2016-09-20 14:19 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」は続きから。


冒頭から、「めっちゃ、響くやん、ここ。もう、のっけから違うで、これ。」と言うたっちょん。
今回は収録放送ということで、スタジオも違って、めっちゃ広くて、ニッポン放送には、ライブが出来るイマジンスタジオというのがあって、高橋さんは、そこでライブをしたこともあるそうなんだけど、そのスタジオに、椅子を二つ用意してもらって、端っこの方でやっているらしく、「どうせなら、ど真ん中でやりたいよね。なんで、こんな隅に寄ってるの。」って言うたっちょん。
公開ラジオもやっているらしく、公開にすれば良かったんじゃないかという話に、そんな予算もなかったんじゃないかという2人。
火曜日の収録だそうで、夜の7じはんらしく、まだ生放送から3日しか経っていないので、何も起きてないというたっちょん。

ヤスくんが誕生日だったので、誕生日当日、仕事終わりで、何してるのか連絡すると、ヤスくんから、一人で「もやもやさまぁーず」をリアルタイムで観てるというメールが来たので、「じゃあ、飲むか。」ということになり、ヤスくんの家に行って、こういう時には、後輩を呼ぼうということで、ヘイセイのおかもとくんに連絡したら、来てくれて、キスマイのきたやまくんも呼んで、結局、4人でジャニーズ会みたいになったという話をするたっちょん。
突然だったので、焼酎2本だけ持っていったんだそうで、ヤスくんの家にもたくさんの酒があったんだけど、強いお酒は、ほとんど空瓶にしたというたっちょん。
飲んで仲良くなるので、飲まない人とは、仲良くならないかもしれないというたっちょん。

「じゃあ、趣味は、飲む事とゴルフなんですかね、大倉さん。」って言う高橋さんに、「まあ、そうなると、おっさんみたいやけどさ。まあ。そうね。まあ、そういうことになってしまってるよね。」って言うたっちょん。
食事をするのも好きなんだけど、飲まない方と行くと気を遣うというたっちょん。
飲んでると、時間がたつのが早いし、何時間でも行けるけど、ウーロン茶を5時間飲むのは地獄じゃないかというたっちょんに、一度、それをしたことがあるけど、冷静な目で、たっちょんがどんどん変わっていくのが見れて、すごく楽しかったという高橋さん。

ニッポン放送で、一人で番組をやっていた時は、このイマジンスタジオで収録をしていたというたっちょん。
「ここか、ものすごいちっちゃいスタジオ、どっちか。中間ないの、みたいな。(笑)…でっかいわあ、言うて。ずっと。趣味探してる時は、ここで、ラジコンやったり、エアガン撃ったり。楽しいけど、まあ、子供か、と思いながら。扱いが…ちゃんとね、考えてはくれてたんですけど、多分、諦めてたんじゃないかな、こいつ、ハマらんやろって。」って言うたっちょん。

オンエア時の土曜日は何をしていると思うか聞かれて、徳島なので、ライブ終わって、ご飯を食べて、寝てるかなというたっちょん。
「その日は、さすがに、お酒は、飲まれずに。」と言う高橋さんに、「まあ、それは、飲んでるんじゃない、やっぱり(笑)。」って言うたっちょん。
「地方でも、そういう、なんか、メンバーの方とかと飲まれる。」って言う高橋さんに、「うん。食事に行くことがあれば。」って言うたっちょん。
「ホントに仲良いですね。」って言う高橋さんに、「うん、仲良いですよ、仲良いっていうか、まあ、普通なんですけどね。飯いこか、みたいな。で、まあ、せっかくね、地方行ってるんだから、なんか、その地の物を食わないと、損した気がするでしょ…」って言うたっちょん。
で、ライブ終わって、焼き肉に行って、ちょっと休んで、〆は徳島ラーメンだなと言うたっちょんに、徳島の「なるちゅるうどん」が美味しかったという話をする高橋さん。
友達と四国に行った時に、どこの県か分からないんだけど、山の方で、玉子が乗っかったぶっかけうどんが、それしかなくて、それがめっちゃ美味しかったという話をするたっちょん。

ゴルフの話題になり、調子が悪いと機嫌が悪くなるのか聞かれて、「ならない。」と言うたっちょん。
自分のふがいなさに、ずっと笑ってるんだそうで、ありえへん方向に飛んでいった時には、笑いが止まらなくなるというたっちょん。
ボールが思い切り、面白いように池に向かっていくんだそうで、調子がいい時も、笑ってるというたっちょん。
イライラしないようにしてるんだけど、めっちゃ下手くそな時は、もうやー眼たと言って、カートの後ろでふて寝してるというたっちょん。

第2回ツボ曲リクエストじゃんけん

ビーズと尾崎さんは抜いているんだけど、やっぱり、1000通くらいリクエストが来たという話をする2人。

高橋チーム
ムーンチャイルド「エスケープ」
たつ「うわあ、懐かしい…ツボです…これは、もう、だって、カランカランとしないとダメでしょう…90年代の曲がツボ過ぎて。だから、90年代の曲がずっとかかってる店とかあるのよ、たまにね。俺、それだけで、常連なっちゃうもんね…食べながらね、話してる途中でも、あ、これ、とかなっちゃうやつ(笑)…」

大倉チーム
GLAY「グロリアス」
高「ああ…社会現象だったもん。完全に…まあ、イエモン、俺は好きだったんだけど、グレイは、もう、みんな、持ってたよ。で、グロリアスは、そういう社会現象になる。ちょい前なんだよね…いいよね…」

高橋チーム
三木道三「ライフタイムリスペクト」
たつ「懐かしい! 一生のやつな。うーん、聞こか、懐かしいもんな…僕、愛しなさいって言えますね…思ったら言うんじゃないですか。一生一緒にいてくれやっていう関西弁では言わないと思うけど…一生一緒にいようねえーって、あっはっは(笑)…」

大倉チーム
JUDY AND MARY「RADIO」
高「なるほどねえ。やっぱ、聴いちゃうよ…」
たつ「聴いちゃうよね、これはね。違う曲もあったんですよ…でもね、これ、小学校か中学校の時、好きやった子が、カラオケで歌ってたんですよ…」

高橋チーム
ミスター・チルドレン「渇いたkiss」
たつ「あー、ちょっと忘れちゃったね…あはは…ごめん、名曲なのは分かってるねん。忘れちゃったあ…僕、ミスチル、大好きですよ、大ファン…90年代で集めてたんですよ、僕は。アハハハハ(笑)…いや、でもね、すごい聴いてた、デビュー前やわ、それ。メンバーとね、車の中で、横山くんがかけてくれて、みんなで、車に乗って、どっかに遊びに行くって、よくしてた、その時、かかってた曲やわ…」

大倉チーム
大黒摩季「あなただけ見つめてる」
高「ああー、ダメだ、それは、聴きたいー…大黒摩季さんは、名曲揃いですよ…」

高橋チーム
久保田利伸「Missing」
たつ「名曲。これ、でも、80年代じゃなかったっけ…でも、ずーっと、ずーっと、名曲ですよね…」

大倉チーム
サムシングエルス「ラストチャンス」
高「ああ…懐かしいね、なんか、あの、球場みたいなところで歌ってるイメージ…やっぱ、時の流れと言うかさ、これ、多分、打ち込みだよね…」
たつ「カラオケで、すごく歌ってた…」
高「曲から知ったの、俺は…思い出すわあ…」

高橋チーム
Dragon Ash「Let yourself go,Let myself go」
たつ「ああ、ごめん。ごめん、分からへん…僕ね、ファンタジスタやったら、押してた…気に入らないとか、そういうことじゃないのよ、ごめん…僕ね、ジャンルとして、ヒップホップと言っていいのか分からないけれども、そっちの方面の方の曲、あんまり聴いてこなかった。怖いと思ったから…ドラゴンアッシュがブレイクして、だんだん、こう、古谷さんがね、カリスマ的になっていきはったじゃないですか…っていうような感じになったくらいから、僕、聴くようになった…」

大倉チーム
19「あの紙ヒコーキ くもり空わって」
高「ああ、俺、もう、全部、全部、カラカラ鳴った、今回…いやあ、懐かしい…」

結果、大倉チーム5勝 高橋チーム3勝
たつ「まあ、勝ち負けじゃないけど、勝ったよね、俺が(笑)。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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