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大倉くんと高橋くん 9・3 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

冒頭、アナウンサーさんから、たっちょんはライブ終わりでラジオ沖縄から、高橋さんはフェス終わりで秋田の横手かまくらFMからの3元中継になるんだけど、さすがにトラブルが怖いので、東京のスタジオにアナウンサーさんが待機しての放送となる旨の説明があり、一人ずつ、繋いでいくことに。
まずは、秋田の高橋さんで、話をするのに、ちょっと時間差があるという話に。
続いて、たっちょんに繋がり、那覇市は曇り時々晴れ30度で、体感は暑くて、じめじめしているという話。
ここで、無事に繋がっていることが確認されて、タイトルコールへ。

この感じは久しぶりだという2人。
話していて時差を感じるかという高橋さんに、「時差はいつも感じてますから。」と言うたっちょん。
「いつもって、どういうこと?」って言う高橋さんに、「ふふふ。」と笑うたっちょん。
沖縄のコンサートは楽しめて、47コン以来の9年ぶりだったので、体中の全てが変わってますよねって言うたっちょん。
沖縄そばをいただいたというたっちょん。
ここで、いきなり、高橋さんを「横山くん」と言ってしまい、「横山くんじゃないわ、アッハッハ…ごめんね、横手市と、色々混ざっちゃって。」って言うたっちょん。
高橋さんが主催のフェスは、本当に楽しかったそうで、これから毎年やるので、たっちょんにも来てほしかったという高橋さん。
1年前に、たっちょんが高橋さんの実家に行った時に、高橋さんの友達とかも一緒に歩いた辺りだったそうで、たっちょんはびっくりドンキーでお昼ご飯を食べて、高橋さんがスーツの青山でスーツを買っていたので、たっちょんが歩いていこうとして、東京や大阪の感覚で歩いていたら、すごく遠くて、雨も降りだして、ビチョビチョになったという話をするたっちょん。
その時には、ほとんど人ともすれ違わなかったけど、そこに、老若男女、たくさんの人が集まってくれて、すごい賑わって、盛り上がったという高橋さん。
たっちょんの話で、日曜日には、びっくりドンキーからスーツの青山までが観光スポットになるんじゃないかと言う高橋さんに、お金がなかったので、隣のスーパーのATMでお金を下ろしたというたっちょん。

びっくりドンキーからスーツの青山までかなりの距離で、歩いたら20分くらいになるんじゃないかというメールに、雨の中、それくらい歩いたというたっちょん。
高橋さんの友達の車で迎えに行くと言ったんだけど、たっちょんに、かなり固辞されたという高橋さん。
20分も歩いたとは思わなかったという高橋さんに、なかなか青山が見えないなとは思いながら歩いていたというたっちょん。
で、青山が見えたら、ちっちゃかったので、着いた時にはびちゃびちゃになってるだろうし、どうしようかなと思ったんだけど、タクシーも通らないし、秋田をなめていたというたっちょんに、田舎の人は、歩いたら20分くらいあっても、それを時間として気にしていないところがあるという高橋さん。
結構な達成感で、自分がスーツを買えよというくらい濡れていたというたっちょんに、みんなで、高橋さんのスーツを選んでいるのを見てくれて、すごく幸せだったという高橋さん。

毎年、秋田県の各市で、フェスをやっていきたいと思っているという高橋さん。
13の市があるので、13年かかるという話から、13年後、どうなってたいかと聞かれて、考えもしないというたっちょん。
この仕事をしてるから、来年のことも視野に入れていかなくちゃいけないけど、それ以降のことは考えてないし、明日がオフであれば、明日のオフのことも考えないというたっちょん。
オフに何をするかとかは、思いつきなんだとか。
たっちょんは、ややこしい性格で、自分の中で、すごい家を出たくない時期と、すごいアクティブな時期があって、それにマッチすると、誘われて、2日間あって中国に来いと言われたら、行くと思うし、行かない時は、タクシーで、3分くらいの所で食事してるからと言われても行かないんだそうで、「赴くままに…」と言うたっちょん。

新コーナー「今週の尾崎」
1尾崎ファンとして、たっちょんが現在に伝え残したい尾崎の名曲を紹介していくコーナー
リスペクトを持って、「尾崎」と呼んでいるという話をするたっちょん。
最初に聞いたのは小学生の頃で、中学生の時に、たっちょんの周りで流行ったことがあり、それから、時が過ぎて、20代後半くらいから、聞き直すと、尾崎の深さを、改めて感じるようになったという話をするたっちょん。
尾崎さんがすごく若い時期に作った曲なのに、30代40代の人の、心の奥深くまで響くというのは、尾崎さんがすごく孤独で、大観衆の前で歌いながらも、孤独を抱えていて、それが、人の一部分に響くんじゃないかと思い、それに感銘を受けて、だからこそ、今の世代のみんなに伝えたいと熱く語るたっちょん。
「汚れた絆」尾崎豊
曲前に熱く語っていたことが、立派な曲説明になってたという高橋さんに、「あちゃあ。」って言うたっちょん。
歌詞を見ながら聴いていたけど、気付かれちゃったというたっちょんに、この曲モードだったんだという高橋さん。
こういう曲が多いのかもしれないというたっちょんに、こういう歌詞にシンパシーを感じているたっちょんの中にある「汚れた絆」を知りたくなったという高橋さん。
こういうのを、何か心で感じながらも、何か分からず過ごしている人が多いんだけど、この人は、それを言葉にできてるんだなという話をするたっちょん。

高橋さんが中学生の時には、みんな、グレイとかラルクアンシエルを聴いていて、その中で、自分は、ビーズを聴いていたという高橋さん。
最近、どうやって選曲しているかと聞かれて、グラミーにノミネートされている曲は聴くようにしているというたっちょん。
あと、CDショップで、店員さんが書いているPOPを見て聴いてみて、ハマるのもあるし、MTVをずっと付けてて、気に入ったら、その曲を買って、アルバムを買うこともあるというたっちょんに、たっちょんは、音楽のアンテナをすごく張ってると思うという高橋さん。
グループで、ユニットをやったりする時、こういう曲をやりたいとか、説明できるように、今は、やってるというたっちょんに、自分よりも音楽に対して真摯に向き合っているような気がするという高橋さん。
高橋さんは偏りがあって、好きになったものをリピートして聴いているんだそうで、槇原さんの「軒下のモンスター」という曲があって、歌詞に、すごく勇気とか決意が感じられて、メロディーラインもめちゃくちゃきれいで、3年くらいまでに出会ったんだけど、半年くらい、その曲しか聴かないという時期があったという高橋さん。
「軒下のモンスター」槇原敬之

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
歩いていると、だんだん靴下が脱げてくる
高「ああ、なるほどね、ああ、嫌だ嫌だ。すごい、すごい、そういうの集めて、本にできそう…すごい、忘れる程度のイライラだわ…今、ちょっと、珠玉の名作だね…」

高橋チーム
彼女が風邪を引いたので、部屋を訪れると、「いちいち来てくれたんだね。差し入れまで、いちいちありがとう。」と、「いちいち」と「わざわざ」の使い方を間違えている
たつ「なんで、気づかず、そこまで生きてこれたんだと思う。イライラするよ。いちいちって、だいたい…口げんかしてる時くらいしか言わないやん…」

大倉チーム
ある日、高橋は美容院に出かけて、どんな髪型にしようかと雑誌を読んでいて、どんな髪型にしますかと聞かれたので、こんな感じでと雑誌を指差すと、「えへ、あの、顔が全然、違うので似合うか分かりませんけど、大丈夫ですか。」と言われる
高「あからさま過ぎる。その店員さん、そんなの知ってるんだ、っていうこと…俺、あったよ、大学時代…ベッカム、持って行ったもん…」

高橋チーム
プライベートで街を歩いていると、女の子に、「大倉さんですか、大倉さんですよね、わあ、すごい、大ファンです、あれ、やってください、大倉さんだぞ、ってやってください。」とやったこともないギャグを求められる
たつ「全然、あの、ありがとうございます、ありがとうございまーすって、通り過ぎる…だって、大倉くんですよねって言って、それを求められるっていうことは、完全に、愉快犯でし
ょ。おかしいもん。すごい悪意よ…全然、何も思わない…いい匂いでもすれば、やってあげるけど…」

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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