2016-10-03 13:43 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


10月に入って、10月1日はメガネの日ということで、「メガネといえば優くんじゃないですか。」と言うたっちょん。
他にメガネの人を聞かれて、ベーシストの亀田さんをあげる高橋さん。
この日は、ドラム練習をしていたそうで、リサイタルツアーが無事に終わって、休めるかと思いきや、すぐ、ドラムだったというたっちょん。
「楽器に触れられるのはね、いいことやと思いながら。」と言うたっちょん。
ゴルフ雑誌の編集の方がゴルフ雑誌を送ってきてくれるそうなんだけど、最近は、ゴルフにも行ってなくて、これからがゴルフに良い季節だというたっちょん。
夏は暑くて、めっちゃ過酷で、朝は涼しいけど、昼くらいになってきたら、暑いしか言ってないくらい地獄だというたっちょん。
冬は、それに対応する服装があるけど、夏は、マナーがあるので、脱ぐことも出来ないし、襟付きでないとダメだったりする所もあるという話をするたっちょん。
冬は、いっぱい着込むので、襟がタートルネックになっていてもいいんだとか。
ゴルフのマナーの話をするうちに、自分には程遠いスポーツかもしれないという高橋さん。
一度、一緒に行ってみようというたっちょん。

ミュージシャンでも、ゴルフをやったり、野球チームを作ったりしていて、そういう繋がりで、大物と知り合いになることもあって、そういうのをしないから、友達が少ないという話をする高橋さん。
そこから、前日に、福山さんと久しぶりに食事をしたという高橋さん。
東京ドームに観に行ったそうで、ファンクラブのイベントでトークをたくさんするライブだったので、本当はダメなんだけど、見にくればと誘ってもらったという高橋さん。
トークのことで悩んでいるという高橋さんに、「ええ、全然、分かんなかった。」と言うたっちょん、ロッククライミングのように上がったかと思ったら落ちてるという高橋さん。
たまたま聴いた方が、この番組、面白いと思ってもらえる番組にしたいという高橋さん。
何をアドバイスされたのかと聞かれて、物真似はやってもいいよと言われたという高橋さんに、それは許可を得なくてもずっとやってて、やり過ぎなくらいやってるというたっちょん。

曲作りで、「今週の尾崎」のコーナーが、すごく良い刺激をくれるという高橋さん。
リスナーにも好評なんだそうで、高橋さんのお姉さんも大好きという話に、独りよがりだと思っていたので、嬉しいと喜ぶたっちょん。
好きなものがあったと気付いたコーナーでもあったというたっちょん。
そのたっちょんの情熱を持って帰って、1曲書きたいと思っているという高橋さん。
新しい曲を書きたいと思っているという話を熱く語る高橋さん。
曲作りで、人と話す機会がすごくなかった気がするという高橋さんに、「あ、でも、俺も、そう言っちゃあ、そうよ。ほぼ、人と話してない。」って言うたっちょん。
「何やってらっしゃったんですか、大倉さんは。」って言う高橋さんに、「僕? まあ、ほぼ、携帯と話してた…寂しいやんか。」って言うたっちょん。

「今週の尾崎」では、結構、メジャーな曲を選んでいて、だんだん、マイナーな曲に移りたいと思っているというたっちょんに、これまでの曲もあまり聴いたことのない曲ばかりだったという高橋さん。
同年代でも、尾崎さんを通らない人は全く通らないんだろうというたっちょんに、バンドばかりを聴いていたので、男性ソロシンガーの曲は、聴いてなかったんだと思うという高橋さん。
自分も尾崎さんくらいであとはバンドばかり聴いていて、浜省さんも、知っているのは1、2曲で、お父さんが聴いていた曲ばかりだというたっちょん。
「かぐや姫」も、お父さんがよく聴いていたので、詳しいんだとか。
車の中の主導権はお父さんなので、ドライブとかしている時にかかる曲は染み込んでいて、ちょっと上の年代の人とカラオケに行って、「神田川」とか歌うと、喜んでくれるというたっちょん。
毎年、夏には、キャンプに行っていて、お父さんが家にいない人だったので、家族孝行という意味で、アウトドアの好きだったんだろうけど、年に1回は、コテージとか、寝袋で寝たりしていたというたっちょん。
お父さんがバスの運転手で運転が好きだったので、秋田から仙台に「ヤギヤマベニーランド」という遊園地があったので、そこに行って、「グリーングリーン」というホテルに泊まったという高橋さんに、「それ、夢の話じゃないですよね(笑)…響きが面白い」って言うたっちょん。
近くにボーリングが出来るところもあって、その思い出が、すごく幸せだったんだそうで、中2まで、ベニーランドのことをディズニーランドだと思っていたという高橋さん。
曲が出来なかったりとかして病んだ日は、寝る前に、全部忘れて、楽しかったベニーランドの事を思い出しながら寝ることにしているという高橋さんに、「そのベニーランドっていう曲を書いて下さいよ。」って言うたっちょん、「ああ、いいね。」って言う高橋さん。
それを題材に曲を書くっていうことがなかったので、今日の夜、書くかもしれないという高橋さんに、曲作りをやめてまでベニーランドの事を思い出すんだから、書くべきでしょうというたっちょん。
実家の周りは山が多いのでトンネルがあるんだけど、トンネルの電気が交換されてなくて、2、3個くらいしかついてなくて、それが当たり前だと思っていたんだけど、家族旅行で、初めて、仙台に行った時に、トンネルの電気が全部ついていて、それが一番感動して、「母さん、電気ついてるよー。」って言ったのが、今でも忘れられなくて、それを思い出しながら、眠れない夜は、トンネルの電気ついてたなと思いながら寝るという高橋さんに、「あなた、変な人ね、やっぱり。」って言うたっちょん。
その時、車の中では、布袋さんの「ポイズン」がかかっていたという高橋さん。
自分も「今週の…」をやってみたいという高橋さんに、一旦、お薦めしたい曲が終わったら、代わってもいいというたっちょん。
今週の稲葉さんかビーズをやりたいという高橋さん。
稲葉さんに限らず、高橋さんのお薦めであれば、たくさんあるという高橋さん。

ベニーランドの話題で盛り上がり、今度、一緒に行こうと誘う高橋さん。
3時間あれば、東京から行けるという高橋さんに、それだったらUSJに行きたいというたっちょん、東北のUSJみたいなものだからという高橋さん。
東北でライブがあった時には、ベニーランドの話をして欲しいという高橋さんに、覚えてたら、ベニーランドというフレーズは出すというたっちょん、それは東北人みんな喜ぶと思うという高橋さん
ただ、小学校の時にも修学旅行でベニーランドに行ったんだけど、当時、内向的で、友達がケンジくんしかいなくて、イケてるグループにいて、自分も、イケてるグループの中にいると思っていたんだけど、修学旅行のグループ決めの時に、そのイケてるグループの人から、「言いづらいんだけど、優くんは俺らのグループに入らないで。」と言われて、その場で、すごく泣いた覚えがあって、ちょっと甘酸っぱい思い出があるという話をする高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
彼女との初めてのデートで、嫌いなものを聞くと、延々と嫌いなものをあげ続ける
たつ「大丈夫、バイバーイってだけ…別れるかどうかは分からへんけど、その場は、バイバーイって…イライラもしない…」

大倉チーム
彼女からのラインの最後に、必ず、返信不要と書いてある
高「(笑)あー、俺、ダメだ…俺、返信不要だからねって書いて、本当に返信返ってこないと、寂しい…」

高橋チーム
レストランで注文する際、ちゃんとメニューに書いてある通り言ったのに、店員さんに、サラッと流される
たつ「ああ、俺、それ、嫌いやわあ…訂正されるのも嫌や…」

大倉チーム
彼女と二人でドラマを観ていると、主人公が浮気する場面で、彼女が尋常じゃないくらい、汗をかく
高「こわっ。これ、イラッというか、もう、恐ろしいよね。恐怖だよ、本当に、ただでさえ、人のこと、信じるの、難しいのに…」

高橋チーム
ある幼稚園児の日記より「今日は、さくらのもり幼稚園に、関ジャニ∞のおおくらくんがきてくれました。おおくらくんは、自己紹介の時に、訳の分からないことを言って、スベってました。友達のたけし君が、おおくらくんに、アイドルの仕事で一番楽しいことはなんですかと聞いたら、そんなん知らんわ、と答えました。絶対に、おおくらくんは、二日酔いだったと思います。次回は、まるやまくんに来てほしいです。おわり。」
たつ「ああ、なんか、申し訳ないことしたね…一番楽しいことですか、まあ、そうですねえ、いっぱい、こうね、あの、しんどい思いして、練習して、ステージの上に立って、それが成功した時。それが、やっぱり、一番ね、楽しい瞬間だよねって…僕は、全く、そうだね、歌ってる時かな、みたいな、目線下ろすみたいなこと、したくないんです…まあ、でも、ふざけて、うんち、とか言うかもしらんけど…」

大倉チーム
大倉くんと高橋くんのエンディングにて、明日の予定を聞くと、「あしだですか?」と言って、たっちょんがまなちゃんの物真似を始める
高「(笑)なんか、すごい面白いメッセージですね…イライラって感じじゃないですね…聴いてる人たち、みんな、得した気持ちになってそう、なんか、物真似聞けたし…」

「今週の尾崎」のコーナー

「僕が僕であるために」
これはメジャーな曲で、桜井さんもカバーされているんだけど、オリジナルの尾崎さんで聴いていただきたいというたっちょん。
尾崎さんは、どの曲を通しても、もがき続けていて、僕が僕であるために、生きるっていうのはすごい辛い選択で、強調しないで、自分の個性を大事に、自分らしく生きるのはすごく大変で、馴染んだ方が楽だけど、傷つきながら、生きていて、そのもがいてる姿が、叫びとして、曲の中に、魂が憑依していて、それをライブバージョンで聴くことによって、もっと突き刺さると、熱く語るたっちょん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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