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大倉くんと高橋くん 6・11 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

今日は何をしていたかと聞かれて、「今日はねえ、なんか、色々してた。」と答えるたっちょん。
「忙しかったの?」って言う高橋さんに、「渋谷にいた。」って言うたっちょん。
渋谷をブラブラしていたそうで、テレビとか10年くらい使ってて、古くなっていたし、価格も安くなっていたので、買いたいなと思っていたんだけど、途中で、歩いてる女子に気付かれて、すぐタクシーに乗ったというたっちょん。
在庫がなかったというのもあったり、配線が面倒くさいので、買うまでにはいかなかったんだそうで、壁かけにしたいけど、それだとコードが全部見えるし、難しいなあと思うというたっちょん。
普段、家にいる時には、テレビしか楽しみがないから、それくらいは贅沢をしていいかなと思ったんだけど、なかなか難しいんだそうで、85インチが一番大きなサイズらしいんだけど、160万くらいするし、買ったところで、でかすぎるという話をするたっちょん。

家電は、一つ買うと、壊れても、ずっと使っているという高橋さん。
リモコンが利かなくなったりするという高橋さんに、リモコンの裏の電池の蓋がなくなっているけど、どこに行ったんだろうというたっちょん、それがめっちゃ分かるという高橋さん。
めっちゃガムテープで留めているというたっちょん。
どっかに行ってることで、トイストーリーみたいになってるんじゃないかというたっちょん。

あと、美容院に行って、髪をまっ黒に染めたというたっちょん。
そこで、新しく出たドライヤーを使ってくれたんだそうで、その風圧がすごくて、禿げるんじゃないかと思ったというたっちょん。
で、それを確かめに行ったら、風量がすごくて、それは、めっちゃ高かったけど、買ってしまったという話をするたっちょん。
その話を聞いて、欲しくなったという高橋さん。
そこから、禿げたらどうするかという話になり、坊主にするかもしれないという高橋さん。
そうならないように心掛けているという高橋さんに、禿げたら、出来るだけ、伸びるとこの髪を伸ばすというたっちょん。
「おもろない、そういうおっさん、おもろいやん。」って言うたっちょんに、「おもろいけど、大倉くんがそれをやってるとこ、見たくないなあ。」って言う高橋さん、「いや、その頃には、もう、人気ゼロでしょ、そんなもん、アイドルとしての地位なんかないと思いますよ。」って言うたっちょん。
「ただ、俺は、伸ばすけど、隠さないと思う。隠してると思われるのが恥ずかしい。」って言うたっちょん。
「禿げたら、髪伸ばすの?」って言う高橋さんに、「そうそう、だから、生命力あるよって…しょうがないよねって。ただ、人間としての力は衰えたわけじゃないよって、示したいよね。」って言うたっちょん。
「好きな人も、それを認めてくれる人がいいですよね…だから、今、髪ある時点で付き合った女性がいたとして、禿げた途端にさよならって、どう思います?}って言うたっちょんに、「それは、ちょっと、薄情過ぎるわ、そうなるのかな、やだね。」って言う高橋さん。
「だから、外見じゃないと言っときながら、そら、もう、外見もあるわけですよ、そりゃ。」って言うたっちょんに、「うん、俺も、そう思うよ、すごく思う。」って言う高橋さん。

逆に、付き合ってる女性が可愛かったけど、どんどん皺が増えたり太ったりしたら、嫌になるかと聞かれて、「いや、俺、嬉しい、その、皺の出来るまでの過程が見られるのが。」って言うたっちょん。
「ああ、いいこと、いいこと言った。」って言う高橋さんに、「プラス、今のプラスでしょ。(笑)」って言うたっちょん。

映画の試写会に番組のスタッフの方が行ってきたということで、関係者席ではなく隠れて見ていたという話から、その様子を録音したものが流され、「ほぼパパラッチやん、これ。(笑)。怖い。」って言うたっちょん。
「緊張しました?」って言う高橋さんに、「緊張しない。」って言うたっちょん。
たっちょんは、エキストラの皆さんに、下手に滑ってくださいと言っていたそうで、エキストラの人が大会レベルに出る人達だったので、自分のヘタさが目立つという話をするたっちょん。

映画の公開が11月26日ということに、「そうなんですよ、これ、メンバーの丸山くんの誕生日なんですよ。そう、なんか、すごい偶然だなと思って。だから、出てないですけども、丸山くんには、無条件に、宣伝に参加していただかないとなとは思ってるんですけど…」って言うたっちょん。
そこから、たっちょんが誕生日に貰った和装の話になり、みんなが来ているのは、洋の服で、和の服を着てるのかと、これが日本本来の服なのに、驚くとは何ぞやと、日本の良き姿を忘れているんじゃないかというメッセージがあったというたっちょん。
今日はTシャツだけど、気持ちは和の感じだというたっちょん。
和装の時は、帯の締め方が分からなかったので、ネットで調べて、ネットを見ながら帯を締めて、きれいに締めれたと思ったのに、笑い物になったという話をするたっちょん。
笑われたことに対して、失望して、壁が出来たそうで、今、現在、孤立しているというたっちょん。

テレビをすごく見るというたっちょんに、あんまりテレビを見ないという高橋さん。
「なんでですか、テレビで育ってきたんです、僕。」って言うたっちょんに、「僕もテレビで育ったと思う。」
いぶりがっこを買ってきたという高橋さん、コロッケさんのライブを観に行ってきたそうで、明治座というところで、4時から8時くらいまでの4時間で、間に休憩が入ったりして、めっちゃ面白かったし、これをずっとやってきたコロッケさんと思ってみてたら、感動したんだとか。

「社交的キャンペーンみたいなのは、静かに幕を下ろしました。」と言う高橋さんに、「え、どうしたの?殻にまた閉じこもりました?」って言うたっちょん。
「殻に閉じこもるまではいかないけど、それこそ、めっちゃ行ってたのよ。とにかく誘われたら行って、って、この2年間くらいやって…やっぱ、友達は、もう、いるしさ、その友達と、社交的になりたいから一緒にいるみたいなふうなのも、なんか、違ってきたし。自然とさ、なんか、ご飯を食べる流れになったら、ご飯行ったりするけど…あの人に会おう、この人に会おうみたいなのをやめました。」って言う高橋さん。
社交的キャンペーンを続けた方がいいというたっちょん。
家の身が好きで、好きな映画をかけて、お酒を飲んで、ギターを弾いて、歌詞を書いたりして寝るというのが好きという高橋さんに、それはそれでいいけど、自ら、終止符を打つというのはしなくてもいいんじゃないかというたっちょん。

電話に出たリスナーの人が赤穂の人だということで、プライベートで、すばるくんと赤穂に行ったことがあって、温泉も入ったという話をするたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
笑点新レギュラーのあの男が挨拶をしました
「突然ですが、皆さんが幸せだと感じる時はいつでしょうか、私は、もちろんコンサート、よりも、お酒を飲んでいる時が一番幸せでございま素。ファンの声援を浴びるより、お酒を浴びたい。ファンの笑顔より、業務用ウィスキーが元気の源。今日も飲むで。ただよしちゃんでーす。」
たつ「アホ。そんな訳あるかい。」

大倉チーム
熱中症で倒れた彼女に駆け寄り、急いで、自分の飲みかけのペットボトルを渡すと、震える手で、飲み口を丁寧に拭かれる
高「潔癖症なのかな…傷つくわ、俺。」

高橋チーム
あの男が渋谷のライブハウスに現れた
「ちゃっす、俺、ヤーシブのYT、今日は、マブダチの忠義の為に、びびっと来たリリック書いてきたから、みんな聴いてくれよ。よーよー、俺のマブダチ、大阪生まれ、ジャニーズ育ち、適当な奴は、だいたい友達。座椅子とライスを、マジ愛す。毎晩、座椅子で出前を食す。変な私服で突然現れ、シュールなボケは見てて憐れ。そんなあいつと毎週土曜は有楽町で大暴れ。」
たつ「何にも中身ないけど、なんか、嫌よね。中身ないからこそ、2分で飽きたんやろなっていうリリックが嫌やわ。むかつくわ。」

大倉チーム
ある日、仕事ですっかり自信をなくした高橋さんが彼女に、「ねえ、俺のいい所でどこかな?」と聞くと、「えー。何その質問、なんかの罰ゲーム?」
高「いや、俺、負けるんじゃないか。何ポイントだ、今、やべえ、俺、負けるわ…最近、長編のなんかストーリーじゃなくて、マジでイライラするやつを選んできてますよね。」

高橋チーム
高校の同窓会に行っていた彼女が帰宅して、自分の知らない同級生の情報をしゃべり続けるという話
たつ「おい…おかしくなった…イライラする…めっちゃイライラしちゃった、今、誰も知らんと思った…」

大倉チーム
今月のMステにて、タモリさんや共演者に関西弁ですごむ高橋さんの話
高「いや、これは、もう、面白いもん。想像して、面白いけど、そんな人嫌じゃん…」

エンディング、ライブDVDの告知で、3時間くらいのメイキングの中には、自分も数々出ているという話をするたっちょん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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