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大倉くんと高橋くん 7・9 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

「大倉さん、昨日は、どうもお疲れさまでした。」って言う高橋さんに、「お疲れさまでした。ありがとうございました。」って言うたっちょん。
Mステに出演した話で、歌も立て続けで、トークも横並びになり、この番組を、かなりフューチャーしてもらった感じになったという話をする2人。
高橋さんの曲終わりでも、たっちょんがカメラに抜かれていたという高橋さんに、全然、気づかなかったというたっちょん。

関ジャニ∞の曲終わりで、たっちょんが「優くん、頑張れ。」と声をかけてくれたのがめっちゃ嬉しくて、泣きそうになったという高橋さん。
この番組で、高橋さんがMステで失敗したらリスナーの願いを叶えると公言したことに絡んで、もうちょっとプレッシャーをかけようかなと思ったけど、ラジオのことをテレビで言うのもおかしいしとか、色々な葛藤があって、あの言葉になったというたっちょん。
テレビでは分からないと思うけど、スタジオが狭いので、関ジャニ∞と高橋さんは目の前で向き合うような形になっていたらしく、歌っている時に、目の前でセッティングとかしていて、気にならなかったかと聞かれて、リハの時は、こうやってセッティングするんだとか思っていたけど、本番では高橋さんがどこにいるのかと思って探していたというたっちょん。
スタッフさんはテレビに映り込むかもしれないので、全身真っ黒の服を着ていて、高橋さんは上が白で下が黒だったので、上手いこと馴染んでいたので、どこにいるのかなと思って、最後に見つけたという話をするたっちょん。

高橋さんが、ずっとたっちょんを見ていて、たっちょんがこっちを見ないかなと思っていたという高橋さん。
あの距離で、関ジャニ∞のパフォーマンスを見れる人もいないと思って、初めて仮面ライダーショーを観に行った時のことを思い出して、すごく感動したという高橋さん。
このスタジオの中にいるたっちょんと、生放送にいるたっちょんは別人だったという高橋さんに、「どこが? 一緒じゃなかった? 俺。」って言うたっちょん。
他の出演者の人で、知り合いのバンドメンバーもたくさんいたけど、食事の場とかで会うよりも、みんな、緊張して固い感じだったという高橋さん。
高橋さんは、リハで、既に緊張していたそうで、自分が緊張していないのが悪いような気がしてきて、話を合わせていたというたっちょん。
たっちょんと高橋さんが映っている写真を出すことになったのが直前だったらしく、高橋さんの携帯には写真が入ってなかったので、お姉さんに頼んで、慌てて送ってもらったそうで、顔だしで大丈夫そうなのが、たっちょんとお父さんがツーショットで映っているのと、友達と一緒に3人で映っているのだったという話に、本番で、友達の顔と名前が出ていたのが、大丈夫なのかと思って、何よりもそれに驚いていたというたっちょん。

丸ちゃんがすばるくんの身体のサイズ感がちょうどいいという話で、打ち合わせの時には、放送では話せないようなことまでしゃべっていたらしく、こんなん放送で使えるんですかねというのを、丸ちゃんも、「大丈夫すか、これ。」みたいなことになったらしく、でも、175cmくらいだと165cmの身長の人が絶対、ちょうど良いというのを、丸ちゃんが、ちょっと怒りながら反論していたそうで、それをスタジオで話したら、内輪ネタのこともあって、スタジオが、ちょっと、スンってなったので、その瞬間に、丸ちゃんが、タモリさんに話を振ったらしく、「それは、もう、丸山くんの、あれは、単なる暴走ですよ。」って言うたっちょん。
「(笑)あれ、暴走なんだ。いや、すごいなと思った、でも、あれも。プロだなって思って、見てましたよ、僕は。」って言う高橋さんに、「いやいや、なんか、触るのも、あいつ、普通に触ればいいのに、本格的に触ったでしょ。ちゃんと、お尻の形と、あと、反動と、全部を調べようとしたでしょ、あの瞬間に。いや、そこまでせんでええと…一個おかしかったんが、ジャケットをちょっとめくって、直で、ズボンで触った。まず、それ、一個おかしかった。で、一発目に、触るのが、まず、スパンキングやった…もう、完全に、こう、調べ上げたわけですよ。そこまでする? 生放送で、俺らの時間削って(笑)…」って言うたっちょん。
自分の目の前でやられていたので、割って入るのも悪いかなと思ったけど、興味ないけど、触りたくなったという高橋さんに、確かに、すばるくんは小ぶりで、すごくいいというたっちょん。

高橋さんは、関ジャニ∞のリハを見ていたそうで、「リハの段階から、まず、大倉くんは、おしゃれだったよね。」って言う高橋さん。
衣装みたいだったと言う高橋さんに、「衣装なんじゃない?」って言うたっちょん。
たっちょんは、ハットみたいな帽子をかぶっていたそうで、他のメンバーの人達は、動きやすい格好をしていたり、Tシャツとかスウェットの格好をしていたという高橋さんに、「ええっ、俺、ほぼほぼ、サティのパジャマやけど。」って言うたっちょん、「何言ってんの。全然、違ってた、めっちゃおしゃれだったじゃん、リハの時から…」って言う高橋さん。

リハの時に、楽屋のモニターで、リハの進行具合を見れるようになっているそうで、関ジャニ∞は人数が多いから大部屋だという話になり、終わってから挨拶に行ったら、たっちょんはもういなかったという高橋さんに、「申し訳ありません。」と言うたっちょん。
で、そのリハを見ていて、関ジャニ∞のパフォーマンスが、リハもすごいと思ったという高橋さん。
リハで力を抜いたりする人もいるけど、リハの段階から、表情もすごいし、踊りも楽しい感じで、生放送のCM中とかに、隣にいたひなちゃんに、その話を熱く語ったら、あれは、スタッフさんに見てもらうためだと言われ、めちゃくちゃかっこ良いと思ったという話をする高橋さん。
リハの段階から良いムードを作っていて、たっちょんも、屈託のない笑顔だったという高橋さん。
今回、曲の中で、1人ずつ、5秒6秒とかの時間を設けるので、罪な男感を表現してくださいと言われて、1人ずつ、そういう時間があったので、リハの時は、自分のおっぱいとか揉んでたんだけど、リハが終わった時に、チーフマネージャーに、「あれ、ホンマ、やめてくださいね。」って、めっちゃ怒られたらしく、違うのにしてくださいと言われたというたっちょん。
どうやら、Mステのスタッフさんが、PVを見て、そういうシーンがあるので、それをしてくださいということだったんだけど、PVだと作品だから恥ずかしさもないし、エフェクトもできるけど、生の感じでやるのっていうのを、リハで、みんな、試行錯誤を繰り返していたという話をするたっちょん。

ランスルーの時、高橋さんは、緊張していたので、最初の方に入っていて、座り位置が、タモさんの隣だったので、そこにポツンと座っていたので、フィフスハーモニーの人達は、最初、自分が司会の人だと思われていたんじゃないかと言う高橋さん。
その印象があったからか、高橋さんは、隣だったフィフスハーモニーの人から、めっちゃ話しかけられたんだそうで、高橋さんの逆隣がひなちゃんで、ひなちゃんは、すごく自然体なので、いつも通りに声をかけて来てくれたという話に、爆笑して「どこの大御所やねんみたいな。誰よりも、大御所やから。」って言うたっちょん。
すると、フィフスハーモニーの人がひなちゃんと話したそうにしていて、でも、ひなちゃんは英語が話せないので、頑張れって英語でなんて言うのかを高橋さんに聞いて、グッドラックって教えたのに、ファイトって声をかけていたという話をする高橋さん。
リハの時に、外国の方ってフレンドリーなので、フィフスハーモニーの方が「ハーイ」みたいな感じで、丸ちゃんも、いつも通りのうえーって感じで、やり取りをしていて、名前を聞かれたので、「マイネームイズマルヤマ」と答えたんだけど、うまく伝わらないので、「サークル・マウンテン」と言ったら、「は?」ってなって、「お前さあ、外国人にスベるなよ。」って言ったというたっちょん。
で、フィフスハーモニーの人が話しかけたそうに、ひなちゃんをチラチラ見ていたので、高橋さんが、そう伝えると、ひなちゃんは、「マジか、どうしようかな。」とまともに受け取ったので、高橋さんが通訳になって、よく使うような日本語を聞きたがっていたので、「いただきます。」とか「かっこいい。」とかを、延々と教えていたという高橋さん。
その様子を結構、カメラに抜かれていたので、3人だけ、誰の話も聞いてない人に見られてなかったかと心配して、たっちょんの方からは見えてたかと聞く高橋さんに、「あ、僕、あの、ずーっと丸山くんと悪ふざけしてたから、見てなかった。」って言うたっちょん。

たっちょんが、CM中、客席から名前を呼ばれたので、「え?なに?」みたいな顔をていたという話に、「誰?って。今回、誰も返事せえへんかった。いたずらかと思った。いたずらかえ、みたいな。」って言うたっちょん、「でも、喜んでたよ…わーって言ってたよ。」って言う高橋さん。
高橋さんも呼ばれたので、ピースをしたそうで、ニヤニヤしてたという高橋さん。

出来栄えを聞かれて、まず、歌詞を間違えたっていうたっちょん。
低音なので、ボリュームが出ないんだそうで、失敗したのに気づかれない悲しさもあるというたっちょん。
高橋さんは、歌だけで言うと、すごく楽しく歌えたんだそうで、平均点くらいは越えたという高橋さん。

エンディングのCM中に、関ジャニ∞の誰かがアロハシャツを高橋さんに着せて、あれよあれよという間に、帽子もかぶって、メガネを外すことになったらしく、全国ネットのテレビで、メガネを外したのは、それが初めてだったという高橋さん。
高橋さんにしたら、有り難いことで、メンバーに入ってる感じがして、ただただ光栄だったけど、関ジャニ∞のファンにしたら、「どけよ、お前。」ってなってないかという高橋さんに、「そんなことになってないよ。」って言うたっちょん。
たっちょんは、いつも後ろなので、いつも通り後ろに回ったら、スタッフさんから「大倉さん、高橋さんの横で。」と言われたらしく、「え? 何何何?」ってなって、そしたら、みんなが、アロハ貸すわとかなったという話に、「あの瞬発力ったらないよね。早かったもん。」って言う高橋さん、「いや、何をしようとしたのか分からないよ、みんな。」って言うたっちょん。
「そういうのもね、生放送の楽しみじゃないですか。」って言うたっちょんに、「そう、有り難かった。僕にとっては、すごく嬉しいエンディング…」って言う高橋さん。
ジャニーズファンのお姉さんも、ただただ感動していたと言う高橋さん。

スーパーのイオンが、その前にサティという名前で、その前がニチイだったという話題に、テンションが上がるたっちょん。
「ニチイからサティからのビブレでした、うちは。そうです。よう絡まれたもん。お母さんにも、よう言われたもん。ニチイとかサティのゲーセン、あんた、行きなやって…15年くらい前ですけどね…」って言うたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
都知事選に出馬することになったたっちょんの街頭演説
「皆さん、こんにちは、ただよし、ただよし、大倉忠義やで。俺が考える政策は、都民一人一人にヨギボーを支給、そして、学校給食を上海エクスプレスにすることや。まだまだ政策はいっぱいあるけど、忘れたわ。あとは、都民でなんとかしてくれへん。まあ、都知事になったら、適当に頑張るからよろしく。ほな、腹減ったから、帰るわ。」
たつ「ええやん、なんか、エエ都知事やん(笑)…すごいとこに予算使ってるけどね…」

大倉チーム
彼女と初めてのデートでお気に入りの服を着ていくと、「あ、それ、元カレと同じ服だ。」と言われる。
高「ジャブで、ジャブでやられた…なんで、そういうこと言うの…男は常に最初の男になりたいんですよ…」

高橋チーム
大倉専門学校が設立され、学長の大倉からの挨拶
「えー、皆さん、おはよう、あ、こんにちは、あ、どっちでもええわ。今日から、皆さんは、ここで、学ぶわけですけど、あれをやれとか、これをやれとか、僕が言うことではないと思うんですよ。自由にやってっていうか、あとは、学生みんなに任せるから好きにしてください。あれ、今日って、何曜日やったっけ、まあ、エエわ、ほな。」
たつ「全然、ええ。結構ね、哲学的よね、俺から、なんも言うことないと…そんな偉い人間でもない。自由にやってくれ。でも、その自由っていうのも、自由だけでは問題が出てくるわけですよ。それを各々で、ルールを作っていくわけですよ、多分、哲学的やね。」

大倉チーム
Mステでの高橋さんとフィフスハーモニーの会話
「お前、名は何という。」「えー、僕ですか、高橋優と言います。」「お前、タカチューと言うのか…」「いえ、高橋優です、タカチューじゃありません。」「そんなこと、どうでもいい。お前、さっきから、あたいの胸見てる、エロい。このセクハラ野郎。」「いえいえ、僕、そんなんじゃないですよお、僕は、足フェチなんですよお。」…「5000万円よこせ、ここにサインしろ、今しろ、早くしろ。」
高「面白かったです。すごい、たくさん、笑わせてもらいました…面白かった。」

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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