2016-12-12 12:20 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
札幌公演、大雪で、飛行機の欠航などがあり、大変だったみたいですね…「サタデープラス」で、丸ちゃんが雪にまみれていたから、すごいなとは思っていましたけど、まさか、そこまでひどくなっていたとは思いませんでした。
せっかく行けることになっていたのに行けなかったエイターさんは、本当に残念だったと思うし、悔しい気持ちでいっぱいだったことでしょう。
J-web∞レンジャーの、∞クンたちの言葉からも、辛い思いが伝わってくるようでしたね…。

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。 

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今回は録音ということで、「始まりましたね。」と話し始める2人。
札幌ドームの初日なので、オンエアの時は、緊張したけど、今は緊張してなくて、家みたいな感じになっていると話すたっちょん。
スタッフも緊張してなくて、大丈夫かなという高橋さん。
収録でも生と変わらないくらいのクオリティをお届けするのが自分達の仕事だというたっちょんに、僕もそう思ってるという高橋さん。
収録したのは、12月6日で、前回の番組から3日後で、夕方の6時位なんだそうで、お昼寝は大事だというたっちょんに、こんな時間でもお昼寝をすることがあるのかと聞く高橋さん、移動の合間にお昼寝をすることがあるというたっちょん。
仕事の効率も変わるし、集中力が途切れることもあるので、お昼寝を習慣づけているという話をするたっちょん。

『行列』を観た業界の方から、オファーが来るようになったらしく、日テレ系のトーク番組に出て、2時間くらい喋ったという話をする高橋さん。
たっちょんのおかげで、そういう仕事が増えたという高橋さん。
そういう場所で、どういう立ち位置にいればいいのかというのを悩んでいたという高橋さん。

高橋さんが社交的でありたいキャンペーンをやっていて、色んな飲み会に顔を出していたという話から、自分もキャンペーンの一環として捉えられていると思っていたというたっちょんに、キャンペーンで会っていたんではないので、誤解しないで欲しいという高橋さん。
キャンペーンは、あんまり行きたくない場所でも、頑張っていくという意味だったそうで、そういうところに、たっちょんをずっと誘っていたのは、どんな所にでも、一緒に行きたい相手にしたかったからだという話をする高橋さん。
嫌だったか聞かれて、嫌じゃないし、自分も、社交的にならなきゃと思っていたというたっちょん。
仕事場でしか会わない人に、そういう所で会ったりしていたので、仕事がしやすくなったので、高橋さんのおかげだという高橋さん。
社交的キャンペーンは今年の夏で終わって、くたびれたからという高橋さん。

年内の放送に関しては、イレギュラーなことが続くそうで、12月17日の放送は高橋さんが福島でライブがあるので、高橋さんだけ福島で生放送。
12月24日クリスマスイブの放送は、その日、ニッポン放送がチャリティミュージックソンを24時間生放送している為、ニッポン放送以外のラジオ局のみでの放送になり、12月31日の放送は、年越しのスペシャル番組の為、お休みになるので、ニッポン放送で聴いている人にとっては、来週が年内ラストなんだそうです。
で、ニッポン放送では年内ラストになる来週の放送では、スペシャル企画 2016年イライラ大賞 今年一番イライラした日をお送りするということです。

今年イライラしたことを聞かれて、あまりイライラせず、平穏だったというたっちょん。
テレビの仕事が増えて、楽屋で、何待ちか分からないと、つい、マネージャーさんに何待ちか聞いてしまうという高橋さんに、それは多々あるけど、その間にゲームをしたり昼寝をしたりするというたっちょん。

ここで、お知らせがあるということで、たっちょんから、来週の企画のタイトルに間違いがあるということが告げられ、正しいタイトルは、「えーーっ」と言う度に低周波 2016年イライラ大賞 今年一番イライラした日ということで、高橋さんの罰ゲームも兼ねているというたっちょん。

第3回ツボ曲リクエストじゃんけん

大倉チーム
ブルームオブユース「ラストツアー~約束の場所へ~」
テレビの企画でやっていた曲で、自分もテレビで見ていて、CDを買ったという話をするたっちょん。
曲を聴けば分かると思うので聴きたくてしょうがないという高橋さん。
聴くまでは、なんだっけって思ってたけど、めっちゃ聴いていて、「懐かしいねえ。」と言う高橋さん。
実際に体験して曲にして伝わるものがあるという曲作りに関して響くところがあるんじゃないかというたっちょん。

高橋チーム
大滝詠一「幸せな結末」
ドラマ「ラブジェネレーション」の主題歌
今聴くと、歌詞の意味とか、メロディーラインがすごくきれいな楽曲なんだと思うし、タイムリーで冬のドラマだったという高橋さん。
その当時は、これを歌っても、この色気は出せなかったと思うというたっちょん。

大倉チーム
B-DASH「ちょ」
その当時、高校生で、カラオケに行くと、ヤスくんが絶対歌っていたというたっちょんに、「あ、好きそう、確かに。」って言う高橋さん。
「これは、聴きたい。懐かしい。俺の友達も歌ってた、カラオケで。」って言う高橋さん。

高橋チーム
キック・ザ・カンクルー「クリスマスイブ・ラップ」
「やっべえ。ヒップホップですか?…聴いたことない。マジ、ごめん。」って言うたっちょんに、「前も言ってたもんね、確かに。あんまり、ラップを通らないで来たんだよね。」って言うたっちょん。
山下達郎さんのクリスマスイブに乗せて、ラップをする曲だという話をする高橋さん。

大倉チーム
TRF「寒い夜だから」
「これは、この季節に、聴きたい…30歳くらいの、アラサーは、聴きたい。」って言うたっちょん。
凄いメロディーが残るというたっちょんに、この当時の楽曲は、ワンフレーズで強い曲がいっぱいあったという高橋さん。

高橋チーム
ザ・ブリリアントグリーン「There will be love there~愛のある場所~」
「大好き。」って言うたっちょんに、「この曲いいよね。」って言う高橋さん。
「ボーカルの方が、ふわっとタイプでした。」と言うたっちょんに、「分かる、分かる。」って言う高橋さん。
不思議な魅力のある方だったという話をする2人。

大倉チーム
岡本真夜「TOMORROW」
この曲を知らない人に、励まされるというか、元気もらえる曲だから、知ってほしいなっていう思いも込めているというたっちょんに、「それ、まさしく…聴いてもらわなければいけない気がした。」と言う高橋さん。

高橋チーム
スピード「ホワイト・ラブ」
親の影響で聴くようになったというリスナーの話に、名曲は語り継がれていくという話をする2人。
小学校の頃に、今井さんが夢に出てきて、付き合ってる夢を見てから、「myojo」を買うようになったというたっちょんに、同じパターンで、内田ゆきさんの夢を見たという話をする高橋さん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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