2016-12-05 14:02 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


「大倉さん、昨日はどうも。」と言う高橋さんに、「ありがとうございました。どうも、どうも、お世話になりました。」と言うたっちょん。
昨夜のミュージックステーションに共演したということで、高橋さんが1曲目だったので、「緊張しませんでした?」って言うたっちょんに、「めっちゃ、緊張した。」と言う高橋さん。
何曲目に歌いたいという希望があるかという質問に、終わってみると、1曲目が一番いいという高橋さん。
トークで反省するところがあったという高橋さんに、反省する所じゃないと昨日も言ったというたっちょん。
ひなちゃんも、笑いなんか取らなくてもいいと言っていたし、高橋さんを、ずっと励ましてくれていたんだとか。
「神ってる」を放りこんだくらいで笑いが取れると思っていた自分が甘かったという高橋さん。
でも、本当に関ジャニ∞の演奏は、みんなすごいと言っているという話をする高橋さん。ひなちゃんが「ウケると思って言ったことは、だいたいスベるで。」と言っていたというたっちょん。

ライブツアーがスタートしたという高橋さん。
めちゃくちゃ楽しかったし、お客さんも温かかったという話をする高橋さん。
ゲネプロで笑わせてやろうとしたら、ダダすべりをしたので、MCは考えずにやったと言う高橋さん。

番組からのお知らせということで、イライラじゃんけんの罰ゲームに関して、調整が非常に難航しているという話をするたっちょん。
高橋さんのツアーが始まって、その日程が結構な確率で土曜日に行われ、関ジャニ∞のドームツアーも始まるので、地方からの二元中継も多くなり、このままでは予算がパンクするので、今後は、予算と相談しながら、やむをえず、録音でお送りする週も増えてくるそうで、でも、罰ゲームは生でやりたいんだとか。
で、早速、次回の12月10日は、関ジャニ∞が札幌、高橋さんが金沢なので、予算が合わず、録音になるそうです。
それに伴い、次回は、録音の時恒例の、第3回ツボ曲リクエストじゃんけん企画となるそうです。

高橋さんは酔っ払うと自分の年収を言うのを知ってるかと聞くたっちょんに、3日前にも言ったかもしれないという高橋さん。
どういうリアクションをしたらいいのか分からないというたっちょんに、何かしらの話題になっているという高橋さん。
突然だというたっちょんに、突然じゃなくて、きっと何かの流れがあったんだという高橋さん。
いつもたっちょんがおごってくれるので、気を遣って、会計の時に、「年収はいくらだから…」とか言ったりするという話をする高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー
第6シーズン

高橋チーム
童話ただすきんちゃん「大倉さんの声は、どうしてそんなに低いの?」「それはな、クールに見られたいからや。」「大倉さんの口は、どうしてそんなに大きいの?」「それはな、大好きな酒をたくさん飲むためや。」「じゃあ、大倉さんの目は、どうしてそんなに冷たいの?」「それはな、お前を闇の中に引きずり込むためやでー。」
たつ「なんやねん、今の、ずるいわ…」

大倉チーム
高橋が仕事終わりに彼女の家に向かうと、出迎えた彼女に、「あ、おかえりなさい、お風呂、もまだわかしてないし、ご飯、もまだできてないし、私は、ちょっとまだ嫌だから、今日は帰って、ごめんね。」
高「ああー、でもね、割と、慣れてる、そういうのに…何度もかさぶた出来過ぎて、固くなった皮膚みたいになってる、俺…」

高橋チーム
あの人が、赤ちゃんをあやしていましたということで、高橋さんのいなばさんの物真似
たつ「いなばさんは、きっと、自分の名前、そんなん言わないから…」

大倉チーム
高橋が彼女にラインをすると、3日連続で返事が返ってこなくて、その後、電話をして、なんで返事くれなかったの?と聞くと、「ごめん、バタバタしてた。」と言うので、「俺のこと嫌いなの?」と聞くと、「それな。」と言われる
高「それはさ。なんか、その、流行りの言葉を用いればいいみたいに。何かがライトに伝わるとでも思ったのかよってことですよ。それはダメだよ。俺、そもそもね、それなっていう言葉、あんまり受け入れてないもん…」

高橋チーム
あの人が、ご本人と、あの、大ヒット曲を歌っていましたということで、高橋さんの福山さんの物真似からマスオさんの物真似
たつ「やっぱり、来た。ポイント探してたら、ケツしかなかったから、読めてましたわ…」

大倉チーム
あの人がラジオ番組のパーソナリティをしていましたということで、あしだまなちゃんの物真似で、「あしだはきっといい日になる、だよー。」
高「(笑)いいじゃないの、いいよ…ピンポイント。あしださんだけ…いいじゃん、そういうの…」

今週の尾崎
先月11月29日、尾崎さんの誕生日で、生きていれば51歳だったということで、いまだに残り続けている名曲を聴いていただきたいというたっちょん。
ライブバージョンで、「太陽の破片」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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