2016-06-27 16:33 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


上半期最後の放送ということで、早いですねえという2人。
今日はどうしていたかという質問に、ダラダラしていたというたっちょん。
今日はラジオだけだったので、自宅で、漫画とゲームで、静養していたというたっちょん。
どんな漫画を読むかと聞かれて、オールマイティだけど、恋愛系は、昔、「NANA」とか「ご近所物語」とかを、同じクラスの女子とかに勧められて読んでいたという話をするたっちょん。
漫画は結構好きで、本番が始まる前まで、ギャンブル系の漫画を読んでいたというたっちょん。
高橋さんは、人並みに、流行っているものとかを読んだり、人に勧められて、恋愛系の「オレンジ」という漫画を読んだんだそうで、その話をして、たっちょんに、その漫画をプレゼントしてあげるという高橋さん。
たっちょんは「ワンピース」を読んで泣いてるという話から、「ワンピース」の話で盛り上がる2人。

ゲームセンターで、趣味の特殊なアーケードゲームをしているという話をするたっちょん。
高橋さんは陸上部で800mの選手をしていたという話に、長距離を走っている人はドMだというたっちょん。

高橋さんからプレゼントされたヨギボーを使わせてもらってるというたっちょん。
座りたいとか寝たい時には抱きしめてあげて、掃除の時には立たせてあげて、大活躍しているというたっちょん。
インテリアの色ともバッチリ合っていて、色合いが一緒なので、何の違和感もなくヨギボーがあるというたっちょん。

高橋さんは、ソロなので、ずっとカメラに映っているけれど、たっちょんはグループなので、カメラに映るとありがたいというたっちょん。
Mステで言うと、カメラがたくさんあって、自分に向かってカメラがあると、じっと見てしまうというたっちょん。
走っている時と歌っている時の表情が似ているらしいから恥ずかしいという高橋さんに、全力疾走している時の顔は恥ずかしいというたっちょん。
50m走は何秒くらいかと聞かれて、50mをきっちり走れたことがないかもというたっちょん。
全力で走ったら、30mくらいで足が絡まって、思いっきりコケるというたっちょん。

部活を聞かれて、テニス部を、友達と喧嘩して、1週間くらいでやめたという話をするたっちょん。
中3の時に、それまで帰宅部だったんだけど、テニス部がパッとしないので、友達と一緒に、入ったらやれるんじゃないかと思って、入ったら、1日目に、友達も来ないし、練習がきつくて、連帯責任でビンタされたり、打つボールが全部、ホームランになったりして、その来なかった友達とも喧嘩して、やめたというたっちょん。
そこで、運動の道は、むいてないなと思って、諦めたというたっちょん。

高校の時の、800mの最高記録は2分12秒だったという話をする高橋さん。
何をモチベーションにしていたのかと聞かれて、Mだったんじゃないかなという高橋さん。
練習がきつくて、本当に億劫なんだけど、やり終えた達成感があって、鍛えられた気持ちになるんだそうで、中学校の時まで、本当に陸上選手になろうと思っていたという高橋さん。
頑張り過ぎて、疲労骨折してやめたんだそうで、だから、Mなのかもしれないという高橋さん。

姿勢が悪いので、気をつけないとって思っているというたっちょん。
首だけ前に出てて、恐竜みたいで、歩き方も、ドタドタッていうというたっちょん。
悪くなる時は、骨盤矯正とかに通ったりしていて、姿勢が大事なんだけど、上半身だけ鍛えてやろうと思って、筋トレに偏りが出て、しかも体重を増やして重いものをあげてやろうと思ったら、途中で腰を痛めたので、極端なことはやめて、バランスが大事だなと思ったというたっちょん。

オンエアされた「バッキバキ体操第1」
を絶賛する高橋さん。
たっちょんは、結構、歌割りを貰っただそうで、喜んでいたんだけど、テレビではやらないことに不満を言うたっちょん。

いきなり忙しくなるので、身体がびっくりするので、やめてほしいというたっちょん。
いつも忙しいのならいいし、撮影があるんだったら、そこに照準を合わせられるというたっちょん。
ただ、これだけやっているのだから、シングルがいつ出るかと分かったら、忙しくなるだろうと考えとけよというところを、大丈夫だろうと思っている自分がダメだというたっちょん。

逆に、まあまあ、忙しい時があって、一昨日くらいから、ポツンと空いて、休みだったので、色んな妄想が膨らんだんだけど、気がついたら、今日になっていて、ほぼずっと寝ていたし、なんにもしていないという話をする高橋さんに、めっちゃ共感するたっちょん。
そうなったら、ソファに寝転んで、よだれを垂らしているというたっちょん。
その休みの間、動いている形跡はあって、一番びっくりしたのは、リビングに電気がついていて、いつ付けたのか分からなかったことだという高橋さん。

ドラマが終わると、いきなり、ニートみたいになって、最初のうちは、疲れが溜まっているので、癒そうと思って寝てるんだけど、何日目くらいからか、俺は、いったい、何の仕事をしてるんだと思って、なんだ、なんだ、これは、、ちょっと動かなくちゃまずいなと思うんだけど、動けなくて、1、2週間経って、俺は大丈夫か、こんな仕事せずに、仕事を失っちゃったんじゃないかと思って、不安感に煽られ、それでも何もしなくて、次の仕事が来るまで、ひたすら、よだれを垂らす生活をしてるという話をするたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
笑点新レギュラーのあの男が挨拶「JK、KY、これ、女子高生と、空気が読めないっていう意味なんですけどね、若者たちの間で、ローマ字略語ってなんてものが流行ってまして、ずっと友達をZT、アイス食べたいをITなんていうものですから、もうなんのことやらさっぱりでございます。ちなみに、私、先日、TOなんて呼ばれたもんですから、お前さん、それじゃあ、ただのイニシャルだよって、そしたら、言われましたよ、何言ってんだい、適当な男で、TOなんだよって。適当バンザイ、ただよしちゃんでーす。」
たつ「全然。ぜんぜーん、でしたね。いやいや、なんか、いいネタですね…上手いね、全然、イライラしない・・なるほどねえ。」

大倉チーム
初めて、自分の家を訪れた彼女に、「あれ? この辺にドブある?」って聞かれる
高「負ける、ヤバい…嫌みのレベルを越えてるよ…そういうとこ、気を遣って欲しいわ…」

高橋チーム
さあて、来週のタダエさんは? マスオです、なんか、読まなきゃいけない台本があるんだけど、忘れちゃった、ま、いいか、来週も、多分、面白いよ。さて、次回は、タダエ、缶ビールで、晩酌、タダエ、チューハイで、晩酌、急性アルコール中毒、の3本です。来週も観たかったら、勝手に見てや、じゃんけんぽん、グフフ。
たつ「無茶苦茶や。飲み過ぎや。何のドラマがあるねん、そこの。30分もストーリー作られへん…ひたすら飲んでるだけや。」

大倉チーム
高橋はものすごく当たるという占いの先生に結婚について見てもらい、今世では結婚は無理で、来世では雑草だと言われる
高「いや、イライラっていうよりは、戸惑い…」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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