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大倉くんと高橋くん 11・26 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

「大倉さん? 番組始まりましたよ。」って言う高橋さんに、「はいはい。こんばんは。」って言うたっちょん。
たっちょんの一番気を抜いてる時の鼻歌が、番組の冒頭に、ちょっと入ったらしく、「ごめん、ごめん、ご機嫌に、鼻歌、歌ってたわ。うん、ごめん、ごめん。」って言うたっちょん。

「行列」がオンエアされたということで、番組を見たというたっちょん。
たっちょんのおかげで良い放送になったという高橋さんに、全く同じ感じで番組に出てたと言うたっちょん。
「あれですよ、僕が言うてたの。」って言うたっちょんに、「大倉さんが面白くしてくれた。」って言う高橋さん。
ラジオを聴いている人は分かるけど、東野さんとかには、たっちょんがうまくツッこむんだと思われて、放送ではカットされていたけど、物真似の後に、たっちょんがどう面白くツッこむのかとか、むちゃぶりみたいになっていたというたっちょん。
「あれ、良くないよ。良くない傾向だよ、あれは。」って言うたっちょんに、「僕は、すごく居心地良かったもん、おかげさまで。」って言う高橋さん。
高橋さんは、録画したものを何回か見ているそうで、今回に関しては、たっちょんに種をまいてもらったものを、物真似で応えたりして、どうにか笑いになっていたという構図だったという高橋さんに、高橋さんの自分への誘導だったと主張するたっちょん。
反省点を聞かれて、たっちょんが種をまいてくれてるのに対して、10のうち3くらいしか答えられなかったという高橋さんに、「僕、記憶の中で、種蒔いた記憶、一切、ないんですけど。」と言うたっちょん。
あと、自分の第一声が、ものすごく元気なかったという高橋さんに、「それは、緊張してる感、出てました。でも、それは、初々しくて良かったんじゃないですか。」って言うたっちょん。
「俺、忘れねえな、ずっと。俺、こんな声、出してんだと思ったもん。」て言う高橋さんに、「いや、優くんの第一声は、僕も、スタジオにいた時に思いました。優くん、声、ちっちぇえなって。(笑)だんだん、上がってきてね。」って言うたっちょん。
悪い顔がアップになったのも嬉しかったという高橋さん。

今日の舞台挨拶はどうだったか聞かれて、ムロさんがいてくれたから、和ませてくれたということで、「ムロくんこそ、天才ですよ…僕、なんにもできなかったですよ。スベリ倒してきましたよ。」って言うたっちょん。
その舞台挨拶のネットニュースを見たという話をする高橋さん。
舞台挨拶してる時は緊張するのかと聞かれ、「緊張は、まあ、そんなにしないです。」って言うたっちょん。
コメントも用意しないで、その場で応えなくちゃと思っているというたっちょん。
決め込んできてしまって、ハプニングが起きた時に、あわあわするのが嫌なので、その場で乗り切れなきゃダメだと思っているというたっちょん。
「あとは、性格なのかな?」って言うたっちょん。

たっちょんが天才だと言い張る高橋さんに、壁がどんどん高くなるから、下げて欲しいというたっちょん。
またミュージックステーションで共演することになったということが分かり、慌てるたっちょん、楽しみだという高橋さん。

「疾風ロンド」の公開日であり、丸ちゃんの誕生日だということで、おめでとうございますと言う2人。

「行列」に一緒に出ていたアイドルがふくらはぎを見せていた場面で、自分も触ってみたらどうかと言われたら、どうしようと考えて、変な汗が出ていたという話をする高橋さん、エロい感じじゃなく触って、「固っ。」って言っていたと思うというたっちょん。
物真似で断るということができたんじゃないかと言うたっちょんに、「あ、それだ。それが正解だったんだ。」って言う高橋さん。
試食をする時のコメントも、一番緊張したという高橋さん。
冗談抜きで、たっちょんが隣の隣にいてくれなかったら、ああはならなかったし、共演することも、本当に偶然だったので、その偶然がなかったら、自分はつまらなかったと思うという高橋さん。

高橋さんが、自分とは別に、佐藤さんとユニットを組んでいたことを拗ねるたっちょん。

「疾風ロンド」の魅力をアピールするたっちょん。
ロケ中の時には、スキーウエアみたいな格好で、番組に来たこともあったそうで、ロケ先には、荷物を持っていかずに、着替えが必要になったら、地元のスキーショップで買い物をしていたという話をするたっちょん。
クランクアップの日、荷物が多すぎて入らなかったので、普通にスキーウエアの上を羽織って帰ってきた事があったというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
「行列」で普通に歌ってしまい、収録後、東野さんに、「笑いの取れるとこ、いくつかあったなあ。」と言われる
高「うわあ。もう。これは、もう反省だもん。イラッというよりは…俺は、その言葉のリピート…」

高橋チーム
マスオさんが、金八先生と福山さんに口説かれていたということで、高橋さんの物真似
たつ「腹立つ(笑)一個一個の前に、どんなんやったけなっていう、思い出す間、やめて…」

大倉チーム
北海道に行き、HTBのアナウンサーに、質問の度に、必ず、「台本に書いてあるので聞くんですけど、と前置きされるようになる
高「ああー、それは、ダメだあ~…俺、めっちゃ我慢してたのに…」

高橋さんの罰ゲーム決定
何をするかは、色々と会議をしていくというたっちょん、聞いてくれてる人が満足してくれるならいいという高橋さん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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