2016-07-26 13:38 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


今週は忙しかったかと聞かれて、もっぱらリサイタルのリハーサルだったというたっちょん。
リハーサルが始まると、バンドは、番組がなかった時は、1年に1回、演奏するみたいな感じで、ドラムもゼロから始める感じだったけど、今は、演奏に関しては、楽しいなと思って、今までとは違う感覚でいってるんだけど、踊ったりする所は、久々に踊ったなという感じがするというたっちょん。
踊るのは、ライブの中の5%ほどなので、ジュニアの頃を思い出して、懐かしくなるというたっちょん。
「罪と夏」も、サビの所は踊ってるけど、踊ってるというレベルではなくて、ジャニーズのダンスは、本当は難しいので、こんな簡単なの?って思われてると思うというたっちょん。
難しい曲は、1曲くらいだというたっちょん。
そういう曲は、あるかもしれないし、ないかもしれないというたっちょん。
高橋さんは、今週一番忙しくて、特番があったんだそうで、「歌のなつまつり」では、時間帯がずれていたので、会えなかったという話をする2人。
高橋さんと和田アキ子さんがコラボしたという話から、和田さんのご飯屋さんに行ったことがあるという話をするたっちょん。
そこに関係者が行くと、和田さんに報告があるらしく、以前、ジムが一緒だったので、そこで和田さんに挨拶をしたことがあるんだとか。
高橋さんは、最初、和田さんとコミュニケーションを上手く取れなかったんだそうで、和田さんが他の人とは気安く話していたので、嫌われてるのかと思って、落ち込んで、本番直前まで、ずっと弱音を吐いていたんだけど、本番が終わった後で、挨拶に行ったら、すごくフレンドリーに話してくれて、後々、聞いたら、和田さんは、本番前はすごく緊張していて準備に余念がなかっただけだと分かり、ホッとしたんだとか。

みんなに聴いてほしい曲ということで、昔からお父さんがカラオケで歌っていて、そこから始まったたっちょんの尾崎ロードがあって、13歳くらいからドハマリして、大好きな曲として、尾崎豊の「卒業」を紹介するたっちょん。
中学時代、ドハマリしていて、周りのみんなも、尾崎豊を通り、ほとんどの曲を網羅していて、ライブ映像も見て、1個下の弟もハマったという話をするたっちょん。
尾崎さんが20代で作った曲が、31の自分に響くらしく、最近も、よく聴いていて、何なんだろう、この深みはと思って、一番良く聴くのは、「シェリー」で、泣きながら「シェリー」を歌う尾崎さんの映像を見ていたら、何を抱えてたんだろうというのが、映像越しに伝わるというたっちょん。
高橋さんにも、そういう影の部分とかがあるのかと聞かれて、自分では分からないし、意識はしてないけど、曲でしか言えないこととか、ちょっと落ち込んでる時の方が、曲が書けたりするという高橋さん。
表現する人って、どこかしら、そういうのがあって、幸せだったら、歌わなくていいじゃんってところがあるんじゃないかっていう高橋さん。
表現として音楽をやっていると考えると、どういう心情なのかとか、何を伝えたいのかとか、毎日何があるのかとかいうのを、好きなアーティストだと、考えてしまって、それくらい尾崎さんの曲を聴いたという話をするたっちょん。
で、「十五の夜」の歌詞がCMで問題になったことで、そうなったら、何もできないんじゃないかというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
笑点の新メンバーのあの男が挨拶
「私、どんなに気分が滅入っていても、ひとたびカメラが回れば、得意のアイドルスマイルが自然と出てしまうんですよね、まあ、それより、ドヤ顔の方が出てしまってるんですがね、隠し切れないドヤ顔、隠すのは、この醜い腹だけ。今日も、ドヤ顔するで。ただよしちゃんでーす。」
たつ「なんか、上手くない。なんか、かかってないよね…カメラ回ったら、そうなるなと思って…」

大倉チーム
デートに30分遅刻してきた彼女に、「ごめーん、シンプルに、行くか行かないか、迷ってた。」って言われる。
高「大丈夫、それくらいはもう。俺も、今、平常心…来てくれたわけですから…」

高橋チーム
大倉くん川柳
「金はある 責任ないが 金はある」
たつ「しばいたろか(笑)…ないわ、一晩で使い切れるわい。アホか、吉野家でなくなるわ。ワンコインでなくなるわ…責任ないのも腹立つわ…」

大倉チーム
ベッドの上で彼女に、「あらあら、こんなきれいに皮に包まれちゃって、餃子みたい。」って言われる。
高「これは、僕、大丈夫。これは、シンパシー感じないです…俺は大丈夫なんだ、そっちに関しては…」

高橋チーム
富名声力、この世の全てを手に入れた海賊王、彼が死に際に放った一言が、男達を海に駆り立てた…そして、ここにも、夢を追って旅をする海賊たちがいた。
「船長、起きてください、いつまで寝てるんですか。」「ん? 何? 人が気持ちよく寝てるのに、起こさんといてよ。」
だらだらの実を食べた大倉は、一日中、だらだら過ごす能力を手に入れていた…という話。
たつ「よく分からない。そうだとしたら、俺は食べてるだろうよ…食べてると思うよ…」

大倉チーム
高橋さんが、にほんむかしばなしの替え歌で、足フェチだというようなことを歌うという話
高「なんか、もう、大倉さんの歌声を聴けただけで、幸せな…得した気分。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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