2016-10-17 11:19 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


今日はどんな一日を過ごしてましたかという高橋さんに、今週は、CDをリリースしたり、映画のキャンペーンもあり、ドームでのキッズダンサーを募集するということもあって、地方に行ったりしていたので、バタバタしていて、珍しくタレントっぽいなあってことをしていたというたっちょん。
北海道に行って、ロケで、スープカレーを食べたというたっちょん。
高橋さんが北海道にいた頃にも、スープカレーはあったんだけど、まだ賛否両論あって、スープカレーとか何ぞやって感じだったという高橋さんに、そもそも、何故、北海道でスープカレーなのかという疑問を呈するたっちょん。
スープカレーは、美味しいし、北海道と言われても、嫌な気持ちはしないけど、「なんで?」って思うというたっちょん。
蕎麦屋のカレーも一緒じゃないかと思って、なんで独占したのかなと思うというたっちょんに、その答えは用意してなくて、6年、北海道に住んだけれど、詳しくないという高橋さん。
たっちょんのカレーのど真ん中はココイチなんだそうで、スープカレーがど真ん中の人っているのかなあって言うたっちょん。
高橋家のカレーはリンゴを入れていて、辛くなかったという高橋さん。
ドロッとしているカレーがど真ん中だというたっちょん。
チェーン店のスープカレーが、そのお店の味に寄せようとしていて、複雑な味になっていたという記憶があるという高橋さん。

Mステの話になり、なんか楽しかったというたっちょん。
出演者も個性的だったけど、ここで話すような絡みはなかったというたっちょん。
デビュー当時、地方キャンペーンのラジオの番組で、パーソナリティの方に電話番号を渡してもらったことはあるけど、連絡はしなかったという高橋さん。
女の人で、こんなことがいっぱい続くようであれば怖いなと思ったけど、それ以来、一度もなかったという高橋さん。
歯医者でも、治療が終了した時に、受付の女の人が電話番号を渡してきた事があったんだそうで、女性は、勢いがあって、これからが面白そうな人がモテるという持論を展開する高橋さん。

ゴルフの話になり、いつか誘って欲しいという高橋さんに、本当に思っているのかと疑うたっちょん。
地方に行って、何もやることがない時に、山奥って、だいたいゴルフ場があるというたっちょん。
趣味がなくて、趣味が欲しいと思っているという高橋さんに、仕事が趣味なんじゃないかというたっちょん。

ココイチの話になり、決まったトッピングを聞かれて、ベーシックを野菜カレーにして、茄子と納豆を入れて、日によっては温たまを入れるという高橋さんに、「似てます、俺。」って言うたっちょん。
たっちょんは、基本はビーフカレーで、ナス、納豆、ホウレンソウ、チーズ、おん玉、で、ご褒美の時は、カツを入れるんだそうで、どんな時にご褒美がもらえるのかと聞かれ、すごいダイエットを頑張った時っていうたっちょん。
太りやすくて、すごく顔に出るので、アンアンの表紙を飾った時には、食事制限をして、結構、追い込んで、トレーナーの方にもついていただいて、炭水化物も完全抜きにして、人生で一番痩せて、ラインが出たんだそうで、その撮影が全て終わった時に、カツ入りカレーを頼んで、美味しかったけど、胃袋が縮んで、全然、食べれなかったというたっちょん。
1ヶ月くらいで、食事制限をして、ジムに週3、4回行って、有酸素運動をしていれば、人の体は、絶対変わるというたっちょん。
たっちょんは、代謝がいいので、太りやすいし痩せやすいんだそうで、ライブに向けては、今は何もしていなくて、何でもない状態なんだとか。

もうすぐツアーが始まって、新しいアルバムは、体力を使う曲もあり、繊細な勝負になると思うので、ツアーが終わるまで、禁酒しようかなと思っているという高橋さんに、応援するけど、自分は飲むというたっちょん。
今年、お酒を抜いている時期があって、その時、スタッフもびっくりするほど、シュッと痩せていたと言われるたっちょん。
ワンダーコアを買ったという高橋さん。
ジムに通ったこともあったけど、結局、一人ジョギングになって、ワンダーコアは、毎日のように愛用しているという高橋さん。
ナゲットはマックよりもモス派だというたっちょん。
ケンタッキーのナゲットも美味しいというたっちょん。
ツアーに向けて、フィジカルを強くしたいので、ながらウォークっていうやつが体幹を鍛えられるらしいという高橋さんに、ジムに行った方がいいというたっちょん。
人に会うのが、最近、いよいよ、嫌になってきたという高橋さん。
初めての人に気を遣ってしまうという話をする高橋さん。

来週の「今週の尾崎」スペシャルに向けて、リスナーの情報を、もっと深く掘り下げて欲しいと熱く語るたっちょん。
このコーナーをやってることに当たって、尾崎さんと前に一緒にやっていた事務所やレコード会社のスタッフの方から連絡が来て、お礼を言われたので、自分1人のコーナーではなくなってしまったので、ちゃんとしなきゃと思っているというたっちょん。
終わったら、爆睡してしまうというたっちょん。
お父さん達は、尾崎さんのどこに惹かれて、なんで尾崎さんが好きだったのかということを、知りたいというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
同じ事務所のパヒュームに、裏で、「優くんって、悲しい人じゃね。」って言われてる
高「言われてそう。すごい、浮かんだもん…あの人たち、ホントに優しい人たちだから、心配して、ホントに言いそう…そういう心配されると、やっぱさ、大丈夫だよって言いたくなって、カラカラって、イラッというかね、先輩をイライラしませんよ、もちろん。悲しくないよっていう気持ちを表現しました。」

高橋チーム
アメリカの大統領選挙にあの人が出馬して、演説していました。
「アメリカのみんな、ハローハロー、日本で話題のヒーローが、全米の王になりたくて、飛行機酔いに耐えながら、太平洋を越えやってきた。マイネームイズ大倉マン。はるばるここまで来たけれど、アメリカ、正直、どうでもいい。政治に演説めんどくさい、そもそも、おいらはジャパニーズ。ホワイトハウスってなんやねん。俺がひきこもるとこないねん、闇闇ハウスに変えてえな、帰って日本酒飲みたいわ。眠くなったから、もう終わり。
たつ「腹立つわ。日本酒飲まへんわ。パンパンなるから、日本酒飲まへんわ。そこだけや、引っかかったん…出れるわけないんやから…浅い、浅いわ…闇闇ハウスの意味、全然、語呂良くないでしょ…闇闇ハウスの日本酒っていうのが、めっちゃ気に入らんわ、俺。」

大倉チーム
ライブ前に緊張しているバンドメンバーに、「皆さん、とにかく楽しみましょ。」と言うと、バンドメンバーに、「いや、映画じゃないんで、かっこつけんな。」って言われる
たか「やべ、俺、すげえ鳴らしてる…本番前とか、熱い感じで行くんすよ。そんな時に、そんな水を差すようなこと言われたら、僕は、もう、イライラしますわ…」

高橋チーム
大倉が生放送の音楽番組出演後に、アナウンサーから、「先ほどの内容に一部、間違いがありました。お悩み相談のコーナーで、大倉さんが抱えてる悩みについての話しましたが、正確にいえば、大倉さんが抱えてるものは悩みではなく、闇でした…大倉さんが抱えてるものは、計り知れない闇です。訂正してお詫びします。」
たつ「いやいや、一緒やん、悩みと…イライラしないし、訂正する必要ないよ、一緒やん。悩みったら、人の闇でしょうよ…」

「今週の尾崎」のコーナー

「ダンスホール」
「メッセージ性が多い曲の中、この曲は、ダンスホールで出会った一人の女の子の話をしてるんですよね。ただ、メッセージが散りばめられているのかもしれないし、もしかしたら、その子に向けてのラブソングかもしれないし。で、そして、僕は、この曲を、最初に歌詞を聴かずに聴く人なので、素直に好きだなと思った曲なんですよね…」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する