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スバラジ 8・13 

スバラジ」のまとめ書きは続きから。

いきなりタイトルコールが流れて、ちょっといつもと違う感じで始まったけど、たまには、普通に、ダラダラしゃべってみようかなと、ただ、それだけだというすばるくん。

1曲目は、War「The World Is A Ghetto 世界がゲットーだ」

いつも行く整体があって、足の裏とかほぐしてもらってるんだけど、その女性の整体師さんに、「ちゃんとほぐして、初老の顔にならないようにしないとダメですね。」と言われたんだそうで、いよいよ、そういういじられ方し出したなと思ったという話をするすばるくん。
「関ジャニ∞クロニクル」のイケメンカメラ目線でいじられるんだけど、いよいよ、そういうことを言われ出したなと思って、「ああ、どうも。」って、変な感じになるというすばるくん。
「だからね、ホンマに、もう、老けてきてますよね、ホント(笑)。」って言うすばるくん。
でも、同級生とかに会うと、全然、若いって言われるので、人に常に見られるっていう生活だからかなというすばるくん。

ジャニーズの人はみんな細いという話になり、ジャニーズって、色々決まりがあるとか、すごく言われるけど、真逆で、一切、何も、決まりってないし、何って言われたこともないので、彼女作ってダメとか、結婚はダメとか、絶対ないし、何にもルールはないけど、ただ、言われるのは、人に迷惑をかけたりとか、人を悲しませたりとか、やっぱり、たくさん応援してくれてる人がいてのものなので、そこは、大事にしなさいみたいなことは言われるけど、何をしても、ダメって言われたことはなくて、それは自己管理で、自分で考えればっていう感じはあるというすばるくん。
そういう意味では、15歳からやってるから、普通の教育は受けていないに等しいんだけど、ジャニーズというところの教育は、ずっと受けて来たから、そういう意味では、一番正しい教育をされてると思うというすばるくん。
「言わな分からんのけ?っていう奴が、多すぎる(笑)」って言うすばるくん。

渋谷とか表参道の明治通りで、最近、ちょいちょい、マリオカートを見かけて、コスプレをして走っている集団がいて、ああいうのを見てると、この国はホンマに平和やなって思うというすばるくん。
「別にいいんです、何の文句もないんです、僕、そこに対しては。だって、その人らが、好きで、なんの仲間か知らんけど、集まって、やろうってやってるのはいいと思うんですよ。でも、だから、平和やなって思う。あの辺とか、もう、好きなファッションに溢れてるんです、あの辺は、好きな洋服着て、平和じゃなきゃできないですからね。今、このラジオが、普通に毎週流れてるって、平和やからなんですよ、すごいことですよ。だから、当たり前やと思ったらアカンぞ、おい、マリオカートの人達と思うんです、楽しむのは素晴らしいことなんですよ、でも、お前ら、その日常が、普通に遅れてるってことが、当たり前じゃないねんでって…そうじゃない国の人、いっぱいいるんですよ、ねえ。そういうの、すごい思いますよね、ああいうの見てるとね。」って言うすばるくん。
誰が悪いっていう話をしたいんじゃなくて、そうじゃない国もたくさんあって、だから、日本人はある意味、恵まれてると思うけど、ある意味では、ちょっとかわいそうなのかもしれないし、マリオカートの人達も、本当のマリオカートだったら、水の中とか、でこぼこの道とかあって、ミサイルが飛んでくるかもしれないので、そう考えると、マリオカートのには、色んなメッセージがあるというすばるくん。
それだけの人が集まって、お金も時間も使ってるんだったら、もっと正しくすごいことが出来るんじゃないかと思うし、なんか、目立ちたいとか発信したいという気持ちは、誰でもあると思うけど、それの矛先が、もっと良い方向もあるんじゃないかと思うというすばるくん。

今は、誰もが自由に発信できるようになって来ているから、言いたいことも好きなように発信できるし、それはそれでいいと思うけど、だったら、その分、ちゃんと責任持って言えよっていうのをすごく思うし、「いや、一般人なんで。」っていう逃げは、逆に、もう通用しないし、それだけ、不特定多数の人が見れる状況になってるんだから、その覚悟で言わないとダメで、逃げも隠れも出来ないぞっていうのは、すごく思うっていうすばるくん。
「自由に叩いてくれていいし、言いたいことは。だって、そういう言えるツールがあるわけやから。どんどん、文句言えばいいと思う、言いたいことは、ただ、それは、責任持ってやれよと。すごく思いますね、それは。そんなことは、まかり通らないですよ…」って言うすばるくん。
「色々、物が発達して、変わっていくのはいいねんけど、それによって、なんか、人間の、なんか、そこの一番大事な部分までも、なんか、こう、おかしなことになってる風潮があるなっていう…だから、自分では背負いきられへんからって、色々逃げ道を探すでしょ、人のせいにする、なんとかのせいにするとかって。とはいえ、言いたいことは言いたいみたいな、それは、ちょっと違うんじゃないかなっていうことが、いっぱい出てきてますよね…訳の分からん奴が出てくるんだすよね、色々…そういう、見る目とかも、ちゃんとしていかなダメですよね。」って言うすばるくん。
人々が、戦わずに、楽な方に、波風立てずに、安全にやっていこうとしていると感じるというすばるくん。
だから、芸能人がビクビクしていて、叩かれるんじゃないかと思って、いい子にしようとしているのが面白くないというすばるくん。
「どうだっていい、正直、声を大にして言いますよ、俺は。どうだっていい、俺は、そんなこと、別に、人に好かれようと思ってやってないし。どうでもいい、言わせとけばいいやんと思うんですけどね、やっぱ、守りたいのかなんかしらんけど、どうでもええわ、そんなん…腹くくれるかどうかやと思うけど、なんか、こう、怖いのか、守りたいのかしらんけど…」って言うすばるくん。

老後は何をしますかと聞かれて、まだ、そのモデルケースが、まだジャニーズにないので、まだまだ先だというすばるくん。
日本の芸能界でも、そう歴史がないので、これからだというすばるくん。
でも、今のなんとなくの、漠然としたイメージだけど、そんな明るく楽しそうなイメージは、ちょっとないというすばるくん。

2曲目は、ローリングストーンズ「サティスファクション」

ラストの言葉は、「さようなら。」

カテゴリ: スバラジ

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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