2016-06-06 13:20 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

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今週はどうしてたかと聞かれ、ニューシングルのリリースが決まったから、仕事は何かしていたというたっちょん。
今日はラジオの準備をしていたというたっちょんに、「さすがだなあ。頭上がんないよなあ」と言う高橋さん。
どういう準備をしていたのかと聞かれて、「いや、まあ、あの、最近あったネタなんか、全部、ネタ帳に書きこんで。」って言うたっちょん。
ネタ帳は見せてくれないのかと言われて、「いや、見せないですよ。芸人さんに、ネタ帳見せてって言って、見せてくれると思いますか?…ちゃんと、ネタ帳って書いてるから(笑)。」って言うたっちょん。
今日は、オープニングトークでネタ帳の話をしようと思って、ネタ帳の中に、ネタ帳って書いてたって言うたっちょん。
「O型で大雑把みたいなことを、公言してますけども、実際、そういうところありますよね、裏はね。あんまり言いたくないですけどね。」って言うたっちょん。
ネタ帳はないけど、歌詞を書くノートはあるという高橋さん、今は、携帯にメモっておいて、ノートに書き写すんだとか。
で、高橋さんが、一番最近、この日の夕方5時過ぎにメモったという歌詞を黙読して、「これは、どっかに使いますか?」って言うたっちょんに、「ええ、使うことあると思いますよ。」って言う高橋さん。
歌詞の内容が暗いし、人生の終わりについて書いてるということで、「優くん、大丈夫?」って言うたっちょんに、「大丈夫ですって、全然、大丈夫ですってば。」って言う高橋さん。
ジョギング後に書いたという高橋さんに、「ジョギング後のさっぱりした時に、そういうこと書きます? 結構な。そういうね、誰にでも訪れるものだから、ちゃんと、しっかり、毎日生きていこうということでしょう。それは分かりますよ、気持ちはね。それを、思う時の、心情っていうのは、もう、どん底ですよね。」って言うたっちょん。
曲を書く時に、曲を聴いた後で、ちょっと迷いが晴れるとかがいいので、死はいつかやってくるので、やってくるからこそ、生きているうちにやりたいことをやっておこうと思ったという話をする高橋さん。

自分のやりたいことが分からなくなったら、言葉も通じない、自分のことを知っている人も1人もいない場所に、急に一人で降り立っちゃったら、生きていく為に、何をするかと聞かれたら、やっぱり、歌を歌うと思うという高橋さんに、武器があるのはすごいというたっちょん。
たっちょんだったらどうするかと聞かれて、「親に電話する。」って言うたっちょん。
芸がないので、身体を売って稼ぐしかないというたっちょん。
「関ジャム」に出た人達で、スガシカオさんが一番言っていたけど、関ジャニ∞というグループを、アイドルだし、話も面白いし、ダンスもするので、バンドマンとしては、最初は見ないかもしれないし、そういう中でのバンド活動なんだろうと思っていたら、全然、そうじゃなくて、何年も音楽をやってる人達から見ても、すごく上手いって感動していたという話をする高橋さん。
高橋さんのサポートメンバーの人達も、関ジャニ∞は、すごく上手いと思うし、かっこ良かったって言っていたという高橋さん。

関ジャニ∞の面白さの話になり、笑いに関してはハードルが上がっているので、「賑やか」って感じじゃないかというたっちょん。
「…賑やかでもいいけど、俺はあるよ、笑わせてもらってるイメージが。」って言う高橋さんに、「俺も、だから、笑ってる方やからね。中におって。笑ってる側やから。」って言うたっちょん。
メンバーは面白いけど、自分は笑ってるだけだということを強調するたっちょん。
一昨年の東京ドームのMCを観ていたら、たっちょんが一番面白いという高橋さんに、「それはおかしいよ。そういうことは、絶対、言っちゃあダメよ…」と言って、高橋さんは贔屓目に見てるだけだと言うたっちょん。

理想の結婚式を聞かれて、「俺、したない。絶対、嫌や。そんな、自分が結婚するの、見られるの。披露宴やりたくない。」って言うたっちょん。
自分も、あんまりしたくないという高橋さん。

関ジャニ∞のニューシングルを聴いて、「いや、俺、大好き、この曲。初めて聴いたけど…」って言う高橋さん。
PVを撮っている時に、何回も、この曲がかかるから、いい曲やなと思ったというたっちょん。
ライブがイメージできるような曲だという高橋さん。
女性の合いの手みたいなのが入っていて新鮮だったという高橋さん。
「そういうのって、あんまりなくない?」って言う高橋さんに、「ないかもね、誰なんやろ、あれ。」って言うたっちょん。
「誰か分からず(笑)、レコーディングした段階では、もう入ってた。」って言う高橋さんに、「入ってたと思う。」って言うたっちょん。

47都道府県のツアーをやった時に、日本って、色んな地方に行って、出てくるのは、だいたい刺身で、その時に、島国だって気付いたというたっちょん。

お酒さえ飲めば、無敵状態になって、だいたい、大丈夫だし、言葉が通じなくても、すぐ仲良くなると思うというたっちょん。
「すごいコミュニケーションツールだと思いますよ。」って言うたっちょんに、「いや、でも、それは、俺も、去年1年間で、勉強させていただきました。すごく、それは、思う。俺も、すごかったもんね。いっぱい、しゃべるしね。なんで、お酒飲んだら、あんなに、何もかも怖くなくなるんだろうか。」って言う高橋さん。
「いや、気持ち、大きくなるよね…で、仲良くなった、次の日の朝とか、めっちゃ恥ずかしいねん、会うの。」って言うたっちょんに、「そう。恥ずかしいっていうか、俺、もう、落ち込みまくりだよね。俺、何を知ったような口を、叩いたんだろうかと思う。」って言う高橋さん。

たっちょんと飲むのがメインだという高橋さんを疑うたっちょん。
先週、飲んだ時に、高橋さんが途中からお茶を飲んでいたことを指摘するたっちょん。
高橋さんは、次の日、レコーディングだったからなんだけど、たっちょんは、お茶だったのを気づかなくて、高橋さんの飲むペースがすごく早くて、たっちょんも、合わせなきゃと思って、ハイペースでグイグイ行ってたら、1人で酔っ払ってきたらしく、ベロベロだったという話をするたっちょん。
それ以来、あんまり、人と飲んでなくて、1人で、ウィスキーのボトルを買って飲んでいるという高橋さん。
一人で飲んでいると、映画を観ても、内容を覚えてないというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
来日したオバマ大統領から、片言の日本語で、「最近のお前、暗い。」と言われる
高「イライラはしなかった。なんか、心配されてる感じしたから。」

高橋チーム
あの男が、笑点の新レギュラーになり、挨拶をしていました。「月日が経つのは早いもので、梅雨を過ぎれば、もう夏がやってきますね。ただ、夏は、紫外線を浴びるので、コラーゲンをたくさん取って、お肌ぶりぶりに。そんな私のお腹はぷよぷよでございます。甘いものは苦手ですが、自分には、めっぽう甘い男、ただよしちゃんでーす。」
たつ「こらあ、誰や、そいつ…いやあ、ちょっと…ぷよぷよであり続けてはいるけども…自分で言うのはあれやけど、人に言われるのは、あんまりよろしくないね。うん、自分に甘いよね。言われて気付くってこと、いっぱいあるよね…」

大倉チーム
高橋優の俳句「この俺に 暖かいのは 便座だけ」
高「(笑)便座だけに温かくされてる奴がさ、この俺、ってのが、悲しくて、余計に。一応、そこだけ、威張ってるんだ…」

高橋チーム
もしも大倉忠義がタクシードライバーだったら
「お客さん、どこまで?」
「浜松町までお願いします」
「え、浜松町? それ、どこ? マジで。そんなとこあるん。ここから、どうやって行くんやろ。ナビ入れるから、待ってて。あ、分からへん、入れ方分からへん。ああ、じゃあ、お客さんが口で案内してくれたら、その通り進むんで、そっちでなんとかしてくれへん?」
たつ「いやいや、そうなると思う。ちょっと、分からないっすわって…困るよね、なんにも分からん…ナビ入れるのも、多分、面倒臭いんやろな…」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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