2016-10-24 14:57 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


冒頭、「鼻声です、ごめんなさいね。」と言うすばるくん。
1ヶ月くらい、ずっと鼻声だというすばるくん。
季節の変わり目なので、毎年、このくらいの時期は、体調を崩す気がするというすばるくん。
収録は10月14日で、この後、「Mステ」だというすばるくん。

この日、ボブ・ディランさんがノーベル賞を受賞したということで、音楽で受賞するというのはすごいという話をするすばるくん。
以前、僕・ディランさんのライブに行ったことがあるそうで、ギターとかハーモニカで演奏するイメージがあったので、それを聴きたくて見に行ったんだけど、ギターもハーモニカもやらず、ハーモニカを間奏で4章節位吹いただけで、後はずっと立って、一切動かず、ハットを深めにかぶって、スーツを着て、歌っていたので、そっくりさんじゃなかったのかと思うくらいだったというすばるくん。

いつものスタッフさんが忙しくていらっしゃらないということで、今回は一人でしゃべりますというすばるくん。

1曲目は、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリングストーン」

リスナーさんからの「ふつおた」で、ファンをゲットしたと喜ぶすばるくん。

エイター歴8年の高校生リスナーさんからの「ふつおた」に、「いやいや、もう、ええっ、どんだけええ奴やねん、これ。なんか、いや、すごい、いい、真っ直ぐな18歳の男の子の。なんやろ、すごいいい、おたよりなんですけど、なんか、もう、なんやろ、逆に、もう、うちじゃないぞっていう、この番組ちゃうんちゃうかっていうくらいの、なんか、真っ直ぐ。いや、嬉しいな、これ。」と喜ぶすばるくん。
「これを読んで、俺も頑張ろうと思いましたよ、スバラジを。ずっとずっと、続けられるようにね。」って言うすばるくん。

2曲目は、忌野清志郎「オーティスが教えてくれた」

「すば八」のコーナー
どんなものでも8個褒めるという新コーナー

「食パンの袋の上の方を留めるプラスティックなやつ」(バッククロージャー)
「はいはい、分かりますよ、あれ、いいよね(笑)。もうね、まず、あれ、いい所? あの、ちょうど良い隙間だよね、これ、まず1個…うわ、8個か、意外とやな、これ…良い資格だよね、形が、丸やったら、使いづらくないですか…後、四角だけど、痛くないんだよね…人に優しい、これ、3つ目…あれの事を、こんなに噛み砕いて考えたの、俺が初めてでしょうね…だから、当たり前のように、みんなの、生活の中にあることほど、大事だよね…これを俺に言わせてること自体が、これすごい、すごいメッセージか、これ、4つ目…最悪、なくてもいいかな…最悪、なくてもいいけどっていう所もいいんですよ…ないっちゃないで、なんとかなるかなっていう所もいい所なんです、これ5個目…意外と、慎重に、そっと扱わないと、結構、開ける時とか、ビニールがざっとなって、破れちゃったりする感じがあるから、物を大切に扱いましょうみたいな勉強にもなる、これ6個目…すっごい大量生産できる、安く作れる、色んな目線で…最後1個…いろんな色のやつを作れる…まだ伸びしろがある、これ、8個目…」
「結構、しんどい。1人やからってこともあるかな…」

「村上信五」
「いやあ、8個でいいの、逆に。これをやりだしたら、30分じゃたらんぞって感じになってきますけどね…8個に絞るってこと自体が、もう、すごい、その8個を、まず、選別する時点で、もう、30分で足りるかなって…じゃあ、無限大の数ある中から、それ分を1個にして、逆に、1個にまとめましょか。じゃあ、行きますよ、村上信五のすば八、素晴らしい所、いい奴。決まったなあ、決まった。あいつ、いい奴、結局、色々あったけど、いい奴、あいつは(笑)…」

3曲目は、 オーティス・レディング「ハッピー・ソング」

ラストの言葉は、エイター歴8年のリスナーさんの名前を呼び掛けて終わりました。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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