2016-06-20 12:40 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


「あ、大倉くん、始まりました。」って言う高橋さんに、「はいはい。始まりましたよね、始まりますよね。」って言うたっちょん。
「昨日、お疲れさまでした。」って言う高橋さんに、「お疲れでした。ありがとうございました。」って言うたっちょん。
Mステに出演した話で、高橋さんは、移動していて、リアルタイムでは観れなかったんだそうで、たっちょんには、とりあえず、お疲れさまというメールをしたんだとか。

Mステの感想で、一番印象に残ったのは何かと聞かれて、やっぱり、Mしてって、生放送なんだなというのは、すごく思ったというたっちょん。
1時間ぴったりで終わって、押さないなあと思ったんだとか。
テレビで、観てる分には、ぼやっと観てるだけだけど、いざ、スタジオに行ったら、こんなに狭いのとか、狭いスタジオの中で、スタッフさんの動きがすごくて、毎回、これは、考え抜かれてるなあと思うというたっちょん。
あと、カメラのスイッチングもすごくて、センスが素晴らしいというたっちょん。

アリアナさんが、さすが世界のスターだけあって、ボディガードがすごかったという話から、関ジャニ∞も人気があるのに、たっちょんとかヤスくんとか、高橋さんのライブに1人で来ること不思議に思うという高橋さんに、渋谷の109の前とか歩いてライブに行っても、全く騒ぎにならないので、ボディガードとかいらないなと思うというたっちょん。
むしろ、ボディガードがいて、騒ぎにならない方が恥ずかしいというたっちょん。
ラジオの現場にも、マネージャーさんが一人ついてくれてるそうで、番組が始まった当初は、もっとたくさんいたという話をする2人。
一応、仕事をしてもらってるという感じになってもらおうと思って、お茶を買ってきてもらったという話をするたっちょん。
たっちょんと高橋さんのマネージャーさんが色んな話をしていて、仲良くなって、2人の話を聞いて、これは大丈夫なのかという判断をしてくれないといけないのに、競馬の予想とかをしていて、仲良くなるのはいいけど、それでいいのかというたっちょん。

ランスルーが何かと聞かれて、カメリハというのがおおよそのリハーサルで、ランスルーは、ほぼほぼ本番通りにするものという説明をする高橋さんに、「僕、いまだに分かってないですよ。ほとんど、本番やと思ってるんで…ほとんど、何も考えてないんで、普段。」って言うたっちょん。
「本番さながらにボケて、全然、スベることもあるんですよ。」って言うたっちょんに、「昨日、でも、ボケていらっしゃらなかったんですよね、そんなに。」って言う高橋さん。
「ボケるとこ、なかったんで…そういうところで、ボケられるメンタリティって、すごいですよ…アーティストがね、いらっしゃる中で、ここでボケかましたろっていうのは、難しいですよね。」って言うたっちょん。
告白するとしたら、相手がいなくて、家で練習してますというのがカメリハで、相手がいて、こういうこと言いますよ、でも、全部は言わないというのがランスルーで、全部言いました、さあ、どうですかというのが本番だというたっちょん。

CM明け、「大倉くん、今さ、CM中に、俺が話しかけたの、どうして無視したの?」って言う高橋さんに、「えっ? 話しかけてた? ごめん。全然、気づかんかった…」って言うたっちょん。
番組が始まる前に、高橋さんが最近観て面白かった映画の話をしていて、その続きを高橋さんが話したんだけど、たっちょんは、ずっと下を向いて、携帯を見ていたんだそうで、スタジオで隣にいる作家の方も話を聞いてないし、すごい一人だったという話をする高橋さん。
たっちょんは、都知事のニュースをめっちゃ集中して見ていたんだそうで、高橋さんにめっちゃ謝るたっちょん。

今回は、リスナーの生電話プロポーズを応援するという企画のスペシャルで、イライラじゃんけんはありませんでした。

エンディング
たっちょんからはニューシングル「罪と夏」リリースとリサイタルツアーの告知
高橋さんからは、ニューシングル「産まれた理由」リリースの告知とバックナンバーのオールナイトニッポンにゲスト出演するというお知らせ、秋田のイベントの出演者の発表など
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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