2016-10-31 14:14 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

いきなり、「ハッピーハロウィン」と呼びかける高橋さんに、「そっから入りますか。」って言うたっちょん。
ハロウィンをしますかと聞かれて、自分自身は仮装しないけど、街の雰囲気はすごい好きだというたっちょんに、「ええっ、あの、渋谷の感じ?」と驚く高橋さん、「渋谷まで行ったことないです。怖すぎるんで。」って言うたっちょん。
高橋さんも、深く頷くほどの肯定でもなかったんだけど、この日、初めて、横浜アリーナで、ハロウィンをやってきたという高橋さん。
イメージでいうと、ドラキュラの感じで、ちょび髭をつけて、とんがり帽子をかぶって、モデルウォークする場所を歩いてみて、気持ち良かったという高橋さん。

どんな呼ばれ方をしているかという話になり、あだ名をつけて欲しいという高橋さん。
ただよしは呼びにくいから、あだ名がつくという話をするたっちょん。
高橋も優もたくさんいるから、自分だけのあだ名が欲しいという高橋さん。
中学生の時、声変りの頃で、がなり声を出していたら、先輩から「よしこちゃん」と呼ばれていたという話をする高橋さん。

高橋さんが子供の頃、空を飛べると思っていたという話から、サンタさんをいつまで信じていたかと聞かれ、小学校中学年くらいまで、朝起きたら、足元にプレゼントを置いてくれていたんだけど、学校で、友達から親が置いていると聞かされ、親からプレゼントに何が欲しいと聞かれた時に、「お父ちゃんが置いてるんやろ。」と言ったら、「そんなこと言うんやったら、絶対に、サンタさんに言わへんからな。」と言われ、そこからプレゼントがなくなったというたっちょん。
「なくなるってことは、完全に親やん…もうあげない、そんな夢持たない子は、ということで。」って言うたっちょんに、「でも、いい話だね。」って言う高橋さん、「良いんですけど、結局は、親が置いてるってことを、証明するような話になってしまったわけですよ。やっぱりかと。」って言うたっちょん。
高橋さんは中学1年の時に気付いたんだそうで、小学校の時は、友達が親だと言っても、あの家にはサンタさんが来ないんだなと思っていて、その頃は、親が一生懸命、信じるようにしてくれていたという話をする高橋さん。
小学生の頃、たっちょんは、すごい出っ歯だったんだけど、それに気づかずに、他の女の子に出っ歯をからかっていたら、塾の先生に、あなたも出っ歯だと言われ、家に帰って、お母さんに聞いてみたら、出っ歯だと言われ、めっちゃショックだったという話をするたっちょん。
人のことは分かるけど、自分のことは分からないと、その時、すごく深く思ったというたっちょん。

日本シリーズの優勝が決まって、ナイター中継が延長したので、初めてのスタジオで放送しているという高橋さん。
ドラム練習をしていて、ナイターは見れていなかったけど、日本が沸いているというものは、熱を帯びて見てみたかったというたっちょん。

高橋さんのニューアルバムに収録されている「象」の話になり、関ジャニ∞のものとも、ちょっと違っていて、大きく変えようという案もあったんだけど、高橋さん自身も、大好きな曲なので、あえて、アレンジを変えない方が、関ジャニ∞との違いがはっきり出るんじゃないかと思ったので、聴き比べてくれるもの嬉しいという高橋さん。
曲を提供してもらった時に、高橋さんがこういう思いを込めて書きましたという手紙を添えてくれていて、なかなか、そういうこともあったりなかったりするけれど、高橋さんの気持ちがすごく熱くて、メンバーも、感動していて、コンサートの演出をたっちょんがやっていたこともあり、感動的にしたかったという話をするたっちょん。
で、高橋さんが東京ドームの楽屋に挨拶に行った時に、メンバーやスタッフの間から、たっちょんが顔を出して、高橋さんに演出は大丈夫だったかというような合図を送ってきたという話をする高橋さん。
高橋さんのツアーでも、「象」をやるので、どういう演出なのかが、楽しみだというたっちょん。

今週は、地方に何度も日帰りで出かけて、東京に戻ってきた次の日も朝が早いので、ほとんど寝ていないという高橋さん。
このラジオが終わると、いつも身体が熱くなるので、家に帰ると眠れなくて、水シャワーとか浴びたりするというたっちょん。

先週の尾崎スペシャルで、たっちょんが珍しく熱を帯びていて、感情の面で、すごく合致して良いものが生まれたという話をする高橋さん。
番組が終わって、家に帰ってからも、珍しく、たっちょんから、感情のこもったメールが来たという話をする高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
高橋がラジオを聴いていると、「象」の曲紹介で、「それでは、聴いて下さい、高橋象で、優。」と言われる
高「(笑)惜しいけどね…全然、違いますから。」

高橋チーム
あの人が蛙の歌を歌っていました
(いなばさんの物真似で)「蛙の歌が…ウルトラソウル!」
たつ「あの、イライラするとこがないんですよね、やりたかっただけでしょ…見た瞬間、面白いなって…いなばさんが歌ってたとしたら、相当、レアですよ…」

大倉チーム
街を歩いていると、女性が駆け寄ってきて、「ずっと応援してました、コンサートにも行ってました、ホント大好きでした。」と、全部、過去形でしゃべってくる
高「それは、あの、悲しみなんだよね。イライラではないんだよね。」

高橋チーム
道に迷ったたっちょんが、メガネをかけた男性に声をかけたら、(マスオさんの物真似で)教えてくれる
たつ「ここまでくるとアカンわ。優くん、やりたいだけやもん、言いたいだけやもん(笑)…」

大倉チーム
歯医者で治療中、痛かったら、左手をあげてくださいと言われてあげると、ハイタッチする
高「これ、ホント、思うの…あげても、もうちょっとで終わりますからねって、挙げた意味なかったパターン…俺、結構、言う。やる前に、痛いの嫌ですって…」

高橋チーム
ラーメンを食べていると、置いていたレンゲがスープの中に全部入って、箸ですくいだして、しっかり拭いて、縁に置いたその直後に、またスープの中にすべり込む
たつ「めっちゃ、嫌や、それ…」

18対12で、高橋さんがリーチ寸前だということにビビる高橋さん。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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