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大倉くんと高橋くん 8・6 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

今日はどうしていたかと聞かれて、「今日はね、何かしら、仕事をしていました。」と答えるたっちょん。
「嬉しいことに、お仕事を頂いて。ええ、お仕事を頂いた所に、向かいまして、仕事をしていました。」って言うたっちょん。
オリンピックが始まったということで、開会式を見たか聞かれて、「ちょこっとね、でも、まあ、なんか、異国で行われていることなんで、まあ、あの、他人事な感じもする…」と言うたっちょん。
開会式に関しては、何も思うことはなかったけど、これから、日本選手には、頑張ってほしいというたっちょん。

割と忙しくて、何かしらしてるんだけど、仕事って、どこまで言っていいか分からないので、ラジオでぽろっと言ってしまったことが、まだ発表前ですとか言われるのが、一番むかつくので、言わないという話をするたっちょん。

高橋さんがゲストで出ていた「ヒルナンデス」を、ちょこっと見たというたっちょん。
ちょうど「ヒルナンデス」を見ることが多いんだそうで、火曜日と金曜日を見ることが多くて、「優くんだ。」ってなったというたっちょん。
出演者の方がみんな良い方だったんだけど、爪跡を残したかどうかと聞かれると、落ち込む事が多いのでやめようという高橋さん。
今まで、歌う前のトークパートとかは、ほとんどなかったんだけど、このラジオを始めた頃から、がっつり芸人さんと話すこととかが多くなって、撮れ高とか、爪跡を残せたかどうかで、それに悩み始めているという高橋さん。
落ち込む必要はないんだけど、落ち込んでしまうそうで、それは、このラジオのせいじゃないかと言う2人。
エゴザーチをするという高橋さんに、しない方がいいというたっちょん。
高橋さんにとって、たっちょんの存在はでかくて、たっちょんと会うと、元気が出るという高橋さん。
株主総会で、株主さんから、高橋さんがデビュー当時はとがっていたのに、最近はホンワカした歌ばかり歌っているんじゃないかと言われたそうで、社長とかは庇ってくれて、株主総会の後で歌うことになっていたので、楽屋にも、えらいさんがたくさん励ましに来てくれたんだけど、そういうことに慣れていないので、泣きそうになったという話をする高橋さん。
歌う前には、デビュー当時を知っている方がいて嬉しいということと初心を忘れないように頑張るという話をしたんだとか。

「ヒルナンデス」の時に、告知の内容を手のひらに書いていて、それをガン見しいていたことがバレていたらしく、そのメール内容を聞いて、ドキッとしたと言う高橋さん。
緊張して、飛ぶことがあるという高橋さんに、「いや、もう、だいたいでいいんじゃない、この辺に出ます、みたいな…」って言うたっちょん。
カンペも出るから大丈夫というたっちょんに、「ヒルナンデス」は居心地が良かったという高橋さん。
この番組も、お客さんがいないし、リラックスの場になっているという高橋さんに、公開生番組をしたいというたっちょん。
30歳を超えると、緊張することが、だんだん減ってくるので、緊張する場って大事だし、いいなと思うというたっちょん。
たっちょんは緊張しないのかと聞かれて、麻痺してるのかなと思ったり、馬鹿なのかなって思うところもあるというたっちょん。

自分が未完成過ぎるなあと思うというたっちょん。
今回のライブでも、振り付けを、結構、覚えたつもりだったけど、間違えたという話をするたっちょん。
ちゃんとしたつもりだったけど、間違えた瞬間、最悪だと思ったというたっちょん。
たっちょんはヨコちょと2人で歌う曲があるんだけど、ヨコちょは、よく間違えるという認識がエイターにあると思うんだけど、初日は、たっちょんが間違えたそうで、その曲はジュニアの頃からずっと踊っていたので、ジュニアの時の振り付けをしてしまい、たっちょんが間違えて、ヨコちょは合ってるんだけど、エイターには、自分が間違えてると思われるから、お前は間違えるなと、ヨコちょに言われたというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
理由は分からないが、自分の彼女が、付き合いの長い友達から、「おにびっち」と呼ばれている
高「嫌だねえ…ああ、嫌だけど、それの言われ方に寄るかなと思って…イライラより、寂しい気持ちになる…」

高橋チーム
今話題のフィットネスDVD「オオクラズブートキャンプ」
「さあ、みんな、適当な方に腕を上げて、だいたいでええで、疲れない程度で。さあ、今度はキックっぽいもんだ、足を中途半端に上げて、そんなに上げんでええで、教えてるわしが疲れてまうがな、さあ、1分間やったな、もう、終わりや、え、痩せたかって? 知らんがな、そんなの、お前らの自己管理やろ、さあ、カード使って、焼き肉食べるで。焼き肉の店ごと買うで。」
たつ「だって、そんな適当なDVD買ってくれてるんでしょ。いや、嬉しかった、ほっこりしたよね、全然、大丈夫、ほっこりした。」

大倉チーム
仕事から帰って来た彼女が落ち込んでいるので、励ましたら、シンプルに「うるせえ、黙れ。」って言われる。
高「でも、今、俺さ、そのシチュエーションにイライラしたから鳴らしたんだけどさ、今の大倉くんの声さ、スマップのかとりさんに、すっごい似てる気がしたんだけど…」

突然、たっちょんのiphoneケースの話になり、「めっちゃダサくない?」って言うたっちょんに、「気になってたけどね、なんか、ロボットみたいな…」って言う高橋さん。
マネージャーさんに、お前のセンスに任せると言って、お金を渡して買ってきてもらったんだけど、その買いに行く直前に、ひなちゃんが、店で一番ダサいのを買って来いと言ったらしく、昨日としては、横向きに立てられるんだけど、「この機能を足しても、ダサいでしょ。もう、どうでもいいねんけど、これ、嫌やねん、どうしよう…これに、2900円出してん、俺。どうしたらいい? 任せるって言ったからには、何日か、付けなアカンかなってやってる…嫌や。」って言うたっちょん。

高橋チーム
女子2人がたっちょんについて話していて、片方のたっちょんのエピソードに、もう片方が、ずっと「他人に興味ないのに?…」と言い続けて、最後に、「大倉に興味ないけど…」って言うという話
…と、高橋さんが話している間、iphoneで、高橋さんの写真をずっと撮っていたらしいたっちょん。
「聞いてた?」って言う高橋さんに、「聞いてた。うん、興味ないとか…そういう人もいるんだろうなって…」

で、たっちょんがマネージャーさんに頼みごとをする話に戻り、お昼も、任せて買ってきてもらったりすると、長くやっているマネージャーさんは、いつもたっちょんが食べているものを買ってくるけど、新人さんは、蕎麦プラスおいなりさんを買ってきて、「おい、おいなりさんって。」って思いながら食べるんだそうで、そう思いながら食べる昼ごはんって、なかなか良いというたっちょん。
おいなりさんを選ぶというのが日常にはないので、より甘く感じたというたっちょん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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