2016-08-22 12:30 | カテゴリ:テレビ番組
「関ジャム」8・14

ちょいDEEPなリクエストの結果発表は、ちょっと意外というか、すごく掘り返したんだなあという感じがしましたけど(^^)。
若かりし頃のすばるくんが歌う「Shelter」は、すごい昔に、少クラか何かの過去の映像で、サビの部分だけ、ちょっと見た記憶はあるんですけど、今回のバンド演奏は、すごく安定している感じもして、めっちゃかっこ良かったです。
袖をまくり上げてベースを弾く丸ちゃんの姿、とっても素敵でした(*^^*)。
大写しになった手元も、ベースの低音の響きも、とっても良かったです。

トーク部分も、DEEPというか、マニアックな感じが面白かったです。

続きは、「関ジャニ∞クロニクル 8・20」のまとめ書きです。

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新企画「もひとりおるおる‐2人を目指す共感ゲーム‐」

ヨコヒナを除くメンバー5人とゲストのタレント河北さんと蛭子さんで、たこ焼きパーティをしながらのトークゲーム

まずがヤスくんからで、財布を同じ向きに並べて、自分の所に入ってきた古いお札から使っていくということに、共感する人がなく、「大丈夫、これ。」って言うすばるくん。
「おもしろい? これ。」って言うすばるくんに、「怖いっすね。」って言うりょうちゃん、「特殊だよ、それは。」って言う丸ちゃん。

続いて、りょうちゃんで、家でトイレをする時に、扉全開でするということに、丸ちゃんと蛭子さん以外、共感。
なんで閉めるのか聞かれて、「そういうもんや、摂理として、。実家でも、そういう風に…」って言う丸ちゃん。
開放感があるというりょうちゃん、無意識にやってたというすばるくん。

洋服を買う時に、在庫品しか買わなくて、お店に出てるものは買わないという河北さんに、丸ちゃんのみ、共感で、ハイタッチする丸ちゃんと河北さん。
「だよね、分かる分かる、気持良いね、これ。」と喜ぶ丸ちゃん。
現品しかないって言われたら、ギリギリ間に合ったと思って、逆に運命を感じるというりょうちゃんに、「俺も一緒や。」と言うヤスくん。

寝る時に、掛け布団から、ちょっと足を出さないと寝れないというすばるくん。
「背が高い人が自然となるやつやな。」と言うたっちょんに、「そうなんや。知らんけど、なったことないから。」って言うすばるくん。
「悪い奴やな、ホンマに。」って言う丸ちゃん、「ちょっとディスったよな、今の。」って言うヤスくんに、「ディスってへん、ディスってへん。」って言うたっちょん。
ヤスくんとりょうちゃんの共感に、「すごい嬉しい、2人やったけど。」って言うすばるくん。

テレビで緊張する時に、何か自分の負荷をかけるということで、ボクサーパンツをTバックにして食い込ませて本番に挑むという丸ちゃんに、「なんの負荷やねん。」って言うすばるくん。
共感する人がなくて、最悪やって言われる丸ちゃん。
「いきなりクセ強いわ。」って言うたっちょん、「恥部を晒してるだけやろ。」って言うりょうちゃん。

海外旅行に手ぶらでも行けるというりょうちゃんに、共感するヤスくん。
「俺も、そういうタイプですね。」って言うヤスくん。
本だけ持っていったこともあって、大きなカバンがスカスカで怪しまれたことがあるというりょうちゃん。
パンツと靴下が必要ないと言い出して、河北さんにちょっと引かれるヤスくん。

外国で、現地の警察に捕まったことがあるという蛭子さんに、「おるかあ。」って言うすばるくん。
持っていたお弁当に鳥が入っていて、持ち込み禁止だということで、罰金25万円だったということに、「よかった、裸になったとかじゃなくて。」って言うたっちょん。

続きは、近日公開とのことで、結構、意外な癖も分かったりして、面白かったです。
ヨコヒナがいないせいか、すばるくんが、結構、仕切っている感じだったのが、新鮮でした。

英会話伝言ゲーム

このコーナーのことで、めっちゃいじられて、「センキュー」って言っただけで笑われるというひなちゃん。
司会業に響いてくるんじゃないかと言われて、「秋から2本くらい減ったら、どうしてくれる。死活問題やからね。」って言うひなちゃん。

今回は、買い物編

Would you wrap them separately?
英会話を聞いて、爆笑して、「もう、全然、分からん。」って言うヨコちょ。
分からないまま伝言しようとするヨコちょに、任せるのが早すぎるというスタッフさん。
もうちょっと頑張れと言われるものの、「無理やって。全然、分からん。もう嫌やわ。」って言うヨコちょ。
雰囲気で伝言するものの、理解してもらえたようで、感心するヨコちょ。
即座に理解して、「来たぞー。」とガッツポーズするりょうちゃん。
前回分からなくて悔しかったから気合が入ってたというりょうちゃんに、前回間違っても悔しくなくて、そこの違いだというヨコちょ。
収録時間が最短だと言われて、「でも、おるから。」と、ひなちゃんを指差すりょうちゃん。
「Would you like セレクトプリティ」と聞こえたというひなちゃん。
Would you wrap themまで言えば分かるという説明に、「だから、分かってくれたんや。後半、ごにょごにょ言うたんやもん。」って言うヨコちょ。

Do you have anything cheaper?
ジーパンと聞こえて、「このジーパン持ってる?」って言ってるのかなっていうヨコちょ。
やっぱり、任せ過ぎだと、スタッフさんに注意されるヨコちょ。
そして、やっぱり、一発で伝わり、爆笑して驚くヨコちょ。
一発で理解するものの、「尺がない、俺のとこ、どうしよ。」って言うりょうちゃん。
もう一回、聞いてみようと言って、「尺稼ぎじゃないですよね。」と言われるりょうちゃん。
「Do you have ニシン? そば?に入るやつ? 中国語? ツィーパー?」と言い出すひなちゃん。
「Do you have ニシン ツィーパー? このニシンで、パーティーしてもいいですか?…略語とかじゃないの?」と言うひなちゃん。
比較級の3段階を聞いて、「出世魚みたいなことやね?」って言うひなちゃん。
比較級、最上級という説明に、「それは、俺は、習ってない。」って言うひなちゃん。
中学1年で習うと言われ、「その日、多分、休んどった。」って言うひなちゃん、「あんな元気な村上が休んだんやな、その時は。」って言うヨコちょ。
伝言してくれた外人さんの英語が悪いみたいになったらと心配するひなちゃんに、「見てる人、そんなんなってない、大丈夫や。」と爆笑するヨコちょ。
ひなちゃんが、どんどん、弾けてる感じが面白いです。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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