2016-08-29 14:28 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


今回は、スペシャル企画「イライラ大魔王・高橋優を、最もイライラさせるのは誰だ。この夏一番イライラした日グランプリ」

高橋さんは大魔王で、たっちょんは委員会の会長という設定で、委員会がなかったら、大魔王というのも生まれなかったということを主張するたっちょん。

イライラのポイントが違うと言われて、一つのイライラのエピソードにストーリーを想像するというたっちょん。

先週、番組を終わってから、和歌山でラーメンを食べに行ったという話をするたっちょん。
とんこつ醤油で、すごい美味しかったというたっちょん。
先週、番組で紹介されたお店に行ったらしく、「堂々としたものですよね、大倉さんは。」って言う高橋さん。
「大倉さんがラーメンを食べているところを見たい方々はいらっしゃらなかったんですか。」って言う高橋さんに、「いや、もう、でも、結構、人気店で、もう、満員だったんですよ、行った時には。」って言うたっちょん。
店の中で待たせてもらって、ちょうど、5分くらい経ったら空いたので、そこで食べさせてもらったそうで、テーブル席しかなかったんだけど、色んな酔っぱらいに囲まれて、食べたというたっちょん。
「いや、やっぱ、いいよね、地方の物食べないと。そこに行ってるんだから。」って言うたっちょん。
ラジオのスタッフも誘ってあげて下さいという高橋さんに、泊ってるホテルが違っていて、逆方向だったという話をするたっちょん。
ホテルが離れているということは、それだけ嫌われてるんじゃないかという2人。

この日は、大阪のロケをしていて、大阪から東京に帰って来たというたっちょん。
大曲の花火大会だったという話に、高橋さんのお父さんが見に行ったという話をする高橋さん。
高橋さんは、人が多すぎて、見に行ったことがないんだとか。
昔は、おばあちゃんの家が近くだったので、知り合いの家の屋上で、PLの花火大会を見ていたというたっちょん。
個人的な見解では、花火は、一番最後の大物と変わり種と、1発ベーシックなやつが見れれば、だいたい、それでいいというたっちょんに、「まあ、そういう考え方もあるかもしれない。」と言う高橋さん。

去年、たっちょんが高橋さんの家に遊びに行った時に、花火をしたという話をするたっちょん。
高橋さんは、酔っ払っていて、しなかったんだとか。

夏の終わりって、どういう時に感じるかと聞かれ、「あの歌を聞いた時。」というたっちょんの答えに、物真似で「夏の終わり」を歌い始める高橋さん、「ちょっと、誇張が激しくなってないかな。」って言うたっちょん。
24時間テレビを見ると、夏が終わった感じがするという高橋さん。
9月から秋ってことになってるけど、9月はまだ暑いので、なんだって思うというたっちょん。
秋がすごく短くて、涼しいなって思ったら、もう寒くなって、あれが嫌だというたっちょん。
「あんな短いのに、梅雨を季節にしないんですよ。」って言うたっちょんに、「季節の変わり目が嫌いってこと?」って言う高橋さん。
「季節の変わり目が嫌い。もう、俺、ヘルペスと風邪引くし。ヘルペス出来て…めっちゃ疲れるんですよ、季節の変わり目。」って言うたっちょんに、「そっか、夏は好きだったんですか、夏はお好きですか。」って言う高橋さん。
「んー、正直、全てにネガティブな部分があるじゃないですか。」って言うたっちょんに、「大倉さんに?」って言う高橋さん。
「いや、季節、季節。」って言うたっちょんに、「え、季節?」って言う高橋さん。
「季節、全部にデメリットあるでしょ。」って言うたっちょんに、「メリットもありますよ。」って言う高橋さん、「メリットもある、デメリットもある。」って言うたっちょん。
夏は暑過ぎて、秋のデメリットは、涼しいと思いがちだけど、肌寒くて、微妙だというたっちょん。
冬は寒過ぎて、どうしようもなくて、厚着はモコモコしてしんどいし、フローリングの冷たさって、どうにもならないので、出来るだけフローリングの滞在時間を少なくしようとして、ピョンピョン跳ねてるというたっちょん。
春も肌寒くて、冬の名残が残っていて、ちょうど良いというのがないというたっちょん。
メリットも楽しむけど、何が好きなんだろうというたっちょん。

たっちょんの希望で、尾崎豊の「SEVENTEEN'S MAP」オンエア

イライラグランプリを受賞したリスナーさんを「委員会会長補佐」に任命するたっちょんに、「補佐なんだ。おめでとうございます。」と言う高橋さんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する