2016-08-26 13:16 | カテゴリ:レコメン
5か月ぶりに、丸ちゃんがゲストだった「レコメン」。
オープニングから、ちょっとしたドッキリ?があったりして、面白かったです(^^)。
番組内容の抜き書きは続きから。

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ライブの為、名古屋のスタジオからオンエアなんだけど、放送開始には間に合わず、なかまくんが1人で話し始めたものの、丸ちゃんが開始1分30秒くらいで到着したらしく、「もう始まってます。どうぞ、席の方に。」と言うなかまくんに、「いや、ちょっと待って、あれ? 村上くんは?」って言う丸ちゃん。
「まだ来てませんねん。」って言うなかまくんに、「え? 僕より先、出たはずやで。」って言う丸ちゃん。
「ホンマですか?」って言うなかまくんに、「え? マジで。」って言う丸ちゃん。
「さあ、というわけで、本日のゲストは、5か月ぶりの、登場となる、この方です。」って言うなかまくんに、「はい。村上くん、来てへんから、ちょっとヤバいわ。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、行けますって。」って言うなかまくんに、「あれ、飛んだな、あれ。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、行きましょうよ。やりましょ、やりましょ。」って言うなかまくんに、「飛んだぞ、パーソナリティ。飛んでるよ、だって、これ…名古屋、飛んだわ。」って言う丸ちゃん。
「さあ、丸山くん。」って言うなかまくんに、「丸山です、どうも。」って言う丸ちゃん。
「お久しぶりです。」って言うなかまくんに、「久しぶりやな。」って言う丸ちゃん。
まだ席に座っていないらしく、「是非、席の方に。」って言うなかまくんに、「いや、ちょっと、俺も、久しぶりに、レコメン参加させてもらって、嬉しいんやけど、村上くん、飛んだな…だって、分かれへんもん、もう。」って言う丸ちゃん。
「その為に、僕、名古屋来たんですよ、だって。関ジャニ∞さんが、名古屋でライブやっていうから。」って言うなかまくんに、「いや、ありがとう。それは嬉しい。だから、だから、村上くん、おらな、ヤバくない? これ。だって、無理やで、俺、ヤスとか、いてくれてたりとか、横山くんとか、いてくれてたりとか、飛んだな、あれ、村上、飛んだわ。ちょっと、なかま、どうしよう、これ。どうしたらいい。俺、2人のさ、きりやまとかなった時の、あれ、俺、知らんからさ。」って言う丸ちゃん。
「いや、もう、そんなんもう、いいじゃないですか、その場のノリで。」って言うなかまくんに、「その場のノリで。やってんの、今、レコメンを。全部、俺、台本通りでやってたで。」って言う丸ちゃん。
「ホンマは、僕のイメージでは、村上くんが先に入ってて、2人で話してるとこに、ごめんごめん、みたいな感じで。飛んだな。」って言う丸ちゃん。
「なんで、そんな焦ってるんですか。」って言うなかまくんに、「だって、ヤバいやん、村上くん、いいひんねんで。」って言う丸ちゃん。

ここで、東京のスタジオのノリさんに、ひなちゃんが「飛んだ」ということを訴える丸ちゃん。
なかまくんにピザをねだるノリさん。
ノリさんとの中継が終わって、「これ、今、放送されてるの?」って言う丸ちゃんに、「もちろんですよ、生ですよ。」って言うなかまくん、「すげえ。生放送やってんだ。」って言う丸ちゃん。
なかまくんの髪型について、エゴサーチを勧める丸ちゃん。

12時過ぎてからの丸ちゃんの魔のゾーンに期待しているというおたよりに、「毎回そういうわけじゃないからね。」って言う丸ちゃん。
パチンと弾ける時があるという丸ちゃんに、「今日は、弾けてほしいですね。」って言うなかまくん。
今回は、なかまくんの恋人テスト企画で、ドキドキして眠れなかったというなかまくんに、「それはないやろ…嘘つくなよ、お前、嘘つくなよ。そんなこと言ってるのは、ホンマに、昭和の女の子のアイドルやぞ。眠れなくて、なんてあるか?」って言う丸ちゃん。
「ホンマに眠れなかったです。」って言うなかまくんに、「マジで。可愛い。」って言う丸ちゃん。
価値観合う人が見つかるかもしれなくて、それはすごいことだというなかまくんに、「僕は怖いけどな。価値観が合う人に出会ってしまうのは。だって、その先の恋愛が出来なくなるやん。もう、その人で終わっちゃうやん。もう、結婚するしかないやん。結婚したら、もう、世界一周旅行行くしかないやん(笑)。」って言う丸ちゃん。

ここで、ひなちゃんが入ってきたらしく、「あれ? 飛んでた人や。おい、お前、飛んだやろ。」って言う丸ちゃんに、「つばさ、全部、もげたわ。」って言うひなちゃん、「あ、マジか。」って言う丸ちゃん、「あ、それで遅れたんですか。すごい、大量の手羽先を。ありがとうございます。」って言うなかまくん。
スタッフに手羽先を配っているらしいひなちゃん。
「飛び過ぎたから、もう、俺、骨しか残ってないで。」って言うひなちゃんに、「飛んだって言うのに、誰も、信じてくれへんねん。」って言う丸ちゃん。
「飛んでたやろ。」って言うひなちゃんに、「あ、そういうことやったんや。そういうことだったんですね…俺、逃げたんか思いました。飛んだって聞くから。」って言うなかまくん。

「逃げるって、お前、プロやぞ、俺も、そんなもん。」って言うひなちゃんに、「さすが、手羽先を買ってきたってことなんですね。」って言うなかまくん。
「名古屋やからな。」って言う丸ちゃんに、「なるほどね。」って言うなかまくん。
「ちゃんと相方をさ、飛ばんようにしといてよ。」って言う丸ちゃんに、「前振りがすごい。」って言うなかまくん。
「木曜の相方やろ、どう思ったん、こんな飛ぶようなん。」って言う丸ちゃんに、「いや、すごい、最初は、なんで来えへんねやろと思ったけど、かっこいいですね、やることが。」って言うなかまくん、「全部、マルのおかげ。」って言うひなちゃん。
…本当に、丸ちゃんが最初からナチュラルな感じだったので、すっかり騙されました(^^)。

テンションの高いまるひなに、「めっちゃ元気。ライブのノリのまま来ましたね。」って言うなかまくん。
今日は、合間に別の仕事もあって、移動中も、ずっとこんな感じで、準備してるか寝てるかだったという話をするまるひな。
なかまくんがわざわざ名古屋まで来てくれたことに、お礼を言うまるひな。

褒める時に、かっこいいより面白いと言われたいというなかまくんに、「友達どまりやで、それ。」って言う丸ちゃん。
「だって、そういう道を歩んできた人達が言ってるんだぞ。」って言う丸ちゃんに、「なー。」と賛同するひなちゃん。
「ホンマ、そうやねん、面白いだけでは、恋にならへんねん。」って言う丸ちゃんに、「かっこいいという白米で、お腹いっぱいになっとるからや。面白いという、ちょっとしたおかずやな。のっけたい人間が言うねん、そんなもん。俺なんか、かっこいい白米食うたことないからやな。」って言うひなちゃん。
「どんなけ決めても、笑う奴、何人かいるからな。」って言う丸ちゃんに、「もう、そらもう、一生、ジャーで食いたいわ。」って言うひなちゃん。

気を引く為に、遠くからじっと見つめるより、さりげなくボディタッチがいいというなかまくん。
「これは、ドキッとするでしょ、男は。」って言うなかまくんに、「する。するし、すぐ騙される。」って言う丸ちゃん、「この子、俺のこと、好きなんかなって思う。」って言うひなちゃん。

メールのやり取りで添付する画像は、ネイルの写真より、上手く出来た料理の写真がいいというなかまくん。
まるひなも、そっちがいいということで、「爪の写真見せられても、腹、膨れへん。」って言うひなちゃん、「料理の方が共有できるし、共感しやすい。」って言う丸ちゃん。
ヤスくんだったら、会話が弾むかもしれないけど、勉強不足が露呈するというひなちゃん、逆に出来たら、モテるかもしてないけど、女の子によっては、チャラいと思う人もいるかもと言う丸ちゃん。
好きなネイルを聞かれて、ごちゃごちゃしたのは好きじゃないという丸ちゃん、答え方が分からないというひなちゃん。
「俺、真っ赤っけがええな。」と言う丸ちゃんに、「バブリーやな、お前。」って言うひなちゃん、「まっかっけで、爪に合わせたルージュを、真っ赤なルージュを引いてくれたらいいな…パキッとしている色が。赤って、目いかへん? 行っちゃうのよね、赤、だいたい、付けてたら、可愛いなって思っちゃうの…多分、動物的なもんやと思うけど、それ、完全に。」って言う丸ちゃん。
「俺は、あの、透明のつんつるてんので、全然、いいな。」って言うひなちゃんに、「ああ、コーティングしてるやつな。」って言う丸ちゃん。
ご飯に行っても、爪がごてごてだったら、箸が持ちにくそうとか、気にしてしまうので、いまいち、一緒にご飯を食べても、美味しくならないという丸ちゃん。
ちょっとボロボロくらいが、毎日頑張ってるんだなって思えるからいいと言うひなちゃんに、確かに、美容院の女性とかの手荒れとかを見ると、愛おしく思うって言う丸ちゃん、「それ、めっちゃ分かります。」って言うなかまくん。
ひなちゃんの手を見て、「疲れてるよねえ、手。爪にさ、カルシウムいってへんのちゃう?」って言う丸ちゃんに、「これ、だいぶ、マシになってんで…鳥取砂丘みたいになってた。」って言うひなちゃん。

初デートの時のファッションはミニスカートよりパンツスタイルの方がいいというなかまくんに、ミニスカートがいいと思ってたというまるひな。
出来る限り短い方がいいという丸ちゃん。
他の人に見られるかもという話に、「俺のーん。」って腰に手を回すという丸ちゃん。

初デートの時に、会話が途切れないようにたくさんしゃべるより、あそこに行ってみたいなど自分が何をしたいかを言う方がいいというなかまくん。
いっぱいしゃべられると、かえって気を遣うというなかまくん。

告白される場所は観覧車の中より夜景がきれいな海の方がいいというなかまくんに、「まあまあ、これは、大人になってきたら分からんことはないわね。」って言うひなちゃん。
波の音がいいというなかまくんに、波の音を再現し始める丸ちゃん、「変なスイッチ入った。」って言うなかまくん。
ミニコントを始める丸ちゃんとなかまくん。
台本に書いてあったことを、自然に先にやっていたことが分かり、腕をパンパン叩く丸ちゃん。

今日の服装を聞かれて、おしゃれな感じとなかまくんに言われ、「おしゃれな感じか、これ。なんか、裏方さんみたいな格好やで。」って言う丸ちゃん。
黒Tとデニムにサンダル姿だそうで、「小道具さんくらいな感じ。大道具まではいかへん感じや。」って言う丸ちゃん。
「可愛いTシャツじゃないですか。音符の絵柄も入ってて。」って言うなかまくんに、「そうそう、ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。
「村上くんは、ジャージですね。」って言うなかまくんに、「ジャージちゃうよ、これは。」って言うひなちゃん。
「正装やな。」って言う丸ちゃんに、「俺の中では、もう、アルマーニやんけ。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんは、レコメンはちょこちょこ聴いているそうで、現場で、次の日にひなちゃんに会った時には、レコメンの話をしてくれるというひなちゃん。
生放送だから、アカン回は、まずなくて、みんな、しっかりしてるなあと思ったという丸ちゃん。
ちゃんとかっちりやっていて、もっとラジオなんだから、好き勝手にやったらいいという丸ちゃん。
ラジオで映らないんだから、裸になってみるとか、誰にも知られないけど、自分だけ知ってることをやってみるといいという丸ちゃん。

なんと呼びたいかと言うので、じゅんたよりじゅんちゃんと呼ばれたいというなかまくん。
誰からもじゅんたと呼ばれているので、本当はじゅんくんと呼ばれたいんだとか。
付き合いたてなら「しんくん」と呼ばれたいけど、時間が経ったら、「ねえ。」か「あなた」呼ばれたいというひなちゃん。
「りゅうへいさん」とかが良くて、「隆平さん、行ってらっしゃい」とか火打ち石でやってもらいたいという丸ちゃん。

初キスは、打ち上げ花火が上がった瞬間よりデート終わりの帰ろうとした時の不意打ちがいいというなかまくん。
またミニコントを始める丸ちゃんとなかまくん。
丸ちゃんの彼女役に、キスは無理と言い、「僕、こんな子と付き合わないですよ。」って言うなかまくん。

オムライスのケチャップには、王道のハートマークより、軽くボケて「チャーハン」がいいというなかまくん。
丸ちゃんもチャーハンが良くて、ひなちゃんはハートマークが良くて、ボケに卵を絡めてほしいというひなちゃん。
喧嘩して帰ってきたら、ケチャップで「ごめんね」って書いてたら、可愛いなってなるというなかまくん。
「ペソ」とか「パソ」とかいう擬音がいいという丸ちゃん。
ひなちゃんは、彼女がキッチンで背中を向けているんだけど、ケチャップには「今日どうする?」って書いてるのがいいというひなちゃん。
丸ちゃんは、そうされたら、すぐ、そのしかるべき準備をしにいって、これっていう答えを出したら、「あ、それなんだ。」って、蔑まれたいという話に、「すごいMじゃないですか。」って言うなかまくん。

毎日必ずしたいのは、おやすみなさいのキスより、行ってきますのキスがいいというなかまくん。
「僕、どっちも…っていうか、全然、キッス、ずっとキッス。エブリタイムキッス。」って言う丸ちゃん。
「俺は、これやったら、おやすみキッス…行ってきますって、こう、なんか、爽やかなキッスやんか。いや、俺は、そんなもん、もう、そんな、爽やかなことより、やっぱ、大人なキッスを、ナイトキッスを真剣に取り組みたいから…」って言うひなちゃん。
再び、ミニコントを始める丸ちゃんとなかまくん。

お風呂は、一緒に入って洗いっこより、1人の時間を作るため別々に入るのがいいというなかまくん。
一緒に入ろうって言われて気が乗れば全然いいけど、毎日は嫌だというなかまくん。

ベッドは、シングルベッド2つより、ダブルベッドがいいというなかまくんに、「わがままボディやな。」って言うひなちゃん。
「僕は、シングルベッド1つ…そう、シャ乱Qさんかって言ってるやろ。シングルベッドで、2人で、こうな、夢を抱いとったわけや。あれがええ。あの、もう、密着やな、密着型。どうしても、やっぱり、こう、僕は、後ろから、抱きしめて寝たい。抱き枕系な。そうそうそう、腕枕をしてあげて、それで、寝るんじゃないの。それで、ホンマに、いよいよ寝るぞってなった時に、手を戻されるねん。手が痺れるでしょって。おん、って言って、手を繋いで寝る。それがいい。」って言う丸ちゃんに、「すごいストーリーがあるなあ。」って言うひなちゃん。
「俺、3つ欲しいなあ、ホンマやったら。ちょっと遊び心とか欲しくない? 今日、俺、ここで寝るけど、お前、どこで寝る?みたいなん、したいなあ。別々でもええねん、普段は。それでも、たまに、一緒に寝る時…変なことしたいなあ、キャッキャしたい。」って言うひなちゃんに、「その発想なかったわ。でも、ありかもね。お互い、マンネリ化せえからね、そういう意味では。」って言う丸ちゃん。

生メンズサウンドを披露する丸ちゃん。

5ヶ月間の間の変化を聞かれて、「マルベス」をやって、体重が6kg減ったのが大きな変化だという丸ちゃん。
あと、美味しいとんかつ屋さんを開拓していて、行きつけの所もあるけど、「マルベス」が終わってから、多分10何回は行ってるという丸ちゃんに、「マルベスはとんかつを覚えた、パッパッパー。」と言うひなちゃん。
「調子クルーニー」のギャグで、すばるくんに言ったら笑ってくれたので、結構、これいけるんやと思ったという丸ちゃん。
ますおかの岡田さんに貰ったギャグで、「まーるー」って言うすべった時に使うギャグも、なかなか出来てないという丸ちゃんに、ライブでやったらいいというひなちゃん。
「調子クルーニー」は使っていきたいというなかまくん。

全国ゾーンで、改めて、ゲストとして紹介され、「あの夏を思い出せ。関ジャニ∞の、マルでーす、よろしくお願いします。」って言う丸ちゃん。
ここまでどうですかときかれ、「新鮮でもありますし、あの、だから、懐かしくもあるというか、嬉しいですよ、楽しいですよ。」って言う丸ちゃん。

結婚式を上げるとしたら、派手婚より地味婚がいいというなかまくん。
ひなちゃんは派手婚が良くて、結婚式はお嫁さんの物なので、好きなようにやったらいいし誰でも呼んだらいいという話に、すごく器がでかいかバカかどっちかやなと言う丸ちゃん。
婚にかけて、一番なのは、ボディコンって言う丸ちゃん。

子供は、3人以上より0から2人というなかまくん。
2人のイメージで一人ずつ欲しいというなかまくん。
1年生から6年生まで揃えてみたいというひなちゃん。

子育ての方針は放任主義より英才教育がいいというなかまくん。
バリバリの英才教育をするというひなちゃん、語学だけは英才教育で、あとは放任主義なんだとか。
丸ちゃんは、子供が出来たら、ひなちゃんに預けるんだそうで、「村上さん曰く、僕の子供やったら、育てたいって。」って言う丸ちゃんに、「怖い。マルが育てるのは。」って言うひなちゃん。
「育っとらんからな、僕、まだ。自分の途中やから…生き物として、まだ育ってない。まだ、途中やねん…もっと行くよ、こっから。丸山隆平完成まで、見てて。」って言う丸ちゃんに、「伸びしろのマル言われてるもんな。」って言うひなちゃん。

全問正解者1名という結果に、驚くなかまくん。
1問ミスは20名だったんだとか。

エンディング

「リスナーとしても楽しんでますから、ええ、是非とも、また呼んで欲しいですよ。」って言う丸ちゃんに、「せやな。また次帰ってくる。せめて、ちょっと年、変わらんとな。」って言うひなちゃん、「年変わってね、の方が、また熟成感もあるから。うん、その方が、だって、まだ変わらんもんね。5か月では…」って言う丸ちゃん。

「…じゃあ、お別れの挨拶を、それぞれ。どうぞ。」って言うひなちゃんに、「じゃあ、みなさん、おやすみなさい。」って言うなかまくん、「愛してるよ、おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。
「あ、やっぱ、本家は違うな。」って言うなかまくん、「へへ。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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