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大倉くんと高橋くん 9・24 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

2週間ぶりの生放送ということで、収録はどうでしたかと言われ、楽しかったという高橋さん、時間もぴったりで、いらんことも言わなかったというたっちょん。
たっちょんはオンエアを聴いてなかったんだけど、高橋さんは聴いていて、リアルタイムツイートで、自分なりの反省会もしていたんだそうで、たっちょんが、懐かしいことを「夏子。」って言っていたのが、客観的に聴いたら、独特で面白かったんだけど、そういう独特な部分の拾いたかったという高橋さん。
で、ツイートで、「なつか」って言ったと呟いたところ、「なつこ」だと思いますと返されて、ダブル反省会をしたという高橋さん。
高橋さんがSNSをやっていることがすごいというたっちょん。
悪口を書かれた時がどうするのかという質問に、基本、言われたことに対しての返信はやっていないという高橋さん。
でも、だいたいのツイートは読んでいるんだとか。

悪口に関してツイートを返す人もいて、賛否両論は絶対出てくるのに、ツイートを返す人は何なんだろうと疑問を持つたっちょん。
悪いことを言う人は絶対にいるのは分かっているんだから、やめればいいのにというたっちょん。
たっちょんは、たぶん、シカトするんだそうで、もしSNSをやるんだったら、全部見るし、すごくビジネス的に考えると思うそうで、本気でやり過ぎなんじゃないのって言うたっちょんに、それはSNSに対してすごく賛否両論ある考え方だと思うという高橋さん。
こういう仕事をしてるけど、自分も人間なんだというので、やっている人もいると思うというたっちょんに、そのバランスが上手な人が人気があるんじゃないかという高橋さん。
ツイッターに本当のことを書いている人もいれば書いていない人もいて、そういうのに翻弄されている人もいて、不思議だというたっちょん。
ネタの時もあるんじゃないかというたっちょんに、疑い出したらきりがないという高橋さん。

マネージャーさんの配慮で、雑誌の取材を一気に10何社とか受ける時があって、そういう時は、面白くなってきて、変なことを言って、ライターを笑わせようとする時があるという話をするたっちょん。
「そんなわけないでしょ」みたいなことを言った時に、「え、そうですか。」って言う方もして、そういう時って、ホントに記事になっちゃうというたっちょん。
それで、最近、ハマってることはと聞かれて、したこともないのに、スノボーとスキーですと答えたのが、広がり過ぎて、「疾風ロンド」のプロデューサーさんに、「スキーがご趣味みたいで。」と言われ、嘘ついたプロフィールだと気がつき、めっちゃ頑張らなくちゃと思ったそうで、それはすごいミステイクだったというたっちょん。
同じ時期に出た雑誌で、雑誌によって、違うことを答えているのが自分だけの楽しみだったけど、みんな、全部買ってるわけじゃなくて、一つしか買っていない人もいるだけで、ただの悪ふざけでやっちゃあダメだなということを、30くらいで気がついたというたっちょん。
取材が続いて、女性ファッション誌だということが分からなくなっていて、学生時代にプールで思いがけず女性の膝に触れてしまったという話をしたら、他にありませんかと言われたという話をする高橋さん。

映画で、長野でずっと撮影していたので、スキーが好きになったというたっちょん。
町の方とも仲良くなって、夜な夜な徘徊していて、楽しかったというたっちょん。
映画の公開日は、丸ちゃんの誕生日だというたっちょんに、初日に観に行くという高橋さん。
時便も映画館に観に行くというたっちょん。
試写は見たんだけど、大画面ではなくて、テレビで言うと100インチくらいだったので、大画面で観たいというたっちょん。
自分の映画を大画面で観たら、どういう感じなのかと聞かれて、今までは映画館で観たことはないというたっちょん。
自分が出過ぎていると、ストーリーまでは楽しめないんだけど、今回の映画は、普通に、客観的に観れて、すごく面白かったし、エンターテイメント映画として、すごく良かったというたっちょん。
映画豊作の年で、「シン・ゴジラ」は、時間がない中、2回、観に行ったという高橋さん。

高橋さんはチケットとかグッズも自分で買いたいと思っているという話から、昔、USJで歌収録をさせてもらったきっかけで、安全面を考えて、警備員をつけてもらい、色んなアトラクションに、並ばずに乗せてもらって、1時間で園内が回れるくらいの扱いを受けたことがあったんだけど、乗り物は、並んでこそ面白いと思ったというたっちょん。
楽しみにして1時間待って乗った時の感動と、並ばずに乗った時の感覚は、全く違うものだったというたっちょん。
そこからは、テーマパークに行っても甘えることはしないようにしているというたっちょん。
たっちょんがヤスくんと俳優の小池くんと一緒に行ったりしたら、ちょっとわってなってしまって、一般の友達に変装した方がいいと言われたんだけど、そんな人は全然いなくて、余計に目立ったという話をするたっちょん。

関西ローカルの番組で、関西人が嫌いな都道府県ランキングがあって、2年前までは上位ではなかった秋田県が、東京に次いで2位になったという話に、このラジオ番組のせいじゃないかということで、「どうしよう。」と悩むたっちょん。
高橋さんの人柄が良すぎるんじゃないかというたっちょんに、もしそうだとすると、ひと回りして、自分がすごい嫌な奴だと思うという高橋さん、そういう発言が関西人をダメにさせるというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
生放送中、CMが明ける度に、たっちょんが「優くん、もう、お金の話やめて。あ、もう、始まってる。」と言って、高橋さんの好感度を下げてくる
高「ああ。大丈夫。それが、もっと必要だっていうことを、さっき…俺、ちょっと変えていきたいから。俺も、だから、もうちょっと、悪者になりたいと思ってきた…いい人キャラって、居心地が悪いよ…」

高橋チーム
将来に不安を感じたたっちょんが占いに行って、好きな数字を思い浮かべて、それに25を足して、63をかけるように言われて、「…ややこしいな。えーっと、うーんと、出来ました。」って言うと、「出来ましたか。まあ、そんな数字、特に意味ないんですけど、じゃあ、手相見ましょう。」と言われる
たつ「ああ、まあ、微妙なとこやなあ、まあまあまあまあ…そうやなあ。その、メール送ってる人が、もう、短絡的やな、誰でもやわ…結構、シチュエーションがありえへんから、ビジネスとして、その占い師は、たぶん、やってないよね、もう、何カ月もね、出来ないよ、そんな人…食べログでいうと、チェーン店より低いやつ…」

大倉チーム
彼女が友達との電話で、「彼の特徴? とりあえず、メガネ。あ、ほぼ、メガネ、ありえないほどメガネかな。メガネかけてないと、どこにいるか分からないくらいメガネ。」と話している
高「大丈夫です。俺ね、それ、もう、慣れてるの。デビュー当時で、もう慣れた。すごい言われたもん…メガネが必要ですよ。でも、やっぱ、プライベートの時に、逆に、コンタクトかけて、メガネをかけないで歩いたりすることによって、バレないわけ…当たってるわけよ。俺がメガネかけないで歩いてたら、バレないんだから…本質…飛びきり悲しいよ、俺は泣くと思うよ。俺の何を見てたんだと。これは悲しみなの、諦めなの、嘆きなの、憂いなの…期待が残るから、イライラするんだもん…」

高橋チーム
新アニメ「ドラゴンボール忠義」が始まって、願い事を聞かれ、金は持ってるし、出前館があるし、ヨギボがあるし、辛いことは酒が忘れさせてくれて、すべて揃っているので、願い事がないし、完璧すぎて、庶民には、この悩みが分からないだろうと答え、「お前、イケイケやな。」と言われる
たつ「ホンマ、その通りやわ。アハハハハ(笑)…」

今週の尾崎のコーナー

「Forget me not」
槇原さんもカバーされていて、すごく名曲なんだけど、知ってる方と知らない方の分かれ方がすごいんじゃないかというたっちょん。
中学の頃に出会って、曲も歌詞も強烈だったというたっちょん。
曲を聴いてみて、「衝撃を受けました、僕も。」と言う高橋さん。
「僕は、無理に、君を、僕の形にはめてしまう」という歌詞に、何かの例えなんだけど、すごい分かるという表現だという高橋さんに、自分の形にはめた方が楽だけど、そういう所の繊細さがあるというたっちょん。
今、曲作りをしていて、レコーディングもしているけど、このコーナーに刺激を受けているという高橋さんに、自分が曲を作っているわけではないけど、嬉しいというたっちょん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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