2016-08-22 12:30 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


高橋さんの挨拶から始まり、単独で今日の様子などを話す中、「うーん。」という合いの手を入れるたっちょん。
たっちょんは和歌山でのライブを終えて、和歌山放送のスタジオにいますという高橋さんの説明にも、「うーーん。」と声を上げるたっちょん。
既にフェイスタイムで中継が繋がっているということで、たっちょんの様子を、いつもテレビで見るのとは違って、すごい髪型になっていると説明する高橋さん。
そして、高橋さんの呼び込みに、「はいはーい。」と答えるたっちょん。

大曲の花火大会の話になり、番組で話したことで、関係者の方が喜んで、家に挨拶に来てくれて、来たいと思ったら言って下さいと言われたんだけど、是非、大倉さんと高橋さんで来て下さいと言われたという話をする高橋さん。

「大倉さん、今、どんな感じ? 疲れた?」って言う高橋さんに、「そうですか? うーん、まあ、でも、今日、1回だけだったんですけども、まあ、疲れてはないかな。」って言うたっちょん。
高橋さんは、ipadでたっちょんの様子を見ているんだけど、スタジオには、でっかいモニターがあって、みんなが、それでたっちょんを見ることが出来るという話に、「恥ずかしいね、それ。」って言うたっちょん。
たっちょんの目が半開きだという高橋さんに、「あのね、いや、全然、なんにも半開きでも何でもないんやけど、うん、それで、ベッド行ったら、すぐ、寝れるよ、俺、今。」って言うたっちょん、「眠いってことだよね。」って言う高橋さん。

ライブはすごく盛り上がったそうで、47都道府県以来なんだけど、今回はアリーナで、すごく盛り上がって、興奮と暑さと湿度で、びちゃびちゃになったというたっちょん。
和歌山ラーメンは食べれてなくて、食べて帰ろうかなと思っているというたっちょん。
梅も食べてなくて、和歌山の梅はハチミツで甘いイメージがあるので、そうじゃなくて、顔がひん曲がるくらいの梅が好きだというたっちょん。

ペンライトを手に入れたらしく、それを見せているらしい高橋さん。
和歌山に行っているスタッフさんに買ってきてもらったという高橋さんに、本物かどうかを疑ってみるたっちょん。

和歌山には、プライベートで、奈良県の温泉に行くのが、大倉家の定例行事みたいになっていて、和歌山に寄って、黒潮市場に行って、黒潮市場でマグロの解体とかやっていて、それに行っていたという話をするたっちょん。

ライブと番組の間には、ちょっと時間があったので、食事を食べさせてもらって、楽屋でゆっくりさせてもらい、ホテルに行くかと聞かれたんだけど、ホテルには行かないと答えたというたっちょん。
何故かというと、ペイチャンネルを見ちゃうからというたっちょん。

出前のラーメンはダメだというたっちょん。
今の出前って、すごく優れていて、麺だけ持ってきて、後からスープを注ぐというシステムで、すごいんだけど、やっぱり、店で食べるラーメンには、近づけないというたっちょん。
ラーメンは、店で食べるものだというたっちょん。

何かをカバーするとしたら、カバーしたい曲があるかと聞かれて、いっぱいあると答える高橋さん。
関ジャニ∞の曲も好きな曲がいっぱいあるという高橋さんに、「いやいや、優くんが歌ったら、もう、越えちゃうから。」って言うたっちょん。
何かを1曲選ぶとしたら、中島みゆきさんの楽曲が、歌詞が強いので、好きで、「誕生」という曲が好きだという高橋さん。
「糸」とか「空と君との間」に比べれば、知る人ぞ知る感じの曲なので、カラオケに行ったら、酔っ払った勢いで歌うという高橋さん。
さわりだけでも歌って欲しいと言われて口ずさむ高橋さんに、「ああ、もう、その時点で良いよね。」って言うたっちょん。

例えば1人で歌ってみたい曲を聞かれて、尾崎豊の「シェリー」だと答えるたっちょん。
「やっぱ、尾崎さんなんですね、好きなんですね。」と言う高橋さんに、「尾崎さんは、もう、そうですね、僕の中でいうと、もう、神様ですね。」って言うたっちょん。
2人で「もうひとつの土曜日」を歌った時に、たっちょんのお父さんが好きだったというエピソードがあったという話に、「そうですね、だから、基本的には、自分の、そういうルーツっていうのは、親父が、勝手に作りやがったんですけど。(笑)でも、なんか、そういうもんですよね…俺は、すごく、それが嬉しかったし、キャンプに、毎年行ってて、その中で、キャンプ場に向かう中の2、3時間の間に、車の中でかける曲っていうのが、あの、僕の、全てになってるんですよ。」って言うたっちょんに、同意する高橋さん。

氷を噛んでいるらしく、めっちゃ氷が好きで、ずっと噛んでいるというたっちょん。
氷が好きな人って甘えん坊だという説に、甘えたいっていうたっちょん。
どんな甘え方をしたいか聞かれて、メンバーの中でも丸ちゃんは柔らかい身体をしているので、肩にとん、みたいな感じで、丸ちゃんにくっついてることが多いというたっちょん。
「くっついてるんだ。」って言う高橋さんに、「くっついてる。柔らかい人に、くっつきたくない?」って言うたっちょん。
丸ちゃんも、もしかしたら甘えん坊なのかもしれないけど、年下のあいつが来るなら、そうするしかないよな、くらいな感じに思ってくれてると思うというたっちょん。
末っ子の特権だけど、肩にトンってやるのは、結構、丸ちゃんだけかもしれないというたっちょん。
丸ちゃんがどう思ってるのかは分からないけど、気持とかはどうでもよくて、甘えたいから甘えさせろよというところだというたっちょん。
高橋さんは一人だし、スタッフとメンバーは違うという話に、スタッフにも甘えるけれど、気を許すのに、10年くらいかかるというたっちょん。
家では、3人兄弟の長男で、年子の弟がいるので、長男の一番優越感があるのは1年間だけなので、長男は、一番孤独で、「兄貴、しっかりせえよ。」ばっかり言われてきたそうで、ちっちゃい時に、甘えるのは普通で、それをちゃんと通ってきて大人になってきてる人は甘えないと思うので、自分は甘え足りないというたっちょん。
なんで、丸ちゃんにすぐ抱きついてしまうのかとか思った時に、長男だからだという答えが出たというたっちょん。
末っ子は色んな愛を受けていて、だから甘えん坊だと許されている風潮はおかしいというたっちょん。
末っ子の甘えん坊は、ただの甘えん坊で、長男は、愛を存分に受けなかったからこその、理由があるからこその甘えん坊だというたっちょん。
たっちょんと末っ子は5年離れているので、まあまあ、可愛くて、甘えさせちゃうし、末っ子って、可愛い性格で生まれてくる運命だというたっちょん。

来週は、スペシャル企画「イライラ大王高橋優を最もイラッとさせるのは誰だ この夏最もイラッとした日グランプリ」

最近、イラッとしたことを聞かれて、ホテルのルームキーだと言われて渡されて、かざしてるんだけど、全部、赤信号の時で、時間が無駄なので、ものすごく嫌だというたっちょん。
電車で、スイカとかパスモで、ちゃんとチャージしているのに、ピンポンって鳴って、止められて、恥ずかしさといらだちがあるという高橋さん。
ETCカード入れてると思って入れてなくて、ETCレーンに入っちゃって、後ろが詰まっているので、バックも出来ないし、最悪だというたっちょん。
今、何待ちかが分からなくて、イライラすることがあるという2人。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
芦田まなちゃんの物真似をするたっちょん。
高「(笑)可愛い。大倉さん、それ、板についてきたんですね…」

高橋チーム
風邪で寝込んでいる彼女に何か買ってくると言ったら、「じゃあ、ここから電車に乗って7つ目の駅で降りて、そこから地下鉄に乗って、3つ目の駅からバスに乗り換えて、5つ目の停留所で降りたら、近くのコンビニの脇の道に入って、しばらく歩くと、信号があるから、そこを左折して、次の信号を右折して、ちょっと歩くとT字路にぶつかるから左折して、赤い看板の可愛い雑貨屋さんが入ってるビルの斜め向かいにあるオレンジ色のビルの1階にある楽器屋さんの隣の隣の花屋さんの向かい側にあるケーキ屋さんのグレープフルーツゼリー買ってきて」

と言われる。
たつ「苦手というか、寝てろ…違う、食べたいのを聞くんじゃなくて、俺は、全部、作ってあげるよ…それって、相手の気持ちであって、風邪引いてる立場を利用して、求めるんじゃねえよって…まあ、そういうね、人とは、もう、お付き合いもしないだろうけど、もともとね。なんだ、この野郎って、言っちゃう、その人に言っちゃうと思う…甘えるという言葉に、適合しないね、それは。もう、単なるわがままですね…可愛いわがままと、ダメなわがままがあって、それは、もう、史上最悪のわがままやね…いつも食べたいもの、言ってるだけでしょ…風邪の時に食べたいんじゃないんですよ、むかつくわあ、腹立つわあ。」

大倉チーム
高橋さんの物真似口調で、デートのプランを提案すると、「元カレと行った。」と言われ、最後には、「元カレとも行ってないけど、お前とも行きたくない。」と言われる。
高「やっぱ、元カレネタは辛いですね…」

高橋チーム
あの人が大倉忠義で「あいうえお作文」を作ってました
金八先生の物真似で、「おつかれさまです お腹が空いてグーグーグー 食います出前もぐもぐもぐ ライスは大盛りもりもりもり たくさん飲みますグビグビグビ 大好きな酒ウィスキー 酔って下ネタチンチンチン しっかりせんかこのバカちんが」
たつ「そうね、ちょっと、長かった。そう、あの、大倉でまとめられてたら、イライラし過ぎて、鈴投げてたかも知らんけど、なんか、忠義までいってるうちに、気持冷めちゃった…」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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