ良かったし、歌詞も含めて、なんだか胸に染みました。
続いての「象」も、めちゃくちゃかっこ良かったです。
ただ、17日は、ほぼ横向きの位置だったし、18日は、カメラスタッフの方がかぶって、丸ちゃんのベース姿を、肉眼(オペラグラス)ではほとんど見れなかったのが残念でした。

最後の挨拶は、両日、たっちょん。
激しいドラム演奏の後なので、ちょっと息が上がって苦しそうでしたけど、17日は、客席でも色んな反応があって、睨んでくる子もいるという自虐ネタで笑わせながらも、また来て下さいっていうような内容で、18日は、まだまだ、バンドやってたんですねとか何故エイトなのに7人なのかとか聞いてくる人がいて、知られてないんだなあと思いつつ、もっと頑張るっていうような内容だったと思います。

ラストの曲は、バンド演奏で、「NOROSHI」

アンコールは、ツアーグッズの衣装で、センターステージから出てきて、4つの気球に、「まる・ひな」「すば・たつ」「ヨコ・ヤス」「りょう」のペアで乗り込んでの「ズッコケ男道」「急☆上☆昇」「無責任ヒーロー」
まるひなが3塁側だったので、近くなるかもと思ったんですけど、両日とも、違う方向に移動し始めたのが、残念でした。
りょうちゃんに至っては、肉眼(オペラグラス)で見ることすら無理でしたけど…。

最後は「オモイダマ」…センターステージの端をゆっくりと回りながら歌う様子が、歌と合わせて感動的でした。

そして、いつものように、ひなちゃんの、○○に大きな拍手を…というくだりがあって、手繋ぎの後、銀テープが舞い、退場。
18日は、最後の最後ではける時に、丸ちゃんが、みんなに向かって、「パーーン」をやってくれたのが嬉しかったです。

本当に、あっという間の2時間半でした。
ひなちゃんが、最後の方で、「明日から、つらいことがあっても、またここで会えるように頑張りましょう」というような内容のことを言ってくれて、それが、とても胸に響きました。

∞クンたち、本当に、楽しくて素敵な時間をありがとう。
また、ライブで会える日を楽しみにしています。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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